旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

戦勝国のつもりでいるらしいが
論理的思考の原点が欠如していると、変な言葉を創り出しても、それが変だと感じることができなくなる。当然のことながら論理矛盾に気づけないから、治ることには期待できない。
例えば、サッカーの試合で、未だに「戦犯国」だとか「戦犯旗」などと韓国人が口にする言葉。
敗戦国という言葉はあるし、確かに日本は敗戦国といえるであろう。しかし、戦犯国などではない。戦争は、極端な方をすれば、国際法上は違法とされていない。
敗戦国と呼ぶなら正しいとしても、それを言うなら韓国もそうなのだと理解することすらできないくらい、彼らの脳内回路は痛んでしまっているらしい。
日本軍と実際に戦火を交えた旧連合国の中で、日本国を指して「戦犯国」とか「戦犯国民」などと呼んでいる国はない。唯一、旧連合国とは無関係な韓国人だけがそう呼んで、日本を嘲笑して憚らない。しかし、哀れなことに韓国は戦勝国ではない。気の毒だが、如何に偉そうなことをいったとしても韓国は戦争で勝ったということが一度もない国である。
そもそも、まず「戦争犯罪」とは何なのだろうかということを考えられなくては、論理が組み立てられまい。
戦争犯罪とは、具体例をあげれば、戦場における市民の虐殺、毒ガスの使用、捕虜の虐待などを意味する。戦争にはハーグ条約やジュネーヴ条約などで予め定められた国際的なルールがあって、それに違反する行為が戦争犯罪に該当する。
日本が日中戦争や太平洋戦争等で戦争犯罪を行った事実はあり得たであろうが、同様な犯罪は戦勝国側にもあったのであり、同じように当時の連合国もまた「戦犯」の責を免れないことは当然である。しかし、この点で相互主義や平等性の原則が適応されなかった極東軍事裁判のアンフェアさは指摘しておく必要がある。
ただ、敗けた側が一方的に責めを負わされるのは致し方ない。それが戦争というものである。
そういう意味でも、当時の朝鮮人(韓国人)は、日本軍の戦争犯罪側にいたのである。
将校クラスも少なからずいて、兵士に命令する立場だったから、「当事者」だったといえる。次に、捕虜収容所の監視員として、多数の連合軍捕虜を虐待したともいわれる。韓国人のBC項戦犯148名のうち、大半はこの監視員である。彼らは強制徴用されたわけではなく、すべて志願だ。つまり、連合国史観によれば彼ら自身が“戦犯”と認定された身である。
終戦後、韓国は必死になって連合国側の一員であったとしてくれと泣きついたが、にべもなく拒否されたというのが歴史事実である。韓国も紛れもない敗戦国なのである。
それにも増して、戦争犯罪というなら韓国がベトナムで行った戦争犯罪は、20世紀後半では最悪の一つに数えられる。
地上戦での虐殺、無差別爆撃、化学兵器の使用などで、一説には200万人くらいのベトナム人市民や農民が虐殺されたと言われている。そのうち、のべ32万を派兵した韓国が犯したのが地上戦での虐殺である。韓国軍は次々と農村を殲滅していったが、その特徴は女性や子供などを嬲り殺すという異常なほど残虐なものだったという。
そういうことには口を拭って、日本を「戦犯国」などと呼んで恥じない思考回路というのは、どこからきているのであろう。

旭日旗についてもそうである。韓国以外の諸外国は、旭日旗に敬意を払っているし、その使用について廃止を求めたりしていない。だとしたら韓国の考え方がおかしいのだとの疑問をなぜ持たないのだろうか?
慰安婦についても同様であろう。当時の韓国の人口は約2300万人であり、そこから20万人も強制連行したら大暴動が起こっても不思議ではない。韓国の男が全て腰抜けであったと認めるならまだしも、そんなわけはあるまい。
1件も連行を阻止しようとする暴動がなかったとしたら、強制連行などというものはなかったのだと考えるのが論理的思考というものである。
論理矛盾を越えてしまう感情的暴走を優先させてしまう国情では、事実を解明するような学問は無理ということになる。即ち孤立する道を選ぶしかないということになる。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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職人も客も育つ関係
着物一枚帯三本といわれる。着物が一枚しかなくても、違った雰囲気の帯が3本あれば、3枚着物を持っているのと同じくらい、着こなしの幅があるという意味で使われるようだが、そればかりではあるまい。
日本の職人というのは、自らの技量を高め、使う人のことを考えて仕事をした結果なのだと思う。
職人が成してきた仕事に関連して、一・二・三のように数字を振るものが多い。

昔から、茶道を嗜む人たちが「一楽二萩三唐津」と呼んで、茶碗の中で特に好まれたのが、楽焼・萩焼・唐津焼であると言われています。

楽、萩、唐津とも400年以上の歴史を持ち、その時代時代の要望に応えた変化をしながらも、伝統の技術を守る職人の努力によって、実用品としてばかりではなく、芸術品としての域にまで、その価値を高めてきた。

楽茶碗は、ご存知の通り、わび茶の世界を完成させた千利休が創案し、楽家の初祖の長次郎に茶碗を作らせたのが始まりであるとされる。
ろくろを使わず、手で捏ねて成形し、ヘラで削って形を整えます。
釉薬の色は黒(黒楽)と赤(赤楽)があります。

