旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

落選すれば只の人だからとは言え
何でもすると言っても、ものには限度というものがある。
凋落に歯止めがかからないからといっても、何でもありが過ぎないか?
民進党は、党名の変更をしても中身が変わらないから、支持率が下がり続けたのではなかったのか?とてものことに選挙の洗礼には耐えられないとの認識があったのだろうか。
今度は究極の党名変更ということで乗り切ろうということかも知れないが、無理がありすぎよう。

「希望の党」とやらに大挙して押しかけたら、そこの中身は民進党とのものではないのか。
安全保障・教育・経済についての政策がきちんと打ち出せず、対案も作れないから重要審議をさけて森友・加計問題ばかりを追求して騒いでいただけの党というイメージが定着してしまった党なのであるから、選挙が有れば必敗の状況下にあった。
落選すれば只の人というのが嫌で、自党名での公認をしないで済む方法を考え出したということなのか。
ずっと見てきたが、政権交代を訴えるほどの政権担当能力があるとは思えない。

希望の党の側も、超過激反日左派の議員を含む民進党員を受け入れ、実態が民進党というようなことになりかねないことをして、一体どうしようというのか解らない。
多少の篩い分けはするようだが、元居た党で染み付いた考え方が変わるとは思えない。
党代表は組みしやすそうな政敵をつくり、虐められているとのイメージで敵を叩くことには長けているように見える。判官びいきが染み付いている日本国民はいとも簡単に味方に引き込める。
そうして都では勝利をおさめたが、国政ということになったらどうなのだろう。
志高く日本の将来を考えた政策を打ち出すことができれば、大勢は大きく変わり得る。

しかし、しがらみのない政治というのは結構だけれど、この一年でどんな実績を残したのだろう。
韓国人学校への土地提供をストップした以外になにかあるのだろうか?
築地移転問題は壊しただけで、その後の進展はない。
移転の延期も、民主主義における通常の手続きを経て決定したのではなさそうだし、独断専行するのであれば、確かにしがらみのない政治はできる。

これから出てくるのかも知れないが、何をどのようにやろうとしているのかが全く判からないのでは、判断のしようがない。
ムードに乗る選挙は懲り懲りしている。

いつ米朝戦争が起こっても不思議ない状況下にあることを考えないわけにはいかない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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揃って引っ込みがつかないということなのか?
金正恩氏が暴君で、誰の言うことも聞かず暴走しているように見える。
だが、本当にそうなのだろうか?
それだけではないような気がしてきている。
朝鮮王朝の歴史ドラマというのを見ることが多いから、それからの類推である。

ドラマが史実に基づいているとは思わないが、ほぼその通りではなかろうかと思う流れというのが多々出てくる。
血腥い争いをして王朝を樹立した時に、功績のあった者を功臣として政権の重要ポストにつけるというのが常である。その子孫は既得権としてその地位を世襲した。
これらの重臣というのが揃いも揃って皆極端に悪い。王を取り込む権力闘争に明け暮れ、如何に王が暴君と呼ばれるほど強く見えても、これらの重臣が抵抗すれば、王は地位どころか命すら守れない。
たまにはやり過ぎた重臣が粛清されることはあるが、それは重臣同士の権力争いの結果であって、王が強いわけではない。
王位につけるのにも、出自(嫡出子であるかどうか)が問題視されるから、重臣たちの都合で担がれた非嫡出子の王であれば、立場は非常に弱い。いつも怯えている。
北朝鮮といえども、そういう朝鮮の考え方が根強く残っている国なのだと感じてしまう。
だから、そういう意味でも金正男は王朝を継ぐ正当性を主張するには邪魔な存在であった。
王位にとって目障りになりそうな王族は排除されてしまうのは、いくらでも出てくる。

金正恩氏がどこかで矛を収めようとしても、それを許さない勢力があるのかも知れない。
まあ、表面上は本人それ自体が異常なのだとは思うけれど・・・

北朝鮮が欲しいものはアメリカにしかない。
ロシアは信用できないと思っているから言うことを聞かない。コメコンに属していた国が、ソ連の崩壊したときにどんなことになったか。そういうことに対する嗅覚は鋭い。
中国は何千年にも渡って半島を苦しめてきた憎い敵であり、恨みというのを決して忘れない民族であるから、中国の言うことを聞くわけがない。

体制の維持のためにはアメリカを相手に譲歩を引き出す他ないと信じ込んでいる。
そのための核兵器保持でありミサイル開発なのであろうが、経済がいつまで持ちこたえられるというのだろう。
アメリカは核を使わない通常兵器による攻撃ででも、15分あれば北朝鮮を壊滅状態にできる圧倒的な戦力があるとされている。
周りから見ていれば、チキンレースなぞやってられないだろうにと思う。

民族に染み付いてしまった考え方というのは変えようがないということなのか。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

何でもありな選挙になりそう
教育というのには、知育・体育・徳育というのがある。
その中でも徳育というのが最も大事なことなのではないのかと思う。
何故なら、教育の大義は、個人の素養を高めることもさることながら、地域社会・国・世界、もっと広くは人類の為に役立つことを目的とする筈だからである。

人間には、小さい自分と大きい自分という捉え方がある。
小さな自分の権利主張ばかりを唱えていたら、社会というものは構成できない。
多様性ということは尊重されて然るべしとは思うが、時と場所と場合というものは自ずから有るのであり、ルールを守らなくても良いということにはならない。
自分は大事だと言うのは勿論だが、自己犠牲というのも人間の持つ崇高な考え方だと思うのである。
公立学校の先生が、公式行事での国歌斉唱を拒むというのも、それに反する行動の顕れにあたるのだと感じてしまう。
個人の信念信条は持って自由だろうけれど、教育の場でそれを持ち出したのでは、生徒にルールを教える資質さえ疑わせてしまう。
徳というのは、ルールを越えたところにある人倫という根幹のところから出てくるものなのである。人であることは、自分だけのことではなく、自我を抑制するところから始まる。
徳目ということが教育現場からなくなってしまったのは何故なのだろう?

徳目ということから敢えて目を逸らせるような動きというのも残念ながらあったように思う。
徳目の最たるものは正直ということ。
嘘を言っても平気だという考え方は、日本にはなかった。
ましてや自分だけのことならまだしも、自分の持って行きたい方向に真実を捏造してまで組織的にそれを広め、大衆を惑わしても恬として恥じないなどということになるに及んでは、行く末が思いやられる。

解散総選挙がある。
国政ということになれば、軍事・外交・経済に重要な判断が求められる。
以前、変な報道に乗って、流行り病に浮かされたように政権交代に至った時代があった。
政権担当能力がなかったことによる結果は惨憺たるものであり、多くの国民が選挙結果を後悔した。その轍を踏むようなことは避けたいと思っている。
選挙は、人気投票ではないのだと思っているからである。
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国難が迫っている?
解散総選挙について、大義がどうだのこうだのと文句をつけている人がいる。
では大義とは何だと尋ねてみたい。それに対して志の高い返事ができるとはとても思えない。
大義を口にしている人は、自分にとって都合が悪いということだけのように見える。

見当外れも甚だしく、いまだに森友・加計学園問題隠しだなどと臆面もなく口にしている人もいるが、あれだけ大騒ぎし無駄な時間を費やしても不正は明らかにできなかったではないか。もともと無いものは無い。
マスコミが全部報道しなかったから助かっているだけで、やればやるほど問題はなかったことが明らかになっていったのではなかったのか?
今更引っ込みがつかなくなっている野党にとっては、選挙を機会に収拾できるもっけの幸いの機会なのではないのか?
そんなことしか問題視できない見識の人たちに信を置くことなぞできない。

気になるのは「国難突破」という言葉。
おおっぴらにはできないけれど、米朝が戦端を開くことが近いのではないのか、というふうに読んだ方がよさそうである。
普通に考えれば、あれほど頻繁にトランプ大統領と電話会談などをしているのだから、何らかの情報を掴んでいて、緊迫感を持っているのではないかということになる。
そうなれば安定政権を早い目に確立しておいた方が良いに決まっている。
そうであればこそ、解散のタイミングは今しかないではないか。
いざとなったときに対応できずあたふたするのでは愚かすぎる。
まさに大義そのものではないか。
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戦争を避けるのには
どうにもよく解らない。

戦争が嫌なのは、保守も革新も区別はあるまい。
なのに、どうして左翼系が平和主義者で、保守系は戦争をしたがって「戦争法案」をつくり憲法改正をしようとしている好戦主義者だと決めつけているのだろう?
マスコミはそういう方向に持って行きたいみたいだが、そううまくはいくまい。
共産主義者の方がよっぽど好戦的ではないか。
暴力革命を放棄したなどとは聞いていないし、仮にそれを放棄したとしても、共産主義下の世の中はどう見ても悍ましすぎる。

