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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

自慢したいのが解らなくもないが
パスパ文字と呼ばれるものがある。 元朝の皇帝フビライの命により,チベット人の八思巴( パスパ)が作った音節文字で、1269年に公布され,1368年まで用いられた。方形文字ともいう。

少し古いかも知れないが、ネット上に以下のようなものが出ていた。
2016年9月29日、韓国・ニュース1によると、ハングルは世宗大王が独創的に発明したものではなく、チベットで生まれ、モンゴル帝国の公式文字となった「パスパ文字」であるという主張が飛び出した。また、「ハングルは漢字の音を韓国語で表記するために作られた」という主張もあり、従来の教科書の内容を覆すものとなっている。

「ハングル」は、朝鮮王朝第4大王の世宗(セジョン)が民衆のために制定した文字と言われている。一方、「パスパ文字」は、モンゴル帝国の大元ウルスの国師であったチベット仏教の僧侶・パスパがクビライ・ハーンの命を受けて制定した文字で、自国の言語を漢字で記録することが困難なため、表音文字を別に作ったとされている。

韓国の代表的な書誌学者である高麗大学のチョン・グァン名誉教授(76)は30日、 嘉泉(カチョン)大学で開かれる「ユーラシア文明とアルタイ」国際学術大会において、同内容の論文を発表することになっている。チョン教授が発表する論文「アルタイ諸民族の文字制定と使用」によると、まず、ハングルとパスパ文字の文字数が同じであるという。ハングルは子音32文字と母音11文字の計43文字であり、これはパスパ文字の43字母と一致している。

また、チベットを統一したソンツェン・ガンポ王が古代インドで流行した音声・文法理論である毘伽羅論を応用して新たな表音文字を作り出した影響を受け、7、8世紀以降、中国の北方民族たちは新国家を建国し、それに伴い新たな文字を制定する伝統があったという。膠着的な文法構造を持ったアルタイ系統の言語を使用する民族にとって、漢字は自分たちの言語を表記するのに適していないからだ。このような伝統が朝鮮半島にも伝わり、朝鮮の建国とともにハングルの制定につながったというのが、チョン教授の主張だ。チョン教授は、「毘伽羅論は、仏教記録を通じて朝鮮にも伝わった」「麗末鮮初期の多くの学僧らが学んでいたため、これがハングル制定の基本的な枠組みになった」と明らかにした。

チョン教授は、朝鮮を開国した太祖・李成桂の家系とパスパ文字のつながりについても指摘している。彼の父親である李子春は元に帰属しており、一時期は千戸の官職も務めたとされている。このことから、李子春のひ孫である世宗が文字を制定するにあたり、パスパ文字の影響が大きかったことが推論できるとしている。

さらにチョン教授は、訓民正音がパスパ文字のように漢字音を自国語で表記するために制定された文字であると主張し、「初めは漢字音の表音のために記号を作ったが、パスパ文字のように韓国語と韓国の漢字音の表記にも使われ、急速に一般民衆の生活文字として広まった」と明らかにした。

日本人が言ったのではなく、韓国の学者の研究によるものである。
これを受け、韓国ネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。以下はその一部であるが、感情的でしかない。

「ハングルの語源がモンゴルのパスパ文字だったとは…考えたこともなかった」

「この世に100%独創的なものなんてない。みんな盗んでマネして肉付けして。だからハングルもそうだったんじゃない?」
「モンゴル文字を参照したのはみんな知ってること。それを開発して普及させて書くってことも創造の一環でしょ。世宗大王万歳!」

「面白い主張だね。確かに、世宗が訓民正音を作る時、世界各地から言語書籍を集めて学者たちと研究して作ったようだし、パスパ文字もその一つだったのだろう。でも、ハングル特有の独創性は誰も排除できない」
「ハングルの独創性は、イメージを発音器官の表象に連結させた体系的発想にある(※ハングルの子音は口や舌などの発音器官の形をかたどって作られたと言われている)」

「国文学者のくせに訓民正音の解例本も見てないの?原理と文字がどう創案されたか書かれてるよ?」
「訓民正音の序文に目的が、本文に文字ごとの詳細が説明されてるっていうのに、何が言いたいの?」

