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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

百年前までは未開国だったのでは?
日本で報道される韓国人の日本に対する意見というのは本当なのだろうか?
捏造教育で洗脳された一部の愚昧な人たちが、日本何するものぞと妄想に凝り固まって、日本を悪しざまに言っているのを拾い集めて記事にしているのだとしか思えない。
もし、大半の韓国人が根拠の薄い主張で悪口を言い連ねるのを許容しているというのであれば、今後の日韓関係は良くなるまい。
ネット先進国と自慢するのであれば、たった100年前の実情を調べてみるだけで十分なのではないのか?
自国の歴史はそれだけでも判る。首都の有様は未開人そのままであることがうかがえる。
写真が写しだしているのは、紛れもない事実だからである。
韓国が文明国であり、日本が未開国であったなどと本気で信じているとしたら、愚かとしか言いようがない。
弥生時代くらいまでなら兎も角、平安時代以降は圧倒的な文明差があった。
豊臣秀吉の時代の陶磁器くらいは自慢できるだろうが、それ以外に日本より優れているものが何かあるとでもいうのだろうか。
「歴史を認めない国に将来はない。」と口を開けば言い募るが、歴史を捏造し続ける国はどうなのか、ということを考えた方が良い。
日本は、歴史を事実として捉えたいのであって、事実でないことは事実ではないといっているに過ぎない。
日韓併合によることなしに、近代化など思いもよらなかったし、戦後の経済発展も日米の援助がなかったら自力だけではできなかったというのが事実ではないのか。
それなのにその恩義を忘れて反米反日に励むのでは、呆れるほかない。
認めたくはなくっても、世界の見る韓国の歴史と韓国人が信じ込んでいる自国の歴史とは明らかに差があり、それらは資料や証拠に基づいているから反論のしようはあるまい。

現代韓国の受験競争が熾烈なことはよく知られている。
受験で失敗し、ヘル韓国と嘆いて自殺する若者もいるというが、それで絶望してしまうとは、余りに社会構造が劣っている。
財閥トップと政権トップのごく限られた人たちで政策が決まってしまい、一般人は後回しにして放っておかれるからであろう。
長期に亘ってそれでやってきたから、その既得権は政権が変わっても簡単には改められない。

一流大学に入学し、「10大財閥」と呼ばれる一流企業に就職し、いわゆる「勝ち組」に入ることがただただ目標とされるというが、「勝ち組」に入れるかどうかで、年収などに大きな開きが生じ、人生の明暗がそれで決定付けられてしまうのだとなれば致し方ない。
「10大財閥」とは日本でもよく知られている「三星(サムスン)」、「現代(ヒュンダイ)」、「ロッテ」等々の企業である。
「10大財閥」でなければならず、それ以外の企業はダメなのだという。
なぜならば、韓国では「10大財閥」の売り上げがGDPの4分の3を占め、事実上、韓国経済を取り仕切っているからである。国内市場というのは極端に小さく、異常ともいえる経済構造であろう。
「10大財閥」以外の会社では、たとえ懸命に働いたとしても、報われることが殆ど無く、自営を志しても成功は覚束ない社会構造になってしまっているから、そこから漏れたら希望が持てない。
しかしその10大財閥の実態ということになると、韓国人が自慢することとは程遠い。なんとサムスンなどの主要企業・銀行の殆どが外資に乗っ取られてるのだという。
韓国人がどんなに自慢しようとも、利益のほとんどが日本や欧米に吸い上げられる絶望的な構造が完成しているので、外貨は稼げても民需が育てられていないから、経済運営は厳しい。

【朝鮮日報】も言うように、韓国の大企業は、もはや「韓国企業」ではない。
 サムスン - 外資比率60%
 ポスコ - 58%      ←日本が筆頭株主
 現代自動車 - 49%
 LG - 50%
 SKテレコム - 55%
さらに韓国の主要銀行は韓国銀行以外はすべて外資。
韓国の銀行は最大規模でも300億ドル前後と、日米英に比べて資金力が欠如しているために、外資比率がドンドン高まっている。
日本と比較しても、銀行の資金力は5~10倍程度差がある(英米と比較すると20倍程度の開き)
ポスコは新日鉄との提携強化を進めた結果、ボスコの筆頭株主は新日鉄に。
第一銀行 外資比率: 0.1%→100.0% 主要株主:スタンダード・チャータード(100%)
韓美銀行 外資比率:29.4%→99.90% 主要株主:シティグループ(99.91%)
KB金融 外資比率:41.2%→85.68% 主要株主:Bank of New York(15.21%)
韓国外韓銀行 外資比率: 2.7%→74.16% 主要株主:ローンスター(50.53%)
ハナ銀行 外資比率:21.3%→72.27% 主要株主:ゴールドマンサックス(9.34%)
新韓銀行 外資比率:23.4%→57.05% 主要株主:新韓フィナンシャルグループ(100%)
ウリ銀行 外資比率: 8.6%→11.10% 主要株主:ウリィフィナンシャルグループ(韓国預金保険公社)(77.97%)
こんなこと位は、韓国内の知識人でなくとも誰でも容易に知ることができる筈である。
一旦見切りをつけられたら、外資は一気に引き上げられてしまうであろう。
日本の協力なしで現在の経済危機を乗り越えられるとはとても思えない。
先ずは実力もないのに刷り込まれた教育で勘違いし、他国を馬鹿にする癖を直さないと、東南アジアどころか他の諸外国からますます相手にされなくなると知るべきであろう。
韓国人が思っている以上に世界から嫌われていることに、早く気づいた方が良い。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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自然災害の中でも楽しみを見つけ出してしまう強さ
1月22日に降った大雪は交通機関に大混乱を巻き起こしたし、被害も大きかった。
その後に続いた寒さの所為もあって、まだ大量に消え残っている場所もある。
いろんな悪影響があったことは確かであるが、そんな中で楽しみを作り出してしまう日本の雪だるまというのが、世界から驚きをもってみられているという。
大災害にめげないで乗り越える力をもっているのだと言える。
https://www.youtube.com/watch?v=WL1Fo7OHfwo

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

総理が行っても大丈夫なのか?
いよいよ来月2月9日に「平昌オリンピック」が開幕を迎える。
世界各国から偉い人が沢山集まった方が、単純に昌オリンピックの評価があがるが、このところの韓国の外交は不評を買っているから、主要国の首脳が参加を表明していない実情がある。
日本も、慰安婦合意の実施などで国民からの反発が強く、併せて国会の開催中ということもあって、安倍総理は参加が難しいとしてきた。
但し、ここが安倍総理の凄い所で、今まで一度も参加しないとは決して言わなかった。
参加要請も、是非お越しくださいというのではなく、必ず来いというような言い方をしているように日本国民には聞こえていたから、反対も多かった。
競技会場の建物も柱不足など強度不足が指摘されているし、寒さ対策も不備が囁かれて安全性に不安が持たれている。何より韓国民からの嫌がらせや、警備に対する危惧もありそう。
しかも、呼びつけたらのこのこやってきたと、政治利用されるのではないかとの不信感が強い。
しかし、安倍総理は出席の意向をかためたのだというが、国民は未だにその出席には反対だという人が多い。
行けば必ず文大統領に、慰安婦合意の遵守を面と向かって釘をさすことになるのだから、韓国側の思惑通りには行くまいが、他国はともかく日本の総理には参加させたいらしい。
果たして結果はどうなるのでしょうか…。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

日本人が貢献しているノーベル賞は多い
ヨハネス・フィビゲル
鼠がゴキブリを食べて胃がんを発生したことで、癌は寄生虫が原因だとする説によりノーベル賞を受賞した。

山極勝三郎の「コールタールによる発ガン説」、即ち、人工的に発癌を起す実験に対しては、「寄生虫による発ガン説」のフィビガーがノーベル賞を受賞しています。
結果的には山極勝三郎が正しく、フィビガーが間違っていたということになっているが、当時としては致し方あるまい。人種差別からだったという人もいるらしいが、そういうふうには思いたくない。幻のノーベル賞と言われている。

