旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

2法案が成立していて良かったのでは?
国が平和を維持するのに、1国のみで対応するのは不可能である。
世界の大国といえども、一国で他国と対応することはできないというのが国際的な常識であるし、殊に小国であれば、強国相手には手も足もでない。
同盟を結んで、平和を維持しようと考えるのが当然の帰結になる。
少なくとも同盟国を相手に戦争はしない。そこへの心配はせずに済む。
このことを大きく広げて考えれば、それが国連の組織ということになる。
ただ、利害関係や主義主張が違えば、現実的には緊張感を持って対しなければならない相手国というのはある。
安保法制は、そういう意味で必要な対策であると考えるべきであるが、そういう理解をすることなく戦争法案だとして騒ぐ野党やマスコミがある。冷静に考えれば平和に資することだと判ることなのに、なぜ反対反対と叫ぶのだろう?本当は戦争したいのだろうか?それとも日本が弱い国でないと都合が悪いことがあるのだろうか?
共産党独裁がどんな国になるのか解らない筈はないのに・・・

秘密保護法というのも成立した。
これができたことで、諸外国からの情報が共有できることになった。日本に情報を与えれば筒抜けになってしまうという状況下で、どこの国が重要な情報を渡してくれるというのか?
日本1国での独自の情報収集では、掴み切れないことが多くて当然であろう。

秘密保護法ができたお陰で、北朝鮮関連の機密事項が掴みやすくなったメリットは計り知れない。
できることなら、スパイ防止法も早急に制定した方が良い。
変な小理屈を捏ねて反対を叫ぶ人たちは、日本国の為ではなく、日本以外の特定な国の利益を守ろうとしている左翼系の組織なのだと思えてならない。

本質から目を逸らさせようと枝葉末節の事例を論うことにその特徴があるが、それに惑わされない見識を持たないと、間違った方向にリードされかねない恐れがあるということを自覚すべきなのだと思う。

法が成立する前の審議では、荒唐無稽な例を作り出して一般人の不安を煽ろうと躍起になったが、マスコミがそれを援護しても、善良な一般人はそんな宣伝に惑わされず、法案は通過、可決された。

秘密保護法が成立していて良かったと、今更ながら実感する。

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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北朝鮮が国体を護持したいのだとしたら
日本が正しかったと言う心算は毛頭ないが、当時のことを知るにつれ、いろいろ感じてしまうことはどうしても出てくる。

戦後に教わったのは、全て日本が悪かったのだということであり、総懺悔しなくてはならないのだということで染まっていた。

いまになると、日本は外交が下手だったから戦争になったのだ、という人もいる。
帝国主義が主流であった時代であり、他国を植民地にすることに列強が罪悪感なぞもたなかった頃のことなのである。
植民地を持っている国々と手を組んで、そちら側の考えに与することを選択すれば、折り合いをつけられなかったことはないかも知れないが、それを良しとするには日本人の感覚が馴染まなかった。

白人である列強諸国は、有色人種である日本人が力をつけてくることに我慢がならなかった。
しかも人種差別撤廃などということを国際社会で提言する。
アジア・アフリカ諸国に長年月にわたり染み付いていた白人を半神のように考え、戦っても絶対に勝てないと諦めていた時代に、唯一白人と戦って勝利を収めていた国なのである。
目障りなことこの上なかったであろう。

一部の極悪な軍人が日本を戦争に駆り立てたのだという説もまことしやかに教えられた。
果たして本当にそうなのだろうか?
軍人というのは常に彼我の戦力差を研究している。戦って勝てるなどと信じていた軍人は少なかったのではなかろうか。
しかし、ABCDラインを敷かれ経済封鎖された状況をそのままにして、石油その他の資源が枯渇すれば、戦わずして滅びる。即ち植民地化されてしまうという時代であった。
そのことを抜きにして論ぜられない。
植民地が如何に悲惨なことかということは、知識人たちは非常によく理解していた。
誇り高い日本民族がそれに耐えられるとは思わなかったに違いない。

積極的かどうかは別にして、国民の多くが戦うことやむなしとしたのではなかったのか?
もとより、戦争を反対する人もまた多かったとは思うが、敵わぬまでも一矢報いる。座して死を待つより、死して名を残すという考え方をする民族の選択であったのだとも思う。

とやかく言ってどうなることではないことは承知しているが、全否定することでは救いがないし、物事を認識するということからはずれる。無謀であったといって片付けられることでもない。
想像以上にハーグ条約を守って戦っている。