「高麗大学の名誉教授で76歳なら、日本の植民地時代の教育を受けたってことだね。よく分かりました」
「その主張は、韓国人が中国の少数民族だと言うのと同じようなもの。で、今そのパスパ文字は使われているの?そんなに立派な文字なら広く使われているんだろうね?」

「何も李成桂の家系のことまで言わなくても…日本の植民地時代を生き抜いた大人たちが日本語を自由に操るように、世宗の時代も知識人たちはモンゴル語を自由に操っていたのでは?」(翻訳・編集/松村:引用)

まあハッキリ言わせてもらえば、そんなことはどうでも良い。学術というものに理解が及ばないでの議論など聞いてもしかたないし、パクリだったとしてもとやかく言うつもりもない。

ただ、世宗マンセー、ハングルまんせーで凝り固まり、韓国人の多くが他国言語や漢字を未開言語だの未開文字だと言い放ち、クソだのなんだのと公言して憚らない民度的狭小さが一般的であるのには呆れるしかない。
ハングルを自慢したいのが解らなくもないが(誇れるものが殆ど無いから)、そんなにご大層な文字があるのに、日韓併合がされる頃の朝鮮人の識字率は4~5パーセントしかなかった。
諺文(卑しい文字)として朝鮮内ですら広まらなかったのがかの国の厳然たる歴史である。
朝鮮人の識字率をあげようと、日本が埋もれていたハングル文字を教科書に取り上げなかったら、そのまま埋もれ続けた可能性だってある。

日本では、彼らが難しくって覚えられなかった漢字を含め、江戸時代には大多数の国民が読み書きできたのである。平安の昔ですら、世界に冠たる文学作品が書かれた。韓国にそのようなものはあるまい。圧倒的な差ではないか。

中国では認められているが、韓国だって日本由来の言葉が無かったら、学術はおろか日々の会話だって成り立つまい。
彼らが上から目線でものを言うときの言葉を使うなら「これリアル」っていうことなのではないのか?
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百年前とは大分違うが
ミスコンテストがあるらしい。
西欧諸国の人から、どの顔も同じに見えると言われてしまっている国があるが、まあ美容整形をするのは個人の自由だから、こちらが文句を付ける筋合いはない。

儒教の国だと言い張る割には、なにごとも都合よく解釈して平気らしいが、流石に先日見せられたミスコンテスト候補者の写真はひどかった。
何人かのコンテスト応募者が並べられていたのだが、見分けがつかない。

もっと凄いのは、A女とB女の目や鼻を入れ替えて、ビフォアー&アフターで較べた写真も表示されていたが(暇な人が居て画像処理したらしい)、全く見分けができなかった。

どうしてそうなるの?ということなのだが、人様のことだからワケを聞いても始まらない。
本人たちが好きでやっているのだから、元の顔と似ても似つかないことになっているに違いないが、お好きにどうぞと言うしかない。

百年前の朝鮮人女性、という写真があった。
https://www.youtube.com/watch?v=s2R9O2IZEso
いじらなくても、十分綺麗だと思うのだが・・・

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

内宮に先立って外宮を参拝する?
日本の神社の大元は、伊勢神宮だとされていて、誰も疑いを差しはさむことはないと思う。
伊勢神宮は125社の関係社をすべて総称して「神宮(じんぐう)」というのは、ご存知の通りです。
ご高承の通り、伊勢神宮を参拝する順序は、なぜか豊受大神を祀る外宮が先で、天照大神を祀る内宮が次だとされている。
更に不思議なのが、その125社の中のうちの1社である「伊雑宮(いざわのみや)」です。

伊雑宮は、伊勢神宮の内宮の別宮の中の1つのお宮になります。
この伊雑宮は、もう1つ別宮である「瀧原宮」と同様に、なぜか、伊勢神宮から、離れた位置に建立されていますが、別格のものだという。
離れた位置とは、伊勢市内ではなく、伊勢市外(志摩市 磯部町 上之郷)に位置しています。
そんなことから、この伊雑宮は、「志摩一ノ宮」とも呼ばれ、さらには、古からの重大な秘密が隠されているなど、色んな説が囁かれています。
その説の1つとなるのが、伊勢神宮の本宮は「内宮」ではなく、実はこの「伊雑宮」だともいわれていること。
天皇家、物部氏、秦氏と古代に入り組んだ事情があるらしいのだが、一般人には詳らかにはされて来ていないように思います。
神話の成り立ちの造化三神と何か関係があるのだろうか?
三位三体ともいわれることとはどのようなことなのだろうか。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