半島が緊張している。韓国は昔から強者に対しては滅法弱いし、何かと理由を付けてすぐ逃げる。悪いのは全て他人の所為にする。
北朝鮮が侵攻してきても戦わずに恭順すれば、確かに戦争にはならない。
しかし、それをもって平和だと言えるのだろうか?
そうして強い為政者にいつまでも恨みを残し続けるということを選んだとしても、その後はローソクデモなどできなくなることは確かであろう。

中国は韓国のそうした特性を見極めているのか、中国の外交当局者が今月、韓国との協議の席で「まるで 米国に戦争をさせたがっているようだ」と、韓国に伝達したという記事を読んだ。
な~にを言ってるんだかね。
北朝鮮に強い影響力を持っていると自負していたが、何を言っても言うことは聞かないし、庇護下においていた金正男氏も易々暗殺されてしまった。
ミサイルも中国に向けられているものがあるとも言われているし、舐められ放題ではないか。

まあ、日米韓の間に楔を打って分断が図れればもっけの幸いということなのであろうが・・・
韓国が腰砕けになる可能性は否定しきれない。

日本はそんなのは御免蒙りたい。むざむざとやられっ放しでいるわけにはいかない。
完全な防御力と反撃能力を備えることは、強い抑止力として働き、結果的には戦争を避けられる。
現実的に平和を願うならそうなる。
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私が書いた小説 
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

目立たないように上乗せされている太陽光発電
菅直人内閣の時に、自らの原発事故対応の初動処理の誤りが指摘されもする中で、太陽光発電の政策があわただしくも採用された。
原発から他の発電設備に変えることについては、原発事故被害の甚大さということもあって、世の趨勢は大方が賛成の方向にあった。
しかし急ぐあまり、十分な検討がなされたかどうかについては、疑問が残る。
代替発電による電力の買取価格が異常に高いことや、設備の構築に外国資本の参入が制限されなかったこともあって、現在の電気料金に上乗せされている金額に問題点を指摘する声も多い。
目立たないように徴収されているそれらの金額は実質的増税であり、デフレ脱却を阻害する一因であるとまで言う人もいる。
太陽光発電は、再生可能エネルギー電力の柱として、政府が積極的に導入を支援してきた。そのテコになったのが、2012年7月からスタートした再エネ固定価格買取制度(FIT制度)である。FIT制度は、太陽光発電をはじめとして、風力発電、地熱発電、小水力発電、バイオマス発電の5種類の再エネ電力を、電力会社に一定の価格で買い取ることを義務付けた制度である。
この制度は、固定価格買取制度と呼ばれるように、年度ごとに決められた価格によって、その後、10年~20年間にわたって、電力会社が買い取らなければならない。
太陽光発電などの再エネ事業者にとっては、極めてうま味のあるビジネスである。具体的にいえば、住宅用太陽光発電(10kW未満)に関しては、FIT制度が始まった2012年には、買取価格はkWh当たり42円とされた。この価格は、家庭用電気料金単価が1kWh約24円なので、その2倍近い価格である。
電力会社から買う電気を、家庭で使わずそのまま太陽光発電の電気として売れば、黙っていても儲かるということになってしまう。
ただそんな儲けは許されるはずもなく、家庭の場合は、家庭で消費する以上に発電された太陽光発電を電力会社が買い取る場合に限るという条件つきである。つまり、住宅用太陽光発電の場合は、「余剰電力」の売電が対象である。
太陽光発電を買い取る電力会社にしてみれば、電力料金よりはるかに高い価格で買い取るわけだから、大きな負担となる。
そこで、FIT制度の目的(電気を利用する国民すべての負担で再エネ電力の導入拡大を図る)ということから、電力会社が買い取る費用は、「再エネ賦課金」の形で、電気料金に上乗せされることになっている。そのため、太陽光発電の導入を拡大すればするほど、買取費用が増え、再エネ賦課金の増大によって、国民負担が増えることになる。
FIT制度が始まった2012年度で電力会社の買取費用は、約2500億円だったのが、2016年度では約2兆3000億円と、実に10倍近い急増ぶりとなった。
標準家庭の月額負担額に換算すると、2012年度の66円から2016年度では675円と、ほぼ10倍の増加だ。買取費用は今後も増え続け、2030年には3.7兆円~4.0兆円に達すると想定されている。
国はそうした国民負担の増大に危機感を抱き、FIT制度を見直し、2017年4月から新たな改正FIT法として施行した。
改正点はいくつかあるが、発電単価に関しては、買取価格の引き下げと、数年先の買取価格の目標を設定した点が大きなポイントである。それによると、住宅用太陽光発電に関しては、2017年度の買取価格はkWh28円に、さらに2018年度には26円、2019年度には24円と順次引き下げる方向を示した。
そして2020年度以降、早期に売電価格が電力市場価格並みとする目標を示した。つまり、電力会社の買電価格は今後とも引き下げられ、2020年以降は市場価格(卸電力市場での取引価格)での取引が原則になるというわけである。
FIT制度は2012年から始まったが、実は、住宅用の余剰電力買取制度は、2009年11月からスタートした。この時の買取価格は、何と、kWh当たり48円だった。太陽光発電がそれほど普及していなかった時期で、国としても高い買取価格設定によって、住宅用太陽光発電の普及を急ぐ必要があるとの判断から。

日照時間に左右される太陽光発電が、安定的な電力を供給できるかどうかということも問題だが、パネルが老朽化したときの処理をどうするかということも大問題となる。
電気料金の公平性ということについては、代替電力を供給する設備会社に電力税を課すなどの検討も必要となるのではなかろうか。

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髭面と帽子
ドレスコードというのがある。
それが良い悪いの問題ではなく、その場にその服装が適しているとしての共通認識として通用している。
正式な場所であれば、モーニング・テール・タキシード・ドレッス・民族衣装などということになる。
民族衣装は正装だということになってはいるが、和服の場合は紋付の袴羽織りであったり留袖であったりして、浴衣姿で人前に出るなどということはしない。

公式の場であれば、男性は最低限スーツを着てネクタイを締める。
などなど、顰蹙をかわないですむマナーというものに従う。
会社勤めをしていれば、夏の熱い盛りでもそうする。
ましてや国会においては、最新のファッションだなどと言って柄のついたシャツなどを着て質問をしたら、如何にまともな内容であっても割引されかねない。

服装はそうであっても、なんらかの自己主張をしてそれを敢えて守らない人というのは居るが、結果的には素養の程が疑われて、何かの折に信頼を損ねてしまっていることに気が付くのではなかろうか。

大多数の人が、他人に不快感を持たれないで済むようにということで守っているマナーというのは他にもある。
例えば、髭面で人前には出ない。きちんと手入れされた髭であれば別であろうが、不精髭というのでは不潔感しか与えない。
室内では帽子を脱ぐというのもある。女性は室内でも帽子が許されるというが、それは鍔のない帽子であるとされている。

ファッションだから自由だということであっても、TVなどで目にする髭面や帽子を脱がない男性は、何を主張したいのかわからない。別段咎め立てをする気はないが、個人的には変人なのかなという感想を抱く。こういう感想を持つこともヘイトなのだろうか?
そういう格好をしている人には、他人に文句ばかりつけている人に多い。

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対話の場には決してでてこないのだから
外交の知識も全くないままに、素人が普通に見ての捉え方ですから、的外れかもしれませんが、あながち全部違うとして否定しきれないのではないかと思っています。

北朝鮮は韓国を制圧して半島を統一したいと思っている。
その場合、唯一障害となる目の上のたん瘤は、米軍が駐留しているということ。
これが撤退してくれれば、ことは容易に運ぶ。
米国の核兵器に対する抑えとして、中国もロシアも不可欠であったが、自前の核をもてば、中ロはかえって邪魔になる。
韓国は何を勘違いしているのか、韓国主導で半島を統一するなどと言っているが、それは殆ど不可能に近い。
軍事的にもそうだが、民族の特性として、圧倒的な強権をもって押さえつけなければ民衆はまとまりがつかず、好き勝手な行動に走ることからも、そうなる。
早い話が、この期に及んでも親北が政権をとり、庇護者である米国にあからさまな反米を叫ぶ者も多くて、国論をまとめられない。
国民の誰もが根底に抱えているのが憎悪の意識であり、そこから脱却できない。
憎悪の原因は全て、不都合なことは他人の所為であり自分の努力不足自分の至らなさの所為だと認識できないところから始まっている。
彼らがいつも口にするのは、自分は悪くない。悪いのは自分に悪事を働かせた人だとする驚くべき主張。平気でこれができるこの精神構造は、もう治りはしなさそうである。
昔からよく言われる通り、最悪の時に最悪の選択をするという民度のなせる業であろう。

「対話を」と未だに言う人がいるが、あいては対話の場には決して出てこないではないか。
「自分の言うことを聞け。」というばかりで、手のつけようはあるまい。
最悪の核戦争を避けるために、米国は戦線を下げて韓国から撤退する可能性だってあり得る。
なんとなれば、命がけで守ってやっても感謝されるどころか恨まれるということを、嫌というほど学んでいるに違いないからである。

半島に収まりがつけば、そこから先に紛争を拡大することは可能性として極端に低くなる。
とりあえず、そこで終わりということになる。
何となれば、そこまでいったら平和ボケした日本も流石に覚悟を決めるし、そうなったら簡単にはいかない。
覇権主義では、その先の世界の情勢を変えられない。
米国も多少面子は潰れるかもしれないが、東西冷戦時のようなこととは違う。実益を考えれば、そういうことだってあると思う。
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女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

平和を愛する諸国民の公正と信義って何?
本当にこれで行けるのだろうか?