ノーベル賞というのは取ろうと思ってとれる賞ではないが、地道な研究努力の結果であることは間違いない。
授賞当時に日本国籍ではなかった人も含め、日本由来の人は26人を数える。
授賞そのものではないが、ノーベル賞の対象となった研究に大きく関わって貢献した技術というのもある。
https://www.youtube.com/watch?v=-qjdSXq6U3E

他にも、2017年にノーベル物理学賞を受賞した重力波の研究における観測技術にもまた、日本の技術が貢献している。
人類の発展に貢献している人が沢山、日本から出ていることは誇らしい。
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寒くても梅が
梅が香に のっと日の出るあつさかな
種類によっては、梅の花がちらほら咲いているのを見かける季節になりましたが、お日様の暖かさを感じるには程遠い寒さが、続いています。
ume5053.jpg

「うめがかに」というのを変換させると「梅が蟹」となってしまう。
混乱
 そうか、ムメ(梅の古い呼び名)が蟹だったっけか?最近いろいろ混じるんだよね~。
 「のっと」って何?と聞かれても昆惑するんだよね。「困惑」じゃないのかって?
気を付けて見直さないと、誤変換のままというのが多い。

「昆」ていうのは、仲間が多いとか群れるとかいうような意味合いがある。?
昆虫、昆布、混雑、婚前じゃなかった混然etc.etc.

で、歯なしをもとに戻して「のっと」なんだけど、これは「ぬっと」というのが正しい日本語です。(親切じゃなかった新説)。ぬっと顔を出す。

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相手が何をしてくるか分からない以上
何をするか解らない北朝鮮が脅威であることは間違いないが、脅威はそればかりではない。
中国の核ミサイルが日本の人口30万人以上の重要都市を標的にしているというのは、かなり昔から知られていることであるが、一般人はそこから目を逸らされている。
今更取り立ててどうのこうの言っても始まらないが、相手国からの攻撃が最初になされれば、日本はそれだけで壊滅する。
自国の防衛を真剣に考えるなら、国際的常識である対抗手段を講じておく必要があるということになる。
理想的には同等の軍事力を持つということで抑止力となるのであろうが、少なくとも飛来するミサイルを迎撃できるように備えるくらいのことは、いかに専守防衛だという制限があったとしても、許容範囲であろう。
相手からの攻撃があってからでないと反撃できないと主張することは、壊滅的な被害を先に受けてしまうことを甘受せよということと同義であり、一旦攻撃を許してしまえば、反撃の機会なぞ望むべくもない。
少なくとも、飛来するミサイルを迎撃できる備えを、またそれを攻撃されても壊滅からは逃れられるように、山岳地帯の地中深くに構築しておくことに国民の合意を得るくらいのことはしておかないと、抑止力にもなるまい。
中国の核弾頭は水爆であるから、廣島長崎の比ではない。
数発打ち込まれただけで、日本は瀕死の重態になることは想像するまでもない。
アメリカが頼りになるとは思えない。というより間に合わないであろう。
これにきっちり対抗するのなら、反撃体制を温存できる体制をとる必要があるが、それには日本も核武装し、原潜を5~6隻造ってSLBMを装備するしかないのかも知れないが、そこまで日本側ができるかどうかということになると難しい。
しかし、現実がどうなっているかということから目を逸らしているばかりでは、実情に合わせた安全は保てないのではなかろうか。
尖閣諸島に原潜を派遣するなど、日本組みしやすしと見くびり挑発を繰り返してくるのを、安閑として見逃していてはなるまい。
うかつにはことを構えられないと躊躇させるのが抑止力である。
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願いが聞き届けられやすい人
昨日は、気の合う社長仲間たちで作っている会の新年会ということで、日枝神社に昇殿参拝して参りました。特に願いの筋があってということではなく、家内安全という一般的な祝詞が奏上され御神楽も舞われただけでしたので、さほど時間はかかりませんでした。

願い事を叶えることのできる人というのは確かに居るようです。
何らかの願い事があって、神社仏閣に詣でるのはよくあることですが、なかなかその願いの筋が聞き届けられることはないようです。
 そんな人は、この世的な日常生活においてさえ、誰かにものを頼んでも聞いてもらえないことが多いようです。

 人は他人にものを頼まれても、親身になってそれをやってあげたいと思える相手と、そうではない相手がいます。
 その差は一体なんなのでしょう。
 明らかに言えるのは、その相手が好きかどうかということであり、好きでもない相手に助力しようとすることは殆どありません。
 好かれるということが大事なのですが、好かれる人というのは、相手が喜ぶことを必ずどこかでやっています。
 神様や仏様でも同じことです。お賽銭の多寡では決してないと思えるのです。それが多いから願い事を聞き届けるということではなく、叶えてやろうかという気になるかどうかは、その人の心構えによるように思えます。

ただ、神様も仏様も、先ず第一に清浄であることを望みます。墓石クリーニングをやるのは、喜ばれることの一つの方法です。
 水洗いくらいでは落ちない汚れは、人が衣類の洗濯を水洗いくらいでは満足できないのと同じことだと思うのです。
 http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.htm

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かなり積もった雪
東京の積雪は21センチだったとTVでは言っていたが、練馬のあたりではゆうに30センチは超えていたと思う。
雪かきが大変であった。
むかしのように近所の人が出てきて皆で雪かきをするということがなくなったようで、駐車場はまだ車を出せない状態の人もいる。
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古来からの作法があるのに
お腹に掌を当て 脇を開く形の立ち礼 韓国のこのスタイルの お辞儀の作法をされると、日本では異様に感じる。丁寧な挨拶をされたとも思わない。

日本には古来より日本式の美しいお辞儀の所作というのがある。
「コンス」と呼ばれる挨拶だというが、何故かスーパーのイオンでレジ係にやらせているのだという。イオン独自のものだと強弁しているらしいが、それをされる客の側には反感を持つ人が多いらしいのは、不思議ではない。
そういうお辞儀の仕方をわけもわからず真似したお店があったらしいのだが、それをする店員に、客から「韓国出身の方ですか?」と聞かれるようになり、その途端に一気になくなったのだとか。

他国の作法にとやかく言う心算はないが、真似して取り入れ広めるほどのものではないと感じる。
立膝や、迎え舌や、人差し指をかける器の持ち方や、箸で器を引き寄せるなどの作法は、日本では品がないとされてきたが、他国の文化であれば、その国でやっているぶんには、文句をつけるほどのことではない。
ただ、日本では馴染まないので、日本国内でそれを見れば異様だと思うから、出身国がそうなのだと判るだけのことである。
国には国の作法というものがある。

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実情が判ってものを言っているのだろうか
どうにも理解できないことがある。
自国の政治家が、自国の政権を批判するのはわからなくはない。彼らが信じる主張を掲げて選挙で戦ったのだから、言い足りなかったと思っていることがあるのだろう。

ただ、彼らが政権をとれなかったのは、それらの主張が限られた範囲にとどまり、全般的な政策に信頼がおけないと判断されなかった結果であることは、いかに理屈をつけてみたところで否定しきれまい。
国というのは総合的に運営されるものであるから、全部が良いということも全部が悪いということもないのだから、国民がどこら辺にバランスをとったかということになる。
そこのところを抜きにしてものを言うのは、民主主義の否定につながる。
やっかみ半分で自説に固執しすぎると、国民を馬鹿にしていると思われることと同義のことをを言いかねない。
流石に、政治家が他国の政治家を貶めるようなことは言わないようだが、評論家あるいはコメンテーターと呼ばれる人の中には、他国の細かな実情なぞ判る筈もないのに、やめておいた方が良いと思われることを口走ることもあるから、聞いていて冷や冷やする。
一体何様であると思いあがっているのだろう。そんなに偉いわけでもなかろう。

他国の事情の何を知って何を根拠に放言できるのかが解らない。
他国には他国の事情があり、その中で選挙により首長は選ばれる。それを器ではないなどと、どの口をもって言えるのだろう。自分ならできるとでも思っているのだろうか?

