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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

オキシトシンという愛情伝達物質
人間の脳内から分泌される神経伝達物質は、20種類を超えるという。
アドレナリンとかセロトニンなどの働きはかなり以前から言われているので、知る人が多いし、実生活で活用してもいるらしい。

人間が潜在能力を発揮して想像される以上の力を示すことができるのは、これらの脳内物質が関係しているのかも知れない。

人間がこの世に生まれてくるのは、幸せになるためであるといわれる。
その幸せに大きく関与しているのは、愛をつかさどる神経伝達物質として注目されている『オキシトシン』であるという。
オキシトシンはもともと、子宮を収縮させるホルモンとして産婦人科でも使われていたが、最近の研究では、絆を強める作用があることも分かってきという。
オキシトシンは別名、愛情ホルモンとも呼ばれており、共感と信頼を促進するといわれています。
人とのふれあい、仲間との絆を感じたときや、母親が赤ちゃんを抱くときにも分泌される優しいホルモンであるが、愛は全てを許すことができることから、敵というものをつくらず、幸せを齎す物質ではないかと思う。

これをコントロールして、誰もが大量に脳内に出すことができれば、幸せな環境を作り出すことができるのではなかろうか。
自分を許し他人を許し、愛を惜しみなく出すことを心がけていれば、オキシトシンが出しやすい体質ができるのではなかろうか。

愛は蓄積できるものなのだという。いうなれば「貯愛」
それは巡り巡って自分を幸せにせずにはおかない。
昔の人が「情けは他人のためならず」と言ったのは、そういうことが実感として理解できていたからではなかろうか。
目先の自分の損得ばかり考えていたのでは幸せはやって来ないということになる。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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ノーサイドの境地になれるには
ノーサイド(No-Side)。試合が終われば敵味方の隔てはなくなる。力を尽くして戦い合ったからこそ、健闘を称え合い尊敬しあえる。

勝ち負けに拘泥したりズルをしていたりしたのでは、こういう関係は築けない。
死力を振り絞ったあとは気持ちがサッパリするし、互いの努力を認めることができる。
日本には武士道に代表されるように、稽古事の究極に位置するのは「道」。技の熟練の先にあるのは、精神的な高みなのであると思う。
徹底的にやるだけやったら、結果の如何を問わず潔い。

自らやらなければならないことをしなくて、他人の所為ばかりにしていると、残るのは恨みだけであり、その負のエネルギーは過去にいつまでも捉われるから、先に開ける幸せからは遠のく。
そんな恨みを子々孫々にまで伝えていくというに及んでは、愚かと言うほかない。
勝てない敵ばかりを増やし続け、鬱屈した不満ばかりがいつまでも付いて回る。
正々堂々、卑怯未練のない振る舞いをした経験が無いと、理解が及ばない世界なのだと思う。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

厳かなパワースポット
「上色見熊野座神社」の写真を見る機会があったが、写真だけでも神秘的過ぎます。

kamisikikumanoimasu[1]

何と読んだら良いのか判らなかったけれど、「かみしきくまみのいますじんじゃ」と読むのだということです。
悪しき者は入れない。まるで、何かの結界 が張ってあるような神々しさです。華美ではなくて幽玄そのものです。
ここだけではなく、日本の神社はどこもそうですが、日本人は神霊の世界を感じ取る感性が備わっているから、残し続けてこられた世界なのだと感じます。
これだけ地震や颱風の被害が大きい国なのに、何故か神社の多くはその被害から免れていることも不思議です。
日本の各地には人に知られずとも、ひっそりと地域を護っている神域というのが数多存在している。それを感じ取る能力は、神に自分勝手なご利益ばかり望むことで失われてきたのではなかろうか。
チベット民族が、荒廃した道を辿り長距離の巡礼をして、雪を頂く6000メートルを超す霊山カイラス山の麓に至り、そこで両手を合わせてただ単に拝んでいる姿を映し出しているドキュメンタリーを見たことがある。
身形ははっきり言って貧しい。その彼等彼女等が、富貴を願って祈っているのではなさそうなことは確かである。
生かされてあることに感謝しているのだと思わされる清々しさしか感じられなかった。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

アゼルバイジャンは親日国だという
アゼルバイジャンはカスピ海に接している国で、石油の埋蔵量が多いことで知られている。
ソ連の崩壊で独立を果たしたが、トルコ系の民族の国でありトルコと共に親日国である。
エルトゥールル号の遭難を救助して以来、トルコ系の人は今に至るも日本には恩義を感じていて、日露戦争で日本が勝利したことでは我が事のように喜んでくれた民族である。

トルコには、イラク戦争の時、日本では法の制限があって自衛隊が出動できず邦人の救出ができなかったとき、危険を侵して救出機を飛ばしてくれた恩義がある。
時の日本駐在大使は脱出後、我々を救ってくれたのは、戦前の日本であったとのコメントを残してもいる。

東南アジア諸国にも親日派が多い。
むかしアセアンの会合があったとき韓国の代表が「我が国の自国防衛力が弱いのは、日本が統治していた30数年があったからだ。」と日本を責める意見を述べたとき、インドネシアの将軍であった要人が、「何を言っているんだ。アジアで国の存亡をかけて戦ったのは、日本だけだったのではなかったのか。朝鮮はロシアが南下してくる脅威に対して自ら戦ったことがない。やむなく日本が日露戦争を戦ったのであって、それがなければ朝鮮は今もロシア領だったのではないのか。」と遮って黙らせたのだという。
東南アジア諸国は自ら戦って植民地支配から脱却し独立を果たしたから、言う言葉に重みがある。

中国はアヘン戦争によるように、不当なイギリスと大して戦いもせず易々と降伏して領土を割譲した。内陸部に引き込んで戦ったら、英国といえども勝てたかどうかわからない。
大国であったのに、西欧諸国の植民地と大して変わらなかったし、太平洋戦争は独立戦争というより西洋諸国の側について戦ったのである。共産党軍は逃げ回っていただけで、後に内戦で国民党軍を台湾に押しやっただけであり、戦勝国というには内容が伴わない。

歴史に自信が持てないと、特亜3国のように、捏造してでも大声を出し続けねばならないことになるのだと思えてならない。先にある友好の道を考えたほうが良いと思う。
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レッスンすれば効果は必ず出る
最近、ハイドンのピアノソナタ第49番第二楽章が好きになってしまっている。

息子のところに年配のご夫人がその曲のレッスンに来るようになって半年ほどになるが、この曲を先生のような音色、先生のような演奏で弾きたいと熱心である。
来れば途中で息抜きにお茶を飲むくらいで、4~5時間はいつも打ち込んでいく。
親子以上の年齢差はあると思うが、素直に言うことを聞いて取り組んでいるのを隣の部屋で聴いていて頭が下がる。

ピアニッシモと言えども、鍵盤は当然のことながら下まできちんと沈める。
だから息子のピアノは鍵盤を弾くスピードに反応するように調律されている。そういうピアノに仕上がっていないと、微妙な表現はできないのだと彼は言っている。

それにしても教える方も教わる側も、よく集中力が持続できるものだと感心する。
ここにきて、粒の揃った澄んで伸びのある音が出てくるようになってきたと感じる。
求めるものがあるとそれができるものなのだと、改めて感じさせられる。
自分のこれまでに、そこまで打ち込めるものが果たしてあっただろうかと振り返ってみると、甚だ心もとない。そこそこ頑張ってきた人生だったと自分では思うのだけれど・・・
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感謝できるということは
試食品のコーナーなどでは、少し大き目なものを提供した方が売り上げが伸びるのだという。
食べさせてもらったという恩に報いるという心理が自然に働くということらしい。

お互いが気遣いをしあったり、それを形に表すのに贈り物をしたりというのはよくある。
そう感じ取ることができるということは素晴らしいことだと思う。
もしお返しということができなくとも、感謝の言葉を述べて気持ちを表すことはできるし、忘れずにいて何かの折に返礼をするというのもある。
それもできなければ、譲歩することでそれに替えることだってある。
お互い様というのは、美しい気持ちの交流となる。

もののやりとりということではなくても、人様に親切にしたり、別段恩に着せることもなく面倒を見るということはあるが、そういう善意を受けたとき「それは自分にそれをされるだけの価値があるからあたりまえなことなのだ。」と考える国柄というのがあるらしい。
何をやっても行き届かなかったことを「もっとやってくれてもよかったのに」という恨みごとしか残さず、悪い事は全部他人の所為だとする生き方は、いずれ誰からも相手にされなくなるのは当然である。
感謝ができるということは、またそれをどこかで返そうと思えることは、人としての素晴らしい徳目なのだと思う。
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どうして国を捨てたいのだろう?
自国が最高だと自慢しているその裏でヘル朝鮮を叫び、国籍すら捨てる人が急増しているという。
韓国の移民政策研究院が7日に発表した資料によると、過去10年間で韓国国籍を離脱した人の数は22万3611人に上る。異常に多すぎないか?