萩焼は、山口県萩市を産地とする焼き物で、初代は坂高麗左衛門。
朝鮮の役に参加した毛利輝元が朝鮮から連れて帰り、その後帰化した人である。
そのため萩焼は、土味、素地の景色、釉薬など、古い朝鮮茶碗と大変に似ているのだとされる。
一般に口が開き、高台に向けてすぼまるすり鉢のような井戸形の茶碗が多く、絵も付けないため、非常にシンプルな形状の茶碗である。
萩役の釉薬は土よりも縮み方が大きいため、貫入とよばれるひびが入っているのが特徴。
使いこむと、そのヒビに茶が染み込んで独特の景色を生み出し、味わい深く変化していくことから、これを、『萩の七化け』と呼び、茶人は珍重した。

唐津焼は佐賀県唐津市界隈で生産される焼物です。
16世紀後半にはこの地域に窯が築かれ、朝鮮半島への出兵後に、朝鮮半島から同行してきた陶工たちが、祖国の技術を伝えたと言われている。
花鳥、草木などの絵付けされたものを絵唐津と呼びますが、土色の器肌と素朴で伸びやかな絵柄の茶碗は独特の雰囲気を生み出し、古くから茶人に好まれた。


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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

壊した自然は取り戻しにくい
地球環境が危機的状況だということで、それは森林保護運動にもつながった。
森林破壊が進んでいる、だから自然保護をもっと行わなくてはならない。緑を大切にしなくてはいけない。
緑を求め開発を弾劾する声は絶えないし、おそらく、これらの意見に正面切って反対する人はいないだろう。
しかし、同時にこれらの風潮に何かうさん臭さを感じている人もいるのではないか。
一時期、「マイ箸運動」というのが流行った。使い捨ての割り箸は、木材の無駄遣いだからというので、正義の味方を標榜する人たちは自前の箸を携行した。
割り箸は間伐材を利用するものであり、間伐が山林を守るのだということを理解している人は殆どいなかった。
山を守るということは、木を伐らないということと同一ではあるまい。
きれいごとのスローガンに安易に乗ってしまったということなのであろう。

結果として日本の林業は衰え、山林が荒れるにまかされるようになったように思えてならない。
計画的に植林と伐採により保たれていた山林の樹木はそのサイクルが乱れ、杉などが増えすぎて、花粉症の原因となっているのではなかろうか。
日本の樹木を伐るのは罷りならぬというので、海外からの輸入に切り替えたというのでは、本末転倒で身勝手が過ぎるように思えてならない。
手入れされていない山は、颱風などによる大雨で崩れる可能性が高いように思える。

田圃もそうである。
コメ余りだとかいうことで、極端な減反政策が続いた。
長く放置された田んぼには樹木が根を張り、田んぼの底を抜いてしまった。田としての機能が壊れてしまったということである。
田圃の持つ保水能力が洪水を防いでいたのだと思えなくもないが、壊れてしまった田圃を今から取り戻すのは容易ではあるまい。

自然保護は大事だが、ウソっぽいものも多い。でも「絶対の正義」としてふりかざされる自然礼讃の意見に反論できないでいる間に、事態は進んでしまう。
だが、胡散臭さを感じたら、思い切ってそもそも主張が間違っているからだと考えてみてはどうだろうか。
本質がどこにあるのかを自分でも考えて判断するようにしてみる。付和雷同して尻馬に乗るだけですまさないようにすることで、バランスのとれた考え方になるように思える。

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防災に金をかけるのは無駄ではない
文明というのは、大きな川の周りから発展したという歴史がある。
田畑を拓き、住み着く人が増え、村ができ町になるにつれ、道を広げ堤防を造り、自然災害への備えをするようになる。
インフラの整備というのは、そもそもがそういうものであろう。
原始の時代ならいざしらず、国家百年の大計に立てば、それを無視するわけにはいかない。
但し、そのためには莫大な費用が必党になるのは当然である。
そのための予算が無駄であるとし、コンクリートから人へという耳障りのよいスローガンで、極端な方針転換をしてしまったことは、取り返しのつかない事態を招いた一因となっていないだろうか?インフラの整備は、継続していくことが大事なのである。
災害というのは、起こらなかったらそれを可として喜ぶのであり、起こらなかったことをもってそれにかけた費用を無駄だとするようなことではない。
予算というものは一旦落としてしまうと、それを復活させるのは容易ではない。
目先の損得で判断すると、将来に禍根を残す。

今回の想定外の雨量により起こった災害だって、備えというものを継続して積み重ねてきていたら、ある程度は軽減できたかもしれない。
いずれにしても、起これば甚大な被害を及ぼす災害への備えは、時間がかかったとしても、継続してやっていかなければならないことであることは間違いない。

公共事業というのを目の敵にした時期があったことで、土木建築に携わる技術者は転職のやむなきに至り、他職への流失を招いた。呼び戻すことは難しい。
なんでも廃止するということは、弊害が伴うのだということも考慮しないと、そうなる。

それらの技術は、一朝一夕で身につくものではなく、先輩からの指導の下、長い経験を積むことで培われる。この技術をかってのように復活するのは並大抵のことではあるまいが、政権が替わったことで予算が付くようになったことは良かったと思える。
談合や癒着が疑われることのないように、適正で効果的な工事が進展することを願ってやまない。

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どこまで信じたら良いものやら
納豆が体に悪いとか、バナナは血糖値を上げるから良くないとか、最近までは言っていた。
極めつけは歳をとってからの肉食で、絶対に慎むべきだといわれていたが、これも最近になって覆り、積極的に摂るべきだというようになった。
炭水化物や動物性脂肪の摂取についても、摂れとか摂るなとかテレビの健康番組に出てくる医者ごとに言うことが違うから、どれを信じてよいやら困る。