責任感の重さは、そんなコメンテーターの判断力など軽く超えたところにあるのだという謙虚さがないと、他国民をも馬鹿にしていることと同じではないのか。
解らないことは解らないのである。口出しできることでもない。
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来たら必ず総理が会うということでもあるまいに
昨年のノーベル平和賞を受賞した国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のベアトリス・フィン事務局長(35)が12日、長崎市を訪れ、長崎原爆資料館で同日始まった受賞記念展のオープニングセレモニーに参加した。フィン事務局長は「ノーモア・ヒバクシャ」のフレーズを繰り返し「声を上げる人が増えれば、多くの指導者を私たちの側に引き込むことができる」と訴えた。
 フィン事務局長は長崎大核兵器廃絶研究センター(RECNA)の招きで初来日。記念展では、ICANの活動や授賞式の様子などを紹介するパネル20点や、昨年のノーベル文学賞を受賞した長崎市出身のカズオ・イシグロさんから田上(たうえ)富久・長崎市長に届いた手紙などが展示され、フィン事務局長は興味深そうに見入っていた。その後、「日本が核兵器禁止条約に署名することを望む」とのメッセージを館内に置かれた見学者用のカードに書いた。
 また、この日は館内で田上市長とも会談し「核兵器がある限り使用される危険が存在し、再びナガサキが繰り返されかねない。核兵器禁止条約は一筋の光だ。私たちはともに行動し、日本政府にプレッシャーをかけ、被爆者のストーリーを若い世代にも伝えていく必要がある」と語った。というニュースがあった。
主張はごもっともだが、活動内容を聞くに、これが初来日というのでは以外感の方が大きい。
核兵器廃絶運動をすることは結構なことで、反対する理由はないにしても、日本を重視しているようには受け取れなかった。
実際問題として、世界から核兵器をなくすことは簡単でないことは確かである。
しかも、安倍総理に面会を申し入れたが、総理は海外歴訪中であることは事前に判っていたことであり、仮に日本にいたとしても、日本に来たから会えるということにはつながらないことは当然なのではないのか。
唯一の被爆国である日本の総理が会わないのは怪しからんと、赤い小池氏と白い髪の毛のコメンテーターがむきになって言っていたが、この二人が言ったところでどうなる。
反安倍の論調にもっていきたいのであろうが、最初から会えないことを織り込み済みで来日したのではないのかとも思えることは、大概の人の知るところであろう。
平和賞を貰ったというが、何度も日本にきているのかと思ったら、広島にも長崎にも初めてきたのだと聞くと、何か釈然としない感情が拭えなく残った。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

行くことが貸しになぞならない
相手がどんなことをやったとしても、大人の対応をすべきだなどと、恥ずかしげもなく緩いことをノーテンキに言う人が出てきている。そういう人たちは懲りていないのかも知れないが、大半はもういい加減にしたらどうなのかというのが、偽らざる感情なのではないだろうか。
ヒラマサのオリンピックに、安倍総理は出席せよというのである。
地続きである中国やロシアでさえも、或いは同盟国であるアメリカでさえも、首脳が開会式に出るとの表明はしていない。
現時点で参加を表明している国は、殆どないのではないのか?
このところの韓国外交のありように不信感を抱いているからだと思う。

大体が、大人の対応って何のことなのか?
自分勝手にやりたい放題のことをやっているのを見ぬ振りをして、こちらサイドだけがマナーを守ることを大人の対応だとでもいうのだろうか?

外交ルールは守らない、約束は反故にする、自分に都合の良いようにだけ動く、ということを繰り返したら、それに沿った対応しか諸外国からは返ってこないのだということを解らせるのが、本来の大人の対応というのであって、我慢してやることを大人の対応とは言わない。

今まで日本は我慢を重ね過ぎた。そのことによって韓国が正常に成長できたとは思えない。
大昔から変わることなく、自らを省みて本来の姿に立ち返るということができない国なのだと思えてならないのである。

例を挙げれば枚挙に暇がない。李 舜臣は、李 氏朝鮮の将軍で、文禄・慶長の役において朝鮮水軍を率いて日本 軍と戦い活躍したとされるが、停戦協定により引き上げを図った薩摩軍を追撃しようとし、その余りのあくどさに同盟軍の明すら手を貸さなかったので、薩摩軍の反撃により惨めにも戦死 した。
こんな人がいつの間にか英雄扱いされているのである。
テロリスト以外の何者でもない安重根も同様である。
甚だしきは国家百年の大計を誤り、最後は国を追われ亡命せざるを得なかった李承晩というのも居る。竹島を不法占拠したこともさることながら、捏造歴史を刷り込むことで、後の正常な発展を阻害したことは、韓国が如何に糊塗しようとも、いずれは明確になることだと思うが、日本側が譲歩してきたことで彼の国の為になったことなど有るまい。勘違いを助長し、年を追えば追うほど反日に凝り固まらせただけのように思えてならない。
こんな状況下で有事を迎えたらどのようなことになるか?
そろそろ不法滞在者や犯罪歴の有る者の強制送還を含め、毅然とした対応を図った方が良い。
信頼関係を築いていける国だとは、もはや考えにくい。
当面軋轢は生じようが、将来にわたる禍根を考えたら、考えるべきときに来ていると思う。
正しい歴史を学ぶべきだということから始めない限り無理だと思う。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

役立つ意見を持っているのが識者なのでは?
TVをつけたら、識者に聞くとかいうのをやっていたことがある。

識者というのを辞書で引いてみると、物事に対して正しい判断を下す力のある人。学識・見識のある人。ということになっている。
だが、この「正しい」というのが、どうにも曲者に思えてなりません。何をもって正しいとするのか?ということです。

呼ばれて出演していた識者というのは、司会者或いは主催者の思惑に、いかようにでも合わせることができる能力は確かに持っているようであるし、自分が普段唱えている主義主張に合致させる為なら、論点をすり替えてでもそこに結論を持っていこうとする執念もまた、確かに合わせ持っているように思えます。
しかしながらそれらは、国民国家・社会の為にというよりは、捉われた自説に従ってということであって柔軟性には乏しく、あくまで自説を曲げないためのようにしているとしか思えてならない。
周りの状況が変わり新しい条件が加われば、考え方に変化があってしかるべきだと思うが、他人の主張を聞くよりも自説を押し付けたがっているようにしか見えない。
イデオロギーというのは、協調性を育むにはそぐわない考え方なのかも知れない。他の価値観を否定しないと、理論を構築できないということなのか、聞く耳というのがない。
与えられた諸条件のなかで、最も良いと思われる意見にまとめるということよりも、自分の主張を絶対正義と思い込んでいるらしいのが、不思議といえば不思議なのだが、どういうわけかそれを国民の代表する意見のように信じ込んで物をいうから、尚不思議になる。

まあ、それは個人個人の考えだから良いとして、司会者が自分の思惑通りに話を進めようとしているのが余りにあからさまなのには鼻白んでしまう。
司会者は、自分の意見を述べる場所ではないのだという認識が不可欠なのだと思うのです。