好き勝手なことを言われても
韓国の法定記念日だとやらいう「日本軍慰安婦被害者をたたえる日」(8月14日)の演説で
(まあ普通に考えると国が讃えるようなものとは思えないが)、
慰安婦問題について「韓日間の外交交渉で解決するとは考えていない」と断言した文在寅(ムン・ジェイン)大統領が、その同じ口で対日関係の改善を希求しているのだという。

2015年の日韓合意で「最終的かつ不可逆的な解決」が確認され、解決済みとなった筈の問題を蒸し返し、あたかも棚上げの案件のように言って恥じないのでは、国際的な約束が守れない国だということを世界に公言したに等しい。
それでも日本とは仲良くしたいというのは、よほど困っていて「助けてくれ」と言っているのと同じだと思えるのだが、な~にを言ってんだかね。とてものことそれにつきあう気にはなれない。
大方の日本人が同意見なのではなかろうか。

韓国の勝手な理屈と都合で日韓関係が動くと思っていることが驚きである。
朝日新聞の捏造記事が発端となって持ち上がった問題であり、事実関係に疑義が多いこともあって国内の反対が多い中、日本側は譲歩に譲歩を重ねてなんとかまとめる方向で我慢したのである。
呆れ果ててものが言えない。ないことないこと(有ること無い事ではない)並べ立て、世界中に悪口を言いまくって日本を貶めておいて、よくそんな破廉恥な演説ができるものだ。

仏の顔も三度というが、三度どころではなく、この先もことあるごとに日本の悪口を言い続けることは火を見るよりも明らかである。
何となれば、捏造教育によって国民を長期に渡って洗脳してしまっているからである。
人道がなんたらかんたら言うのであれば、ベトナムでのことはどうするのか?今もなお世界中に輸出している〇春婦はどうするのか?

少しはましな人がいるならば、自分でオカシイと気づきそうなものだが、そういう人が居ても寄ってたかって圧殺してしまうらしいから、血がのぼった頭は冷えることがなさそうである。
すなわち、永久に関係改善を図る気がないということであろう。

関係改善というのは、双方がマトモでなくてはできない。
こちらはマトモだったのだが、冷え切ってしまっている。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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漢字を一番大事にしている国
聞いた話だから定かではないし、出典がどこかもわからない。
豪州かどこかの人が、「日本人は恥知らずだ。未だに中国由来の漢字をつかっている。」と言ったのだそうである。中国人に阿っていったのかどうなのかもわからない。
それに対して中国人が言った言葉が凄い。
「貴方は何を言っているのだ。現在の中国が使っている重要な言葉の7割は、日本が明治時代に作ったものだ。それなくして中国の会話は成り立たない。日本人は中国でさえ崩してしまった漢字を大事につかっていてくれる。残念なのは、日本が尊敬しているのは自由が通用した唐時代の文化であり、現在の中国ではないことだ。」と応えたのだという。

文字は確かに漢字を使っているが、言葉は日本語である。
ローマ字を使っている人にとやかくは言われたくない。
漢字は、字自体に意味をもっているから非常に便利効率的で、端的にものごとを表せるから、論理的思考にも適している。
漢字を捨てた国が文化的に後れを取った理由というのも、そのあたりに原因がありそうである。

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私が書いた小説 
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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技が上達すれば良いとはされない
我が国における稽古事というのには、後ろに「道」という字が付くことが多い。
武道であったり芸道ということであったりするが、技量の上達だけを求めるのではなく精神面の向上ということに結びつき、極めると、スピリチュアル的には宗教ともいえるところに到達する。
武道などは、そもそもが人を殺傷するための業である筈が、それに止まるだけの技は卑しいとさえいわれる。学ぶにはまず作法から始まり、人を活かすということにいつの間にやら目的が替わってしまうのである。

最初は師匠について学ぶのであるが、基本的には「何故ですかと聞かない。」「同じようにやりなさい。」ということを言われて始まる。
教えられるからできるようになるのではなく、自らが理解できなければならないこととして、細かなことはいちいち教えないというのが普通であり、「力を抜くこと」と「呼吸の仕方」、少し進むと意識しないで動くということを見につけさせられる。