2007年に2万3528人だった韓国の国籍離脱者は減少傾向をたどり、15年には1万7529人を記録していた。
しかし昨年は3万6404人を記録し、前年より約2倍も増加した。
韓国の国籍を離脱した人が最も多く取得した国籍は米国で、その数は9万4908人に達する。
次いで日本(5万8870人)、カナダ(3万2732人)が続いた。
嫌いだと常々公言している日本に何故来るのだろう?
一方、韓国国籍を回復した人の数は2万2974人に過ぎなかった。
今も機会さえ得られれば韓国から出たいと思っている人の割合は、かなり高いのだという。
自国に不満を覚え、誇りさえ持てなくて、改善する気概さえ放棄するというかとなのか?

米国籍を得るには、米国への忠誠を誓わなくてはならないが、日本でそれをさせようとしたら猛烈な反対をする人がいるから、日本では変なことになる。
祖国に愛着をもつのは解からなくもないが(それなら国に残れば良いのにとは思うが)、日本に来てまで反日活動をするのでは堪らない。生活保護まで狙っているとしたら猶更である。

外国に出れば、自国では判らなかった歴史事情や世界の社会通念というものにも触れるから、真実というものに気づき、自らの誤りを匡すことができそうに思うが、そういう風にはならず、反日行動を繰り返す。いうなれば獅子身中の虫が増える結果となる。
揉め事が増えるのに対することへの策というのはない。

日本がその昔、ブラジルやアメリカに移民として出た人々は、その国に骨を埋めその国の為になろうと覚悟して努力を重ねることで信頼を勝ち得たのだと思うが、どうやらそういう方向には向かない状況が現実的にはあるように感じる。
残念ながら犯罪率も高いようで、通名ではなく本名が後に判る事件も多い。
せめて安全が脅かされない社会構造をと願ってやまない。
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よくまあ次から次へと
どうでも好きにしてくれというニュースだが、韓国の地下鉄用語は日本語だから韓国語風に書き換えるのだという。
漢字表記のどこをどう変えるのかと思ったら、韓国風に違う漢字に変えてそれをハングル表示でということらしい。
日帝残滓は排除することで、たとえ混乱や不便が生じたとしても、全てなくしたいということらしいが、その地下鉄は運航システムまで含め、日本が作ったものなのに、地下鉄はそのまま利用するらしいから、なんとも身勝手なことである。
日本を敵視してばかりいては、技術的にも経済的にも発展できないということが理解できないらしい。
日本の側は、仲良くしようとする相手を拒むことは滅多にないのに、自らそれに反することばかり選んでいてどうするのだろう?

戦勝国側だから何をやっても良いと勘違いしているようだが、そもそも戦勝国を名乗ること自体からして狂っている。どこで誰と戦って勝ったと思ってるんだろう?
韓国(そんな国はまだなかったから)というより朝鮮が、いつ日本との独立戦争をやったというのか?朝鮮には、戦えば必ず負けるという軍の歴史しか残っていないのではないのか?
最近では、ベトナムにも負けた敗戦国である。女子供相手には残虐だったというが・・・

終戦時に連合国側にすり寄って、「何とか連合国側に入れてくれ。」と泣きついたが、そんな事実はひとつとしてないと、にべもなく厳しく断られている。竹島も日本領だと断言されているではないか。
日本のお陰が無ければ、国としての体面さえ持てない後進性を残したままだったであろうことは、
世界諸国、殊に東南アジア諸国が指摘している通りであろうに、残念ながら歴史認識をすることができる民度ではないということか。

まあ、他人が嫌がることを次々に考えて実行することにかけては天才的である。その才能だけは世界に冠たるものとして自慢できよう。
これを他人が喜ぶことを考えることにしたら、幸せなことだとは考えない。他人が幸せであることを最も嫌う民族だから仕方ない。
恩になったことは一つも記憶に残ることなく、全てが自分に都合よく回らなかったことだけを探し出しては恨みとして残す。

ハングル文字様々で、漢字は全て無くすことにした結果、韓国人は自国の古文書まで自分たちで読めなくなってしまった。
儒教に毒されて、前王朝のものは全部否定するという国柄だから、漢字で蓄積されていた文化が仮に多少あったとしても、継続されない国だからどうにもならない。別段驚くにも当たらない。

ただ、歴史を冷静に判断できるのなら、普段使っている用語の中の殆どは、日本語由来のものであるとわかる筈である。それでなくとも語彙数が少ないのだといわれる。
日本は、漢字に造語能力が有ることを駆使して、これまでにも新造漢字熟語を大量につくってきた。表現の自由度は、英語以上だといわれている。
文化・科学・社会・思想・学術は、それがあるからこそ他国の進んだものを齟齬なく受け入れ理解することができた。
そのことは、漢字文化の中国でさえ正しく理解している所であり、日本が作った新造語がなかったら、中国では会話が成り立たないのだと言って認めている。
中国の鉄鋼生産技術は日本が手取り足取り教えてくれたものであり、新幹線もそうである。経済的発展も日本のおかげであり、日本の部品がなかったら製造業も成り立たない。日本製品の不買運動のような恩を仇で返すようなことはすべきではないと、中国内の大新聞でも言っている。
判る人は解っているのである。

通貨スワップもそうである。「必要ない。」と言って韓国側が断ったのにも拘わらず、今頃になってなんだかんだ言って上から目線で再締結をしようと画策しているようである。
日本との通貨スワップが締結されていたことで得られていた信用が、韓国経済にどれほど寄与していたかということが未だに理解できていないらしいが、目先に迫ったドル決済が厳しいらしい。
日本円は基軸通貨である。何を勘違いしているのか、日本側を助けることになるから、困っているのは韓国の側なのに、日韓の通貨スワップは結ばない方が良いと思っている韓国人が多いのだという。
しかも、さんざん恩義に与かっていながら「日本は韓国を一度も助けてくれたことがない。」と平気で嘯く。
そんなことを言ったら、韓国が日本のためになるようなことをしたことは皆無なのではないのか。
恩を仇で返すことにばかり国を挙げて血道をあげる反日行動を繰り返すから、諸外国から嫌われもし、信用されないのだと気づく能力すらない。
日本側も何のメリットもない韓国との通貨スワップは反対だという人が多い。
もしもそれを結んだら、内閣支持率は急落するであろうといわれるくらいの国民感情となっているらしい。

結果として、いつもいつも悪い方を選んでしまうというのは民族性なのだろうか?
自慢してやまないハングル文字も、最近の研究によると独自の発明ではなく、パスパ文字のパクリなのではないのかと言われるが、常に自分たちが努力して作ったものでないものに浸りきって、他からの文化や技術を有り難く使わせてもらっているのだという感謝がないから、何にでも文句をつけるようになるのであろう。一番嫌われるパターンである。

他を貶めて自分が優位になるものなぞ一つもない。相対的にも絶対的にもそれが真理なのだが、そういうことが全く持って理解できない。
対等という概念はいつまでたっても育たないから、全てに上下関係をつくろうとする。勿論、自分が上だと根拠もなく思い込む。
実力がともなっていればまだしも、妄想が思い込みを作るのだからどうにも始末が悪い。
なぜそうなるかと言えば、下の者は上の者の言うことを、無理なことでも絶対的に聞かなければならないとする、長きにわたる朝鮮王朝の身分制度によって身に染みついてしまった民度意識だからである。

近代的な契約概念は根本的に理解できず、約束は反故にしても恥ではないらしいのも困ったものである。
それでも、まだまだ未開なのだと、暖かく見てあげるしかないのか?

いつまでもつきまとってシツコク絡む、粗探しをする、ということを英語では nagging というが、これは病的なものだから治らない。
相手が嫌がることに快感を覚えるという根治不可能な病に罹患しているのだから、根拠のないことで悪口を言われても無視して反応しない方が良いということになる。
完全に無視して放置するしか治療法がない。
今まで、日本側の我慢で成り立っているのだと思うが、堪忍袋の緒は、それほど丈夫ではない。
無視されることで、彼らのエネルギーは衰える。
しかしそれをしているのには困ったことが一つある。
嘘を言い続けているうちに、それが真実だと思い込む精神構造があるからである。関わりをもつのが難しい。

報道から揉め事となったことが多いとしたら
吉村大阪市長が、慰安婦像の設置に関連しての対応に対し申し入れをした。
サンフランシスコ市側が対応を見直さなければ、年内にも姉妹都市提携を解消する意向だというが、これを朝日新聞が社説で「ちょっと待ってほしい」と批判した。
吉村氏は、過去の朝日新聞の慰安婦をめぐる報道を引き合いに「『ちょっと待て』はこっちのセリフだよ」とツイッターで朝日新聞にやり返しているという。
それはそうだろう。朝日新聞の捏造報道により、日本国は大きく棄損された。
国内的には申し訳程度の訂正記事を掲載したとはいえ、全世界に広まってしまった悪評を鎮めるための動きは殆どしていない。
朝日が齎した悪害を、場面場面で一つ一つ根気よく糺していかなければならなくなっているのに、自分のしたことに頬かむりして批判記事を社説に揚げるとは、どういう心算で居るのかと真底を疑ってしまう。真っ先に、反省とともに応援記事を書いて然るべしなのではないのか?