先日気の合う仲間の集まる親睦会があったのだが、一人が定刻になっても来ていないので、電話してみた。すると、行く先が判らなくなってしまったのでタクシーに乗って自宅に帰ろうとしているところだという。そこで、運転手さんに替わって貰って場所を説明し、帰り道は私が一緒するので心配しないで来てくれと言ったところ、少し遅れはしたが喜んで会場に現れた。
皆に会って話をしたいということはその通りであった。
彼が言うのに、少しボケがきているとの自覚があるので薬を飲んでいるのだが、今まで1錠であったのを3錠にしてみましょうという医者の奨めに従ってそうしたら、わけがわからなくなってしまったのだということであった。
いかに何でも、急に3倍量に増やすのは無いんじゃないだろうか。

同席していた80歳過ぎの長老が「私の兄が7年前に癌にかかり、余命1年だと宣告されたのだが生き延びて、3年前に言われたのは、癌は全て消えてしまった。」とのことであった。
その後なんの問題もなく過ごしていて、急に入院することになった前日まで車を運転していて平気だったのだが、入院するや1日で死んでしまった。全身に転移していてどうにもならなかった。」と医者は言ったらしい。

そりゃないだろうと、心底憤慨したとの話しであった。医者の何を信じろというのか、という意味である。
自分もいろいろ医者が病名をつけ、毎日9種類の薬を飲むことになっているが、どこまで信じていいかわからないと言いながら元気に笑っていた。
錠剤というのは大抵が硝酸塩基であろうから、多量の服薬が肝臓や腎臓に影響を及ぼさないだろうかと気にかかる。

「ところで貴方は薬を飲んでいないのか?」と聞くから「お蔭さまで何の薬のお世話にもなっていません。」と答えたところ、「でも顔色を見ると血圧は高そうだが?」と、さらに聞かれたので「ええ、160くらいです。」と平気な顔で応じたところ、同席していた人たちが異口同音に「そりゃ高いんじゃないのか?」と心配してくれた。
そこで、「そうですよね。つい最近までは130以上は高血圧と言ってましたよね。でも近頃はそれが147以上と、医者がいつの間にか言うように変わっちゃって。それよりなにより医者の言う血圧まで下げるとかえって具合が悪くなってしまうので、私にはこれ位が丁度いいんです。」と説明した。
血圧だって個人差があるのではなかろうか?

医者がいなくては治せない病気というのは確かにあるが、言うことがころころ変わるというのは勘弁してほしい。


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寝ている人を起してまで聞かせる内容とは思えない
多分、明治時代にできた訳語だと思うが、speech を演説と訳した人の言語能力には驚嘆する。
演説とは、「議会や民衆などの聴衆の前で自分の主義・主張や意見を述べることである。」と辞書にはあるが、「説を演(の)べる」という表現を思いつく才能には恐れ入るばかりである。

説というのは、「ものごとの義や理を解釈して説き示したもの。または物事によせて意見を述べたもの。」ということであるから、単なる言いっ放しの主張とは異なり、筋道だった説得力があって他人の同意を得られるものということになる。

日曜日の朝になると某政党の宣伝カーが近所の公園にやってきて、まだ寝ている人もいるであろう時間帯に、拡声器を通した大音量で、わけのわからないことを主張するというか言い放つだけで帰っていく。
演説ではなくて、自分の側からだけの主張である。
なんとなれば、他党の悪口を並べ立てるだけで、何故それが気に入らないかという納得できるような説明が伴わないからである。
自分がそう思い込むのは勝手だからどうでも良いが、他人がそれに同調してくれるとでも思っているのだろうか? 一方的に聞かされるだけというのも、迷惑と言えば迷惑。
近所の住民の反応は冷ややかで、側に行って聞く人は皆無だし、何の目的でやってきているのかさっぱり解らない。長時間に及ばないことだけが救いと言えば救い。

悪口と反対だけを唱えてみても、何の役にも立つまいにと思ってしまう。
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味だけで星がつくわけではなさそう
世界での評価として、料理大国はフランスと日本ということになっている。
それが全てだとは思わないが、ミシュランという基準もある。
ミシュランの星を獲得している店舗数の数で較べたとき、フランスが732店、日本が729店、イタリアが360店、ドイツが311店、イギリスが190店というのが上位5か国なのだという。イギリス料理って何だろうと思うけれど、そうなっている。

これは料理の味がどうだのこうだのということだけでされた判定だとは思えない。
味は勿論だが、店の接・客等のホスピタリティー・値段との整合性・店の雰囲気や衛生面などを総合的に査定しての結果だといわれている。
中華料理はおいしいが、本土の店がミシュランからまだ選ばれることはなく、香港の中華料理店が評価されているというにとどまる。

国の名前が冠せられている料理は上位三つに多いが、これはその国の人だけが作っているのではなく、外国人がその料理に携わっていることも勿論多い。日本国内を見るだけでも和洋中華いろんなお店があることからもそれはわかる。

ただ、外国に旅行した時、中国人や韓国人が経営している店の日本料理というのは、ちょっと違うのではないかと思うことは残念ながらある。それはそれでしかたがない。
しかし料理というのは、長い伝統が培ったその国の文化であるということは間違いない。
それだからこそ、自国の文化に誇りを持つ料理人たちは真摯に努力する。
お客様からの良い評価が得られなかったとしたら、尚一層その道に励むことはあっても、日本人は決して評価を下した人を悪くいうことはしない。

何事にも自国自慢が先立つ国の料理がさほどの評価を得られなくて、星をつけられた店が殆どない国というのもある。
星は欲しいのだが相手にされないという現実がある。
悔しいのかどうか知らないが「タイヤ屋の言うことなぞ評価しない」と言って自らのことを省みないから、言うに事欠いて、ミシュランがタイヤ屋だと悪口にすり替えるのが情けなさすぎる。
「星が欲しければ、料理をする前にまず手を洗え!」と返されて、恥の上塗りとなったらしいが。
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中国も韓国も困るのでは?
約束を守るとか、作られたものを打ち壊したりはしないということで、日本人の民度というのを推し量ることができる。自らを律して、範を越えないことがたくまずしてできる。