全員が同じことを言ったりするようになるのは、どこか胡散臭く感じられてしまうのだが、そんなのばかり集めてきて識者だといわれても、現状乖離の空論にしか聞こえない。

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

国民はかなり冷静なのだと思う
最近、TVを余り見なくなってしまっている。
一時幅を効かせていた「つ・と・た」3Tジャーナリストの偏った煽りも色褪せてきて、お一方は亡くなってしまったし、お一方は自滅したし、お一方は相変わらず凝り固まって変なことをいっているが、あまり相手にされなくなってしまっているように見える。
「インドやパキスタンの核はよくて、どうして北朝鮮の核は駄目なんだ?」などと三白眼を引きつらせて主張するに及んでは、もはや論外でしかあるまい。
その主張をするのなら、「日本だって核武装してよいではないか。」ということに直結するという誤謬に気づいてもいないということに哀れさすら覚える。
核を見境なく使いかねない国だと、世界各国が危惧しているからだということなのだが、自分の思想が絶対なのだという捉われから抜け出せないのだから仕方がない。

日本のことを悪く言うのが生き甲斐のような、SやOなどというのもまだ居るが、自分と違う意見を持つ人の中に入ると簡単に論破されて鼻白んだ姿を晒すのだから、国民が何を考えているのかを汲み取る勉強をしたほうが良い。浮きまくった少数意見だとしか思われていまい。
反日・護韓で統一していた番組も、このところ渋々ながら韓国批判をするようになった。
是は是、非は非として公平にとらえないと、もはや通用しなくなったということかも知れない。

反日で左翼的思想を主張するのがジャーナリストなのだと思っていたら、時代錯誤も甚だしいのではないのか?
彼らの言うことに従わない人を右翼だと決めつける手法も、もはや陳腐としかいいようがない。
もしそうだとしても、左翼よりよっぽど良いと国民の多くが思うようになってしまったのだと感じる。
右傾化などと言われて怯んでいては国の安全は保てないし、彼らのような自国を悪くいうだけの主張に辟易した国民の大半は、極めて正常な中道精神で物事を判断するようになったということであろう。
判断材料となるニュースは、マスコミの報道以外に手に入れられるのだから、見くびらない方がよい。
何でもかんでも政権批判に結びつけようとしたところで、底が割れて、報道への信頼を失うだけである。たまには成果を認めて褒めることも織り交ぜないと、偏りが際立つだけで終わってしまうように思うが・・・
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私が書いた小説 
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

嫌われる選択ばかりを続け過ぎた
慰安婦合意は再交渉すべきだと考える韓国人は63パーセントだというが、日本における反応は、そんな程度のものでは収まらず、慰安婦追加要求拒否、支持83%…(読売世論調査)だという。殆どの日本人がもはや拒否反応を示している。断交まで求める人も多い。
大統領が替わるたびに蒸し返されてきた問題は、そもそもが検証もされていない捏造によるものが多く、エビデンス無しということが次々に明らかになってしまった。日本側はずっとゆえない言いがかりに耐え、不当な貶めにも我慢して譲歩してきたが、これ以上は相手にできないという段階になったのだと思う。

交渉や約束というのは、相手が人であればこそできる。
人類は多様な人種や国が存在するから、当然のこと事前に国際間でルールを決める。
好き勝手をやってよいなどということはない。
人たるの最小限の取り決めである。それが根底になくては話し合いは不可能である。
国対国ということになれば、政権の体制が変わっても、その後を継いだ国は、前政権の約束を引き継ぐ。それも国際間でのルールとなっている。きわめて当たり前なことである。
ソビエト連邦が崩壊しても、後を継いだロシアは従前の約束を守るし、中華人民共和国だって同様である。
それが一人韓国だけは、大統領が替わると、前政権に不満だったことを恨みとして蒸し返し、前の親分の政策を必ず否定するところから始まる。即ち、人として育ち切っていない。

「嘘」というものを匡すということができないから、嘘がばれそうになると更なる嘘を重ねるしかなくなり、それはどうにもならなくなってしまう事態にまで行きつく。
今回の慰安婦合意は、区切りをつける最後の機会だったのではないのか。
合意内容は、韓国側の全面的な負けであることを秘密にせざるを得ないことを明らかにした以外のなにものでもあるまい。もう嘘はつき通せなくなっていたという他ない。

大自慢の表音文字ハングルに、約束という言葉はあるのだろうか?多分、日本語由来の言葉として軽視されているのではなかろうか。
同音の語で意味が違うものの区別が難しいという言語的弊害に気づいて、一部漢字表記も併用することを復活させようとしたらしいが、その改革は説明もなく立ち消えになったという。
中国では認めているが、中国内で使用している言葉の多くが、日本が近代化していく段階で造りあげた熟語に由来しており、それなくして現代社会が成り立たないとあの中国でさえ理解している。
韓国も改善を意識した途端、如何に日本の影響が色濃いかに気づいて愕然としたのであろう。
反日が行き過ぎて、取り返しがつかなくなってしまっていたということになる。

日本の製造業は、根幹技術となる基礎研究がそれらの地道な努力の積み重ねによりなされているから強い。基礎研究は応用が効くからである。
韓国のように、パクリによっておいしい所どりしてきたことの延長では、今後日本に太刀打ちできないことになるのは明白であろうが、嘘からでていることへの反省がないから、日本が手を引いたら自力では難しからう。
親切や誠意に対するに仇為すことばかりやってきたことを、世界は見てきて知っているから、味方となって助けてくれる国はこの先あるまい。

西欧列強が植民地支配するときに使った愚民化の手法は教育しないことであったが、その逆バージョンで、日本憎しの教育を続けてきたツケは余りに大きい。
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

根菜スープで
 赤ビーツは植物分類上はアカザ科に属し、カブの形をしているがカブの近縁種ではない。
この赤ビーツは名のごとく極端な赤色の色素を含有しています。この赤色は、アントシアニンではなくベータシアニンであるという。
 日本では馴染みの少ない野菜であり、栽培面積が少なくて店頭にはほとんど出回らない野菜であったが、最近目にすることが多くなった。瓶詰めなどの加工されたものも見られます。
糖分が17%前後含まれているシュガービートに比べると糖分はずっと少ないが、甘さは幾分かは感じられ、食べたときには若干の土臭さがあります。
 食べ方としては、皮ごとゆでてから調理する場合が多いが、ピクルスにしたりサラダに入れたりして食べられます。
また、世界的に有名なのはロシア料理の「ボルシチ」であり、ヨーロッパではスープとしても利用されています。
ジューサーで牛乳と一緒に回して飲むのもよいが、かなり濃いので多少飲み難い。
赤色の色素は細胞から出やすく、料理の色づけには良いが、逆に付きすぎるくらいで、生のビーツを切るとまな板や包丁が真っ赤になるので注意が必要です。
このビーツというのが、日本のキクイモと並び血圧降下に効くのだという。

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

地球外物質
1500万年前に落下した巨大隕石の落下によって生まれたクレーター。
その盆地の形状を利用したという、円い夢のようなネルトリンゲンと呼ばれる典型的な中世城塞都市がヨーロッパにある。
ロマンチック街道の一つの町としても名は知られているが、ドイツなのだろうかチェコなのだろうか?