北朝鮮を見ていると、なにかその開戦当時の日本を彷彿させられることがなくもないが、絶対的にそれとは違うことがある。
現代の世界においては、植民地化されるなどということは絶対ない。
戦争をしなくても、協調して平和裏に発展することができるのだから。

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
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若者は見くびれない
先日の報道ステーションは酷いものだった。
党首討論ということであった筈だが、司会者がそこに集中したのは、政策論議ではなく、モリカケ問題が大半であった。
どうしても安倍政権のイメージダウンを図りたいとの魂胆が見え見え過ぎて、番組構成は痛々しい程に感じさせられてしまった。
こんなことをやっているから、局の意図に反して、野党の支持率はますます低下する。

最近の世論調査を見ると、若者は自民党を支持する率が多いのだという。
それはそうだろう。若者は、マスコミが報道しない自由を振りかざして、疑惑が晴れそうなことは一切伝えようとしなかったが、それに惑わされず若者は全体像をしっかりとらえてしまっている。
政治家がそれを解らない筈がないのに、そこしか政権にナンクセが付けられないので騒いでいるに過ぎないとして、それを問題だとする政治家を信頼しなくなったのではないのか?
加計問題などは、疑惑どころか本来の行政の姿に立ち戻るために良かったのではないかとさえ評価している。

お友達が~というが、その友達が利益を得たなどと思っていないし、仮に友達が利益を得たとしても、あるべき姿に戻せたことの方が結果的に良かったと判断している。
それより先に取り組まねばならない重要課題をどうするんだ?と苛立ちを高めているのである。

政治家というのは、好きか嫌いかで選ぶのではなく、国益のために働ける能力があるかどうかで
判断すべきであると、賢い見方ができているからだと思う。
そういうところが、K国と違うのだと思う。
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重大な脅威がそこにあるのでは?
このタイミングしかないと決心しての解散総選挙だったのではないのかとしかどうしても思えない。どんなに悪くいわれようと、国に責任を負う立場として、今しかないと決断したのだと思う。

米国は中国の党大会の期間には、中国の面子には配慮するし、日韓両国の訪問を終えるまでは動かない。
しかし、それが終わった11月以降には、北朝鮮を攻撃する可能性が強い。このまま放置することはもうできないとの判断を下していて不思議はない。
だとしたら、それまでに安定政権を築いておかなければならない。
国難突破ということの本音は、表立って言えないだけで、そういうことなのではないのか、と読める。

そんな中で、選挙期間中にミサイルの発射その他の挑発行動を北朝鮮がすれば、日本の選挙は一気に安倍支持で決してしまう。
あわよくば、安倍政権に多少でも影響が出そうな選挙結果を待ちたいところだが、野党は国民の支持がえられそうな政策論争ができず、あわれにも森友が~とか加計が~とかお友達が~とか言っているだけで、とてものこと信頼が得られるような選挙活動ができない。
説をころころ変える議員や、寄せ集めの俄か候補者が票を集めることができないと見極めてしまえば、日本カードは諦めて北朝鮮はすぐにでも挑発行動をしかねない。
彼の国では、指導者が弱腰を見せたら最後、統治が難しくなる。暴虐であろうが何であろうが強権を振う者にしか従わない民族なのである。

中国がカードは、あてにならない。
金正恩は、中国のコントロール下には無いぞと意思表示するために、これまでも中国の面子を潰し続けてきたではないか。中国の党大会なぞに遠慮しない。
米国の戦略爆撃機が半島近くの上空を飛び、空母打撃軍も移動を始めた。
金正恩が我慢しきれるかどうか、全く予想できない瀬戸際にあることは確かだと思う。
日本にミサイルの破片でも落ちるようなことにでもなれば、緊張は一気に高まるという状況下にあると認識すべき時なのだと思う。
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殆ど知らない開戦の詔勅
戦争というものを肯定する気は全くない。それは絶対に避けなければならないから、そのための備えはしなくてはならない。
そして、やむなく戦うということになったら、絶対に負けてはならないのだと思っている。

何をするか全く想像もできない常識外の国が有り、こちらにその気がなくても襲い掛かってくる可能性は現実味を帯びている。
経済封鎖され破れかぶれになれば、自分の悪行は棚に上げ逆恨みを高じさせて、道連れを狙った共倒れを選びかねないことは容易に推定できる。
正しい歴史認識が有れば、世界で唯一朝鮮民族の発展に尽くした国だったと解る筈だし、信じて話し合いに応ずれば、発展して豊かな国を目指せるものを、疑い深く恨み事でしか物事を考えられない民族性では、なんともならない。