他国ではそうはいかない。慰安婦合意を簡単に反故にして恥じないばかりか、公にはしないという合意を公表したことで、韓国が世界から顰蹙をかったことはよく知られている。
こればかりではない。
アラブ首長国連邦との条約により、韓国に60万バレルの原油備蓄設備を造ったことがあるのだが、現在は備蓄量ゼロであり、契約の更新は絶対にないということになっているらしい。
アラブ首長国に原発をつくるという約束の基になされたものであったが、原発が未だに完成していないばかりか、期限内にできなかったときの違約金なぞ払う気もない。
そればかりか、条約の裏合意であり公開しないという約束であった「アラブ首長国とイランとの間にいざ有事という事態が起こったとき、韓国は自動的にアラブ首長国の味方になる。」という合意を公開してしまった。これでは堪らないから、相手国が怒るのは当然である。
石油に困ったら、今度はイランと結ぼうとしているのでは、世界中から信頼されない。
韓国は、石油に困ったら米国と日本が何とかしてくれると甘く見ていたらしいが、そうはいかなかった。
北朝鮮との動きも、国際協調という観点からは外れたようなことをするから、米国からの信用を大きく失墜しているらしいし、何よりも北朝鮮から舐められたような扱いを受けている。

中国も日本が気に入らないとして政府黙認の暴動を起し、日本の企業や店舗・或いは製品の打ちこわしをしたことは、まだ記憶に新しい。おまけに商品の略奪もあったとされる。
日本には中華街というのがあるが、その報復として中華街にある店を襲撃するなどということは決してしなかった。
中国は米国との間の合意も反故にし、南シナ海の人工島を軍事基地化した。

中国・韓国の動きを見ていると、米国が在韓米軍の撤退を図る可能性は高い。朝鮮半島の核の廃棄という名分を立てられたら、それを拒む理由は見つかるまい。
そうなったときにどうなるかといえば、米軍が次に駐留を考えるのは台湾ということになる。
米国議会で台湾旅行法が成立して、今まではできなかった米台の首脳或いは高官が自由に行き来することができるようになったことには、そういう含みもありそうに思える。
朝鮮半島から手を引いても、日本列島・沖縄・台湾を結ぶラインを構築すれば、今まで以上に強固になる。中国が如何に太平洋への覇権を目指そうとも、それは不可能になる。
素人が外からみていても理解できる図式を、韓国や中国は読み取れないのだろうか?
韓国はお望み通り北朝鮮に組み敷かれるだろうが、中国も封じ込められて困る。
価値観が共有できないことを続けようとすることは、そういうことにつながるのである。

日本は、物に当たるというのは最低の行為として育てられている国なのである。
約束ということも守るものだとして疑いをもたない。
そういう姿勢を貫いていれば、信頼される。
貿易戦争ともいわれる事態になっているようだが、報復のしあいでは何ともなるまい。

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法治国家としての責任
オーム真理教の幹部の死刑が実行されたことで、非人道的であるとの批判が外国にあると、例によってA新聞が報じている。
が、賛同している外国人のことは書かない。
EUなどが死刑を廃止しろとまで言っているらしいが、彼らが今もしている無差別爆撃は非人道的ではないのか?
無辜の民が爆撃により死に至ることもそうだし、それによって出た多数の難民が負わされている苦しみは、人道に適っているとでもいうのか。
テロ犯などは問答無用、裁判なしにその場で射殺するのは非人道的ではないのか?
日本は証拠を基に公正な裁判をし、なおかつ20年以上の歳月を費やして手続きを踏んだのである。冤罪の可能性は殆ど無いのにもかかわらずである。
オームの犯罪が如何に人道を踏み外した犯罪であったのか、ということを理解することもなく上から目線で言われたくはない。
死刑が殺人犯罪の抑止力とはならないと彼らは言うが、人口10万人当たりの凶悪犯罪率というのを見ると、ヨーロッパ諸国に比べ日本は圧倒的に低い。それをどう説明するのか?
主義や主張は勝手だが、それを他に押し付けるのであれば、説得できる内容が伴わなくてはなるまい。
もっとも、日本国内にだって変なのはいる。
7人は多すぎるだとか、何でこの時期なのかだとか、わざわざ雨降りの日にやらなくてもだとか、わけのわからないことを言う。
では、何人までならよくて、何時なら良くて、どんなお天気ならよいというのだろうか?
オームが問題視されたときに先頭に立って追求して名前が売れたことで議員になった人が、その後反日の言動を繰り返すことで落ち目になっていたのが、ここぞとばかりシャシャリでてきたり、バラエティー番組で人気があると思い込んでいるのか、勘違いとしか思えないようなことをいうのは控えた方がよいと感じる。みなそれぞれの感慨をもって受け止めているのである。


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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

あまり好かれない鳥だが
What does the crow say? 烏はなんて鳴くの?
かわい かわいと鳴くんだよ、というのは童謡の歌詞で、一般的には「カア カア」と鳴くということになっている。

