旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

反対するのは特亜3国だけではないのか

今年の終戦記念日には、閣僚が一人も靖国神社への参拝をしなかったのだという。

個人の判断なのだか政治的な判断なのだか知らないが、参拝することにまで気を使わなくてはならないとしたら、不自由なことだと思う。

 

靖国神社に参拝することがどうして右傾化なのか、戦争賛美なのか、軍国主義化なのか、さっぱり解らない。

「行け」とも言わないし「行くな」とも言う立場を取るわけではないが、日本人の普通の感覚とすれば、人は死ねばみな仏。参拝して手を合わせ弔うことが戦争につながるなどということを微塵も考えてはいまい。

仮令どんな悪党であっても、葬られ祀られているのを参拝することに異を唱えることがない文化だと思っている。

思い返してみると、朝日新聞のK記者が靖国参拝反対記事を書くまで、中国も韓国も(韓国が反対する理由は全く理解できない)も、さして騒いではいなかった。

日本で大騒ぎする記事が書かれたことで、中韓も反応せざるをえなくなったのだと思っている。

 

終戦後には、紛れもなくWGIP(war guilty information program)というのがあって、何が何でも日本だけが悪かったとせざるを得ない事情があった。

そのお先棒を担いで日本叩きしたのが朝日新聞であった。

数年前までは戦争を煽った側の新聞だったと思う。

まあそんなこともこんなことも、いずれは歴史が明らかにしていくだろうから、今頃いきりたってみても始まらないことだと思ってはいる。

 

もう一つしっくりこないのが、右翼と左翼。

保守と革新というくらいの区分けだとか、自由主義と共産主義の差だとかなら解らなくはないが、右翼は戦争肯定で、左翼は平和主義だとか、マスコミの言うことに従わないのが右翼だとか言われると、それは全く合意できない。

共産主義国の方が戦争に近いことをしていると思える。

 

今の若い人は、愛国的であるか反日的であるかということも、分け方の基準にしているようにみえる。

反日に血道をあげるK国を、ネトウヨと呼ばれる人たちが嫌っていた時期は通り過ぎて、「好きなだけ反日をやっていれば・・・」と突き放すようになってきていることが、最早相手にもしないと考えるに至った恐い現象なのだと思うが・・・

 

いずれにしても、自分の都合を言い立てて、他者の意見や立場にただただ反対しているとそうなりかねない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

 

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

 

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html

女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

 

<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>
スポンサーサイト

談話を出したことで収まりがわるくなったのでは?

「正しい歴史観」などと、わけのわからないことを言う国があるので、歴史観ということを調べていて感じたことが有ります。

それは、中国・韓国との関係が顕著に悪化したのは、村山談話以来のように思えるということです。

それまでに問題がなかったとは思わないけれど、一気に加速したキッカケとなっているように思えるのです。

歴史家でもないし専門家でもないから、あくまで感想であります。

 

談話では『植民地支配と侵略によって・・・

とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました』

とあり、韓国と中国だけではを指している訳ではありません。

しかしそもそもこの談話は

1.韓国と中国が謝罪しろとしつこい

といっいても韓国と中国に謝ることはないので謝りようがない

2.なので談話に特定の国をつけずに、とりあえず謝った
というのが経緯であろう。

 

日本人的に考えれば、談話中に用いられている文言は不適切なものがあるにしても、これで一件落着ということになるのが普通であろうが、国際間の常識では通用しない。

諸外国では、謝ったら終わりとはならず、賠償しろということになる続きがある。

だから彼らはまず謝罪はしない。

そういう場合、一番最高だとして用いられる常套句は「それは貴方にとって大変不幸なことでした。」という解ったような解らない、曖昧な表現。これで終わりにする。

 

で、この問題は

本当に迷惑を受けた国家 例:中華民国(現:台湾)などは最初から謝罪を要求してないし、戦争の相手国でもなかった国に謝る必要もないと思っていたが、

韓国と中国が、反応した。「それみろ、日本は迷惑をかけたと謝罪した。」

談話ではなく、国として正式に謝罪と賠償をしろと言い出してきたというわけである。

 