日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。

日本国憲法の前文はまことに結構なことであり、全世界がこれを守るというなら戦争は起こり得ないから、日本に軍隊というのは不要となるし、自衛権の為の備えもなくて済む。
しかし、そんなことを信じることができる人が世界に一人でもいるだろうか?唯の一人もいまい。
戦争というのは、相手国があるから起こる。
まことに遺憾ながら、日本にその脅威を与えている国は、日本が防御力を持つことに対し躍起になって反対する左翼系の人たちが好きな共産主義国なのではないのか?
それらの国に侵略されることに障害になりそうなことは反対だと言っているように聞こえる。
戦争反対を旗印にして大声を上げて煽るが、公平冷静に考えて、好戦的なのは共産主義国の方なのではないのか?
それらの国とは、いくら努力しても話が噛み合わない。話し合いで何とかなるとはとても思えない。
自衛力を強化するための装備と法体制の整備は必須条件なのだと思う。
それが強烈な抑止効果を齎し、戦争を防ぐことに繋がるのではないだろうか。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

衆議院の解散総選挙があるらしい
衆議院の解散総選挙があるらしい。

今までさんざんに内閣不信任だの解散総選挙を迫っていた野党が、いざとなると「大義」がだの「森友・加計学園問題の疑惑隠し」だの言って慌てふためいているようだが、大義というなら解散は総理大臣の専権事項であるし、「疑惑隠し」などと言っているのも笑止に思える。
今まで重要法案の審議をストップしてまで散々それをやってきた結果が、野党の支持率を失墜させた原因なのではないのか?
それを争点にして選挙戦をやってみればわかる。呆れ果てた国民から愛憎盡かしされて、議席は今以上に極端に激減するのではないかと思われる。

選挙ということになれば、公約を掲げ争点を明確にするということになるのであろうが、それを消費税増税とするのはやめてもらいたい。
デフレから脱却できないのは、消費税を上げたからではないのか?
「消費税減税」か「憲法改正」を争点にして、真剣に国民が議論をする機会をそろそろやってもいいのではないのかと感じる。

国を守ることもできなくて何が政治だ、というのを実感している人が多いのではなかろうか。
なにしろ窮迫の脅威が現実化しているのである。
自分の意に染まなければ、叔父であれ兄であれ主要官僚であれ簡単に粛清してしまう狂気の独裁者が核兵器をもって脅してきている。彼ならそれを使いかねない。

防御を万全なものにするには待ったなしであろう。
お花畑のようなことしか言えないしできない人たちに、国を任せるわけにはいかないではないか。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

象からブラック・アイボリーというコーヒー豆
コーヒーといえば、世界中の人々を虜にしている飲み物ですが、産地や種類も多くて、人それぞれの好みが違う為、淹れ方にもこだわりを持っている人が多い。

ちょっと変わったコーヒーというのもあるが、いずれも飛び切り高い。
例えば、タイには象の糞から消化されずに排出されたコーヒー豆を選別してできる世界最高級コーヒー「ブラック・アイボリー」があります

他には麝香猫のフンから作ったコーヒー「コピルアク」が世界的に人気です。
これも、コーヒー豆をジャコウネコに食べさせ、未消化のままフンとして出てきたコーヒー豆を使用したコーヒーです。インドネシアやインドなど各地で作られていますが、特にフィリピン産の「コピルアク」は高級品で、多くのコーヒー好きが注目しています。
糞の中から出てきたと聞くと、抵抗感を持つ人もいますが、まさか糞が付いているわけではなく、味がまろやかになっていて美味しい。
一杯何千円かしますが、コーヒー好きであれば飲んでみるのもよいかと思います。
タイミングがあえば、ネットで安く手に入れることも可能性としてはあります。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

親日国インドで
安倍総理がインドを訪問して大歓迎を受けているニュースは、マスコミでは報道されなかった。
市民が9キロメートルにも及び日の丸の旗を振っての歓迎パレードは、外国首脳の訪問に対して破格のもてなし方と言える。
インドが英国から独立することに功績のあったチャンドラ・ボースとの縁もあって、もともとが親日国ではあるが、ずっと友好的な関係を続けてきたことにもよる。

今回の訪問は、日本の技術とインドの人材を結びつける高速鉄道開発に対する日本への期待と、中国が近隣諸国への脅威となっていることへの連携した対応を図ることを含めて、インドが如何に日本を大切に思っているかが判る大変な外交成果をあげたのだと思う。
マスコミ各社は、安倍総理が実績をあげ、国民の指示が復活することを何としても防ぎたいらしいから、報道されなかった。

しかし、外国が日本をどのように遇しているかということを伝えないというのは、問題が残る。
報道しない自由というのでは、日本国民が諸外国に対しての認識を誤る元になりかねない。

反日的な物であれば探し出してきてでも報道している姿勢と比べ、偏りが過ぎる。
そんなことだから、北朝鮮がミサイルを発射したのはアベ(本当にこのように呼び捨てで書いたらしい)の所為だなどという頓珍漢なことを平気で言う大学教授まで出てくる。
おろかにも、そういうのは残らず取り上げて報道する。

ニュースでは詳らかに報道しないが、金正恩氏が言っているとされるのは、「核兵器で列島を海に沈めろ、と国民が言っている。」というのが翻訳した時の全文なのだという。
必ずと言っていいほど「国民が言っている」というくだりを付けているのだという。
相手は、言い方が実に狡猾巧妙で強かなのだということを知っていた方が良い。

平和ボケしたのか、日本のことはどうでもよいとしているのか判らない党や一部マスコミに、日本を任すわけにはいかないではないか。

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私が書いた小説 
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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共通項となっている感受性がある
日本国には開闢以来2600年余にわたって培われてきた共通認識というのがある。
道徳観であったり倫理観であったり文化というものに対するものであったり多岐にわたる。
畏れ畏まるものというのは、感性の中にまで染み付いていて、それらを敬い大切にする。
例えば、天皇陛下というのも、理屈ではないのだと思う。

和ということも人様に迷惑をかけないように自らを律するということも、規範の根底にあって行動する。荒い言葉は極力使わないし、他を敬い自分が遜って相手を立てる謙譲の美徳というのも意識することもなく日常の中にある。

最近、自分の考え方を主張するのあまり、他を省みないで、権利だと言って自説を押し付けようとする人が増えた。
困ったことに、自分が正義の代弁者だと勘違いしている政治家というのもいる。
唯物史観とでもいうのだろうか、古来からの物に否定的である。

日本国民の感性というものを蔑ろにするというのでは、誰もその意見に賛同しない。
人間としての感受性が乏しい人に信頼を寄せることはあるまい。人間として信じ切れないと芯のところで感じているように見える。
感受性が豊かであることで、皆の幸せを考えることができるのだと思っている。

偏った考えから過激な発言をして得意顔をしてみても、浮き上がるばかりで、いつまでたっても
大勢がその方向には動かない。
民心からは遠く離れているということに気づけるのも感受性の内なのだから、それすらもないとしたら議員たりえないということになる。
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外国人の過激な政治活動はやめて欲しい
なるべく穏やかにつきあいたいと思っているが、余りに反日的なことをやられると気分が良いものではない。
日本に長く在住していてそれをやるのはなぜなのだろう?
言い分はあるんだろうけれど、それは確かな根拠に基づいたものなのだろうか?
どうも誤って思い込まされていることから発しているように思えてならない。