白楽天に「慈烏夜啼(じうやてい)」という長い詩がある。
 慈烏其の母を失(うしな)い
 唖々(ああ)として哀音(あいおん)を吐く
 声中告訴(こくそ)するがごとし・・・・・
 未だ反哺の心を尽つくさずと(慈烏は育ててくれた母を亡くし、カァカァと悲しげに鳴く。その声はまだ恩返しができないと訴えているようだ)と詠んだ詩である。
慈烏(じう)とはカラスのことである。このことから、烏はカアカアではなくてコウコウ(孝行)と鳴いているのだとする。
神話や伝説に登場するカラスは、太陽と密接なかかわりを持っていることが多い。カラスを太陽の使いと位置づけるものであり、世界各国に共通しているものだという。
朝、夜明けとともに人里に現れ、夕方日暮れとともに山へと去っていくカラスは、古代の人々の目には太陽の使者として映っていたのかもしれない。

しかし、現代においては、カラスを好もしいものとして見る人は少ない。群れてゴミを漁ったり騒々しくなくことや、黒い姿形が違うことを連想してしまうからかも知れない。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

200文字以上あったと言われる平仮名
平仮名は50文字(48文字)だと思っているが、そうとばかりは言えない。
もともと平仮名には日本語一音に対して多くの字体があったのだという。

例えば「あ」の音を表すのに「安」「阿」「悪」「愛」を字母(字源となる漢字)とするくずし字が使われていたことが知られている。さらに同じ字母からも数種のくずし字が生まれていたから、平仮名には200文字くらいはあったらしい。

明治33年「小学校令施行規則」によって仮名は一音一字に統一され、50文字が決まったのだというから、比較的新しいものなのだといえよう。
この規則ではずされた字形の仮名は「変体仮名」と呼ばれるようになりました。現在では書道などでしか使用されていないのだというが、楚という字からできた変体仮名を使っている蕎麦屋などは、普通に見かける。

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ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
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現段階では中国が譲るほかなさそう
米中の貿易戦争が起こりそうな気配が濃厚になってきた。
門外漢の見方かも知れないが、そう思えてならないことというのはある。現段階では、中国が譲るほかないように思えるということである。

冷戦といわれていた米ソの終結と同じような流れになっていくのではなかろうか。
冷戦と言われた2大強国、アメリカとソ連が軍事力で直接戦うことはなかった。もしそれをしたら必然的に核戦争となったに違いないから、両国ともそんなことはできなかった。
実体は、ドルとルーブルの争いであったと思われるが、通貨の価値を支えるのは生産力であり、科学技術力であるが、共産主義下で先進的鉱工業生産力をあげることはできなかったということになろう。
それは自由な競争ができる土壌がなくては適わぬ。
ベルリンの壁が崩れたことにより、唯一それを支えていた東ドイツが連邦から離れてしまったことで、ソ連邦は瓦解したということだと考えられる。

中国は、近年経済的発展を遂げ力をつけてきたとは言え、その根幹をなしているのは西側の技術であることに疑いは差しはさめず、外国からの援助があったから発展できたという側面を否定できまい。基礎研究や先進技術は、共産主義下で発展することは難しかったと思われる。
従って、通貨としての元が、まだ競争力を持つには至っていないのではなかろうか。
ドルや円のような信頼感はないから、一朝事あれば一気に暴落しかねない。
外国の資本や技術が引き上げられてしまったら、自国だけでの対応は難しかろう。

軍事力を頼りに覇権を目論むのは、世界に通用しなくなってきている。

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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

それが残っていて今後の友好関係は築けるのだろうか
韓国には、正式な名称がどうなのかということはさておき、「親日罪」なるものがあるらしい。
流石に今からの行動で何をしたらいけないということではなく、過去のことについてのみ処罰すると言う趣旨だというが、そうはいってもこういうものが現にあれば、様々な場面で今後にも悪影響がでることは避けられない。

この法律のもっと大きな問題点は、法律の基本理念である不遡及の精神に反してることである。
解かりやすく簡単に言うならば、仮に飲酒が法律で禁止されるとしたとしたとき、現代法の常識では、その法律が施行されてから後に適用されますが、この「親日罪」という法律では、過去に飲酒した者をも逮捕し裁くという趣旨ということである。

弁護士であったノムヒョンがこの法律を進めたこと自体が理解しがたいことになる。
人気が落ち目になった時の頼みの綱である反日だったのでしょうが、この考えは実際は韓国憲法荷物違反しているのだという。
即ち、この法律はまともな国家では考えられない代物だが、実在しているということである。
従って歴史事実に基づいてであっても親日的な発言をすれば、学者であってもその地位を失う結果を招く。
厳密には、その親日発言の学者は、この法律に適応されて裁かれるのではなく、勿論こじつけなどにより韓国(人)に対する名誉毀損か侮辱罪という別件にすりかえて断罪するということになる。
訴因と違うことなぞ、反日の為であれば一向に構わない。
親日を取り締まることが悪いと言うより、過去の行為について、今更取り締まるという馬鹿げた法律を通してしまうところが、法治国家とは言い難い国だという事です。

それをおかしいと思う韓国人が一人もいないとは思わないが、長きに亘って反日教育を徹底してしまったことで醸成された国で異を唱えれば、社会的に抹殺されてしまうことは目に見えているから、それが匡されることはあるまい。

芸能人などが親日を装って日本に稼ぎにくることは多いが、帰国すれば手のひらを反して反日を表明することは枚挙に暇がないほど目にしてきた。
しかし冷静になって考えて見て欲しい。
韓国通貨であるウオンは、国際通貨である円を扱う日本の銀行によって信任されているからもっているのだと言えなくもないのである。日本が手を引いたら暴落する危険を内在しているという側面が解らないほど愚かであるのだとは思えないのである。
反日でしか国をまとめられないというのでは、明るい未来は見えてこないのではないのか。