一般的に、歴史というのは非常に多岐にわたるものであり、当然のこと功罪の評価はつけがたいというのが常識化している。

戦争を謝罪するなどということをしたのは、世界中で日本国のみである。

ドイツもそれをしたという人がいるが、ドイツはナチスの犯罪は謝罪したが、戦争そのものを謝罪したことは一度もない。

 

歴史を語るのは、世界観と全体を把握できる哲学なくしては叶わぬことであるから、膨大な時間の経過を必要とする。

勝てば官軍、負ければ賊軍ということはあるにしても、戦争ということになると、どちらか一方だけが悪いなどということは基本的にはない。

ハッキリ言わせてもらえば、いい子になりたくて綺麗ごとをいうと、より一層の混乱を招くけっかとなる。

 

談話を出した当時は、日本も中国も韓国も国内政治が不安定な時期であったとは思うが、世界の安定を目指すのであれば、善人面をして通せるほど簡単ではないということになる。

河野談話も、禍根のみを残した。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

 

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

 

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html

女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

 

<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>

真顔で言うか~?

初めに変な筋書きをつくってしまうと、議論の中での論理矛盾に対応できない。

「北朝鮮から攻撃されても無抵抗でいろ。」だの、「ミサイルを迎撃したら、その破片の方が心配だ。」だのとTVでコメントする人などは最初から相手にしなければよいが、

 

例えば、「民意を問うことなく憲法の発議をするのか?」という質問などは無視できない。

これは、法解釈を捻じ曲げるリードを意識していると思えるから、公共のテレビ電波を使って許される範囲を逸脱する。

局の方針で、どうしても番組内で憲法問題について論じたいなら、最小限一度くらいは全文読んでからでないと、愚かさを露呈して恥をかくことになるだけでは済まない。

憲法改正の賛否を決するための国民投票は、発議され審議された後に行われるのは、中学生でも知っている。

 

その国民投票についてさえ、イギリスのEU離脱を例に挙げ、愚かな選択をする危険性があるかのようなことを言うに及んでは、僭越極まりないことではないかと思ってしまう。

他国の事情を詳らかに理解しているとでもいうのか?

同様に触れるなら、K国の大統領選の結果にも注文をつけるのか?ということになるが、そんなことはしまい。

 

お偉いマスコミの望む通りの結果を出さないかも知れない国民は、馬鹿だとでも言いたいのか?

立憲主義を主張するのなら、ご都合主義では済まない。自分たちが否定していることになるではないか。

 

よく、「国民が~国民が~」と口にするが、マスコミが望む答えを出すのが国民ではない。しかもそれは如何に偏向報道してみても、少数にとどまっているとしたら猶更ではないか。

自らが行うアンケート調査のいかがわしさも、知っていることを暗に示してしまっていることになりかねまい。

 

いずれにしろ、憲法の改正は以下の手順に従うのであるから簡単にはいかない。

よほど差し迫った事態でも起こらない限り不可能とさえ思えるほどの手順なのである。

 

日本国憲法の改正手続きは、憲法96条、国会法、日本国憲法の改正手続に関する法律(国民投票法)(平成19年5月18日法律第51号)に規定されており、主なものでも、

     日本国憲法の改正案の原案を発議するのは国会議員が行う。(国会法68条の2:原案の発議には、衆議院においては議員100人以上、参議院においては議員50人以上の賛成を要する。)

    日本国憲法の改正案の原案の発議に当たっては、内容において関連する事項ごとに区分して行う。(国会法68条の3)

憲法審査会が、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等を審査する。(国会法102条の6)

憲法改正の発議には、衆議院、参議院それぞれの議院の総議員の3分の2以上の賛成を要するのであって、両議院の議員全部を合わせた総議員の3分の2ではない。(憲法96条)(衆議院本会議で3分の2以上の賛成、かつ参議院本会議で3分の2以上の賛成、これが成り立つ。【憲法改正発議の条件①】)

憲法改正の発議に関しては、衆参両議院の地位は対等、両院が異なる議決を行えば発議されない。つまり、両院同じ議決を必要とする。

(衆議院から参議院に決議の地位は対等なので、衆参本会議において同じ議決を必要とする。修正議決となれば衆参両院同じ修正議決が必要になる。【憲法改正発議の条件②】 また、両院協議会の設置規定ができた(国会法86条の2)。)

     憲法改正案は、内容において関連する事項ごとに提案され、それぞれの改正案ごとに一人一票を投じる。(国民投票法47条)

     憲法改正は、主権者である国民の承認によってはじめて成立するものとされ、この承認は特別の国民投票または国会の定める選挙の際に行われる投票によってなされることになっている。

(国民投票により、投票総数(賛成の投票数と反対の投票数を合計した数、棄権や無効票の票数は含まれない)の2分の1を超えた場合は、国民の承認があったものとされる)(国民投票法98条2項、126条1項)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

 

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

 

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html

女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

 

<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>

面倒を見過ぎると

対価というのを求めすぎということはないだろうか?

