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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

揃いも揃って情けなくないか
最新の世論調査(日経とテレ東)で自民党の支持率が上昇し、ダントツとなっているという。
片や野党第一党の立憲民主の支持率は減少、なんとヒト桁というお寒い状況です。
自民党  44(42) %
立憲    9(12)
国民    0(1)
公明党   4(4)
共産党   4(4)
維新    1(2)
自由    0(0)
社民    1(1)
そりゃあそうでしょう。国政調査権をもってしても違法性を立証できないモリカケ問題だけに終始し、印象操作しかできないと、最早国民に見破られている。
国民が怒り呆れているのは、モリカケのみに捉われて他の重要法案の審議拒否をし、いざ採決ということになると「審議が十分に尽くされていない。」と言って反対する態度である。
次の国会では、いよいよ憲法改正法案が上程される可能性が高まった。
どっちが良いのかは熟慮せねばならない。
これに対する立憲・国民・共産の野党党首は、審議を拒否すると公言している。法案に反対すること自体は、党の立場として理解はできるが、一体野党は何を考えているのか?
議員が法案の審議を拒否したら、議員である価値は皆無であろう。
「憲法を守れ」と言っているが、その憲法の手続きに従って提示される法案であるとしたら、憲法を守らないのはどっちなのか?言うまでもなく明白である。

憲法改正は重大事であるから、国民が納得できる議論を力の限り尽くして欲しい。その過程で支持率は変わる可能性は当然ありうる。目の覚めるような論戦を展開して欲しい。
しかる後には、何よりも国民の最終的権利である「国民投票」という段階がある。
その権利を最初から奪うようなことをするとしたら、憲法を守らないのはどっちなのだというのは言うまでもなかろう。
審議拒否などという愚行をするのは、国民の判断力を軽んじていることそのものであることに思いを致してほしい。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html
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思い付きくらいはあったのかも知れないが
何にでも、自国起源説を唱える韓国。荒唐無稽、噴飯ものの説を唱えて恥というものを知らない。
特に、日本や中国の優れたものに対してはコンプレックスがあるのか、自国がその文化の発祥地であると、何の根拠もなく言って憚らない。

千歩譲って、「思いつき」くらいは有ったとして(どんな民族であってもそれはありうる)も、
それを工夫発展定着させる能力が皆無であったということを自ら認めていることに他ならないと気づけないことが、何とも情けない。
起源説を唱えれば唱えるほど、その無能さを晒しているのだと解らないのであろうか?
地道な努力をするのが不得手であるから、成果だけをパクルのが得意になってしまっているのが彼らの文化だと隣国の中国にさえ言われてしまっている。
文化どころか、近代科学、近代技術に関し、世界に誇れるものがあるとは、寡聞にして知らない。
あったら、ご教示願いたい。
ご自慢のハングル文字さえ、パスパ文字のパクリではないのかと言われている。

他国のことだからどうでもよいのだが、変な自尊心ばかりを先行させてしまい、何をしなくてはならないのかを見失ってしまっているように思えてならない。
感情を満足させるのに熱心なあまり、冷静・公平な判断力を失ってしまっては、正常な発展は望めないのである。

