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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

強制送還されるべき者たち
不法滞在者を放置したままでよい筈がない。
それも大人しく住んでいるのではなく違法行為をしている者となれば尚更である。
大目に見て来過ぎたといえる。
これらを検挙して強制送還することは、韓国に対する経済制裁以前の問題である。
殊に、売春をしている不法滞在者は、早急に取り締まらなくてはならない。それらを放置しておくことは、犯罪の温床になりかねないのである。

ありもしない慰安婦を政治問題化している国の大統領が、日本は歴史問題を政治問題として増幅しているなどと公言しているが、そっくりその言は熨斗をつけてお返しする。
違法行為に目を瞑れなどと言っているに等しいではないか。

聞くところによると、彼女らが稼ぐ金は、韓国のGDPの2パーセントを占めるのだという。
日本国では、正業である農業漁業林業を合計しても日本のGDPの1.5パーセントであることからも、韓国が異様な国であることが浮き彫りとなる。
他国に来てまで違法営業行為をしていたら、こちらは厳正に取り締まらなくてはならないのであり、迷惑この上ない。ビザなし渡航なぞもってのほかである。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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リストアップされると飛行機に乗れなくなる
国連の方から来ました的な怪しげなニュースが報道されて腹立たしい思いをしたことがある人が多いのではなかろうか。
それらの多くは、A新聞の捏造報道に端を発して事実に基づかない批判を国連の外郭団体が発したことを、さもさも重大事のように扱ったものでありましたが、何を如何様に主張しようが事実とは異なるのであって、当然のことながら強制力はない。
変な報道に惑わされないようにしないと、変な判断をしてしまいかねない。
国連の決議で強制力があるのは、安保理決議だけである。

国連安保理決議2395というのがある。
これはテロリストが飛行機に乗れなくなるようにするものである。
国際テロリストの認定を受けると、指紋や顔写真その他の生体情報がリストされ、この目的のために,ICAOは,国際航空運送業務やハイジャック対策をはじめとするテロ対策等のための条約の作成,国際航空運送の安全・保安等に関する国際標準・勧告方式やガイドラインの作成等を行っています。
これにリストアップされると、国際線は勿論、国内線であっても飛行機に搭乗できなくなる。
日本で現在対象になっているのは、オーム真理教と日本赤軍の関連者であり、アメリカの指定であるヤクザもSDNリストに加わって、金融制裁も受けることになる。
将来的にはその予備軍として、破防法上の要監視団体である極右・極左、共産党がリストに加わることになりそうである。

国連安保理決議2178というのもある。
パナマ文書以来浮き彫りになって来た金融絡みの問題で、FATFにより強烈な制裁を受けることになる。
匿名口座や違法団体の口座などが対象となり、政治資金規正法に抵触する届け出無しの預金口座は当然これに該当する。国際的に連携したシステムであるから、海外口座を作っても補足されるし、それを扱った金融機関への制裁は強烈である。
悪いことをするための金の流れは絶たなければならないから、当然であろう。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

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今年の蝶の幼虫
揚羽蝶は生まれた場所に戻って卵を産み付けるといわれる。
毎年、キアゲハとカラスアゲハがやってきて、柑橘類の葉やフェンネルの葉やハーブ類などの匂いのキツイものに卵を産み付けます。
それらの葉は何匹もの幼虫により丸坊主になるまで食べ尽くされるのが常でした。
今年はそれらの幼虫を見かけません。
ようやく一匹だけ、カラスアゲハの幼虫がミカンの葉っぱに付いているのを見つけたのですが、
それも自分で這いおりてどこかに行ってしまいました。
ageha355.jpg

小鳥に見つけられて啄まれたのではありません。何を考えてどこに行ったのやら、虫のことは見当もつきません。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

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イージスアショアは必要なのでは?
イージスアショアについて、その設置場所になることを避けたいというのは解らなくはない。
沖縄にしてもそうだが、基地周辺に住むことになるのを喜ばないのは当然であろうが、基地と言うのはどこかにあれば良いというわけにはいかず、戦略的に或いは地政学的に適した場所を選ばなくてはならないことになる。
ミサイル攻撃を受ける可能性が皆無であればその設置の必要はないが、実際問題としてそうはいかない。防御態勢を整えることをしないでいるのでは、甚大な被害から国と国民を守れない。
防御態勢ができていることで抑止力ともなる。