チェコのモルダウ川流域から発見されたことで、モルダバイトと呼ばれる鉱石がある。
地球にそれまで存在しなかった成分が含まれているというモルダバイトは、テクタイトという隕石の落下の際に形成される天然ガラスの一種で、旧チェコスロバキアから発見される緑色・または、褐色がかった透明帯びた外観で、ガラス光沢を放っている。表面には隕石落下の際の超高熱による融解による独特の凹凸があり、内側には気泡や流動状の波が確認されるものもあります。
装身具などに加工して土産物としても売られているというが、そこそこ高額らしい。

隕石落下の衝突の際に発生する膨大な熱量が地表の鉱物・気体と混ざり合い、岩石などが融解・飛散し、冷やされ固まり、生成されたガラス質の鉱物がテクタイト呼ばれます。
モルダバイトのように隕石落下の衝突で飛ばされ形成させたテクタイトは"インパクトガラス"とも呼ばれます。
他のテクタイトの仲間では、エジプト西部で発見される"リビアングラス"なども有名です。
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

青いサカヤキと赤いサカヤケ
正月はお酒を飲む機会が多い。最近は見ることがなくなったけれど、昔は酒焼けといって、飲み過ぎが習慣化した結果、顔が赤黒くなってしまっている人がいたものです。
「サカヤケ」と「サカヤキ」赤と青。1字違いで随分異なるものです。
時代劇を観ると、男は前頭部から頭頂部にかけての頭髪を反り上げ、髷を結った姿をしている。この剃った部分を月代という。
さかやきを剃った髪型のことを半髪と表現するのだという。
月代を「サカヤキ」と読むのはどうしてなのだろう?
兜を被った際に頭が蒸れるのを抑えるために始まった風習とされが、平時は側頭部および後頭部の髪をまとめて髷を結ったのだというが、時代劇等で一般男性の髷としてなじみとなっているのは銀杏髷であり、髷が小さい丁髷とは異なる。
髷を解いた髪型を「童髪(わらわがみ)」といい、「大童(おおわらわ)」の語源となっているのだとか。
武士階級でなくても月代を剃っているのは、蒸れとは関係なさそうに思えるのだが・・・

「サカヤキ」の語源、また「月代」の用字の起源は諸説あるらしい。
一説にさかやきはサカイキの転訛であるという。戦場で兜をかぶると気が逆さに上るから、そのイキを抜くためであるという伊勢貞丈の説が広く認められていると、ウィキペディアに出ていました。
文明開化により髷を落とし、現在では、髷を結っているのは相撲取り以外で見ることがない。

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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

日本側がすることはもうないのでは
オリンピックがあることで、南北朝鮮の会話が持たれたようであるが、根本的問題にいきつくことはなく、時間稼ぎに利用されるだけであるのではないのかとの危惧が強い。
南も北も、約束を守るということに信頼性がおける民族であるとは思えないからである。

処女が子を産んでも言うべき言葉がある。
処女が子を宿すはずはないが、それでも産んだのには理由がある。つまり「何にでも理屈はつけられる」ということ。
自分に分がないことでも、一点でもいうべきところがありさえすれば、それを大声で主張し、相手がひるんだ隙を見てさらにたたみかける。自己主張の強さが韓国人は尋常ではない。
『韓国朝鮮ことわざ辞典』(金容権・著)によれば、そうした諺は、朝鮮人のもつ特性の一端を実によく表しているというが、日本人の感性では理解できない。

「豆の一粒も分けて食べろ」という諺が韓国にはあるのだとむかし聞いたとき、僅かな物でも分け合う民族なのだと感心したのだったが、今はそう思わない。
彼らに博愛だとか平等だとか対等などという概念は育っていない。
自分が持っていないものであれば、たとえ豆一つという僅かな物でも取り上げてしまおうという自分勝手な考えから出ているのだということが、他の諺を見れば容易に推定できる。ググってみればいくらでも出てくる。

「いとこが田畑を買えばお腹が痛い」⇒自分より他人がよくなるのが妬ましい。というのでも判る通り、自分が努力するよりも近しい人の成功は我慢ならないという感性からきているのだと思う。
彼らはどういうわけか、自分に親切にしてくれたり優しくしてくれる人を、食い物にしようとするケがある。
日本などは格好の餌食であった。
何をどこまで譲歩し、援助を続けても飽くことがない。
国が悪いのか国民が悪いのか知らないが、ニワトリが先かタマゴが先かというのと同じで、彼らが気づくまで変わることはなさそうである。
国交断絶というほどの極端なものでなくても、もうそろそろ付かず離れずの距離をとった方がよさそうである。
慰安婦合意は、実質的破棄に等しい。蒸し返しの理由は上記の通りの感性からである。
世界有数の売〇婦輸出国であるとされているのが諸国の認識であろうが、それを改善するような動きは全く見せないまま、いまだに像の設置に勤しんでいる。

今後は、韓国がロビー活動しまくって米国などで教科書にまで捏造歴史を記載させたようなものを、訴訟などにより訂正していくしかない。
「天皇からの下し物として、日本軍兵士に14歳から20歳の少女が性奴隷として与えられた。」などという記述は常軌を逸していよう。
こんなことになった原因でもある朝日新聞の責任は重い。
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

やることなすこと的違いなのでは?
地面にひっくり返って駄々をこねる子というのが偶に居る。
手が付けられないから、余裕のある側が見守るほかない。
駄目な子ほど可愛いというが、可愛くなくても甘やかしてしまうということがある。

体が弱く十分に育っていないから可哀想だとして大目に見てきたが、もう自分で何でもできるようになっているのに、いつまでも脛を齧っていて平気でいるというのが、人として育ちきれないということなのだろう。
あろうことか、面倒をみないと、そこら中に出かけて行って、あることないこと尾ひれを着けて悪口を言いまくるというタチの悪さを持っていて、それを恬として恥じない。
嘘だからすぐにバレて、引っ込みがつかなくなっているのに、自省もできない。
流石に慰安婦合意は、これ以上ゴネルと自分たちの方が不利益を被るということだけはわかったようだが、合意事項を守ることより、なんだかんだ先延ばしする様子が顕著である。
自国内の駄々っ子をたくさん作り放置しすぎた。自業自得であるから仕方ない。

今度は大統領の指示で、伽耶国の歴史を明らかにするのだという。
ご多聞に漏れず資料も何も残っていないから、捏造しまくるしかあるまいが、半島の南部は倭国の領土であったことは、残っている歴史書から推定されている。
発掘された人骨のDNAは、朝鮮人が持つものというより日本人独自のものだと証明されてしまっているし、その地に残っていて数々発見される前方後円墳も、日本の埋葬形式である。
悔しいだろうけれど、日本の支配下にあった事実を覆すことはできまい。
想像するに、ファンタジー歴史をつくり、そういう歴史事実との整合性は無視するのであろう。

一時期、深夜放送は朝鮮時代劇のオンパレードであったから、善徳女王だのユシンだのチュンチュだのを扱ったドラマは厭というほどみせつけられた。
手を変え品を変え作り上げられたそれらのドラマを見ているだけで、建物にしても衣服にしても調度品にしても、同じ時代の同じ人物がドラマごとに違ったいでたちで現れていた。
即ち、時代考証すらできないということであり、捏造するしかなかったということである。
どのドラマにも共通していて変わらなかったのは、醜いばかりの権力争いであり、相手を陥れる策謀の下劣さだった。
なぜにそれをしたかといえば、どう考えてみても、一部特権階級が民から搾取することができる身分を保持しようとしたからに他あるまい。
国が栄えるわけがないという歴史である。
こんなことをしていた先祖のありようが、他国から信頼されるはずもないのに、そんなことにも気づかず、大自慢でそれらドラマを輸出しまくり、ますます国の歴史を軽んぜられることを助長した。

日本憎しで何とか日本の影を消し去りたいと必死になるのは結構だが、民族特性と揶揄される捏造で歴史をなんとかしようとしたところで、物笑いの種を増やすだけではないのか。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

これらを正解だとしても良さそう
子供たちのテストでの珍回答だというが、それを見ると天才だとしか思えない。
この子たちの発想力は、将来花開くに違いない。

問題の出し方も決して良いとは思えないが・・・

次の文章を読んで、思ったことを書きなさい。
Q:お父さんは、裸のままお札を差し出した。
A:お父さんは、ヘンタイかも知れない。

次の慣用句の意味を書きなさい。
Q:大は小を兼ねる。
A:大便をするとき、一緒に小便もする。

Q:「先生が来る」を敬語にしましょう。
A:先生が降臨する。

カタカナ部分を漢字にする。
Q:政治家のオショクジケン  (汚職事件が正解らしい)
A:政治家のお食事券
Q:父とセントウに行く
A:父と戦闘に行く  (銭湯が正解らしい)

Q:冷凍食品ばかりで不足するのは何でしょうか
A:愛情

次の文を過去の文にしなさい。
Q:I live in Tokyo.
A:I live in Edo.