外国人が日本において過激な政治活動をしたり、デモをしたりしても、大した取り締まりを受けているようには見えない。日本は緩やかなもんだと感じる。
朝鮮学校の補助金への過激な要求も、何が根拠なのか理解し難い。それは、差別ではあるまい。

有名なマクリーン事件の判例にある通り、外国人による政治活動は、厳密に言えば違法である。
「外国人に政治活動の自由はあるか」という争点に対して出た判決は、「外国人の政治活動の自由はわが国の政治的意思決定又はその実施に影響を及ぼす活動等を除き保障される」とあるが、国政に影響を与えるような政治活動は認められてはいないということに変わりはない。

沖縄などで過激な反基地運動をしている外国人がいることは知られているが、報道の自由だかなんだか知らないが、メディアがとりあげることは滅多にないし、場合によればそれを擁護しているようにさえ見える。実際には地元住民が辟易する例もあるやに聞く。
国内でさえ微妙な問題に、反日外国人が集まって過激な騒動を起こすのはやめてもらいたい。

外国人は、それぞれ自分の祖国を持っている。自分の本当の居場所がある。
不満があれば、自国の政府に対して言うべきであって、わざわざ日本に来てまで他国である日本の国内問題に対し抗議活動するのは、明らかに迷惑である。
日本に来て自国政府への批判活動をするならまだわからなくはないが、もしもそんなことを自国内でやったら即座に逮捕拘禁されて、重い刑を課せられるに決まっている。
それが自国のことではなくて反日に血道を上げるというのでは堪らない。
でも、日本はお気楽でいいらしい。反日行動をする外国人を擁護する反日日本人もいるから、野放し状態である。治安上は問題だと思う。
考えてもみてほしい。外国人や外国政府による内政干渉を排除するのは、どこの国でも同じであり、仮に、日本人が韓国や中国でその国に対する反政府政治活動などしようものなら、スパイとして即時に捕まり、何年も拘禁される。場合によれば生きて帰れないことは容易に想像できる。
そういうことをしているということである。
郷に入っては郷に従え。お世話になっている国に居る間は、その国の人達と仲良くする努力をするのが文明人なのではないのか。
どの国に行ったって、自国の文化や習慣がそのまま通用するわけはない。何世代も続けて住んでいたら猶更日本に馴染むべきではないか。
帰国しないというなら、そうする以外有るまいに・・・

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私が書いた小説 
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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論点ずらししてでも言い勝たねば価値がない?
他人に対して説得力のある意見を説くには、なにより合理的で論理的な弁論の技が必要となることは否定しない。
そのためには論理を組み立てる論理学が有効である。
しかし、論理学にこだわりすぎると、それはしばしば本質を欠いた、論争のための理屈=詭弁に陥ってしまうという側面も持つ。それが論理学ともいえない詭弁を連ねるというのでは、殆ど意味を持たない。

中国に「白馬学派」と後に呼ばれるものがあった。「白馬は馬にあらず。」というのを大真面目に論ずるのである。
いわく『白馬の“白”とは色の概念であり、“馬”とは動物の概念だ。つまりその二つの概念が合わさった“白馬”は馬ではない』というのが『白馬非馬説』。
明らかに、これは詭弁と呼ばれる類の理屈であり、ものの役に立つ考えとは程遠い。

朝鮮の朱子学は16世紀ごろから形而上学的な論議にふけり、また17世紀になると政治的な派閥争い(党争)と結びついた。
朝鮮が夷荻と蔑んでいた満州族が中国を支配するようになると、朝鮮こそが中華であるとする現実離れした小中華思想が出現した。
現実を直視できない身の程知らずの奢った判断と言わざるを得ないが、それを不思議ともしなかった。これらの弊害に対する批判として実学が登場した。
実学者のうち、南人派の李瀷とその門下による、社会制度の考察と改革をはかる学者を「経世致用学派」と呼ぶ。
これに対して老論派が現れた。生産力の発展のために清や西洋に学ぶべきとする一派を「利用厚生学派」または「北学派」と呼ぶ。
実学は英祖から正祖の時代に盛んになったが、その後は弾圧された。
いずれの学派も政争の為にしか学問を使わなかった。
朝鮮の実学はほとんど後世に影響を及ぼさなかった。清を夷狄として退けるのでなく、積極的に清に学ぼうとする北学論は一般化したが、清への依存のみが強調されることになったし、西洋科学は禁止された。
いずれにしても支配するか支配されるかの形でしか、収まりのつかない民度が形成されてしまった国であり、対等という概念は育たなかった。それは今に至るも続いているように見える。
寝そびれたときにTVをつけると韓国ドラマをやっていることが多いのでよく見る。
結果的には、理性が働かないその会話のやり取りの異様さに腹が立って、余計寝られなくなることがしばしばである。儒教が誤った使い方をされてきたということなのだろうか?
毎度のことなのだが、何かの問題が起こったとき、その原因を明確にして解決を図ることよりも、自分の都合を最優先して屁理屈を並べ立て、大声を出して言い争い、相手を屈服させることに最大の力を注ぐ。証拠の捏造さえ平気でするし、拷問により無理やり自白させることなぞのシーンはこれでもかというほど出てくる。
身分的に上下関係でもあろうものなら論理性の無視どころか、極めて理不尽な要求を押し付けて平気である。恥とも思わない。
時代劇ドラマでも現代劇ドラマでもそれは共通していて、そういう場面が出てくることは枚挙に暇がない。民度の違いというほかないのかも知れないが、理解し難い。
韓流文化だと大自慢して諸外国に輸出しているが、考え方の異様さも一緒に輸出しているのであり、その異様さにも気づいていないとしたら、後々諸外国から軽んじられることだってありそうに思える。
屁理屈と論点ずらしで兎に角相手を言い負かせば勝ちというのでは、真の発展には結びつかないのだと思うのだが・・・。
ただ、家族間(但し下層階級の)が仲良く助け合うところのみが救いと感じさせるから、その良いところだとしてドラマを見ている。
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

度を越えた暴挙、ミサイル発射
北朝鮮が、「核兵器で日本を海に沈める」と公言した。
恫喝を通り越して宣戦布告に等しい。現段階で戦争状態に入っていないということだけではないのか?
これ見よがしに15日にはミサイルを発射するという暴挙を敢えて犯した。
滅びの道を選択して、そこに突き進んでいるとしか思えない。

国連の安全保障会議で、北朝鮮に対する制裁決議案が全会一致で採決された結果に対する挑戦である。
確かに、日本は非常任理事国の一員として決議に加わっているが、制裁決議は北朝鮮が一方的に国際平和を脅かす行動をとり続けることを阻止するためになされたのであり、核開発を取りやめ核兵器を放棄すれば、そういうことにはならない。
制裁に賛成したのは、英米露仏中も同様なのであるが、これらの核保有国に対してはそんなことは言わない。
日本が対抗手段を持っていないから、自分の悪事は棚に上げて脅しにかかったということである。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」と日本国憲法の前文に書かれているが、少なくとも日本の近くに「平和を愛する諸国民の公正と信義」を信頼できる国があるとはとても思えない。
日本一人が憲法を護っていれば平和でいられるなどということは、絵空事に過ぎない。

護憲を叫ぶ人たちが言う「話し合い」でそれが可能だと言うのなら、志位さんも福島さんも、ここは一番、真っ先に出かけて行って話し合いをしてみてはどうだろう。
多分相手にもされないだろうけれど・・・

言うだけ番長では国は守れまい。戦争になったら自分だけ死ねば終わりではないのだから、いつまでも無責任なことを言っていられても困る。
現実的な備えをしなくてはならないのではないのか?
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

作られた怒りを伝えるのが歴史ではあるまいに
アメリカ人学者などが『日本の歴史は「学問」、支那の歴史「政治的プロパガンダ」、朝鮮の歴史は「願望」』と喝破しているように、韓国の歴史は殆どが自国に都合がよいように捏造された物語である。
それを一方的に日本に押し付けられても、唯々諾々と受け入れるわけにはいかない。

「韓国人は世界で最も優秀な民族である」と根拠もなく信じ込もうとしている現代の韓国人にとって、朝鮮王朝以来の韓国の歴史は、存在してはならない歴史であったのだとするところから始まるのだから、多少の捏造は仕方がないとしても、限度というものはある。
国を挙げて歴史を抹殺し、恥も外聞もなく、自分たちの気に入るような虚構の歴史を捏造してきた過程で、他国を貶めるしかなくて組み立てようとした歪曲が、説明もできなくなってしまったことが多すぎよう。
歴史ドラマで作り上げた虚構が、たちまし歴史事実として信じ込まれてしまう国なのである。