意識しない・力を抜く、ということになると、それでは一体誰がその業を為していることになるかという疑問に突き当たる。
しかし、正しい体の使い方をしていると、「それ」というしか言いようのないものが降りてきて、自分ではなく「それ」が無意識の中で働くようになるのだという。
「それ」というものが体得できたとき免許皆伝ということになり、師は弟子に独立することを促すのだという。

西洋にも騎士道と呼ばれるものはあるが、それはマナーであって、日本における「道」とは根本的なものが違うのだという。

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今までがいままでであるから
Mという学者さんが、イレズミを認めないのは「国際的な恥だとの持論をのべているのだという。
曰く、偏見・差別なのだと。
何をもって偏見だとか差別だとしているのかが解らない。偏見・差別というのは、自分では如何とも為しがたいことをもって区別されることではないのか?
身体的特徴であったり、肌の色であったり、親の職業や出生地であったりと様々であるが、それらは自分では責任のとりようがないし変えることもできない。
日本では、親からもらった体に敢えて傷をつけないということは、恥どころか「美徳」である。
外国の風習を全て受け入れることが進歩的であるとは言えまい。
自分の好みや主張があるのは当然であるが、意見としてそれを述べ他をも同調させようというのであれば、少しは説得力のある説を呈した方がよい。

外国人旅行者で、イレズミのある人が日本で温泉に入れないといったところで、それは日本のルールなのであるから守ってもらうしかない。そんなことくらいは出発前に知っているはずである。
日本の家屋で部屋に上る時には、玄関で履物を脱ぐ。M先生は、それも土足であがれるようにしないと恥だというのであろうか?文化を否定するという論なのかと疑う。
When in Rome do as the Romans do.
どこに行っても、その国の文化を尊重して、その地のルールを守るということを否定することはできない。

イレズミは個人の自由化もしれないから、それを否定するつもりはないが、それをしたことで起こる不自由を自らが選択したということであるから、それが怪しからんといって正当化しようというのには無理がある。
歴史的に見て、それを入れた人たちは反社会的な行動をとることが多かったことは事実だし、それをちらつかせることで威嚇の手段としてきたから、一般人には許容し難い感情があるのは致し方あるまい。
社会から受け入れられるような正当化の理由付けができるとは思えないから、なかなか大っぴらに認められることにはなるまいと感じる。

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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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タ トゥと呼んでもイレズミ
TVなどを見ているとイレズミをした人が度々映るようになった。殊に外国人のスポーツ選手や芸能人に多いように思う。
別段咎め立てする気はないが、違和感は覚える。個人の自由だといわれればそれまでなのだけれど、一体何を主張しようというのだろうか?
タトゥと呼んでいるが、C型肝炎やその他の病気に感染する危険性もあるというから、他人事ながら気になる。

日本においても古くから入れ墨が施されて来た歴史というのはある。その理由は、身体装飾・個体認識・社会的地位や身分の表示・威嚇・宗教上の理由など多種多様であるとは言え、あまり大っぴらにされることはなく、一部の人以外には自慢するようなものではなかったのではなかろうか。
呼び方としては、多様なものがある。
鯨身
紋身(もんもん)・紋々(もんもん)
彫り物(ほりもの)
刺青
など様々であるが、入れ墨を施す行為は、「墨を入れる」とか彫るなどと表現されるほか、イレズミには苦痛と金銭的な負担がかかることから「がまん」とも呼ばれた。
「入墨」は、江戸時代には刑罰として腕などに彫られ、前科があることを示したから、人目に触れることを避けようとするものもあった。
古代中国では、墨刑(ぼっけい)というのは一種の刑罰であり、額などに彫られたという。

日本の伝統的な入れ墨を和彫りと呼ぶのに対して、欧米における入れ墨の呼び名であるタトゥを洋彫りと呼び分けている場合もあるが、それに本質的な違いはなく、図案や描画の技法に違いがあるのみであるという。
綺麗な発色をさせたり模様をくっきりさせるための技法は様々あるらしい。