もはや手遅れ、といわれるような選択もしてしまった。
https://www.youtube.com/watch?v=Gm2pMNLAgAQ

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

将軍旗を掲げただと~?
二枚舌という語があるが、まさにそれを地で行ったという恥知らず。

韓国の済州島で行われた観艦式には、10カ国から、米原子力空母ロナルド・レーガンなど外国艦艇15隻を含む計39隻が参加したという。このうち豪州、ブルネイ、カナダ、インド、ロシア、シンガポール、タイの艦艇がマストや艦尾に軍艦旗を掲げた。
日本政府関係者によると、残る米国、インドネシア、ベトナムは、もともと国旗を軍艦旗として使っているため、「国際法に裏付けられた海軍の常識から見て、降ろす選択肢はない。」だから、軍艦旗を掲げなかったのであるに過ぎない。(防衛省幹部)という。
即ち、参加国のいずれもが、韓国の要請に従わなかったということである。当然と言えば当然の対応であったが、韓国がそれに抗議できよう筈もない。
 韓国国防省は事前の通知で、各国に「中央マストに韓国と各国の国旗を掲揚してほしい」「艦首と艦尾には旗は掲揚しないでほしい」と要請していた。
これは、国際儀礼上からは極めて非礼であり、誇りある各国海軍がそんな要請を受け入れるわけがない。流石の韓国軍人たちですらも恥ずかしいことだと思っていたという。
要するに、旭日旗に見当違いな難癖をつけて、日本を貶めたいだけだったのではないのか?
法律で艦尾に旭日旗の掲揚が定められている海自は、自衛艦の派遣を断念した、といういわくがある。日本だけが、韓国の顔を立ててやったということになる。
それなのに、言い出しっぺの韓国海軍は、文在寅(ムンジェイン)大統領が演説した艦艇のマストに、豊臣秀吉の朝鮮侵略で豊臣軍を撃破した李舜臣将軍が使ったものと同じデザインの将軍旗を掲げた。
韓国は、この李舜臣が自慢らしいが、これが国民的英雄だとしたらかなりお寒いのではなかろうか、というのが偽らざる感想である。李舜臣は日本との休戦協定により引き上げた薩摩軍の背後を恥知らずにも襲い、返り討ちに遭って敢無く戦死した将軍である。
韓国側は自国の国旗と韓国の国旗だけを掲揚するのが原則として各国に通知していたにも拘わらず、自国はそれを破ったということになる。そんなことをするくらいなら、いっそのこと開き直って自国の軍艦旗を使えばよかったのに・・・
いつものことながら、ウリナラマンセイということらしいが、なにをやっても首尾が一貫しないから、国際的信用を失墜する。
日米韓の同盟にも大きな傷をつけたことになるが、レッドチームに入る気満々ということか?
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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先を拓く民度があるから
ロシア人には、日本人がどうしても理解できないことが有るのだと言う。
「原爆を2発も投下して、無辜の民を30万人も虐殺したアメリカを、どうして好きな国だと言えるのか?」
それに対し、日本人が、「不可侵条約を一方的に破棄して侵攻し、戦後には日本兵を大量に抑留して、シベリアで強制労働に従事させたこと、終戦後に日本の北方領土を不法にも占領した事について、ロシア人はどう思っているのか?」と問い返すと、実に困った顔をするのだとか。

日本人が米露に対しさほど文句を言わないのは、敗戦国である悲しさで、戦勝国が彼らに都合の良い理由をつけて、日本人を教育した結果だという説明をする人がいる。
反日日本人がそれに全力で協力し、自虐史観を定着させた結果であると言う人もいる。
しかしそればかりではあるまい。
いつまでも相手の悪口を言い続けるのは、民族の美意識と誇りに馴染まないということもあるように思う。

戦後教育によるというそれらは事実なのかも知れないが、真珠湾攻撃も、それに引き続いた大東亜戦争も、一方的に日本が悪かったとは言えなかったことも、段々に浮かび上がってきていても、それらを蒸し返し逆上して騒ぎ立てるということを日本人はしない。

抑留され、捕虜として強制労働をさせられたとしても、そこで残した仕事の成果は、後々まで高く評価されるものであった。どんな境遇下にあったとしても、いい加減なことはしないし、焼け野原から見事に復興を遂げるに至るときも、恨み事や泣き言は言わなかった。いつでも潔かったのである。
現実をそのまま冷静に受け入れ、そこから何をすべきかに誰もが懸命になって、困難を乗り越えたのである。
相手国の優れた点は謙虚に受け入れたし、経済が発展してきてからでも、後進性の残る国が相手であっても、決して馬鹿にしたり格下に扱うことはしなかった。
あるがままの現実を冷静に評価し、将来に結びつけることに目を向けられる賢さがあったのだと思える。
長い歴史が培った高潔な民度があったということになる。

さればこそ、瞬く間に世界有数の先進国として甦り、世界諸国から好ましい国として評価されるに至ったのである。
日本が嫌われていると言い続けているのは特亜3国と、その宣伝に毒された一部の反日日本人のみである。
ちょっと調べてみればすぐ判ることである。もっと誇りと自信を持った方が良い。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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韓国経済が低迷しているという
韓国の景気低迷が深刻だという。
https://www.youtube.com/watch?v=NfDJcAVNBGY

なにせ親北・従北に熱心で、他のことは念頭にないらしいから仕方あるまい。
杖とも柱とも頼まなければならない日本を大事にするどころか、反日・日本叩きに血道を上げて、もはや何をやっているかの判断もできない状態だから何ともなるまい。
困ったときの日本頼みということでこの先擦り寄ってきても、日本国民はすっかり冷めきってしまっているから、援助してあげようと言う気にならない人が殆どであろう。
それどころか、進出している日本企業が韓国に匙を投げて次々に撤退したら、韓国経済は壊滅しかねないが、彼らが選んだ道だから自業自得というほかない。
もう懲り懲りである。自分勝手な韓国ルールを作って日本に押し付けてきたことには今まで譲歩して対応してきたが、きりがない。
もはや大目に見てあげようと、甘い声を上げる勢力は影をひそめてしまった。
逆に断行を叫ぶ人たちが増えている。
またまた助けてくれないと文句をつけてくるのだろうか?
日本に対して特に顕著だが、何をしてあげても恩を仇で返すことを繰り返してきたから、信用されていないと思い知った方がよい。
片思いで大好きなドイツからも嫌われている。
https://www.youtube.com/watch?v=RArrzy_N_fU

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。
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童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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