更には、森友・加計問題取り上げた著書に対し、朝日新聞社は、文芸評論家の小川栄太郎氏に抗議し、謝罪と賠償求める期限を切っての返答を求めたのだという。
モリカケ問題に興味を持った人たちの多くが、国会の質疑を全部見ている。
だから、新聞が隠して報道しなかった事実も知るに至っている。偏向報道であったと思っている。
新聞以外の情報も見ている人たちの多くも、何も問題ないではないかとの判断をしているように感じる。
言論の自由を主張している新聞社側が、自説に対する批判を封じ込めようとするのでは、何ともならない論理矛盾となるのではないのか?
社会の木鐸とならんとするなら、衿を正す姿勢がなくてはならない仕事に携わっているのである。

昔は新聞に書かれてしまったら終わりで、仮令誤報であってもそれを回復する手段はなかった。
書かれっ放し言われっ放しで泣き寝入りするしかなかったのである。
近頃は、新聞テレビばかりではなく、自分の側からの意見を述べることができる手段が多数できた。疑問に思う記事だってあるから、それに異論を立てることだってある。
それによってなされることの全てが正当性を持つとは限らないが、言論に対しては言論で応じるのが筋であろう。
圧殺するがごとき動きに出るのは厳に慎まなければならないのだと思う。

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

チェンバロ曲から始まった
ヨハン・カスパール・フェルディナンド・フィッシャーは、まだチェンバロの時代の作曲家だというが、バッハ以降の作曲家に多大な影響を与えた。
日本チェコ国交復活60周年を記念して11月17日催された竹内英仁ピアノコンサートの最初は、この作曲家のチェンバロが原曲である作品から始まった。

プラハ音大へはピアノで留学していたのだが、学内演奏会で倅が弾く曲をいたく気に入り、チェンバロの教授が誘ってくれてチェンバロも学んだのだという。
教授はかなり年を召していたが「この年になってこの曲を託せる若者に出会えたことは幸せだ。」と言って楽譜を渡してくれ、親身になって指導してくれた想い出の曲だとの説明があった。

彼の地では何人ものお年寄りたちから可愛がられたが、尊敬できる彼らが共通して口にしたのは、「この年になってみると、自分がしてきたことよりも人が自分にしてくれたことの方が圧倒的に多かったということに気が付き、日々それに感謝して過ごしている。」と言うことであったという。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

台湾で良く知られている日本人「八田與一」
台湾南部の古都・台南市から東北にバスで1時間20分ほど行ったところに、台湾第2の烏山頭ダムというのがあるという。湖畔にはホテルが建ち、満々と水をたたえた湖水にはボートも浮かぶ観光地になっているという。
日本人が作ったこのダムは今も健在で、台湾の人々から感謝されている。
台湾には何回か訪れたことがあるが、ここには行ったことが無い。
このダムを見下ろす北岸に、「八田與一、外代樹之墓」と刻まれている日本式の墓があり、墓の前には作業着姿で腰を下ろし、片膝を立てた八田の銅像が建っているという。
墓も銅像も、このダムを造った八田與一を敬愛する地元農民が作ったものである。
大正時代、八田技師はここに住みついて10年もかけ命がけでダムを完成させた。
ということで、彼は今も尊敬されているのだという。
日本人でこれを知っている人は殆どいない。かくいう私も知らなかった。
八田が計画したダムは、満水時の貯水量1億5,000万トン。これは世界有数のアーチ式ダム、黒部ダムの75%に相当する。ダムの堰堤部の断面は台形で、頂部幅9メートル、底部幅33.3メートル、高さ51メートル。これを長さ1.35キロメートルにわたって、盛り土で作り上げる。土石を水圧で固めながら築造するという当時世界最新のセミ・ハイドロリック・フィル工法をわが国で初めて採用したものだとか。
烏山嶺を超えて、ダム湖に曽文渓の水を引くために、直径8メートル55センチ、長さ4キロメートルのトンネルを掘る。これで毎秒50トンの水を流し込む。当時のトンネルで最大のものは東海道線の熱海の丹那トンネルだったが、それよりも15センチ大きい規模だった。


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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

良い楽器を使うことで耳も鍛えられる
息子のスタンウェイのピアノが、少し間をあけて2台並んでいる。
その2台とも鍛え上げられていて、素晴らしい音色を出す。
初めてレッスンに来てそのピアノに向かう人は、最初の内は音が出せない。
音階が出ないと言うのではない。その楽器の持つ本来の音色が引き出せないという意味である。
だから、しばらくは少し自分で好きなように弾くのに任せている。
なぜそうなっているのかというと、触ればすぐに音が出てしまう鍵盤では、微妙なニュアンスを出すことができないし、弾くときに必要以上にピッチが上がってしまうから、バランスが崩れてしまうからだと言っている。
コンサートなど、客前で最善のものをと常に考えれば、そうなるのかも知れない。

ザルツブルグに居たときは、ベーゼンドルファも並べて弾いていた。
このピアノも、弾き手の技量をピアノが判断するといわれるくらいで、リハーサルなしで弾くことが難しい。
音楽に限らず、道具と言うのは最初から良いものを使う方が良い。初心者だからといって適当なものを使うと、後の伸びがない。本物というのは、そういう力を秘めているようである。
名人と言われている人たちは道具を選ぶ。
良く切れる刃物は危ないと言われるが、それは全く逆で、切れない刃物を使う方が怪我をすることが多いということにも通じている。

ピアノには素人であるが、練習しているのを聴いていると、欲しい音を求めて限りない努力を飽くことなく続けているように感じる。
粒の揃った伸びのある美しい音楽を聴くのは楽しいが、そこに至る過程を垣間見ることができることも幸せなことだと思っている。
拍の数え方をきちんと身に浸みこませていないと音楽が崩れるということで、未だに時々はメトロノームも出してきてチェックしている。
舞踏が基本となっている音楽は、体にあるリズム感が共感するかどうかなのだと思う。

音楽でも絵画美術でも伝統工芸品でもそうだが、周りへの配慮がなされているものが伝わってくるものは、快い感動が後まで残るのだと感じさせられている。
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私が書いた小説 
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

久しぶりに「月光」を聴いて
11月17日の王子ホールでのコンサートは、日本・チェコ国交回復60周年を記念してというテーマで組まれたプログラムで、構成もよかった。
曲の合間にされた解説や関連したトークも、楽しいものであった。

ベートーヴェンの「月光」を久しぶりに聴いた。
この演奏のように、第2楽章と第三楽章は間を開けず連続して演奏するのが良い。圧巻であった。

最初にホールでこの曲を聴いた時のことを思い出す。
茨城県の鹿嶋市に人間爆弾兵器であった「桜花」が防空壕の中で今も保存されている。
戦時中、ピアノが好きで音楽学校に進んだ若者がいたというが、志し半ばにして繰り上げ卒業とされ、特攻兵として養成所へ入所することになった。
どちらかといえば、武より芸術系の人間であった彼が、出撃前夜、最後にもう一度だけピアノが弾きたいと願い、某小学校のグランドピアノで最後に『月光』を弾いたのだという。
如何なる想いであっただろうか。
激情が迸るような第3楽章は、聞く人とて居ない中での弾き納めとして、悔いないものであっただろうか。

「月光の夏」にゆかりがある鹿嶋市でのリサイタルで、主催者に乞われて、彼がベートーヴェンの月光の全楽章を弾いたのは、もう12年前のことになる。
その後のコンサートでも度々プログラムに入ったが、その時の感情で多少弾き方を変えているように感じる。曲をどのように表現するかということで、月光は弾くことが難しい曲とされている。
生の演奏を経験してもらうため、小中学生のためのレクチャーコンサートをライフワークにしている彼が、演奏後に届けられる感想文のなかで、ベートーヴェンの「月光」とショパンの「英雄ポロネーズ」についてのものが圧倒的に多いのだという。
難解な曲だと思うが、子供にも感動される名曲なのだと思う。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

石は傷つけあって丸くなる?
人は歳を食ってくると、人が丸くなると言われる。
酸いも甘いも噛み分けられる度量が備わってくるからだということもあるが、気力が衰えたのだと言う側面だってなくはない。
そもそも人は、自分が思っているほど以上に頑固なのである。

急流にある石は、河口に行くに従って丸くなる。
互いに傷つけ合い傷つけられ合っての結果であるが、それは切磋琢磨であったのだと思いたい。

珠磨かざれば光なしという。
丸くなっただけで終わりではなく、それを磨き上げて光を放つというところまで持って行くには、まだまだ数段の修行が必要だと言うことになるが、そこまでの自覚と覚悟を持てる人は少ないのだと思う。
かくいう私も、その域にはない。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

ザクロは女性に良い食べ物
鬼子母神には108人もの子供がいたのだという。
仏教の伝説によると,釈尊在世の頃,この鬼女が王舎城に出現して,民衆の子供を浚っては食っていた。お釈迦様がそれを見かねて、ある日この鬼女が留守のときに、子供の一人を隠してしまった。帰って来た鬼女が子供が居ないことに気づき、半狂乱になってそこらじゅう探し回った。
お釈迦様が現れ「それ見よ。沢山いる中のたった一人がいなくなっても、親と言うのは心配し悲しがるのだ。人間の親の悲しみを考えて見よ。」
釈尊に教導され,五戒を受け,以後王舎城の守護神となったといわれる。日本では主として、安産・保育の神として信仰されている。
このとき、お釈迦様から人間の子供の代わりにこれを食べよと言って渡されたのが、ザクロだったのだという。
その味が似ているのかどうかは判らない。