Q:(もし~なら~)を使って文を作りなさい
A:もしもし、奈良県の人ですか。
Q:(まさか~だろう~)を使って文をつくりなさい
A:鉞(まさか り)かついだ金太郎
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

未だに選挙結果を現実視できないらしいが
「一番でなきゃ駄目なんですか?」と頓珍漢なことを言って得意顔で予算を削り、結果的に国の競争力に悪影響を齎した人が重要な地位を占めていた政権が過去にあった。
安全保障や外交も、日本以外の国を優先しているように見えて仕方なかった。
その当時のことが、未だに後を引いていることもあるように感じる。

一番を目指さなくては将来何ともならない分野があることを理解できなかったのであろうから、センスがなかったのだと思う他ないが、それによって停滞してしまったことはあったのだと思える。

先端技術であったり、先端素材であったり、それらを可能にする基礎研究だったりは、後れをとってしまったら壊滅的な打撃を受ける。追いつけなくなりかねないからである。
必要不可欠なものは先行投資がされるのは当然で、目先の損得では論じられない。

そんなことであるから、国防にしろ国内経済にしろ全てにバランスを欠き、国益を損ねることが目に見えているような外交政策をとったことが少なからずあったりして、国民の支持を失った。

政権を失ったその後も、国民の信頼を得られるような政策を提案することができず、現政権の脚を引っ張る議論ばかりに汲々として、ますます信を失い続け、議席数を減らし、ついには党分裂の憂き目を見るに至った。
分裂が避けられなくなった原因が何故なのかの検証もできないまま、分裂時の恨みつらみから、野党同士での今後の政策のすり合わせもできず、おもいおもいに国民の期待とかけはなれたことばかり言っているから、どうやったところで野党が協力して現政権に対抗できるようなチェックをすることも殆ど期待できない。
偏ったことばかり大真面目で言ったところで相手にされないということなのだが・・・

例えば専守防衛ということである。言葉上は綺麗だが、攻撃を受けてからでないと反撃できないというのであれば、平和主義どころか非人道的ではないか。
なぜなら、第一撃を受けたときの被害を容認せよというのに等しいからである。それからでないと動けないのを防衛とは言えまい。
専守防衛というのは、そんな狭い範囲のことではなく、敵基地攻撃能力も含め、簡単には侵害されないという自衛力を高めることではないのか。

揚げ足取りばかりでは信頼されることはないのだから、目の覚めるような議員立法案を出せるように頑張ったらどうなのだろう。
1強が怪しからんなどと言うのは、殆ど意味を持たない。
むしろ協力して国難に当たるという気概を見せたほうが良いと思える国際情勢下にあるのではないのか?
北朝鮮が脅威ではないとか、選挙結果は国民の意思を反映していないなどという自分の意見のみを狂信的に主張するジャーナリストなども居て国民を惑わすから、それに引きずられる人も少しはいるが、現実を判断できないのでは政治はできまい。

今度は新たにできた一つの政党に、問題がいろいろ指摘されている3人の議員が入党するのだという。もし与党にいたら、マスコミに叩かれまくって、議員で居ることすら難しそうな方々である。入党させる方も入党する方も何を考えているのか理解に苦しむが、国民が期待するのは、偏ったことやお花畑のような主張ではない。
周辺には約束も守らない国もあって、それをも相手にしなくてはならない現実があるのだから。
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私が書いた小説 
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

超人だからできるのではない
トランスジャパンアルプスレースという、とてつもない体力と精神力を試されるレースがある。
コースに含まれる山々のいくつかには実際に登ったことがあるから解かるが、どれ一つだって
苦しさを感じることなく登り下りすることはできない厳しさを伴う。

レースの模様を放映しているのを見ていて、自らを反省することしきりであった。少しくらい苦しいからと言って泣き言をいうのが恥ずかしくなる。
肖って頑張ることにしたいと思う。

人間の限界を見極めよう、あるいはそれを越えようと決意した人たちが、歩き続ける中で膝を痛め、加えて筋肉疲労により悲鳴をあげて動かなくなる足を叱咤し、血豆とともに剥がれた爪や足裏一杯にできたマメからくる激痛に耐え、それでも諦めずに1歩でも前に進もうとする気力というのは、一体どこから来るのだろう。

自分に負けないなどという簡単なことからくるものでは決してあるまい。
世に知られた超人たちばかりが参加しているのではなく、どこにでも居そうな人たちが、自分の意思で参加しているのである。
疲れ果てて睡魔に襲われても、半分眠りながらでも歩を進める姿に圧倒された。

日本海側の富山湾から北アルプス・中央アルプス・・南アルプスを縦断して、太平洋側の駿河湾までの約415キロメートルを一週間(+予備日1日)で、交通機関を一切使わずに自分の足で走る・歩くことで競う競技なのだという。
山小屋での宿泊禁止で、キャンプ指定地でのテント泊を行うなどの特別な大会ルールがあり、参加にも厳しい条件が付けられている。
距離415km、累積標高差26662mの平均傾斜は6.4%であり、国際的なトレイルレースのもっとも過酷な部類、Category ALに相当する。
海外で最も過酷なウルトラマラソン・トレイルレースのひとつといわれる、ウエスタンステイツ・エンデュランスラン(160kmを24時間以内、登りで5500m)と比べても、その2.6倍の距離を走るという過酷さである。
コースは平均的なハイカーのペースで約33日かかる距離であるが、参加者はこのコースをたったの5日から8日で走破する。

・コース概要
早月川河口(スタート)-馬場島-
北アルプス(剱岳-薬師岳-槍ヶ岳山荘-上高地)-
上高地-薮原駅-旧木曽駒高原スキー場-
中央アルプス (木曽駒ケ岳-空木岳)-
駒ヶ根高原-市野瀬-
南アルプス (仙丈ヶ岳-塩見岳-赤石岳-聖岳)-
畑薙第一ダム-井川オートキャンプ場-井川ダム-富士見峠-静岡駅-大浜海岸(ゴール) 


・距離 約415Km
・累積標高差 約27,000m
走り終えた人たちの爽やかな顔は、千日回峰行を成し遂げた大阿闍梨のようであった。

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

食べられるホトケノザは違う
1月7日の朝は、七草粥を祝う。
春の七草とは、セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロの7種であることは、皆さまご存知の通りです。
ナズナはペンペングサ、ゴギョウ(オギョウ)はハハコグサ、スズナはカブ、スズシロは大根のことであるが、ホトケノザは、春にピンク色の花を付けるヒメオドリコソウと似た物とは違い、黄色い花が咲くコオニタビラコのことを春の七草としている。
ピンクの花の咲くホトケノザは食べられない。
コオニタビラコは、水田などにへばりつくように葉を広げているが、タンポポと似ているので、これを代用することが多い。
庭にこれらを摘もうと出た見たのだが、今年は寒かったせいかセリとハコベ以外は、見つけられるほどの大きさに育っていなかった。

コオニタビラコ(ホトケノザ)
koonitabirako.jpg


唐土の鳥が日本の国に渡らぬ先に・・・ということは、昔から鳥インフルエンザがあったのかも知れない。
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私が書いた小説 
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

人為的に作られた習慣病みたい
病膏肓に入るというが、今度は紅白歌合戦のときの着物の模様にまで難癖をつけて騒いでいるらしい。
旭日旗を戦犯旗などと言って騒ぐのは、韓国以外にない。
戦火を直接まじえた米英だって、そんなことは言わない。
ナチのハーケンクロイツとは全く違うものであり、その旗を掲げて正々堂々と戦ったのである。
ましてや、韓国と日本が戦争したなどということはないのに、躍起になってそれを言い立てるのはどうしてなのだろう。
明治以降のことをちょっと調べてみた。