漢字が読めると、過去の文献と食い違いが出たとき指摘されると都合が悪いから、漢字は廃止した。もっとも、それら過去の文献に信憑性があるかどうかは疑わしいが・・・

そうして、教科書に書かれたことのみが真実だとして、子供の時から刷り込まれる。
その結果がどうなるかと言えば「悪い日本の子供たちに、韓国の作ったドラエモンを見せることは禁止すべきだ。」という署名活動が韓国人の子供たちに起こり、たちまちのうちに1万人以上の署名が集まった、などということに端的に象徴されるような事例に結びつく。

そういうことが起こっても不思議がない歴史改編の内容は、時代とともに虚構の度合いが上がってきたらしく、もはやどの時代に捏造された歴史を真実の歴史として扱うべきなのか、韓国人自身にも分からなくなっている。

今更ながらだが、真実を知ったら精神的に崩壊してしまいかねないレベルなのではないのか?
要するに、学校で勉強した時代によって、その内容が全く異なるという、まさに世界でも例を見ないような異形の国家となってしまっているのである。事実と違っていても恥としない。

そもそも、王朝が替わる度に、前王朝のことは全て否定してきたことが原因で、文化も継承され難い国であったこともあって、世界に誇れるような歴史文物も少ない。それは確かに悔しいことではあろうが、それが歴史である。

王朝時代どころか、今も大統領が替わるごとにそれは繰り返される。
「こうあるべきであった」というのが韓国では歴史であり、それに反することは恨(はん)として残す。そういう考え方だけはいつまでだって継承し、しかも執拗である。
それはそうであろう。過去の事実は変えようもないのに、願望を史実として捻じ曲げようとするのだから、何時まで経っても願望は叶うわけがないので恨みだけが残り続けるに決まっている。
もはやその軛から脱却できない精神構造となってしまっている。

恐るべきことに、近頃は何にでも起源説を唱えるようになった。
仮にかれらが主張する起源が事実であったとしたら、何故に今に至るも発展させることができなかったのか?
そんなことを疑問にも思わないらしい。

日本の歴史教科書というのは、韓国・中国のそれと比べておおむね公正であるというのが、世界各国からの評価である。
発展するためには、足らざるところを素直に認め、これから先が良くなるようにと努力する。
日本が発展できたのは、他人の所為にしないで自らが努力し続けてきたからである。
どこかで気づいて、正常な発展が目指せるようになって欲しいと願うばかりである。
差し迫った北の脅威に曝されているのである。
仲良くしなくてはならない国を無理やり敵に回すようではどうにもなるまい。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

阿修羅
国宝阿修羅像は、何故にあのように悲し気な顔をしているのだろうか?
それでいて、何ともいえない惹き込まれるような深い表情をしている。
あの華奢とさえいえる細い体をして、圧倒的強さを誇る神であったとは・・・
ウィキペディアによると、阿修羅は帝釈天に歯向かった悪鬼神と一般的に認識されているが、阿修羅はもともと天界の神であった。
阿修羅が天界から追われて修羅界を形成したのには次のような逸話がある。
そもそもは、阿修羅は正義を司る神といわれ、帝釈天は力を司る神といわれる。
阿修羅の一族は、帝釈天が主である「忉利天(とうりてん、三十三天ともいう)」に住んでいた。また阿修羅には「舎脂」という娘がおり、いずれ帝釈天に嫁がせたいと思っていた。
しかし、その帝釈天は舎脂を力ずくで奪った(誘拐して凌辱したともいわれる)。
それを怒った阿修羅が帝釈天に戦いを挑むことになった。
帝釈天は配下の四天王などや三十三天の軍勢も遣わせて応戦した。戦いは常に帝釈天側が優勢であったが、ある時、阿修羅の軍が優勢となり、帝釈天が後退していたところへ蟻の行列にさしかかり、蟻を踏み殺してしまわないようにという帝釈天の慈悲心から軍を止めた。
それを見た阿修羅は驚いて、帝釈天の計略があるかもしれないという疑念を抱き、撤退したという。
一説では、この話が天部で広まって阿修羅が追われることになったといわれる。
また一説では、阿修羅は正義ではあるが、舎脂が帝釈天の正式な夫人となっていたのに、戦いを挑むうちに赦す心を失ってしまった。つまり、たとえ正義であっても、それに固執し続けると善心を見失い妄執の悪となる。このことから仏教では天界を追われ人間界と餓鬼界の間に修羅界が加えられたともいわれる。
古代インドでは生命生気の善神であったが、帝釈天の台頭に伴いヒンドゥ教で悪者としてのイメージが定着し、地位を格下げされたと考えられている。
帝釈天とよく戦闘した神である。名称も、本来サンスクリットの asu(息、命)に由来するが、悪者とみなされるようになってからは、「a」が否定の接頭語と解釈され、非天、非類などと訳された。
仏教に取り込まれた際には仏法の守護者として八部衆に入れられた。
なお五趣説では認めないが、六道説では、常に闘う心を持ち、その精神的な境涯・状態の者が住む世界、あるいはその精神境涯とされる。
ただし、六道説であっても「法華経」では阿修羅(アスラ)の扱いは全く異なる。「法華経」では阿修羅は基本悪として書かれることは圧倒的に少なく、基本的には三善道の1つもしくは八部衆の1つとして描かれており善趣の存在である。
興福寺宝物殿の解説では、「阿修羅」はインドヒンドゥーの『太陽神』もしくは『火の神』と表記している。 帝釈天と戦争をするが、常に負ける存在。この戦いの場を修羅場(しゅらば)と呼ぶ。


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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

手を拱いているしかないというのだろうか?
「北朝鮮が核を持っていることは事実なのであるから、それを認めるべきだ。その上で対話を進めるべきだ。」という主張をする人がいるが、ごく普通に考えて認めるわけにはいかない。
これを口にするのは、左側的な考えを持つ人に多いように感じる。
彼らがいうのは、「このまま制裁を続けて軍事的な脅威が増大すれば、核を使いかねない北朝鮮が暴発したとき甚大な被害が出る。」というのである。
要するに手がだせないから言うことを聞けということである。

この主張を平たく言えば、北朝鮮が南下して韓国に攻め入ったとしても、韓国では対抗できまい。あれだけ親北・反米をあからさまにしていては、米国が手を引くということは十分ありえる。
全く手が出せず放置して見ているほかない、ということになる。
その余勢をかって、日本にも理不尽な行動を仕掛けてきても、日本でも現段階では対抗できない。
何をされても、日本は我慢して黙って見ていろとでもいうのだろうか?

その脅威は、対岸の問題ではない。韓半島が北朝鮮に制圧されたら、次は日本が直接対峙しなければならなくなる。平和的にというのは期待できない。
日本を攻撃する明らかな兆候を見せるに至ったとし、防衛上の必要が差し迫っても、現法制下では日本は動けない。
敵基地を攻撃することは憲法上許されないと、憲法改正に反対する彼らは同じ口でそう言う。
国が滅ぼされるのを、手を拱いて見ていろということなのか?
理不尽な要求に従うなどというそんなことは御免蒙りたい。自らのことは自ら守りたい。
国と国民を守るためにあるのが憲法であって、憲法を護ることの為に国が有るわけではあるまい。憲法を護ることで国が亡びるのでは、本末転倒なのではないのか?

核兵器を現に保有している国をこれ以上増やさないということで、核拡散防止条約ができているのに、ごり押しで核兵器を開発し、それを政治的軍事的に行使しようとする構えを見せる事態を容認するのであれば、防衛上核兵器を持たなければならなくなる国は、韓国・日本・台湾・ベトナム・フィリピンなど多数の国に及ぶ。

アメリカの核の傘が有効に働くなどということは、いざとなったとき保証の限りではあるまい。
独裁国でもない国は、抑止力をいかにして構築するかということに話は進む。
反日的なことを言う人が、最近ますます声を大きくしていることに違和感を覚えてしまう。
国の安全と平和をどのようにして守るかということを、全国民が真剣に考えなくてはならない。
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今から楽しみにしているピアノコンサート
楽しみにしている年一度のピアノ定期演奏会が11月17日に、王子ホールで催されます。
今からスケジュールに入れておかれることを、皆様方にも是非にお奨めします。
クラシック音楽に縁がないと思われていた方々が、ピアノとはこんなに素晴らしい音を出すんだとか、曲についてのレクチャーもあって解りやすく楽しんで聴けます。
毎年の例ですが、演奏が終わっても会場を去りがたくて、初めて来られたと言いながらも、演奏者と一言でも交わしたいとロビーに残る方々が、ホールのシャッターが下りる間際までおられますことからも、コンサートの様子がご想像頂けるかと存じます。


http://www.kng2321-cbs.com/hito-musicworld2.html

リサイタルに取り組む本人の気持ち
http://hitoworld.web.fc2.com/piano-recital-nituite.html

ライフワークとして続けている小中学生のためのレクチャーコンサート
http://hitoworld.web.fc2.com/piano-lecture-nituite.html