そんなオドロオドロシイ話ではなく、ザクロの実は甘酸っぱくて美味しい。
ザクロは「女性の果実」とも言われ、イラン・エジプト・インドでは薬用/食用として、ヨーロッパでは調味料として、日本やアメリカでは健康維持食品・美容食品として広く親しまれています。
zakuro2410 (2)

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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

こんな子たちが大人になったら
最早友好的な外交を続けて共に発展していくのは無理なのではなかろうかと暗澹たる気持ちが湧いてくるのを拭いきれない。
いずれ事実は分ることだからと、放置していた日本も悪い。無いことない事(有ること無いことではない)図に乗って世界中に悪口を言いまくられた結果しか残していない。
あろうことか、韓国の子供たちが主張しているのだという。
「悪い日本人の子供たちが韓国のアニメ、ドラエモンやガンダムを見るのを禁止させよう!」と。

どういう教育をしたらそうなるのか、事実を知ろうともしない民度でこのまま大人になっていく。
中には、それは日本で作られたものであると知っている人もいるであろうが、もしそんなことを口にしたら、親日のレッテルを貼られて、命さえ危なくなる国らしい。
政権が何度交代しても、よほど決定的なことでも起こらない限り、修復は不可能であろう。

歴史の真実も、知ろうとする人はいないらしい。
独力で戦って勝ちえた国でないことを知ることは、耐えられないのであろう。事実、他国と戦って勝ったことは、朝鮮の歴史上一度もない。ベトナムでも敗戦した。悪名だけを残した。
竹島を、歴史事実や国際法を無視して、日本から掠め取ったくらいしかない。
日本が武力で奪還することはあるまいとたかをくくっているが、そんな無法が何時まで続くやら・・・

日清戦争・・・・・日本人が血を流して戦ったことで、志那から独立できた。他人任せ。
日露戦争・・・・・日本が国の存亡をかけて全力で戦って辛勝できたことで朝鮮も守られたが、それがなかったら、朝鮮半島の現在はロシア領となっている。
第2次大戦・・・・アメリカのお陰で、棚ぼた式に独立できた。
朝鮮戦争・・・・・アメリカの支援というより、アメリカが戦わなかったら、今の韓国はない。

独力で近代化を成し遂げる能力がなかったところに、日本やアメリカが資本や技術をつぎ込み現
在の繁栄はある。度重なる経済危機を乗り越えられたのは、だれのお陰だったのか。
それなのに、恩義ある日米に感謝するどころか反対運動を平気でしている。
そういうところを世界諸国は見ているから、世界で一番嫌われる国となっている。

日本人が、これまでに何度腹立たしい思いをさせられても我慢してきたのは、「同じ国民として
共に発展していこう」と考えて働いた大東亜時代の人たちが日本側に多数生きていたからである。
それらの理想を尊重したからの他あるまい。
そういう方々が段々に亡くなり若い世代になってくると、ゆえない言いがかりや論理的でない身
勝手な主張は嫌悪感を覚えこそすれ受け付けない。
韓国人は世界一優秀な民族であるとの思い上がりは笑止でしかない。日本を凌駕できるものなど
一つもあるまいと思っている。
謙虚さを身につけないと、先にあるのは彼らがいうところのヘルしかないということになろう。

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

知ってどうなるというわけではないが
韓国が余りに反日で騒ぐので、戦前・戦中・戦後のころを調べてみるようになった。
知らなかったこと、伏せられていたこと、曲げて教え込まれていたことがいろいろ分かってきて、
そういう意味では韓国に感謝している。

歴史修正主義者でも何でもないが、知らされていなかったことや枉げて教え込まれたものは、正しく知っていた方が良いのだと思う。
知ってどうこうしようというのではない。知ることで痛みを伴うこともあるが、それでも知って置くべきなのだと思う。
ときには、そうだったのかと嬉しく思うことも出てくる。意外なことに敵国人だった人の日本への評価が高かったりする。

終戦70年を過ぎ、ふと考えて、終戦後に責任を取って痛ましくも自ら死を選んだ武人というのにはどんな人がいたのかと思って調べてみました。
そもそも、武人というのは戦いに臨んでは死を覚悟する。
戦いのうちに死んだ将兵は数多いと思うが、生きて終戦を迎えてしまった軍人はどうだったのか、ということです。
古来より武人は、戦いに敗れれば死を自ら選ぶことが多かった。
死んで花実が咲くものかとはいわれても、自害するという文化があったように思う。
死なずに生きた人たちには、それぞれの存念があったのだと思うが、それを責める気にはなれない。

阿南惟幾大将(あなみ これちか)は、8月15日早朝、ポツダム宣言の最終的な受諾返電の直前に陸相官邸で割腹した。遺書には、「一死以テ大罪ヲ謝シ奉ル 神州不滅ヲ確信シツツ」と
記されていた。
「謝シ奉ル」というのは、国民や軍に対してではなく、陛下に対してという意味になるが、軍人が国体の護持ということを目的にするのであれば、異とするには当たらない。

終戦で自決した軍人は、知られてはいなくても数多かったのだと思う。
終戦時の自決者については『終戦時自決烈士芳名録』という書籍に記録が残されているという。将官(小将以上)の自決者37名の内訳をみると、陸軍が31名、海軍が4名とある。
海軍に比べ陸軍将官に自決者が多いのは、すでに壊滅に近い海軍に比べて陸軍は本土決戦の覚悟があったためであろうと推測される。
将官以下の軍人は568名の名前が書かれているというが、名を残さず自決した軍人もまたいたであろうと思われる。
主な将官としては
寺本熊市・陸軍中将(陸軍航空本部長)終戦の日に日本刀で割腹自決。
大西瀧治郎・海軍中将(海軍特攻の父といわれる)8月16日「吾が死を以て旧部下の英霊とその遺族に謝せんとす」との遺書を残し、割腹自決。
田中静壱・陸軍大将(憲兵司令官、第21方面軍司令官兼東部軍管区司令などを歴任)8月24日ピストル自決。
島田朋三郎・陸軍法務中将 9月4日ピストル自決。
杉山元・陸軍元帥(陸軍大臣・参謀総長歴任)9月12日ピストル自決(胸に四発撃った)。夫人も青酸カリで殉死。
本庄繁・陸軍大将(枢密院顧問、関東軍司令官を歴任)11月20日、割腹自決。
東條英機・陸軍大将(元首相)は、真っ先に自決するであろうと世間は考えていたが、9月11日、米軍側から召喚に来るや否や、ピストルで自決したが、急所を外れたが、女性用の護身銃であったことから、米側の手当てにより死には至らなかった。死なせてやるのが武士の情けということだと思うが、死ねなかったことでとかく悪くいわれたけれど、生き延びようとしたのだとは思えない。
満州で、多数のユダヤ人難民を救ったということを知る人は殆どいない。

とかく非難することは容易であろうが、自分にもそれができるかと問われたら、甚だ心もとない。
死ねば良いとは思わないが、戦争中も死と隣り合わせの覚悟を持っていたのだと思う。
指導者が完全無欠などということはあり得ないし、功罪はある。軽々に後に生きている者が口にできない事態の中でのことを背負わねばならない時代だったのだと思えてならない。
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

やりすぎて反感を買う域にまで達したか?
ほどほどにしておけば良かったものを、図に乗ってやり過ぎ限度を越した。
英国や米国がもう黙っているわけには行かなくなって、声を上げ始めた。
今まではそれが嘘だと知らないわけではなかったが、後進国が多少騒いでも大目にみておこうとしていたのであり、日本の頭を押さえるのに都合が良いと思っていた節がないとは言えない。
しかし、物事には限度がある。
余りに節度を越えたら、見過ごせない悪影響が出ると解っている国々は、もはや放置しておくわけにはいかないと判断したということである。

ドイツやアメリカでは、騙されたということで、慰安婦像が撤去される方向にあるという。
関係ない国々に次々野放図に像を建てることも迷惑この上ない。苦々しく思っている。
そろそろバランスを取り戻さねば、自国の品位にまで傷がつくとしての動きであろう。
身勝手な韓国人により、自国と日本の良好な関係に傷がつくことなぞ望まないということさえ理解できないのでは、論外と言う他ない。民度は、優しくしていては上がらないと思うに至った。

慰安婦問題は、最初から慰安婦なるものがいたことを日本は認めている。ただ、それが強制的なものではなかったと説明してきたに過ぎない。ハッキリ言わせてもらえば、どこの国にも居た戦時売春婦である。不幸な身の上からそうなったことは想像に難くない。
しかし、性奴隷どころか途方もない収入を得ていた売春婦たちであったことや、比較的行動が自由であり、やめる自由もあったことまでが証明されている。

日本を貶めるために証拠として韓国が挙げていたのは、捏造朝日新聞の記事と、証言の度に内容が二転三転する慰安婦の証言だけであった。年齢すら証言と合致していないくらいなもので、信憑性が極めて薄い。ジープで移動したやらクリスマスをやったやら、矛盾も多い。
韓国人がいかに腰抜け揃いであったかということと同義なのに、そのリスクすら考え及ばないという程度の低さで騒ぎまくってきたのだが、もう彼等自身にも何が何やらわからないという状況なのではなかろうか。