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キラ星?
もうすぐ七夕。星まつりが諸方で催される。

「キラ星の如く」という表現があるが、これはキラキラ光る星のように、というわけではない。
だから、キラ星ではなく、キラ、星の如くと言うのが正しい。

「きら」は漢字で書くと「綺羅」
「綺」は綾織りの軽い絹、「羅」は透けるような薄い絹のことであり、そこから「綺羅」という言葉は、「美しい衣服。または美しい衣服で着飾った人」という意味で使われる。
それは「華やかな美しさ」「盛んな権勢」を表し、「権力のある人」「優れた人」をさして使われるようにもなった。偉い人が一堂に会しているときの表現である。
すなわち「綺羅星の如く並ぶ」というのは、「立派で優れたもの(人)や華やかなもの(人)が、たくさん集まっている様子」という意味になるのである。
まあ、最近はこんな表現を見かけることは無くなってしまったが・・・

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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

報道で世論は動かない?
先日、年間で何億円もの募集費を使っているというある会社社長の話を聞く機会があった。
人手不足の業種ということもあり、全国展開もしている会社だから、いろいろ対策を考えているらしい。
百数十人を集めた会議で「この中で新聞を購読している人?」という質問をしたところ、手を挙げたのは僅か10数人のみであったという。
高い広告費を払って記事を掲載するばかりでなく、折り込み広告までしても、これでは効果が出ないということを実感したのだという。

新聞の発行部数が激減しているということを、最近はよく目にするようになった。偏向報道に嫌気がさし、捏造報道に辟易して購読を止めたという人が多いのだとも聞く。

真実を伝えるという報道の本来の役割からはずれ、自社の思惑に沿った記事ばかりを載せて世論を誘導しようとしていることが見破られてしまっているということかも知れない。
どちらが合わせているのか知らないが、そんな論調と歩調を合わせる野党の支持率が下がるのも当然ということになる。
考え方の変調は、外務大臣の海外出張が多すぎるなどと口走るような国体委員長まで居ることに繋がっている。観光に行ったのではなく、他国の要人と会談を繰り返しているのが判らないわけではあるまい。にもかかわらずのその見識違いには呆れるしかない。

日本がした調査ではなく、外国であるイギリスが、長引く日本の政治問題をとらえて調査したところ、「モリ・カケ問題の報道で世論は動かない」との結果を出したというyoutube動画があった。
https://www.youtube.com/watch?v=LVtr_Uf1SvM
外国人がそんな指摘をしているということに残念さを覚える。事実を曲げると人は動かないのだと、改めて気づかされるとは・・・

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夢物語ではない怖さを持つ童話
ホントは恐い童話

シンデレラは、父親の再婚相手の義母と義姉二人に毎日いじめられていた。
母は早くに死に、遺言として「私の御墓にハシバミの木を植えて」と言葉を残していた
シンデレラは忠実にその言葉を守っていると、あるとき財宝のありかの記載された石版が木の下で見つかった。
さらに彼女は、毎日脚を木の実で丹念に磨いていたので美脚でした
国の王子は、脚が綺麗な女性を探すため舞踏会を開くことを決定。それを知ったシンデレラは、舞踏会前に王子の家来を騙してお城に忍び込み、脚を餌に王子をとりこにした。
舞踏会当日も、見つけた財宝でドレスを購入し、誰にも負けない美脚で王子を独占しました。
その夜、シンデレラは靴を1足、わざと置いていった。
(陰謀を知っている騙された家来は、シンデレラの悪知恵により王子に殺された。)
その後の義母義姉の結末というのは、童話にもあるように酷いものである。

貧困で子供を捨てることを決心した母親という話もある。
だが、何度捨ててもどんなに遠くに置いてきても帰ってくる不気味な子供達なので、ついに母親は子供を殺すことを決意する。
毒の入ったパンを持たせ、森に子供を捨ててくるのだが、もちろん毒に気づいている子供は食べずに、あるやさしいおばあさんの家を訪れます。そこで親に捨てられた子供達がおばあさんと温かく暮らしていました。
ヘンゼルとグレーテルは、やさしいおばあさんをかまどで焼き殺し、子供達に毒入りパンを食わせ毒殺、おばあさんの家にあった財宝と食料を、家に持ち帰りました。

日本の「かちかち山」だって恐い。
お爺さんに捕まって、囲炉裏の上に吊り下げられていた悪狸は、人の良いお婆さんを騙して縄をほどかせ、お婆さんを殺して鍋でその肉を煮たばかりでなく、お婆さんに化けてお爺さんにそれを食べさせた。狸汁どころのさわぎではない。

『てるてる坊主 てる坊主 あした天気にしておくれ いつかの夢の空のよに 晴れたら金の鈴あげよ わたしの願いを聞いたなら あまいお酒をたんと飲ましょ』

ここまでの歌なら恐くはないが、その続きがある。
『それでも曇って泣いてたら そなたの首をチョンと切るぞ』というのである。
実際にそうするならわしがあったのだという。