どう考えても、日本は半島の近代化に力の限りの勢力を注いだのだと思っている。確かに朝鮮民族のことだけを考えてのことではなく、日本の安全保障上の政策ではあった。
しかし、併合というのは植民地化というのではなく、同じ日本人として歩もうとしたのである。
植民地なのだとしたら、主権を与えることも教育を施すことなど一切なく、欧米列強がしたように所得の吸い上げのシステムを徹底して築くというのが常道であるが、それとは全く逆であった。

戦後棚ぼた式に独立できて、政権の正統性を何としても主張したいがために、反日でまとまろうとしてやってきたことではあろうが、如何に捏造教育をしてみたところで、事実は変えようがあるまい。
洗脳された半島人と、反日左翼の宣伝で騙されているお人好しの日本人以外、そんな歴史を信じている人は世界にいない。
特に、特亜3国以外のアジア諸国の要人たちの多くは、日本があったからこそ独立できたとコメントしている。

先の大東亜戦争に関連して、その前後のことを良い悪いという観点からではなく、素直に事実だけを知ろうとしていろいろ読むことが有る。
後世の人間が、当時の状況を理解することもなく、しかも曲げて伝えられていることだけを根拠に、好き勝手に論評することは簡単だが、それが正しいかどうかということは別問題であろう。
今の価値観で言うとなれば、良いことも悪い事もあったと思うが、五族共和の理想を目指したことには疑いを差しはさめない。
特亜3国以外のアジア諸国は、それを理解しているからだと思う。

大東亜戦争は、米国がただ単に経済上の利権と損得を考えたのとは違い、日本にとって安全保障上の戦争だったとマッカーサーでさえ後に述べている。
愛する者、守らねばならないものがあって、黙して滅びる道を選ぶわけにもいかず、お国の為と言って戦い、そして死んでいった人を、犬死などと言って貶める左翼の考え方には与したくない。
なぜなら、私は人間だからである。

乾坤一擲、国の存亡をかけて戦い、それに敗れたのであるから、国が失くなり植民地化されても、どこかの国の属国となっていてもおかしくなかった状況を、曲がりなりにも免れ得て現在が有るのは、偏に日本を理解して庇ってくれたアジア諸国の指導者と、命がけで戦った先人たちのお陰であったと信じている。
全て日本が悪いとすることだけで過ごしては、申し訳が立たない。
今更どうすることはできないとしても、知るべきことを知っているくらいの責任はあるのだと思っている。

終戦の詔勅はよく流されるから知ってはいても、開戦の詔勅を知っている人は殆どいない。

今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端ヲ開クニ至ル
洵ニ已ムヲ得サルモノアリ豈朕カ志ナラムヤ
(今や、不幸にして、米英両国と争いを 開始するにいたった。まことに やむをえない事態となった。このような事態は、私の本意ではない。)

縷々書かれていることを素直に読めば、平和を望んでいるのであり、戦争は苦渋の決断であった。

敗戦により事後法で裁かれることになっても受け入れざるを得なかったし、明らかにハーグ条約違反の原爆投下、東京大空襲、飢餓作戦を狙った民間船目当ての大量の機雷敷設も、取り上げられることはない。敗けてしまえばそんなものである。
日本近海に大量にばら撒かれた機雷の掃海は、東京裁判がなされている最中に、日本人によって
なされた。当然のこと触雷による殉職者が多数出たが、ハーグ条約上のことは敗戦国側が表沙汰にはできず、戦死扱いにも戦没者扱いにもできず伏せられ、靖国神社に祀られることもなかったという。
戦後の復興のために払われた犠牲者の命に感謝すらできないということでいいのか?

ルバング島から生還した小野田少尉は、その慰労金の全額を靖国神社に奉納したというが、それすらも一部マスコミは批難したという。
彼は、時の総理が靖国神社にさんぱいすての慰霊の中で「心ならずも・・・」と語ったことにも、「なぜ、単に素直に有難う」と言わなかったのかと残念がったという。
彼が信じた日本の有様に、結局はブラジル移住を決断した心情を推し量って余りあるもがある。

再び戦争の惨禍を招いてはならないのは当然としても、先人たちの心情を思い遣ることもせず、全否定してしまって良いとは思えない。
侵略することもされることもない力を備えた国にしなければならない。
それが戦争を避けることのできる唯一の方法なのだと思う。
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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