事実いかなる調査をしてもそれを立証できる証拠は一つたりとも出て来ず、出てくるのは彼らが主張することを否定することができる資料ばかりである。
朝日新聞の捏造記事は、紛争の火種を蒔き、その火を煽り続けたということで罪が大きい。
残念なことは、内憂騒乱罪。外患誘致罪に等しい言動を繰り返した日本人がいたことである。
日本人はお人好しだから、大新聞が言うことを信じたが、嘘は嘘だからバレてしまった。
しかし、その間に世界に拡散してしまった悪評が、事実ではないと認識されるまでにはまだまだ長い時間がかかるであろう。
日本人全部が、ゆえなく貶められたということを、日本はもっと真剣になって怒った方が良い。

如何なる証拠も出てこない日本に比べ、韓国の行ったことは、洋公主(やんこんじゅ)にしろ、ベトナムにおける民間人虐殺やライダイハン問題にしろ、こららは隠しようもなく山のように証拠が出てくる。
韓国では、これらが問題として出てくるのは、日本が裏で糸を引いているからだと言っているらしいが、日本人は韓国人と違って、そんな卑怯な真似はしない。
彼らが見苦しいまでに哀れで厚顔無恥な言い訳をしてみたところで、事実は嘘と違って覆い隠せない。足元に火種があることさえ知らん顔を決め込み、国を挙げて日本叩きをしてきた。
あまつさえ、トランプ大統領との晩餐会に慰安婦を招待し、不意打ち的に抱擁場面を演出したことで、世界はもはや黙っていられなくなった。

今もって内外での売春行為を繰り返して問題を起している国であるとの指摘もされている。
教育によって刷り込まれた反日的な情報しか信じないというのに慣れ過ぎて、今更引っ込みがつかないという状況も哀れとしか言いようがない。収拾がつかなくなって、国民の感情は崩壊せざるを得なくなる事態を迎えたということになる。
自業自得とはいえ、冷静な判断ができなかった韓国民の責任でもある。

なかったことはない。あったものはあった。これほど明確なことは無いのに、難癖をつけられると譲歩してきた日本にも責任がある。
日韓基本条約以来、賠償金も数度にわたって支払い謝罪も繰り返してきたのに、難癖をつけられてたかられていた結果しか残っていない。断固たる行動をとらないと理解できない相手なのだと知るべきである。キチンと対応しないことは、双方にとって良くない。

日本がそれをなかなかしないから、諸外国も流石に見かねて、「いい加減にせいよ!」という動きになってきたのだと思う。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

またまた愚かな選択をしようというのだろうか?
ざっとおおまかに調べてみるに、韓半島に存在した国と王朝には、文化的にも技術的にも政治的にも軍事的にも、日本を凌駕できるものはなかったのだと思う。
唯一つ自慢の種にしてそれに縋っていたのは、中国に近かったということだけであろう。
それは結果的には事大主義。大きなものに仕えるという根性が染み付いただけである。

地勢的には致し方ないにしても、国と言うなら限度はある筈が、歴史的には卑屈そのものであった。
確かに昔の中国は、周辺諸国を南蛮・北荻・西戎・東夷と蔑称しても不思議ではないほどの文化を誇っていた。中華思想というものもむべなるかな、と言えよう。
しかし、周辺諸国中で、中国から最下位の属国扱いをされていた朝鮮が何を勘違いしたのか小中華を僭上し、何の根拠もなく、海を隔て遠くにある日本を野蛮人の国と決めつけていた。

気が付いてみると、日本は朝鮮の宗主様である中国に対抗できる強大な独立国であった。
それは根拠なしに見下していたことも含め、反省改善すべきことが多々あったが、朝廷内の権力闘争に明け暮れるばかりでそれができなかった。
中国からの独立などは考えすることすらできず、迎恩門などを作り拝跪服従していた。

独立の最大の機会であった日清戦争にも、朝鮮は1兵も派遣することなく見ていただけであったが、日本が勝ったことで結ばれた下関条約により、棚ぼた式に独立できた。
もし1兵でも出して戦っていたら、その後の展開は違った筈である。
直ちに迎恩門を破壊し、独立門を建てた。現在の韓国人が日本からの独立を記念して建てたと信じてやまない門である。漢字が読めないから、礎石に書かれている説明文が理解できないし、建てられた年次から判断することもできない愚かさというよりない。

実力もないのに思いあがって下に見ていた日本からの恩恵により、恨み骨髄の中国から独立できたということは、気位だけで生きていた彼らにとっては屈辱であったろう。努力をしなかったのを棚に上げて、悔しくってたまらない。
それが反日感情の遠因として続いているように感じる。

40年弱前に韓国に旅行したことがある。日本語の話せる年配の人たちは親しみをこめて話しかけてきたし、極めて友好的であった。
それが今のように反日で染まってしまったのとは隔絶の感がある。
日本の統治下にあったときより悪いではないかという不平不満を逸らすためには、徹底して反日をするよりない。まさに王朝が替わったときに前王朝を全否定するという手法である。
国を挙げて発展するための旗印が敵国を想定することにしか知恵が及ばなかったことが哀れである。
日本は、焼け野原から復活を遂げ、現在の発展を果たすのに敵国など想定しなかった。

虎の威を借るか、安易に他国の文化・技術をパクルかで、自分たちの地道な努力の積み重ねを怠ってきたから、根本的国力はいつまでたっても育たず脆弱である。
経済的危機を囁かれることも度重なるが、支援することはどの国も躊躇う。
それはそうであろう。うまくいったときは自分の手柄、うまくいかなかったらそれは全て他人の所為として恨むとするやり方は、全世界に知れ渡ってしまった。

安全保障も経済状況も切迫しているこの期に及んでも、右顧左眄、蝙蝠外交の癖から抜け出せないから、誰からも信頼されない。
このままでは何もできないままに北朝鮮に飲み込まれ、独裁者に隷属して、またまた不平不満、恨みつらみを抱え込んで生きるしかないのかも知れない。
誰が味方なのか判断もできないのだから仕方ない。
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私が書いた小説 
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

破りまくるのでは約束にならない
「神聖な」ということを英語で言うと、holy だと一般的には解釈されている。
クリスマスに歌う聖歌、きよしこの夜のホーリーナイトを思い浮かべる。

しかし、もっと根本的に神聖なという概念を込めるには、; sacred; というのを使うらしい。
(sacredは「神に関するもの,崇拝する価値のあるもの」を言う。
本気の約束事をするときには、これを使う。

外交での約束事は、本来これであるべきである。ことに揉めた事案の解決を見たときはそうすべきなのだと思う。国の威信が掛かっている。
約束をしても最初から守る気がなかったり、何回でも同じ問題を蒸し返したりするのでは、約束する意味がない。
信頼関係を築けるのは、約束した以上はそれを守る姿勢を貫くことができるかどうかから始まる。
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心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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護憲を主張しているのに憲法を守らないのか?
いろんな主張はあって当然だが、憲法問題はもはや無視して通れない段階に入っているのだと思う。
得票数がどうだのこうだのと詭弁を弄して見ても、現行法制下で適法になされた選挙によって、与党が議席の3分の2以上を占めたことは歴然たる事実である。
この3分の2以上というのは、今までは不可能に近い数字であった。
この結果に基づき、憲法改正の発議をしても、反対する理由はないということになる。
もしそれに反対すると言うのであれば、憲法の決める所に従ってなされる発議を、護憲を主張しながら憲法を守らないという誤謬を侵すに等しい。自縄自縛とはまさにこのことであろう。

戦争を恐れるし嫌だというのは、誰もが理解していることである。
野党やマスコミが言うように、憲法改正イコール戦争だとの論理的では全くない説に従って専守防衛というならそれでも良いが、一国平和主義を敢えて強弁するのであれば、防衛のためには膨大な予算を割く必要があるということに直結する。
日本の科学技術・素材開発力・精密機械製造能力・工業技術を駆使すれば、独自の防衛兵器は作り出せるだろうとは思う。
但し、スパイ防止法の制定は不可欠な条件となる。
侵略されたら、国が滅びても構わないと手を拱いて見ていればよいと、国民の大多数が望んでいないとしたらそうなる。

万に一つもそんなことはあるまいが、政権をとったら真っ先に軍を持つであろうあの共産党でさえ、自衛隊の存在を認めざるを得ない現状の国民意識がある。
自衛隊の位置づけは、明確に規定した方が良いに決まっている。
改正問題に対し最初から議論にも反対すると主張するのでは話にならない。それは現行憲法の否定そのものではないか。

不思議に思えてならないのだが、憲法学者というのは現実社会に則した「あるべき憲法」というのを研究しないのだろうか。そしてそれを研究成果として発表しないのだろうか?
学者は、論文を書いてナンボということではないのか?
彼らは憲法解釈のみに汲々として、違憲だ合憲だのみをとくとくとして人前で言っているにすぎないのではないのかと思えてならない。
学者が国の将来に責任を持ってくれるなどとはとても思えない。また、そういう役割を負っているわけではない。