働いて、その収入を得るという話ではない。それであれば、見合う対価というのは自ずから決まるのだから求めることになんら疑問も起こらない。

 

そうではなくて、日常生活において、何をやるのにも「褒められないと」・「認められないと」・「励まされないと」続けられないというのは、少し情けなさすぎると思うのである。

甚だしいのになると、できなかったことを慰められないと、自分のことを棚に上げて他を恨むなんてことになる。

 

どんなことでも、できるようになるまでやるのが努力というもの。それは自分のことである。

頑張ってもできないことはあるにしても、それは仕方がないこととして受け止めるのは、誰もが経験することである。

子供は褒めて育てろと、訳知り顔に講釈を垂れる人がいるけれど、そんなことをしなくても信じて任せればよいではないか。

 

本当にやりたいことが有れば、誰が何を言おうとも、石に齧りついてでもやり遂げようとする。

そういう気持ちの強さを身に着けることができなければ、ほどほどで終わるということであって、いつもつききりで見ていてくれる人などどこにもいない。

親や周りがお膳立てをしすぎるし、手を出し過ぎて弱さを助長するのでは意味がないように思うのだが・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

 

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

 

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html

女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

 

<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>


口撃して良くなるものなど一つもない

旦那が定年退職をした後の夫婦関係を、見たり聞いたりすることが多い。

多くの場合カミさんの方が強くて、旦那は小言を言われてもさして文句も言わず我慢して耐えているように見える。

 

あくまで男の側からの見方であるから、女性側からは異論があっても不思議はないが、男というのは、家族をもっと幸せにしてあげたいと思って懸命に働いてきたことに疑いはない。

しかし、自分が思うほどの結果が出せなかったとの思いは抱いているから、何を言われても、自分の実績を考えて「そういうこともあるか」と受け止めている節というのがある。

外ではひとかどの仕事をし、尊敬もされ、恐れられた存在であった人であっても、家庭内ではそんなことは斟酌されない。

仕事中心であったから趣味の世界での交際というのも少なかったであろうから、仕事を離れてしまえば、せいぜいが同期会くらいしか出かける先もない。

家庭内では邪魔者扱いされ、それに甘んじている。

 

文句ばっかりいっているカミさんが幸せかといえば、それを言った後の後味の悪さというものは必ずあるから、結局のところ腹いせにもならない。

 

賢いカミさんというのは、文句をいうのではなくて、同じことを言うのでも工夫して、穏やかな言い方をするし、頼み事のようにしてでも旦那に伝わりやすくしている。

旦那の方も気分よく対応できる。

当然のことながら、仲良く暮らしている。

 

夫婦関係に限ったことではないが、文句をいうより、如何にして望む結果を得られるような出し方ができるかということが、自分の幸せに結びついてくるように思えてならない。

ましてや国の為ということになれば、言うまでもないが喧嘩腰や揚げ足取りで済むわけがない。

 

国の為の政策論争をすることもできず、最初から違法性は無いと自らも認めていた「疑惑」やら「忖度」やらで国会を長期に渡って空転させ、追及に行き詰ると、言うに事欠いて「総理の人間性が問題だ」などと、人格攻撃に論点をすり替えるに及んでは、それこそ逆に追及していた側の人格を疑ってしまう。

法治国家というのは、総理の権限が有ればなんでもできるなどということが無いことは、最初から自明の理ではないか。政局にしようとするなら政策で戦うべきではなのである。

 

話しが発展しすぎてきたようだから、稿を改めることにします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

 

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

 

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html

女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

 

<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>
Copyright © 気づけばそこは幸せの世界. all rights reserved.