朝鮮は大昔から事大主義の国であり、元の国が強かったときは元を焚きつけ元寇の役を起したし、明であれ清であれ、それが強いときはそれに従うが、勢いが弱まると手のひら返しを繰り返してきた。

いずれにしても韓国は、五百年もの間支那の属国だったことは紛れもない事実であろう。
為政者らしからぬ一部両班の下では、国内に産業らしい産業は育たず、国は貧しくて国民は飢え、その劣悪な環境では当然のことながら、平均寿命は二十四、五歳。主な輸出品目は、支那に献上する貢女と呼ばれる女性と、朝鮮人参くらいのもので、乱伐により山は荒れ果てて禿山状態であった。植林などということは、日本が教えるまで考えられもしなかった。

国内では両班と呼ばれる数パーセントしか居ない世襲制の貴族が、横暴の限りをつくしていたから、発展できるような基盤がない。そのありようを一口で表現するとしたら、未開の野蛮国であり彼らが自慢できるような文明国とはとても言い難い状態であった。

仕えていた清国も、図体は大きくとも昔ながらの中華思想に囚われたまま近代化はできず、産業革命以来国力を増大した西欧諸国に手もなく蹂躙され、信王朝は滅亡するしかなかった。
そんな時代背景の中、明治維新を成功させ、官民挙げて努力した隣国日本は、日清日露の大戦に勝利して世界の一等国の仲間入りを果たしていた。

事大主義の根性は変わることがなく、今度は日本にすり寄ろうとした。
平たく言えば、支那の属国ではなく日本の属国となろうとしたわけである。
かつての列強諸国は、軍事的に制圧できれば、そこを占領して植民地とすることに躊躇わなかった。強力な軍事施設をそこに構築し、更にそこを橋頭保として支配の領域を広げていた時代なのである。
未開の蛮族の生息する地域と見なされれば、早い者勝ちということで、領土は切り取り勝手であった。
国防上、朝鮮半島は日本にとって重要だったからだという人も多いが、そうとばかりは言えない。現に当時の国際情勢を身に浸みて感じていた伊藤博文は、韓国の併合に反対であった。

日本が韓国から「日本の属国にして欲しい」という要求を拒否すると、なんと属国拒否の中心人物であった伊藤博文を暗殺してしまったのである。テロリストであった安重根は、韓国の英雄として祭り上げられているというから、何ともならない。
結果として、伊藤暗殺の翌月には、「韓国は日本と『対等に』合邦して新たな帝国を築く」というとんでもない声明を世界に向けて発表しまったのである。
当時の世界にあっては破天荒といえる「珍事」であった。
世界の一等国として、大英帝国とさえ対等な同盟関係にある列強の日本が、国とさえ認識されていない「未開の蛮族」から「対等な」合邦を言い出されたのであった。

世界列強諸国は、日本に「隣にあるのだから、少しは蛮族の面倒をみてやったらどうだ」と言い出し、合法的条約に反対する国は皆無であった。
併合であって植民地化ではない。事実、植民地としての韓国から簒奪できるようなものはなく、それどころか朝鮮半島の近代化のために膨大な資本投下が必要となった。

さぞ日本が困惑したであろうことは想像に難くない。
人種の平等を唱える日本が、「未開の蛮族」を押し付けられたのであるから、欧米のように植民地として奴隷支配するのでは大義が立たない。
結果として、日本は韓国併合以後三十六年間にわたって、莫大な国費と人材を朝鮮半島に投下し続けたことになる。

朝鮮半島では、八つあった言語がひとつに統一され、数校しかなかった小学校は五千二百校になり、それまで教育を受けたことなどなかった人々を二百三十九万人も無料で就学させ、名前のなかった女性に名前をつけ、戸籍をつくり、住民台帳を整備し、道路をつくり、橋を架け、鉄道を敷設し、上下水道を整備し、路上大便があたりまえだったのをトイレでさせ、病院をつくり、電気を通し、ビルを建て、半島内に古くからある不条理な刑罰や牢獄を廃止するなど、可能な限りの誠意と力を尽くして韓半島の近代化を押し進めたのである。食料の増産も指導し、韓国の人口は二倍に増えた。
感謝されこそすれ、恨まれるには程遠いではないか。

民衆の間に日本統治による治安の安定化や、なにより「臭気のない清潔な暮らし」が徐々に浸透すると、僅かにあった抗日運動も自然と沈静化していったのである。
朝鮮半島は、蛮族ではなく、近代国家の体裁を整えるようになっていった。
惜しむらくは、こうした日本の努力がまだ実りきらないうちに、大東亜戦争で日本が負け、朝鮮半島から去ることになったことである。

こうして、棚ぼた式に大韓民国は独立できたとはいえ、政権樹立の正統性を主張できる政府ができたわけではない。やってきたのは、米国内で李氏朝鮮王朝時代を東洋の天国のように崇拝し宣伝し、日本の悪口をいうしか能のなかった李承晩である。
独立運動の闘士であったなどというゴマカシをいう人もいるが、国内にとどまって民衆と共に居たわけではない。近代化していく姿を体感してもいない。

李承晩は日本が韓国を併合した当時、上海で「大韓民国臨時政府」を作って、その大総理におさまっていたというが、「臨時政府」どころか韓国を独立国ではなく、国際連盟の「委任統治領」にしてくれと、李承晩が米国に懇願していたことがバレてしまっている。即ちこれは、韓国を米国の植民地にして欲しいと言ったに等しい。
なんやかんやでドサクサに紛れて 大統領に就任した李承晩が、大統領として最初にやった仕事が、「親日派の抹殺」であった。
それしかなかったということが出発点であるから、後は推して知るべしである。
公の場で「日本統治時代はよかった」「今の政府は駄目だ」などと発言した者を片端から政治犯として逮捕投獄した。収監した者に対しては、日本が統治するようになってから禁止したはずの李氏朝鮮時代の残酷な拷問道具を復活させてこれを用い、刑務所がいっぱいになると、入獄の古い者から次々と裁判もなしで殺害していった。まさに蛮族の酋長そのものであったが、李承晩が初代大統領に就任してからたった二年で、政治犯として投獄された囚人数は、日本が朝鮮を統治した三十六年間の投獄者の総数をはるかに上回った。
この流れが、今に至るも続いているということになる。
革命でも起こらない限り、歴史がただされることはない。
日本を悪く言い続けるしかなくなってしまっていて、次から次へと難癖をつける種を探すしか生き甲斐が見いだせない。
旭日旗もそういうことなのであろう。

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

子豚の料理ではなかった
お正月料理を美味しく頂けるのは、有り難いことです。
魚も家畜も、普段食べている餌により味が違うのだという。
西伊豆で獲れる金目鯛は、そこにいる豊富なエビを食べて育つから美味しいのだというし、野菜だって、肥えた土地で採れたもののほうが美味しい。

イベリコブタというのを初めてたべたのは、飯田市の中央通りにあった小さなレストランでした。
浅学にして、そのときは「イベリ子豚」という子豚の料理なのかと思いました。

イベリコ豚というと、やはり「どんぐりを食べている」というイメージが強いのですが、実は、どんぐり(樫の木の実)を食べて育つイベリコ豚は、全体の10パーセントほどなのだという。
「ベジョータ(bellota=スペイン語で「どんぐり」)」と呼ばれるものだけが、最高級のイベリコ豚なのだという。
このベジョータは、日本ではごくわずかしか流通しておらず、日本で「ベジョータ」の生ハムを購入しようとすると、なんと、100グラムで約5000円はするという。