それがどんなものであるのか、防衛白書により調べてみた。
イージス・アショアは、イージス艦(BMD対応型)のBMD対応部分、すなわち、レーダー、指揮通信システム、迎撃ミサイル発射機などで構成されるミサイル防衛システム(イージス・システム)を、陸上に配備した装備品であり、大気圏外の宇宙空間を飛翔する弾道ミサイルを地上から迎撃する能力を有しています。
北朝鮮に、わが国を射程に収める各種の弾道ミサイルが依然として多数存在するなど、弾道ミサイル防衛能力の向上は喫緊の課題である中、イージス・アショアを導入すれば、わが国を24時間・365日、切れ目なく守るための能力を抜本的に向上できることになります。
一般に防衛装備品については、事態が切迫してから取得しようとしても、取得までには長期間を要します。国民の命と平和な暮らしを守ることは、政府の最も重要な責務であり、防衛省として、いかなる事態にも対応し得るよう、万全の備えをすることは当然のことであると考えております。
また、現状のイージス艦では、整備・補給で港に入るため隙間の期間が生じることが避けられず、長期間の洋上勤務が繰り返されることとなり、乗組員の勤務環境は極めて厳しいものとなっております。イージス・アショアの導入により、隊員の負担も大きく軽減され、さらには、イージス艦を元来の任務である海洋の安全確保任務に戻すことが可能になり、わが国全体の抑止力向上につながります。
イージス・アショア2基の配備候補地について、防衛省において検討を行った結果、秋田県の陸自新屋演習場及び山口県の陸自むつみ演習場を選定したところです。こうしたことを受け、18(平成30)年6月1日には、福田防衛大臣政務官及び大野防衛大臣政務官が秋田・山口両県をそれぞれ訪問し、また、同月22日には、小野寺防衛大臣が両県を訪問し、配備の必要性などについてご説明しました。
防衛省としては、今後とも、配備に際して、地元住民の皆様の生活に影響が生じないよう、十分な調査や対策を講じるとともに、配備の必要性や安全性などについて、引き続き、誠心誠意、一つ一つ丁寧に説明し、地元の皆様から頂戴する様々な疑問や不安を解消すべく努めてまいりたいと考えています。

秋田・山口の2県にあるだけで、飛来するミサイルを全弾迎撃できるのかどうかの知識はないが、日本全国のどこに着弾しても構わないとするわけにはいかないから、可能な限り撃ち落とせるようにしておかねばなるまい。
防御だけの体勢というのは、攻撃側に対しては数倍の備えをしなくてはならないから、迷惑な話であることは間違いない。

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東南アジア諸国のお陰で
日本は、北方領土その他を占領されたが、大きく分割されることなく済んだのは、東南アジア諸国のお陰でもある。
大東亜戦争敗戦後の1951年サンフランシスコ講和会議において戦勝国である連合軍は、日本に対して厳しい賠償と制裁措置を求めました。
領土を分割占領しようとした最右翼は、ソ連であった。
その中で出た日本の分割統治計画とは、第二次世界大戦において、ドイツが降伏後米・英・ソ・仏4カ国に分割統治されたように、本土決戦後の日本も北海道・本州・九州・四国を連合国それぞれが統治しようとした計画であった。
ソ連(赤)  :北海道/東北
アメリカ(青):関東/中部/関西/沖縄
中国(茶)  :四国
イギリス(緑):中国(地方)/九州
米英中ソ   :東京
米中     :大阪
この計画が廃案となった理由にはいくつかの説がありますが、当時のセイロン(現スリランカ)の代表J・R・ジャヤワルダナの感動的な国連演説が、分割統治から日本を救ったと言われています。それがなかったらどうなっていたかわからない。
この国連演説が、当時日本に厳しい制裁措置を加えようとしていた諸外国代表の心を打ち、当時日本に厳しい制裁措置を加えようとしていたソ連による反対を押しきり、日本の国際復帰への道につながったのだといわれている。
サンフランシスコ講和条約締結後、世界で一番早く正式に日本と外交関係を結んだのもスリランカでした。
東南アジア諸国は、日本が戦ったことで人種差別から脱却する素地ができたことや、長い植民地支配から独立できたことを多としてくれた。

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