意見や主張が様々であるのは当然である。
だからこそ、周知を集めて議論することが大切なのではないのか?
それこそ侃々諤々激論を交わし、大騒ぎすればよいではないか。
その場合の前提条件は、自己のイデオロギーではなく、絶対多数の安全と幸福を担保する法案を作るということである。
法案が国会での議決を経て、国民投票により決定したら、今度こそ、国民全員がそれを尊重しなければならないということである。

反日アピールが主目的だったのか?
どうして次から次へと嫌がらせの種をまくのだろうか?仲良くしていこうとする気は全くないのだろうか。
以前はそうでなかったのに、こちら側もつられて段々嫌いになってしまって行くのは残念なことである。

「韓国が国賓の接待に失敗したのは日本の所為だから、日本は謝罪せよ。」と見当違いのことを慰安婦はじめ、それと同等な思考能力しか有しない連中が騒いでいるらしい。
ほっとくしかないが、いつまでも成長しないのは、捏造歪曲歴史教育が徹底しすぎたせいなのかも知れない。
少しは世界情勢に触れることができるブン大統領は、失敗したと青くなっているに違いない。
諸外国の報道も、信頼できない友人という表現を遠慮することもなく使っている。
遠からず、国民もそれを痛感せざるをえないだろう。

北朝鮮問題が主たる目的であった筈が、反日アピールが主では余りにお粗末。
日本や中国の外交と較べると圧倒的に見劣りがする。
国賓を迎えてもてなすには、民度が低すぎるということであり、恥を世界に広める結果を招いてしまったということである。ブン大統領を持ち上げてホルホルしているのは自国民だけであろう。

これでは例によって、やがては外交や経済の失政を咎められ(全部自分ではなく他人の所為)、任期を全うできるかどうかも危うい。
北朝鮮問題は、韓国が考えているほど甘くはない。

韓国における政権交代は民主主義とは程遠く、未だに王朝の交代そのものの側面を色濃く残している。
即ち、新たな王朝は前王朝を全否定しなければ立ち行かない。歴史や文化はおろか、国際的な約束の継続性は限りなく制限される。
前王朝の当事者、即ち大統領で退任後安寧を保持できた人は殆どいない。
暗殺されたり、自殺に追い込まれたり、罪を着せられて収監されたりと哀れである。
それも自身の負わなければならない責任事案に止まらず、親類縁者の犯罪行為がいつも付いて回っているから始末が悪い。

まあよその国のことだから放っておくにしても、何かと根拠もなく悪しざまに日本の悪口を言われると穏やかではいられない。
正しい歴史を学んで欲しい。ネット上にいくらでも資料はあるのだから。
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抱き着き詐欺にしか見えなかった映像
慰安婦合意は守られることはなさそうである。慰安婦像の撤去はますます難しくなった。
トランプ大統領の晩餐会に臆面もなく慰安婦を招待していることからみても、合意は反故にする気満々である。
国民情緒法とかは、国際法をも超越するらしい。

ウィキペディアによると、大韓民国における売買春は、法的には違法であるが、実態はかなり問題含みのようである。
韓国女性政策研究院によれば、韓国における性売買の規模は2007年には合計14兆ヴォン(130億米ドル)と推計され、これは韓国国内総生産(GDP) のおよそ1.6%に当たるのだという。
2007年の売買春における取引回数は9千4百万回と、2002年の1億7千万回から減少したが、法的制裁と警察による取締にもかかわらず、売買春産業は韓国で栄え続けており、売買春産業に従事するものは国の活動に対して活発に抵抗し続けているという。
1989年のYMCAの調査では、売春女性の数は、15~29歳の女性620万人の約1/5に当る120万~150万人にもなり、売春業の年間総売上高はGNPの5%に当る4兆ウォンを超えるという報告が出ている。世界の常識からみれば異常であろう。
韓国の男性の相当数は「買春は社会生活の一部」と考えており、女性家族部がソウル大学女性研究所に依頼して実施した2010年性売買実態調査によると、買春経験者は49%で、買春回数は8.2回だった。
国内のみに止まらず、海外でもとかく取り沙汰され、売春の摘発があると、必ずと言って良い程に同国人の国籍が出てくる。外貨稼ぎに一役買っているとまでは思わないが、慰安婦問題で大騒ぎするのと比べ、その意識にどんな差があるのかの疑問が起こる。
慰安婦を騒ぐその裏では、自前の「洋公主(ヤンコンジュ)」爆弾を抱えているし、ヴェトナム戦争時における「ライダイハン」は、いよいよ国際的な糾弾を受ける羽目になろう。
自らのことを棚に上げて、捏造した日本叩きの国策は段々に底が割れて、引っ込みのつけようもなくなりつつあるが、自業自得である。
あろうことか、韓国内では未だに売春を認めろというデモが起こるというが、考え方が違うのだろうか?
李朝時代にも妓生は国境守備将兵の慰安婦としても活用され、国境の六ヶ所の「鎮」や、女真族族の出没する白頭山付近の四ヶ所の邑に派遣され、将兵の裁縫や酒食の相手や夜の共寝をし、士気を鼓舞した歴史を持つ国であるから、そうそう簡単ではないのかも知れない。
それが人権だとでもいうのだとしたら、そういう国民性なのだと理解するほかないが・・・
頭に血が上って冷静に歴史事実の判断もできなくなって他国を貶めるようなことばかりやっていると、藪蛇にしかなるまい。

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慰安婦と竹島のエビだって~?
韓国でのトランプ大統領の晩餐会に、慰安婦が招待されて出席し、そこで饗される料理のメニューには竹島近辺のエビが含まれているのだという。
あくまで日本に嫌がらせをしたいらしい。
国防の一大事というときに、頼りとなる日本をわざわざ敵視して、一体何を考えているのだろう。
アメリカがウンザリしていることに気が付きもしないのだろうか?
昔から国際条約というものを理解できない国であるから、今更驚くにはあたらないが、感覚が根底からずれているとしか思えない。

日本の戦後には一歩間違えば、日本は韓国に侵略され、対馬島民の命の保証もない緊迫した歴史がある。
終戦直後で軍は解体されていて、 まだ自衛隊もない時に、李承晩によって蹂躙されかけた忌まわしいとしかいいようのない歴史である。
竹島は侵略されたが住民はいなかったので虐殺はされなかったが、多数の漁師たちが捕らわれ40数人が殺されたが、竹島は紛れもない日本領である。
なにをトチ狂ったのか、李承晩が対馬侵略のため韓国軍を南下させたことから、がら空きになった背後を北朝鮮が攻めて朝鮮戦争が始まってなければ、一方的に対馬は侵略され、多くの島民が虐殺され、違法に占領されていたかも知れない。

朝鮮戦争の原因は、北朝鮮の一方的な侵略では無かった。
いつもの例で、正常な判断ができない国の浅薄な考えから、対馬・九州を侵略しようとしていた韓国が軍を釜山に集結し北の守りが手薄になったところを北に攻められた。
朝鮮戦争の元凶は、それこそ韓国(当時は李承晩政権)の南侵領土拡大策の野望から起こった。

1947年以降、ポツダム宣言を受けたサンフランシスコ講和条約草案(特に日本の小島嶼の領有権に関する条項)過程で、韓国の李承晩政権は活発に米議会でのロビー活動を展開し、米国政府に対しては(サンフランシスコ講和条約草案において)、再三に亘って執拗に対馬、竹島を日本領から外すように要求していた。
しかし、米国国務省は、その韓国政府の要求を「ラスク書簡」にもあきらかなように、再三にわたって断固として拒絶していた。

そんな中にもかかわらず、1950年1月、李承晩は正月の年頭記者会見で、対馬、竹島の領土主張をし、「連合軍の一員(朝鮮進駐軍)」ということを理由もなく僭上して、朝鮮半島南部での大演習を装い対馬、九州北部への侵攻計画を実行に移し始めた。

察知したマッカーサーは激怒して李承晩政権に警告を発した。「もし韓国が、国連軍による占領統治中の地域に軍事進駐するなら在韓米軍は朝鮮半島から引き揚げる。」と。
李承晩は「北の脅威」を「同胞」として甘く見ていて、その警告を無視し、韓国軍主力を朝鮮半島南部に大移動させた。
激怒したのはマッカーサーだけではなかった。それまでの韓国政府(李承晩政権)の執拗な、対馬、竹島に関する要求を知っていた国務省も激怒した。
それで、マッカーサーの警告を後押しする意味でアチソン国務長官は、「朝鮮半島は米国の守備範囲でない。」旨の声明を出した。

韓国軍主力の殆どが半島南部に移動していて38度線の韓国軍側防御が手薄になっていたことに加えて、米国国務省の「韓国は守備範囲でない。」という声明を聞いた北朝鮮政府とスターリンは大喜びして南侵策を決行することにした。
そもそも第二次世界大戦終了間際に日ソ不可侵条約を破ってまでソ連が参戦したのは、海への出口となる朝鮮半島を支配したかったからである。
それを拒む米国と連合国の間で38度線を境に分断するという裏取引がなされていたという。
そんな国際情勢も読めないで動いた李承晩支配下の韓国軍は連戦連敗、ソウルは4日で陥落し、とうとう釜山まで追い詰められた。
恥知らずにも李承晩は、日本への亡命を画策したと言われている。