日本に輸入されるイベリコ豚の多くは、「セボ」と呼ばれる、どんぐりを飼料としないものなのだそうです。

リンゴを餌としている豚を初めて食べたのは、西駒ヶ岳の麓にある旅館に泊まったときのことでした。味が特別変わっているとは思わなかったけれど、物珍しかった。

TVで、米を餌としている豚のコマーシャルがあった。贅沢なもんです。
他にも、ドイツではジャガイモを与えて豚を育てているとも聞く。
良い餌を食べ、ストレスなく育てれば、肉も美味しいに違いないだろうけれど、最近は年齢の所為か肉よりも魚、魚よりも野菜がよくなってきている。

余談だが3段飼育(人の排泄物で豚、その排泄物で鯉)などというのは、ご勘弁願いたい。

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

よしておけば良かったのに
何とも愚かなことをした、というのが偽らざる実感である。
国内問題を解決することが出来ず、外交文書の公開は通常30年後というのが国際慣例であるのを敢えて破り、相手国である日本の同意を得ることもなく、僅か2年でそれを発表してしまった。どうするかの方策も覚悟もなくである。
日本側が困るような内容では全くないが、こんなことをやる韓国を相手に、これから先、外交交渉をしようとしてくれる国はなくなるのではなかろうか。
信頼が全くおけない行為だからである。
国際間の約束を破るということが如何なる結果を招くかということすら考えられない。

よせば良いのに韓国側が発表した未公開部分の内容というのは、
*日本側が挺対協(韓国挺身隊問題対策協議会)など被害者関連団体を特定し、韓国政府に(合意に不満を示す場合の)説得を要請し、韓国側は関連団体の説得努力をするとして、日本側の希望を事実上受け入れた。
*日本側は海外に(慰安婦被害者の)追悼碑などを設置することを韓国政府が支援しないとの約束を取り付けようとし、韓国側は『支援することなく』との表現を(非公開部分に)盛り込むことに同意した。
*日本側は韓国側に対し、「性奴隷」との表現を使わないよう求め、韓国側は政府が使用する公式名称は「日本軍慰安婦被害者問題」だけであることを非公開部分で確認した。日本側の要求を受け入れたことになる。
*ソウルの日本大使館前に設置された少女像については、日本側が具体的な移転計画を求めたのに対し、韓国側は「適切に解決するよう努力する」と応じたとし、その上で、「非公開部分で韓国側の少女像関連発言は公開部分の脈絡と違い、日本側の発言に対応する形になっているとした。
いずれも、日本側の主張を全面的に受け入れざるを得なかったということであり、韓国側の全面降伏というに等しい。
これでは、合意内容を秘密にしてくれと言ったのが日本側ではなく韓国側であったことが明白な事実であったということになる。
もともとが無理筋であった。
騒げば騒ぐほど、韓国側に不利益な事実が露呈してくるし、どこかで矛を納めて早く決着をつけ、沈静化を図らねばならない事態に追い込まれていたから、表面的であったにしろ日本側の譲歩を得られたことで、朴政権が勇気をもって決断したのである。

しかし時すでに遅かった。悲しいかな、捏造報道により韓国民を洗脳しすぎてしまっていた。
ローソクデモなどという扇動された衆愚により選ばれた大統領では、衆愚の意向に押されるしかなく、折角納めることができた問題を蒸し返し、ますます火をつけてしまったということである。
エビデンスよりも感情が優先してしまって、理非を論理的に判断できない国だということを改めて世界に示してしまった。
これ以上自国の傷口を大きくしないで済まそうとした折角の機会を自らが破壊したということだけでとどまりはしない。

これからは、日本だけが相手ではない。
諸外国の政府機関は、確実に慰安婦問題の事実関係を知っている。
いままでは日韓の問題として見ぬ振りをしてきただけであろうが、だからこそ日韓合意は諸外国も歓迎した。
しかるに、国のありように信頼をおけないとなったこれからは、容赦ない制裁が逐次なされることになるだろう。
まず、韓国が頼りの綱としてきた製品輸出に制限がかかるであろうが、味方になってくれそうな国は殆どなさそうである。嫌われ過ぎてしまった。
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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多分、能力はあるのに
漢文の時間に孔子だの孟子だのの教えというのを聞きかじったことがあったが、諺のように使われているいくつかの熟語を覚えているのみで、知っているということだけで、徳を高めるような行いをしてきたかどうかはわからない。
部分部分を知ったからといって、自分が神髄に迫るほどの勉強をしたわけでもない。
けっこうひねくれた感想さえ当時は抱いたものだった。

論語(孔子)にいう、「巧言令色、鮮(すくな)し仁(ジン)」もそうだった。
「巧言」は、口先がうまくて、心にもないお世辞を言うことで、 「 令色」は、顔色をよくして、人の気に入るように顔つきを飾ること。 「鮮(すくな)し仁( ジン)」は、人の本心の徳である、真心(まごころ)はほとんどないと言う言いであると習った。

しかし、世に出て自らの志を果たそうとするならば、一定の評価を得られるまでは言葉を慎み、居ずまいを整えるのは当然ではないか。
実力も無いのに上っ面ばかりを飾り立てておべんちゃらを言うのとは、言われなくても誰でも区別できるではないか、と思って聞いていた。
歯の浮くようなことしか言わない人が、いつまでも受け入れられるわけがない。

それでも、孟子の、王の王たらざるは、為さぬざるなり、能(あた)わざるに非ざるなり
(できないのではなく、しようとしないのである。)というのは、そうかも知れないと思っていた。
やってみなくちゃわからない、ということもあるが、できないできないという人は、得てしてやらない理由を見つけてやらない人が多いと思ったからでもある。
それでも、どう頑張ってみたところで、頭からその能力はないだろうと思える人もいた。

本心からやりたいと思うことであれば、途中で諦めることなく、それが叶うまでやり続けられるものなのだということは理解できる。
年はとったけれど、なにかちゃんとやることを見つけて、続けようと思う。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

神在月
確実に 今年は良い事ある如く 元旦の空 晴れて雲ひとつなし
年が改まりました。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
睦月・如月・弥生・・・日本の古来の月次の呼び名は、何か床しく感じる。

 ところで、信州には神無月というのがない。
毎年十月になると日本全国の神々は出雲国へ集まって国造りの相談をすることになっていた。ところがある年のこと、信濃国の諏訪の龍神様の姿だけが出雲大社の集会所にどうしても見えない。そのうちに現れるであろうと待っていたが待ちくたびれてしまい、「信濃の神さまはどうした、病気か、それとも遅刻か、いつまで待たせる気だ。」と、神々たちが騒ぎ出した。
すると天井から大きな声がした。「わしはここだ。」神様たちはどこだどこだと天井をふ
りあおいで驚き、真蒼になりました。天井の梁に胴が樽ほどもある大きな龍がきりきりと
巻きつき、真っ赤な舌をぺろぺろ出していたのだという。
「信濃国は遠いので、こういう姿でやってきたのだ。わしの体はこの家を7巻き半しても、
まだ尾は信濃の尾掛の松にかかっている。部屋に入って座ろうと思ったが、神々がたを驚
かしても悪いと思って天上に張り付いていた。何なら今からそこへ降りていこう。」とい
うなり、龍神様はずるずると天井から降り始めた。
神様たちは慌てて「いやいやそれには及ばん、なるほど信濃は遠いから大変であろう。こ
れからはどうかお国にいて下され。会議の模様や相談はこちらから出向いて知らせにい
く。」と、あわてふためいて手をふりました。
龍神様はからからと笑って、「そうか、それは忝い。」と言うや、みるみる黒雲に乗って
信濃国の諏訪湖へお帰りになり、湖の底深く姿を消した。
それ以来、信濃国には神無月はないということになっている。(篠ノ之国民話)
諏訪大社の紋所は、梶の葉である。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
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人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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