遠山の金さんの桜吹雪のように全身に彫る場合でも、筋者と呼ばれる稼業に入っている者と職人では、違う彫り方をしたという。
最近はオシャレのつもりかワンポイントで入れる人も居るようだが、これまでの風習や経緯もあって、日本人は一般人がイレズミを入れることはなかったから、それを見ると恐怖感や不快感を覚える人が多いのではなかろうか。少なくとも一目置かれたり、尊敬や親しみを感じさせるものとは違うように思う。
温泉やプールなどに入るのを拒否されるのは、そのような理由によるのであろう。

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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逃がすと捕まえにくい
大阪で、拘置されていた犯罪者が脱走し、未だに捕まっていないという。
脱走を許してしまった経緯というのは確かにお粗末だとは思うが、そんなことを論っていないで早く逮捕されるよう協力体制をとってほしいものである。
失敗を責め立てるのは今ではあるまい。それは事件が解決してから反省材料の場でなされるべきものだと思う。
一旦取り逃がしてしまうと、発見逮捕までに時間がかかる。それまでに、新たな犯罪を重ねられる恐れだってある。

古い話だが、リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件というのがあった。
2007年3月26日、被害者と同居していた女性から行方不明の相談を受けた千葉県船橋警察署の警察官が、被害者宅を捜索。市橋の電話番号・メールアドレスと、被害者の似顔絵を描いたと思われるメモを発見し、市橋宅の家宅捜査に急行した。
市橋は非常階段を駆け下りて逃走した。予め逃走を防ぐ為に非常階段などにも捜査員が配置されていたが[1]、取り逃がす結果となった。
逃走後の市橋はしばらく近隣の物陰に潜んでおり、そこで探索中の捜査員に発見されて一旦は羽交い絞めにされるが、ここでも逃走されてしまった。市橋が逮捕された2009年11月10日、その間に懸賞金もつくなどしたが、長かった。
日本での犯罪は、英国でかなり日本の名誉を傷つけるような悪しざまな報道がされたようだが、中には日本に住む在日韓国人であるとの報道もあったようである。
そのソースを張り付けるのは削除されていて不可能だというが、市橋達也がkorean Japaneseと英国で報道されたのは事実らしい。
彼の父親 が外科医で朝鮮民族、母親は、歯科医で日本民族(市橋姓は母親方)なのだとか。
つまり正式には、混血ハーフ 朝鮮民族の血が入っているのは確かだと言う。
例によって、日本ではそれらは伏せられた。

まあそんなことはどうでも良いのだが、長引けば「知られたくないこと」あるいは「知りたくもないこと」が軒並み明らかにされる。
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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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スズメバチの方が譲るというが
昆虫で最強なのはスズメバチだというが、1対1の戦いということになると、カマキリと良い勝負なのだという。
カマキリの鎌で捕えられると、流石の顎も毒針も届かなくて、食べられてしまうという。

スズメバチは、卵を産むのは女王蜂のみで、あとはひたすらエサ集めや巣の警護のために働くのだというが、極めて攻撃的だし獰猛であるから、見かけても近寄ったり挑発したりしない方がよい。刺されると激痛が走り、時には死に至ることもある。
彼らのエサは主に終齢幼虫の持つ巨大な唾液腺から出される分泌液だというが、これはかなり栄養価が高く、人間の母乳と同じ成分構成なのだという。
しかし、いつでもその高級なエサにありつけるわけではないので、そんな時は樹液を吸いに行くことになる。
強力な顎を持ったスズメバチは自分で木の皮に傷をつけ、そこから樹液を吸うことができる。
アベマキやコナラ、アカメヤナギの樹液を吸うのであるが、縄張り意識が強く、同じ木の樹液を吸っているのは同じ巣の仲間だけだという。他の巣のスズメバチが来たりすると、執拗に追い払う。
ところが、樹液が出る場所には他の昆虫もやってくる。
樹液をめぐる争いでは1位カブトムシ2位クワガタムシ3位カナブン・オオスズメバチの順なのだというが、どうしてカブトムシの方が強いのだろう?
カブトムシもカマキリと同様に、蟻酸をはじめとするスズメバチの毒に対するレセプターを持っていないのかもしれません。
レセプターがなければ毒も効きませんから。

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kabutomusiesaba[1]