そんな中で、日本軍で将軍にまでなっていた「白善燁」と「金錫源」の2将軍と、日本兵として訓練されていた経験を持つ兵だけで編成された軍の戦いぶりと進言された作戦を、日本により訓練を受けた軍ならばと信じた米軍により、かろうじて戦局は好転し、38度線まで押し戻すことができた。
その時、米軍の補給物資を海上から輸送できたのは、朝鮮半島の海岸線に敷設された機雷を、日本が掃海したお陰だともいわれる。

そんな過去の事実も忘れて、自分中心の主張しか繰り返さないようでは、いずれ世界から見放され、北朝鮮に飲み込まれるしかあるまい。
それでも良いではないかと言う人が増えていることも知った方が良い。
韓国が独力で北朝鮮と戦って勝てるはずは全くないのに、反日だの反米デモなどに力を入れているということは、北朝鮮による赤化を韓国人が望んでいるということなのだろうか?
最悪なときに最悪な選択をするのが国民性なのだと言われているが・・・
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
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勝てるなどと思っていなかったように思う
戦争は絶対に起こしてはならない。それは身をもって経験したことである。
しかし、戦争を起こさないためには、強力な抑止力が必要であろうことも確かなことである。
アメリカもいろいろ言われるが世界の警察を標榜し膨大な予算を使ってきたのに、大して感謝もされず、資金的にも息切れしかかってきたのかも知れない。
今どき力により相手国を屈服させ、隷属させることで利益を得ようとするなどということは原則的にはあるまい。
例外はあるかも知れないが、話し合いにより平和裏に、ともに豊かになろうと考えるのが基本なのではないだろうか。
20世紀の中頃までは、アフリカ・南米・アジアなど全世界の有色人種国の殆んどが、白人欧米列強諸国に植民地化され、征服され尽くされていた。
支那は、理不尽な言いがかりをつける英国からしかけられた阿片戦争に敗北し、インドは同じく英国の植民地となり、米・仏・蘭などにより、アジア諸国は抵抗することもできず席巻されていた。
日本だってその狙いの中に入っていなかったわけではない。
欧米列強の世界制覇完了寸前にあったのだといえる。欧米列強による世界制覇が完了すれば、有色人種は立ち直るのに数百年かかるか数千年を要することになったのか、或いは永久にそれは叶わぬことだったか判らない。
即ち、当時は全ての有色人種は家畜並みの劣等種族とされ、未来永劫差別されることになったかも知れない状況下にあった。
白人は神のような存在で、戦って勝てる相手ではないと思い知らされていた。

一度徹底的な屈辱を味合された民族は、二度と立ち直れない。戦う武器もない。
優秀な才能を持つ若者は、両手首を切り落とされたりするなど、過酷な弾圧をされるのを目の当たりにしたら、誇りを持って戦えというのは酷である。
やがては支配されるのが当たり前となり、白い旦那様に傅く文化が形成されてしまう。
アメリカなど戦勝国のお裁き(東京裁判)にひれ伏し、支那政府に屈従したがる昨今のリベラル(実態は左翼共産主義者)の言うがままに動くのと同じ病理であると類推できよう。
そんな中で唯一、白人の大国ロシアと戦って勝利を収めた日本は、それらの国々にとって希望の星であった。
日本のやったことが全て正しかったなどという心算は毛頭ない。
しかし掲げた志は、「人種差別の撤廃」であったり、「五族協和」をうたう大東亜共栄圏であったりした。
仮にそれが無くても、日本は植民地化される恥辱に甘んじるよりは、敵わぬまでも一矢報いるべく戦いを選んだであろう。敗れてよかったと思うことさえある。
よく、軍部が日本の国力を過信してと言う人がいるが、そんなことはあるまい。
なぜなら軍人というのは、彼我の戦力を徹底的に比較分析する。おそらく勝てるなどと信じていた軍人は一人もいなかっただろうと思う。
「虎は死して皮残す。人は死して名を残す。」というが、そういうことだったのだと思えてならない。よくぞ滅び去らなかったものだと思う。
戦いには敗れたが、ある意味では成功したのかもしれない。
特亜3国と反日的日本人はそんなことは決して言わないし、日本人の多くも戦後教えられた歴史を受け入れて疑いもしないが、アジア諸国では日本を評価した人もいる。
たとえば、プラモード:タイ首相が言っている。
『日本のおかげでアジアは独立できました。日本というお母さんは母体を壊してまでもアジア諸国という子どもを産んでくれました。今日アジア諸国が米英と台頭に話ができるのは誰のおかげか。それは自らを殺してまで産んでくれた日本というお母さんがあったからだ。我々は、お母さんがお産を決意した12月8日を、全ての力を出し尽くし私たちの国を産み、力尽きた8月15日を忘れてはならない。』

日本は再び志を高く掲げ、世界の平和のために名誉ある地歩を固めるために、今度は戦争によらないで世界をリードする働きをしたいものである。

今になって段々わかってくること
戦争に正義があるなどということは、基本的にはない。
国家間の紛争を解決する、最後の政治的手段という認識がされていたが、戦えば強い方が必ず勝つことに決まっていて、それが正義と同義語ではあるまい。。
正義は必ず勝つということでは決してない。

では、話し合いでは決して解決しない紛争とは何なのか?
現代においてはそんな利害だけで戦争は起こしにくいが、昔は指導者の我欲であったり、個人的な感情であったりしたということはありえた。
今、それをしようとしている国があるとすれば、愚かとしかいいようがない。

マンハッタン計画」をスタートさせたフランクリン・ルーズベルト大統領は、日本人を"劣等 人種"として激しく差別していたことで知られている。黄色い猿に等しいとして、日本人を皆殺しにしたかったのだと言う人さえいるらしい。時代が違うとはいえ、迷惑な話であった。
宣戦布告に等しいハルノートを突き付けられ、自衛のために日本は大東亜戦争に踏み切らざるを得なかったのだと分析する米国人すらいるのだという。
当時のアメリカは、第二次世界大戦の始まりとなったドイツとポーランドの紛争に、アメリカ国民は巻き込まれたくないと言う主張が主流で(ヨーロッパ問題の非干渉)、アメリカ国民は絶対戦争したくないという世論で満ちていた。
ルーズベルトは、「私はこれまでも述べてきたように、そしてこれから何度でも繰り返すが、あなた方の子供たちは外国の地での戦争に送り込まれることは決してない。」と公約して大統領として選ばれたが、実はその裏で参戦の準備を進めていたと言われている。
アメリカは民主主義の国であるが、大敵であるはずのスターリンにルーズベルトが異様なまでの寛容な精神をみせていたこと。
ハルノート(日本への最後通牒)は、アメリカ議会、外交院、軍人(マッカーサーですら知らなかった)、アメリカ国民にさえ知らされていなかった事。
日本はどんな条件でも呑む覚悟で戦争をさけるつもりであったにも関わらず、どんな国であろうとも呑めない内容を突きつけて、日本を戦争に巻き込むことをきっかけとして、ヨーロッパの戦争に介入したかったこと。
ルーズベルトは、真珠湾攻撃の14時間前に日本の攻撃があることを知っていたにもかかわらず、何の行動も起こさず、当然ハワイにも知らさず、ハワイに駐在していた軍人を見殺しにしてでも、日本が卑怯にもだまし討ちした!と戦争を煽っていったこと。
等々が、後になって浮かび上がってきている。
戦争に負ければ、どんな理不尽な要求をされても仕方がないし、故なき貶めにも甘んじざるを得ない。全て日本側が悪かったのだという教育がなされ、マスコミもそれを助長した。
左翼思想が広く浸透しもしたが、言動が過激すぎて嫌われた。
歴史事実がそうだったからと言って、今更どうこうなるわけではない。学ぶべきことが沢山あるのだとして役立てれば良いのだと思う。
辛うじて、日本人は誇りを失わなかったことが救いである。

第二次世界大戦が終わった結果、イギリスを初めとする白人植民地主義国は多くの植民地を失い、アメリカは財政赤字を膨大に増やした。
結果的には、第一次大戦以降「人種差別の撤廃」や、大東亜共栄圏を唱えた日本の考えた通りの方向に進み始め、東南アジア諸国は長きにわたった植民地支配から脱することができた。
恐るべきことは、世界に共産主義国が増えたという結果であろう。
以後、東西冷戦の時代が長く続くことになったし、国際紛争の遠因がそこにあるようにも思う。

現代は核兵器を互いに持ち合った三竦み状態で辛うじて大戦に至ることはなくているが、欲をかいて小競り合いなど始めることで、どうバランスを失うか判らない危うさは付いて回っている。隙を狙って核保有など目論む国がでてくるのも厄介なことである。
今度戦争が起きれば世界は滅びかねない。

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

旭日大綬章を受けたアーレイ・バーク
秋の叙勲者の発令がありました。
叙勲された人たちを見ていて思い出すことがある。
勲一等旭日大綬章ということになると、簡単ではない。