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的確に伝わる擬音語が沢山あると

日本語にはそういう分類の仕方はないように思うが、フランス語では、それを「オノマトペ」というらしい。

風が「そよそよ」吹くとか、月明かりが「こうこう」とあたりを照らすとか、「ぎりぎり」まで我慢するとかのように使われる擬音語・擬態語のことを指す。

多くは二つ重ねた言葉であることが多い。

これらのオノマトペと呼ばれる語は、フランス語で600種類、英語で1000種類あると言われるが、日本語には5000種類以上あるといわれ圧倒的に多い。

それらのオノマトペ?を使うと、長ったらしい説明を連ねなくても、その場の情景やその場の心情が的確に伝わる。

日本語におけるそれらの語は、検証してみると意味を備えていたり法則性を持っていることがわかるのだという。

 

日本人は、上っ面に現れるものより、心の内面に伝わってくる芯のところにあるものを感じ取る感受性に優れていたのだと思う。

 

見てくればかりを重要視して、本質を汲み取れなかった国というのはある。

身体髪膚これを父母に受く 敢えて毀傷せざるは孝の始めなり

孝教にあるあまりにも有名な下りである。

儒教国を自慢しているなら、親からもらった顔を整形手術して変えるなどということは論外ということになる。

整形手術したもの同士の親から生まれる子は、当然親とは似ても似つかぬ顔になるから、その子も躊躇わず整形手術することになる。生物の真理である遺伝ということを無視して平気なのだろうか?

長く続いた属国としての歴史の中で、美女は宗主国に貢女(こうじょ=みつぎもの)として差し出さねばならなかったから、美女は残らない。

子孫の美醜はその影響もあるからやむをえない仕儀かも知れぬが、人間は顔ではあるまい。

内面が育てば、その顔だって風格のある立派な風貌を持つに至るというのも真理。

 

日本人は基本的に美容整形を好まない民族である、というのが海外での評価であるという。

美というものは、内に備わるものだと多くの日本人が考えているからだとの理解で一致しているという。

 

人間は、内面を育ててナンボということである。人倫・道徳はそうしてこそ育つ。

語彙の多さというのは、そういうところにも貢献しているのだと思う。

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私が書いた小説 

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

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<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>

他人の不倫を責めていたのに

西洋の諺に「ガラスの家に住む者は他に石を投げるべきではない(Those who live in the glass houses should not throw stones./Wer im Glashaus sitzt, sollte nicht mit Steinen werfen.)というのがある。

ガラスの家に住む者は、むやみに他人に石を投げると投げ返されて自分の家も壊されてしまうぞ、という戒めの格言だと言えよう。

不倫などの下ネタを、これまで自分のブログで扱ったことはない。

そんなのは個人の品性の問題だからどうでも良いと思っていた。

 

しかし、自分のことを棚に上げて他人の不倫を厳しく追及していたそのご本人が、同じ問題で追及される側になったら、これはもう誰からも味方してはもらえまい。

白々しい、すぐにバレル嘘を並べ立てて終わりにするわけにはいくまい。

何となれば、「疑われたら、それが無いことを説明する責任がある。」と、説明責任ということを、国会で息巻いて質問していたご本人だからである。

自らを省みることなく他を責めていると、自らがその立場に立った時どうにもならなくなるという典型的事案であろう。

 

そんなことで騒いでいる状況ではないのに、迷惑な話である。

森友・加計問題のときもそうであったが、マスコミがそれ一色になるのは勘弁願いたい。

 

 

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マナーが問題視されるのでは残念

日本に限らず、諸外国を訪れる中国人観光客のマナーの悪さが問題視されるのは、残念なことである。

訪問先国に外貨をおとし、経済に貢献しても、国の評判を落としてしまうのでは何ともならない。

そもそも中国は、人間としての徳目、仁・義・礼・智・信・忠・孝・悌を体系立てて唱えた国であった。

文献は沢山残っている筈であり、いずれは立ち返ることができるのではないかと信じたい。

 

それらを説く儒教は、隣国である朝鮮にも伝わったが、小中華を自任しても物真似に過ぎなかったのか、道徳・人倫などで民度を上げるまでには至らなかったらしい。

なんとなれば、法治というのは、基盤となる道徳観・人倫感が育っていなくては不可能であると思うからである。頑強に身に付いたのは浅薄な上下関係意識のみ。互いを対等とみて尊敬しあうという美徳は育たなかった。

自我を主張して憚らないし、国際条約は蔑ろにして恥じないし、時効の概念は理解できないらしいし、感情が先立てば法の解釈まで曲げて平気な人治国の面影さえ残っているように見える。

 

日本も、戦後は旧来からの道徳観を否定されたことから始まったが、「人として何を恥じるか。人として何を守らねばならないか。」ということは魂に刻まれていたことであったから、それらの徳目は自然に復活してきたのだと思う。

民度というものはそういうものである。

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日本人はそんな蔑称くらいではびくともしない

レイシストがどうだのこうだのと言いながら、日本人を蔑称で呼ぶ言葉というのを数々持つ国というのがある。

差別が良くないということは知っているが、日本人は蔑称で呼ばれても、さして腹を立てることは無いようだ。

蔑称で呼ばれても「あっそう。」くらいで相手にもしない。

そんなことにはビクともしない誇りがあるからだと思う。

 

日本人を罵る蔑称とその語源を調べてみると、

 

「チョッパリ」

日本人たちが和服を着る時に履く足袋が豚足に似ているからだという。

 

「倭人」

日本の人々、特に日本の男性に対する蔑称で、倭は小さいという意味を持つらしい。

 

「島夷(ドイ)」

朝鮮時代の日本人に対する蔑称。島の野蛮人という意味の言葉。

 

「日本鬼子」

中華圏の人々が日本人を馬鹿にして呼ぶ名称。大まかに翻訳すると、悪魔のような日本人

 

「小日本」

は中国語で気が小さいとか親しい人同士の愛称でも使われるが、日本の前に付けると度量が狭いとか背が低いという意味になる。

Jap」「Nip

JapanとかNipponというのを縮めて呼ぶ。

 

これらの呼び方をしても日本人は一向に平気でいるから、中国では悔しがって、最近「韓人那」というのを拵えたらしい。韓国人に似ているということである。

 

日本人に限らず、世界諸国人が共通して嫌うのが「朝○人みたいだ」といわれること。自国民たちすらそう言われるのは厭らしい。

自分が敵わないことを認めて努力することもしないで、他を蔑むことによって自分が高まることもなければ優位に立てるなどということは決してない。自らの悍ましさを露呈し助長するだけである。

他国に対する蔑称というのを沢山持つ国というのは、つまるところ軽んぜられる。

 

日本人であるなら、他国人を蔑称で呼ぶことは絶対避けた方が良い。日本人の品格が落ちる。

口の悪い人は「チョン」だとか「トンスラー(人糞から作った酒を飲む人)」だとか「人もどき」だとか「穢便器(エベンキ)」だとかいうが、それで益することはひとつもない。

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核の脅威で

「核兵器を持っていなかったから、カダフィもフセインも滅ぼされた。それを見ていた金正恩が核兵器を手放すわけがない。」と、言い古されていることを得意げにT氏はTVで良く口にするが、果たしてそうなのだろうか?

そんなことを言ったら、核を保有していない国は全て滅びるということになってしまう。

米国が良いとは言わないが、核を持っていなかったからではなく、無謀な戦いをしようとしたからではないのか?

 

北朝鮮が国際的な懸念をよそに、一方的に国際的緊張を煽る挑発行動を繰り返すのをどうやって止めるかについては、良案が一向に見えてこない。

「対話を」「対話を」と口にする人たちは、これまでどれくらいその努力をしてきても効果が無かったというのに、この上どのように対話ができるのかということについては触れない。

相手のいうことをすべて聞き入れるのを対話とは言わない。

 

核を背景にした威嚇に屈して、その言い分に従えとでも言わんばかりのことを言うが、そんなことを受け入れたら最後、日本や韓国はおろか世界の平和は覚束なくなる。

何をやるか解らない独裁者が相手なのである。身内でおる叔父や兄であっても平気で粛清しているのである。

 

核保有国であると認めてしまったら、日本も韓国も周辺諸国も、核武装の必要性を唱え始めかねない。

望むところではないが、日本も覚悟して腹を据えなければならない事態に立ち至っているということなのかも知れない。

無法に屈するわけにはいくまい。

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私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

 

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

 

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html

女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

 

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

 

<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>

何を「許さない」というのだろう?