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本当の狙いは中国?
米トランプ政権は、中国との貿易について、最後通告を言い渡したのだという。
北京で5月3~4日に開かれた米中の通商協議に先立ち、米国が提示した「枠組みの草案」は、中国がその内容を受け入れることは無理だというに等しい。
トランプ政権がそれが理解できないとは思えないし、それを気にもとめないほど傲慢なのだとも思えないということは、戦略的判断があってのことかも知れない。
これは、世界の2大超大国の関係を決定づけかねない問題点を含んでいることを考えれば、その昔、日本にハルノートを突き付けたときのことを彷彿させる。
当時の日本は、何としても米国との戦争を避けたくて努力したが、戦争をしないことを公約にして当選した米国大統領は、日本と戦争したいがためにとった行動に対応できる有効な手段が取れなかったのだとも言われている。
それはさておき、米国側は草案の中で、以下の「具体的かつ検証可能な行動」を要求している。
中国は、2018年6月1日から12カ月の間に対米貿易黒字を1000億ドル(約10兆9000億円)削減すること。19年6月1日から12カ月の間にさらに1000億ドルを削減すること。
加えて、過剰生産を助長する「市場をゆがめる補助金」は全て即刻廃止すること。また、知的財産権の保護を強化し、中国資本と外国資本の合弁事業において技術移転を求める慣行を撤廃すること。
 草案はさらにこう続く。「中国は、サイバー攻撃や経済スパイ行為、偽造、海賊行為などにより、米国の技術や知的財産を得るのをやめることに同意する。
中国は米国の輸出管理規制を順守することに同意する」
 中国による知的財産権の侵害を理由に米国が中国製品に高関税を課した措置について、中国は世界貿易機関(WTO)に、紛争解決制度に基づく米国との協議入りを4月に申し立てたが、この撤回も求めた。
そして、「米国が新たに設けた制限事項を含め、米国が導入した措置もしくは計画している措置に対し、中国は報復措置を取らない。
中国は、現在発動している全ての報復措置を即刻停止すること」としている。
さらに草案では「IT(情報技術)産業の米国の国益に関わる部分や、安全保障上重要な産業への中国からの投資に対し、米国が制限を課していることに反対や異議申し立て、報復などの措置を取らないこと」としている。
その一方で「中国に投資する米資本の市場参入とその待遇は、公平かつ実効的なものでなくてはならず、差別があってはならない。そのためには外国投資に課している制限や外国資本の出資率や持ち株の要件を撤廃することも必要だ」という。
 加えて20年7月1日までに、「国益に重大な影響を与えない部門」への関税を米国による関税と「同等もしくはそれ以下の水準」に下げるべきだとしている。
さらに、米国が指定するサービスや農産物などの市場への参入を認めるよう求めている。
 そして、これらの成果について四半期ごとに検証するという。中国が内容を守っていないと米国が判断すれば、関税や輸入制限を課す可能性がある。中国は米国のそうした措置に対し、「反対や異議申し立てなど、いかなる形の対抗措置も取らない」こととしている。
また、中国はWTOに市場経済国としての認定を求めているが、これを撤回することも求めている。」
アメリカは本気で中国を叩き潰す気だということなのだろうか。
これでは習近平も慌てるはずであり、李国境を日中韓サミットに派遣したのは、この米中の緊張に耐えられなくなったためだと推量される。一帯一路でただでさえ資金不足のところに、アメリカからの資金が引き上げられれば、中国経済は崩壊することになる。
経済にしろ軍事にしろ、中国はバランスを崩すようなことを急激にやりすぎた。
いうなれば北朝鮮との首脳会談は表看板というか撒き餌のようなもので、本丸は別ということなのかも知れないのである。
一気に戦争という緊張関係にはならないだろうが、修正を迫られていることは間違いあるまい。

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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

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どう調べてもそんな事実は出なかった
戦中戦後のことを調べていると、必ずと言っていいほど目にするものがある。
日本軍の犯したと言われる負の歴史ということで、かなり疑わしい南京事件とともに、731部隊というのが出てくる。
事実だったとしたら、鬼畜にも劣るオゾマシイことであるが、果たして本当だったのだろうか?
言われるがまま信じていてよいかどうか、ということである。

巷間に流布されたことがその通りであったとは信じがたい。
資料や証拠は米国に押収されてしまった歴史があるから、米国経由でないと判らないことも多かろうが、今まで反日勢力に何を根拠か知れないが散々あげつらわれ、日本の残虐性の例として利用されてきたのだという側面があることは事実であろう。
米公文書の公開がなされたというから明らかになって、冤罪はひとつづつ晴らされて行くのかも知れない。

それにょると、731部隊(関東軍防疫給水部)は細菌戦研究はしていたものの、細菌戦を行った証拠は全く見つからなかった。
米国立公文書館は、石井四郎中将を始めとする731部隊関係者の個別尋問記録や、石井中将が細菌戦研究の成果を1947年6月ごろ執筆し米軍に引き渡した事を裏付ける最高機密文書も明らかにしたという。

ナチス・ドイツと日本の「戦争犯罪」を調査する為、クリントン政権当時の1999年に編成された記録作業部会(IWG)は、「人体実験」に留まらず「慰安婦問題」などの悪事を裏付ける文書も必死に探したが、それらを裏付ける証拠は何ひとつ見つからなかった。
(つまり1999年以降の調査で「性奴隷」が言いがかりである事はクリントン政権時には既に判明していたという事になる。しかし、同盟国である筈の 米国は口を噤んでいた。)

奉天(現・瀋陽)の収容施設で、連合軍の捕虜に細菌実験が行われなかったかを調べたり、日本からの風船爆弾が細菌戦に使われないかを調べたりしたが「当面は細菌戦を想定していない」と結論づけた文書も発見された。
日本を悪者にするために、徹底して尋問したり調査したであろうことは想像に難くない。
にもかかわらず、米国が持っていた731部隊に関する10万ページの機密文書には、731部隊が人体実験を行ったり細菌戦を行った証拠は全くなく、戦後に言われた事は全て根拠なき捏造であったと証明されたのだということになる。

それとも、他に証拠があるというなら提示すべきであろう。さもないと、日本人は故なきことでいつまでも苦しまなければならない。
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