カーチス・ルメイ少将(後に大将)は東京大空襲の指揮官として、非戦闘員を殺戮しないという国際法に反し、周りを爆撃して逃げ道を塞いだ後に中を爆撃するという方法で、広島・長崎の原爆投下によるよりも遥かに多い10万人余の一般市民を焼死させた。
しかし、時がたち1964年12月7日、日本に返還されたばかりの入間基地(旧・ジョンソン基地)で、勲一等旭日大綬章を浦茂航空幕僚長から授与された。授賞理由は、日本の航空自衛隊育成に協力があったためであるとされている。
推薦は防衛庁長官小泉純也と外務大臣椎名悦三郎の連名で行われた。勲一等旭日章という種類の選定は大将という階級から慣例に基づいたものである。
ルメイが東京大空襲や原爆投下を行った部隊の指揮官だったことから授与に対し批判も大きかったが、佐藤首相が決定した。
いつまでも過去にとらわれず、功は功として認めるということであろう。
勲一等の授与は天皇が直接手渡す“親授”が通例であるが、流石に昭和天皇にとってこれは心情的に無理であったのか、前述の航空幕僚長によってなされた。

アーレイ・バーク(最終階級は大将。米海軍史上でただ1人、海軍作戦部長を6年の長きにわたって務めた。)
駆逐艦艦長として勇猛さを誇ったが、親友が日本軍との戦いで戦死したこともあって、徹底的な日本人嫌いであった。
太平洋戦争終戦後も暫くは反日的・嫌日的な態度を取っていたが、ふとしたきっかけから日本が早く占領状態から解放されるように軍人の立場から尽力、海上自衛隊の創設に協力することとなった。この功により1961年に勲一等旭日大綬章を授与された。
彼は他にも生前の様々な功績により、アメリカはもちろん各国から数多の勲章を授与されていたが、バークの遺志により、葬儀で彼の遺体の胸につけられていたのは、日本の旭日大綬章ただ一つだけであった。如何に日本を評価するようになっていたかが判る。
戦後まもなく、彼は日本に赴任したが、極端な日本人嫌いで、宿泊先帝国ホテルのサービスすら拒んだ。
潤いの乏しい部屋に花を一輪買ってきて、コップに水を入れて飾って置いたところ、翌日に花瓶に活け替えられていたのさえ、余計なことだと気に入らなかった。
日を経るに従って花は次々に新しいものに挿し替えられていくのだが、それがルームサービスの係員の一存でなされていることを知る。
部屋に呼んで余分なことをするなと問い詰めたところ、女性係員は「お花がお好きかと思いまして。」と答えたという。ポケットマネーから買ってきているのだと聞きだし、お金を払おうとしたのだが拒まれた。日本人は、他人の気遣いを金銭に換算することはしないのだと理解した。
その後の滞在の中で、日本においては、親切には親切で報いるしかないのだと悟る。
女性の身の上を聞いてみると、主人は駆逐艦の艦長だったが海戦時艦と運命を共にしたのだと知る。
「もしかしたらその艦を沈めたのは私かも知れないのに、憎いとは思わないのか?」と尋ねると、「それが戦というものです。もし貴方が相手を沈めなければ、貴方の艦が沈められて命を落としたことでしょう。」
彼は、自分の考え方や行動を見つめなおすようになり、それにつれて日本人を理解できるようになっていった。親身になって日本の為に動いてもくれた。

日本人は、恨みつらみや憎しみを子々孫々何代にもわたって語り継ぐということは滅多にしない。苦しみや悲しみを乗り越えて、魂の浄化をはかる。
許すということがどんなに魂を大きくするかということを、知らず知らずのうちに長い歴史の中で培っている民族なのだと思えてならない。

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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

どこを対象にどんな調査をしたのだろう?
マスコミが安倍内閣の支持率は低いと事あるごとに口にするが、どんな調査をどんなところにした結果なのか全く判らない。
それが全体に占める割合がどうなのか?ということも信頼しきれない。
少なくとも、私の周りにいる人たちは圧倒的に安倍内閣を支持していると思われるのが実感である。現況下の国際問題に対処するには安定政権が必要であり、米・中・露の首脳と対等に渡り合えるのは安倍首相しかないと評価している。
好き嫌いの問題とは違うのだという。
マスコミは、憲法を護れというその舌の根の裏では、憲法の規定する議会制民主主義を否定しようと目論んでいるということなのであろうか?

安倍氏の政策は、戦争を避けるためにどうするかということで、ブレずに一貫していると見ているのである。この国難のもとでは、そこを信頼しているのであろう。
憲法問題も公約に上げていたし、自衛隊をどう位置付けするのかも、もうハッキリさせずばなるまい。

オバマ大統領の戦略的忍耐とやらは、北朝鮮に核開発とミサイル製造を可能にしてしまう時間的余裕を与えてしまったし、中国が南シナ海に人工島を構築してそこを基地化してしまうのを放置してしまった。

韓国も、金泳三大統領の弱腰によって、クリントン大統領による北朝鮮の脅威を封じ込める機会を失った。

日本も、民主党政権時、中国による尖閣問題に譲歩し過ぎた結果、石垣市の漁民が自国の海で漁ができない。

古くは、英国のチェンバレン首相は宥和政策による解決を図り、ドイツとの戦争回避を優先させたが、ドイツの新ry句戦争を阻止することはできなかった。

やるべきときに覚悟を決めてやらねばならないことを先延ばしにすると、結果的にはのっぴきならない事態を迎えて、そこで甚大な被害を蒙らねばならないということではないのか?
話し合いの場に如何にして出させるか、ということである。圧力は必要だと感じる。

議席数を減らしたにもかかわらず、共産党は、会見の発議すら許さないと言っているが、それこそ憲法を護らないと公言しているに等しいではないか。
与党が会見の発議ができる議席数を選挙によって得たという現実を無視するというのか?
与党は、野党にも議論を尽くして欲しいと言っている。
改憲が必要だと思うところが全くないというのでなければ、条文に盛り込む案を提示するべきだし、全く必要でないというなら、堂々とその説明を尽くすべきで、話しすらできないというのでは、益々国民の支持を失う。
最後の判断は、国民がするのであって、マスコミがするのではあるまい。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

何にでも注文を付けて不機嫌なひと
人は、人が真剣になっての立ち居振る舞いに感銘する能力というのがある。
しかし、人の思いというのが伝わるのには、多くの場合言葉を介してということが多い。
言葉というものにはある種の魔力というものが有るように感じる。

だから、感想を述べるときには気を付けた方がよい。
例えば、美味しい料理を食べたり、芸術品に触れたりしたとき、すぐに感想を口にする人というのがいる。
それはそれで悪いとは言わないが、一旦言葉として口に出すと、それは自分の行動を縛るようになる。本当はもっと深いものがあるかも知れないのに、そこに気づく機会が失われる可能性だってある。
更に言えば、自分が言ったことが、他の人の感じ方にまで影響を及ぼす可能性のある立場の人は、口に出す前に一呼吸の間が必要なのかも知れない。
さして意識しないでそんな物言いをするのは、ある程度、道を究めた人に多いように感じる。

料理の味がわかると自任している人に、特に多いように感じる。
味がわかるから、自分の口に合わない時に、何かと注文をつける。他人がどう感じているかは意識の外にある。その味が好きだと思っている人がいるということなどは考えない。

自分が他より優れていると威張りたいレベルの人ならそれでも良いとしても、そうではないのにそれを続けた人は、何を食べても美味しいと感じることができなくなったかのように、どんな美味しいものを食べても不機嫌な顔をしているようになっているとしたら、それは自分だけにその知識や能力を囲い込んだままでいるからである。
判ることからくるその喜びを、周りにも教え、享有することを考えないと、楽しくはならない。

絵でも音楽でも舞踊でも、判る人は至らないところばかりが目に付くのは仕方ないか、感動するところは述べず、批評することの方が多いようになっていたら、気を付けたほうが良い。
折角努力して身に着けたもので、他から疎んじられることになりかねない。
見方によれば独善とも見て取れるからかも知れない。
傍から見て幸せそうには見えないとしたら、思い方や振る舞いを自省した方が良いと感じる。
なぜなら、自分が出した悪い波動は自分に返ってくるからである。

極めることが大切だということも、解かるということも大事だが、そこから先のものが有るかも知れないとしたら、或いは判ることの喜びや楽しさを自分だけのものにしないということまでを意識したら、バランスをどう捉えるかということになる。

違う言葉を使ったらどうなるかということでもあるが、伝えるためには言葉だけで表現しきれないものが有るのだと思う。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

いよいよ2週間後に迫りました
竹内英仁ピアノコンサートが、いよいよ2週間後(11月17日)に迫りました。

留学以来プラハに長く在住していたこともあって、日・チェコ国交回復60周年を記念して、
今年は例年のショパン中心のプログラムとは大きく変わった構成となっています。
銀座王子ホールという交通の利便性が高い会場での開催ですので、花の金曜日の夕方には是非、美しいピアノの音色を楽しんで頂きたく思います。
演奏の合間のトークも楽しみの一つです。
http://www.kng2321-cbs.com/hito-musicworld2.html

2017プログラム

2017挨拶



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