昨日、車で移動中にラジオを聴いていたら、安倍内閣の支持率が少し上がったということが番組としては大層不満らしく、不支持率は変わらないということを盛んに強調していた。

いわく、「安部が何をやったのか忘れるな!」というのである。

安倍総理がやった何が問題だというのであろうか?

 

森友学園、加計学園のことを上げていたが、安倍総理がそこに違法性を持つ関与をしたということは、あれだけシツコク時間を費やして質問しても、明確にはできなかったのではないのか?

「ないことを有ると言われて説明を求められても困る。」何回でも懲りずに責め立てられたら、段々受け答えがゾンザイになっても不思議はない。

マスコミも疑惑が晴れそうな事実は報道しなかったし、重大法案の審議をそっちのけにしてでも、何とか政局にしようと甲斐ないあがきを続けても決定打を出せなかったので、「答弁する態度が悪い」ということにすり替えて悪印象を煽り続けたのだという認識しか持てない。

 

マスコミが何とか隠し通そうとしたことも大方の国民が知るところとなり、ミスリードされていたことに気づいた人たちが冷静になったことで判断を改めた結果であり、ほとぼりが冷めて忘れてしまったということではあるまい。行き過ぎていたと感じた結果だと思えてならない。

別段、安倍総理の肩を持つ気はないが、煽られて自分の判断ができないということになるのは気分が悪すぎる。

 

なんとも不快な響きを持った言葉というのがある。

「~~を許さない」という言葉のことである。

自分がどういう実害を蒙ったというのであろうか?しかも「許さない」という上から目線の決めつけ言葉。

誰かの思惑によって貼られたレッテル言葉に乗せられて、単純に騒いでいるだけの人が殆どのように思える。

冷静になって考えたら、何が許せないとする程のことなのかを明確に主張できる人は少なかろう。

 

マスコミが大騒ぎするときはちょっと立ち止まって自分で考えて判断した方が良いのだと感じる。先の大戦時の新聞などを読んでみると、その思いが強まる。

 

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私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

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戦わずにすぐ逃げると聞いていたから

北朝鮮が暴発したとした時、隣国は本当に信頼できるのだろうか?

彼らは「歴史を直視しろ!」と口を開けば声高に叫ぶから、朝鮮戦争時のことを少し調べてみた。

彼の国は、何とも不思議な国民性を持っているのだというのが、偽らざる感想である。

 

韓国が何とか持ちこたえることができたのは、「白善燁」「金錫源」という将軍あってのことだと解る。

しかし、その両将軍は日本軍に在籍していたことがあることをもって、功績は貶められ、国賊扱いされているのだという。

 

朝鮮戦争は、ソ連製の戦車を先頭にした北朝鮮が38度線を越えて突然襲い掛かったことに始まる。

李承晩大統領は国民を捨てて真っ先に逃げ出し、釜山まで追い詰められて恥知らずにも日本への亡命を画策したと言われている。

韓国軍の将兵は敵の姿を見ただけで、戦いもせず逃げ出し、米軍も呆れ果てていたのだという。

 

そこで決然と立ったのが前記の2将軍であった。

「白善燁」は、日本軍の出身です。

昭和14(1939)年平壌師範学校を卒業した後、奉天の満州軍官学校に入学、昭和16(1941)年に卒業して満州国軍に任官し、昭和18(1943)年には間島特設隊に配属され戦った経歴を持ちます。

 

韓国軍が逃げまどっていたとき、彼はマラリアを患い入院中であったという。

しかし釜山の危機を知った白師団長は高熱を押して前線に駆けつけ、日本軍として戦った経験を持つことで編成された守備隊の兵士たちに「二日間,補給もないのによく頑張ってくれた。感謝の言葉もない」とねぎらいの言葉をかけると、「ここが破れればわれわれには死が待っている。それにすぐ近くには、アメリカ人もわれわれを信じて戦いに来ている。かれらを見捨てることができるか!」と語り掛け、突然立ち上がると、大声で兵士たちに言った。

「只今より、あの四八八高地を奪回する!我に続け! もし俺が臆病風に吹かれでもしたら後ろから俺を撃て!」と叫ぶや銃をとり、先頭にたって突撃を敢行した。

「師団長に続け~~!」

鬼人と化した元日本軍の韓国兵は、わずか一時間で四八八高地を奪還した。

そこから谷底の北朝鮮軍に向かって猛烈な砲火をあびせ、そこにいた北朝鮮軍は完全に潰走させてしまった。

前線の北朝鮮軍が無力化されたことで、米軍はその退路を断つ作戦を発動し、仁川に上陸すると、南進していた北朝鮮軍の補給路を完全に断ち、928日には、ソウル奪回を果たした。

 

李承晩は、日本軍に在籍していた兵のみの部隊編成を頑なに拒んでいたという。

しかし、韓国兵は戦わずして逃げるし、釜山が陥落すれば、もはや朝鮮半島は完全に北朝鮮に支配され、己の命もなくなることは、この時点で十分承知していた。

この段階に至って、ようやく李承晩は、金錫源の言を入れ、元日本軍兵士たちだけでの師団を編成することを認めた。

軍は指揮官によって動く。金錫源は、飛び交う銃弾の中、日本刀を振りかざして陣頭に立った。

「孤軍」の状態で、金錫源たち旧日本兵師団は戦い続けた。

金錫源将軍の師団は、岬を回って潰走します。北の戦車部隊はそれを追って責め立てる。

しかし、それは金錫源将軍が米軍と連絡を取った作戦であった。

朝鮮軍は信用しなかったが、日本軍として戦ったことのある将軍は信じた。

北の戦車隊が岬を回り込んだとき、そこに忽然と米軍の大艦隊が出現した。

ソ連製の戦車は、装甲が厚く、銃や迫撃砲、バズーカ砲などでは歯がたたなかったが、戦艦から撃ち出される対戦艦用の大型砲門は強烈であった。戦車の巨体よりもさらに大きい、米艦隊の砲弾が、雨あられと北の戦車部隊に降り注いだのです。

要するに日本の信用で、米艦隊が動いた。ということになる。

 

結果的に、この両将軍の決死の戦いがあって国が救われたのではないのか?

日本となるとヘンな感情にとらわれて、冷静な判断も公正な評価も消し飛ばしてしまう国民性は、よそ事とばかりも言っていられないが、どう考えても理解しがたい。

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私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

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日本人が反日の材料としているのでは

目先の現実迎合主義というか思惑含みのポピュリズムというか或いは何らかの感情を煽っているとしか思えない主張をすることに拘っている人というのは多い。

他国が何か言ってくると、なんでも聞くべきだというのはおかしくないか?

 

現憲法を護れと言いながら、その憲法の下にある手続きを踏んで決まったことを無視したり、韓国中国に阿るためか、法解釈を曲げてでも宣伝に努める為には大声を上げるから、それに惑わされている国民も出てくる。

 

例えば靖国問題である。

日本はサンフランシスコ条約を受け入れたのだから、それは罷りならぬという。

一般国民は「そうなんだ~。」ということで大して考えもしないでそれを受け入れる。

法の概念として考えられない事後法による「A級戦犯」を「永久戦犯」だと勘違いしている人も未だに多い。

 

とくにこの条約の11条は誤解されている、というより誤解させようとしている反日の輩というのがやたらと多い

旧連合国の反日勢力や支那共産党と連携した左翼リベラル勢力は、日本が東京裁判史観を受け入れることによって国際社会に復帰できたのだ、などと主張して憚らない。

しかし、日本は東京裁判を受諾したのではない。

そもそも東京裁判は首席検事キーナンも言っているように、日本国や日本人全体を告発したものではない。裁判で告発されるのは個人だけなのである。

しかも日本が受諾したのは戦犯個人個人に与えられた諸判決(judgements)の刑期の継続で、それを実行する(carry out)ことを約束したのである。そのことを受け入れたのである。

日本が裁判自体を実行することはできないから、諸判決を受諾したと訳さなければ意味が通らない。当時の外務省は、「諸判決」を「裁判」と誤訳してしまった

Judgments即ち判決を受け入れたというだけである。

 

25条には「この条約は、ここに定義された連合国の一国でないいずれの国に対しても、いかなる権利、権原(ある行為を正当化する法的根拠)、または利益も与えるものではない」と規定している。支那共産党が支配した中華人民共和国はこの条約に調印してもいなければ「連合国」でもない。つまり裁判被告に関しなんらかの主張をする権利を有していない。