日本はこの先もしっかり口を出すべき
ジュネーブ軍縮会議の全体会合が26日、国連欧州本部で開かれた。日本の軍縮代表部が演説で、北朝鮮に米朝首脳会談の合意に基づいて非核化に向けた行動を取るよう求めたのに対し、北朝鮮の代表は「当事国でない日本が口をはさむべきではない」などと反論した。
北朝鮮の代表は、4月の南北首脳会談での板門店宣言や米朝首脳会談の共同声明に「日本は署名していない」と強調し、日本は両会談の合意に基づく非核化に言及する立場にないと主張したが、会合では米韓も北朝鮮に非核化を促す発言をしたが、両国には厳しい態度を取らなかった。
結構なことである。口を出すなということであれば、金も出すな、ということである。
やる気があるのか疑わしい核兵器の廃棄は、莫大な費用がかかると言われているが、米国はそれを日本と韓国が負担させようとしていて、米国にはその気がない。
韓国がそれを一手に引き受けてできるわけがなかろう。
ましてやその後の経済援助ということになれば、日本抜きでできるわけがなかろう。

米国は過去に5回も騙されているから、首脳会談で署名することで言質を取った。米国は最小限の合意で良かった筈であるが、北朝鮮がそれを逃れる方法はあるまい。
逃れれば、後に残っているのは極めて厳しい制裁ということになる。
米国は、米国本土に直接的被害が及ばなければ多少の猶予は置くかもしれないが、核廃棄が終わらなければ、経済制裁を緩めることはしないということで一貫している。

緩い条約だったと批判されているが、トランプ大統領の狙いは、多分ほかのところにある。
北朝鮮に対しての対応に今一信用のできない中国への戦略ではないのかと思えるのである。
中国が制裁を緩めたら、それを口実に実施する政策を用意しているということである。
貿易がらみでの政策にそれが見て取れる。
南シナ海の問題もある。第7艦隊の使命は、太平洋とインド洋から中東に至る海。そこに制限を及ぼすような人工島なぞ我慢できるはずがない。
前政権下の政策で弱まってしまった米国の力を復活させようということであろうから、米国の軍事費を7兆円も増加させた。日本の軍事予算5兆円をはるかに超える。

いろいろいわれているが、これにより米国の軍関係者はトランプ側についたということであり、トランプ氏の支持基盤が強くなる。
米国は、防御ラインを日本にまで下げても大して困らない。
ただ、オーストラリアとインドを抜きにしての戦略はないのだけれど、この2国との関係が現段階で良好だとまでは見えない。
この2国と日本は、友好関係にあるから、日本が接着剤として動くことでうまく運ぶ。
それを織り込んだ戦略を重要視しているということではないのか。

日本が蚊帳の外などという人は、朝鮮や中国に阿るの余り、世界戦略を読み誤っているとしか思えない。世界情勢は、表面に現れているだけのものではあるまい。
北朝鮮が日本抜きでなにかできるのならやってみるがよい。日本がもっと本気になって、パチンコその他からの資金を完全に止めたら、どんなことになるか解かっていない。
北朝鮮はいつもの例で、強気の発言をすれば日本側にそれに従うべきだとする人が現れるのをよく知っている。
そんな狙いが今後も通用することは先ず無いと思った方がよかろう。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

彼の国の造語なのだとか
度を越した愛国者のことを、かの国では「クッポン」と呼ぶのだそうです。

「クッポン」とは、「国家(韓国語でクッカ)」と「ヒロポン(覚せい剤)」を合成した言葉で、自国への愛国心にまるで薬物中毒のようにのめりこんでしまった状態を指す。
「愛国中毒」とでも意訳すべきだろうか。
元々はネットで、いわゆる「韓国起源説」を信じ込み、「韓国人がメソポタミア文明を築いた!」などと発言する人々を嘲笑する言葉だった。
これが転じて、韓国への愛国心をやたらに表に出すような行為全般を指すようになったという。

日本に対する対抗心が強すぎて、韓国は日本に併合される前に既に、日本を越える近代化を成し遂げていたのだという無い事ない事(有ること無い事ではない)書き連ねて記事にしたものがあるのだという。
流石に韓国人までもが呆れて、ツッコミをする程の酷さなのだという。

併合前の韓国の惨状は、西洋人が残した写真が多数ネット上にもアップされているから、誤魔化しようがない。
小話となっているようだが、ソウルを訪れた西洋人が、立ち並ぶ藁ぶきの小屋を見て「この国はこんなにたくさん家畜を飼うほど豊かな国なんだ。」と感心したのだが、その小屋から不潔な身形の人たちが次々出てくるのを見るに及んで絶句した。

そういう時代があったってよいではないか。どこの国だって最初から発展したわけではない。
他国の文化文明を獲り入れて進歩してきたのである。

日本だって、中国から儒学を学んだ。
しかし、実情に合わないものは段々に取り払われ、形式化しない実学としての学問として進化したところが、韓国とは全く違うところであろう。
陽明学もそうである。明の王陽明が唱えた儒学説であり、形骸化した朱子学の批判から出発し、時代に適応した実践倫理を説いた。
心即理(しんそくり)・知行合一(ちこうごういつ)・致良知(ちりょうち)の説を主要な思想とした。
西欧の合理主義も取り入れ、古来の文化と融合させて独自の文化に育て上げた。
日韓併合の頃には、圧倒的な差がついてしまっていて不思議でも何でもない。体制も国民性も差がありすぎた。

中国も韓国も、政治的都合で日本を仮想敵国とするのは仕方がないが、捏造したことはいずれバレルのであり、虚から有は組み立てられない。
それに引き換え、実というのは強い。戦後日本を貶めるために捏造したことやプロパガンダによるものであったものは、次々に真相が明らかになって来ている。

過度な競争心を掻き立てる前に、地道な努力の積み重ねを先にしなければなるまい。


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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
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