 

ソ連がこの条約に参加しなかったのはすでに冷戦が始まっていたからで、社会主義国はアメリカを中心とする西側と戦う構えを見せていた。

この状態で、日本が軍事力を持つことは、東側、スターリンにとっては不利となる。そのため、スターリンは配下の日本の左翼に「日本国憲法を盾に日本の防衛力強化を阻止せよ」と指令を出した。その指令に宮本顕治土井たか子は忠実に従ったわけだ。

左翼と言われる連中はスターリンの指令に従っているのだ、と堂々と主張すればいいのだが、そんなことをすれば反発を招くだけだから、それを隠して「平和憲法を守ろう」「平和は尊い」「世界に誇る日本の平和憲法」などということにすり替えヒステリックに騒いだということである。

そのこと自体に異を唱える人はいなかったし、それが今も後を引いている。

 

しかし、講和条約が成立し主権が回復すれば、国内法が優先されることになるのは世界の常識である。

現代法には時効というものもあるし、刑の執行が終われば以後の権利は回復されるのがあってこそ、法的安定性は担保される。

 

1952428日のサンフランシスコ平和条約発効直後の51日、木村篤太郎法務総裁から戦犯の国内法上の解釈についての変更が通達され、戦犯拘禁中の死者はすべて「公務死」として、戦犯逮捕者は「抑留又は逮捕された者」として取り扱われる事となり、戦犯とされた人々のために数度にわたる国会決議もなされた。

ゆえに「国内法」という意味であれば、我が国にはA級戦犯は存在しない。

日本人がいつまでもA級戦犯を口にするのは、おかしなことということになる。

 

195269日「戦犯在所者の釈放等に関する決議」、1952129日「戦争犯罪による受刑者の釈放等に関する決議」、そして195383日、「戦犯」とされた者を赦免し、名誉を回復させる「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」が社会党を含めて圧倒的多数で可決された。

この議決は前年(1952年)に、戦犯とされた者を即時に釈放すべしという国民運動が発生し、

4千万人の日本国民の署名が集まった事に起因する。

そして「恩給改正法」では受刑者本人の恩給支給期間に拘禁期間を通算すると規定され、1955年には「戦争受刑者の即時釈放要請に関する決議」がされた。

そうしてサンフランシスコ講和条約第11条の手続きにもとづき関係11か国の同意を得たうえで減刑による出所が順次、行われることになる。

なお、日本政府はこの法について、刑の執行からの解放を意味すると解し、いわゆるA級戦争犯罪人として極東国際軍事裁判所において有罪判決を受けた者のうち「赦免」された者はいないが、減刑された者は10名(いずれも終身禁錮の判決を受けた者である。)であり、いずれも昭和3347日付けで、同日までにそれぞれ服役した期間を刑期とする刑に減刑されたものとし、この法律に基づく「赦免」及び「刑の軽減」が判決の効力に及ぼす影響について定めた法令等は存在しないという見解を示している。

これが「公式見解」であり、法治国家としての紛れもない事実である。

先人たちが法の名の下に議決したことを否定する根拠がどこにあるというのか?

歴史事実を謙虚に受け止めて、不戦の誓いをすることとは違う話である。

 

靖国神社に参拝することに反対しているのは、いま中国と韓国のみである。政治カードとして有効だからそうしているのだということは、時系列を辿れば明白である。

日本国はその両国の利益の為に存在しているわけではない。

 

日本の左翼も、「天皇の名の下に将兵は死んだのだ。」と叫ぶのであれば、「天皇陛下が真っ先に参拝してその霊を慰めるべきだ。」と唱えるのでなければ、彼らの主張に誤謬を生じる。

 

靖国神社に参拝することが戦争に結びつくなんてことは絶対といっても過言でないくらい無い。

霊となったものは祀るというのが、日本の古来からの文化であり美徳である。日本人であればそうする。

もう静かにしても良いのではないのかと思えてならない。

 

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私が書いた小説 

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関東大震災時の時代背景

関東大震災では、死者行方不明者合わせて10万5千人を越したといわれている。

未曽有の大災害であった。

そのことも大変な歴史であるが、それ以上に問題視されているのが、朝鮮人の大虐殺があったと言われていることである。

その犠牲者が6000人であると喧伝されている。

しかし、そんなに多くの犠牲者が本当に居たのであろうか?

人数の多寡を言い立てて、歴史事実をなかったことにしたいということではないことは、予めお断りしておきたい。

南京事件の30万人、慰安婦の20万人と同様、人数を多くして言い立てることが与える悪影響を危惧するのである。それは、背景にある関連事実をも捩じ曲げる。

 

大正9年の国勢調査によると、日本国内の関東近県に居た朝鮮人の人口は、東京府に2485人、埼玉県に78人、千葉に40人、神奈川県に782人の合計3385人であった。

その3年後となる関東大震災時のそれは、およそ9800人であったと推定されている。

震災時に保護された朝鮮人は公式記録によると6797人だったとされ、震災により命を落とした人もいるから、実際に殺害されたのは、233人だったとも183人だったともされている。

 

何故に自警団が組織されたのか?ということを抜きにして考察することはできない。

大震災の混乱に乗じ、暴徒化した不逞朝鮮人が、まず横浜で略奪・婦女暴行・放火・襲撃を繰り返し、警察と衝突しながら東京圏に侵入してきたことは紛れもない事実である。

それまでにも共産主義者と結託してテロ活動をしていたことを府民が知らないわけではなかった。皇太子の暗殺まで策謀していたとされるから、日頃から用心されるような行動をしていたことは推定できる。無辜の朝鮮人狩りをしたのではなく、暴徒に対抗したのだという背景があった。

 

原因というのは必ずある。原因が有れば結果は許されるということにはならないにしても、日本側のみが悪として非難され続けるのは公平性を欠く。

自虐的なことのみを述べ、それのみを受け入れるのが正義だとは思えない。

時代背景がどのようなものだったかは知っていた方がよい。

 

そんなに酷いことをされてもなお、日本に朝鮮人が増え続けたのは何故なのだろう?

強制連行されたのだという捏造主張は通らない。殆どが密入国者だとされているのである。

https://www.youtube.com/watch?v=xxQaHNZdAjA

 

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もはや緩衝地帯などではあるまい

「北朝鮮は中国国防上の戦略的緩衝地帯として重要だから、中国は北朝鮮がなくなることは不利益だから、強くはでられない。」などと言い古されて久しいことを、得意げに番組で主張していた司会者のT氏は、緩衝地帯どころか今や軍事的脅威になっていることを見逃していて、もはや説得力のある主張をできなくなっているように感じた。

彼の言うことは、単に何かを知っているということだけのことが多く、進むべき道や方策を提案できなくなっているかのようだ。

 

自分の意に染まないと、司会者なのに出演者が発言している最中に遮り、自説を述べることが常態となっていて、闊達な議論の妨げとなっている場面が多い。

 

「敵が攻めてきたら戦うのか!」などと変なことを真面目に聞く。そんなの決まっているではないか。むざむざやられて死ねとでも言いたいのか?

それに、本土に上陸されてしまって鉄砲で撃ち合うとか、ゲリラ戦を想定して、それが戦争だとでも思っての発言だとしたら、近代戦の何たるかも知らないということになる。

領空なり領海を侵犯したら、即座に激殲滅しつくすぞという備えと、その告知を予めしておくのが近代戦の初歩知識ではないか。

寄らば斬るぞ!ということで、抑止力とする。

そういうことを無視して偏った方向付けをしたい様子がミエミエだから、その番組を見なくなってしまっている。

 

昔から、頭文字にTが付くキャスターや司会者やジャーナリスト(田 ・鳥 ・筑 )は、偏ったことを言うのが常で、他の主張を公平に取り上げることをしなかったように思う。

日本の為ではなく、他国に阿っているのではないのかと疑いたくなる。

それはそれで言論の自由で勝手だから文句を言うつもりはないが、そういう姿勢がつもりつもって、それに違和感を覚える人たちが他の情報源を探るようになり、結果としてマスコミ離れを起こしたのだと思う。

 

判断材料となるものが多いほど、公平な見方をすることができる。

情報を絞ったり、ヘンな解説やミスリードを狙うようなことは、まともで賢明な国民たちから見透かされているということを悟った方が良い。

如何に国の行く末を安寧で豊かにしていくかの提案がなくして、批判ばかりではもうウンザリしているのである。

彼らが言うことに従わないとすぐに「右傾化している。」と決めつけるのにもウンザリしている。

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女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

 

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

 

<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>

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