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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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黙っていればわからない?
最近は、婚外での肉体関係を表すのに不倫という言葉を使い、不貞とは言わなくなっているようである。
「倫」」とは、人の守るべき筋道。人であったら踏み外してはならない道。
「貞」とは、心が正しい(貞しい)ことを堅く守ること。誠意そのものとも言えよう。
家門と血筋を重大事ととらえる社会にあっては、貞操というのは守られればならない規範であり、それは女性により強く求められた。子を産むということから止むを得なかったのかも知れない。
それもあってつい最近まで、「婚姻中の子供は夫の子と推定する」ということになっていたから、仮令離婚後であっても、女性の側は6か月を過ぎるまで結婚できなかった。

自由というものが重きを置かれるようになるにつれ、良いか悪いかは別にして、貞操観念というものは薄れてきたように思う。道徳感というものも変わってきたようである。
自由というものにだって自ずから限度というものはある筈だが、その限度というものについての共通認識や取り決めが無いのだから仕方あるまい。
夫婦間の最終的な信頼関係というか誠意というべきものは、貞操観念だと思うが、それはもはや重きをおかれる観念からは離れてしまった。

法としてはまだ残っているから、夫婦関係が破壊され離婚という事態に進むことはある。
不貞行為とは、裁判所によって「配偶者のある者が、自由な意思に基づいて配偶者以外の異性と性的関係をもつこと」と定義されています。
この定義によると、おおよそ世間で不倫といわれているようなことは不貞行為に当たるようにみえますが、実際はどうなのであろう。

不貞行為は法律用語であり、不倫や浮気は一般的な言葉である。法律用語である不貞行為は前述の通り民法770条1項1号にいう不貞(肉体関係)を指すが、一般的な言葉である不倫や浮気にはそのような定義はない。未婚であれば無制限ともいえる。

国語辞典(大辞林 第3版)の定義をみると、不倫は「男女の関係が人の道にはずれること」とあり、浮気は「妻や夫など定まった人がいながら他の異性と情を通ずること」と曖昧な表現になっています。
であるからして、不貞行為と不倫や浮気が違うかどうかでいうと違うということになるのですが、どう違うかについては、そもそも定義が曖昧なのであるから、こう違うと断言しづらく、考えても有意義ではない。自らを律することができず、自らの品性を貶めても構わないと言うのなら、後生がどうならうと知ったことではない。自分の責任で好きにしてくれとしか言いようがない。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

ミカドは御門?
天皇陛下は、ご譲位遊ばす前の最後の終戦記念日のお勤めを果たされた。
天皇のことを帝とお呼びするが、帝は御門のことだと辞書には出ている。直接名指すことは失礼だとして避けた、婉曲表現としての 天皇の別称なのだとの説明がなされている。
帝という文字ができた中国では、君主のことを天子と称する。天命により天下を治める「天帝の子」であるとの考え方からくるが、中国では天皇ではなく皇帝と称した。
皇帝という名の下、天の秩序を地上の施政に重ねて描こうとしたのも、その権威づけの為であったのだろう。
暦を作り、日月食などの天象をよく予測することは皇帝の専権事項であり、天の文を読み解くことは、徳高く天意に通じていなければならない天子にとって、世を導く上で疎かにはし得ない勤めであった。
徳を失ったと判断されれば国は滅ぼされ、次の王朝が興った。それは前王朝を根本から否定する易姓革命となった。
暦のためのこの重要な施設、霊台(天文台)は、天帝の都にも、現在のしし座の中に星座として置かれているのだという。
秦王が全中国を統一した後、王号に代え新たな称号を決めようとしたとき、初めて名乗った"皇帝"号は、帝という文字に拘ったのだという。
帝とは、天の中心にある北極星のことである。
自らの位が伝説上の帝達にも、また全ての上に君臨する皇天上帝の権威にも達することを宣言するものと言うことで、始皇帝と名乗った。
秦王朝の都は咸陽に置かれていた。帝国樹立後、咸陽宮から渭水という川を挟んで南岸に、より広壮な宮殿が造営される。この時、始皇帝は、天の秩序を写して新しい地上世界そのものを建設しようとした。

帝という漢字は、三本のたれた線をひとまとめに締めたさまを書いた漢字なのだという。
この意味から、宇宙の万物をまとめて総括するという意味を作り出した。
そして、帝という漢字に含まれる巾という漢字は、巾のように細くどこまでも続くという繁栄を表す意味が含まれているのだという。

日本国には易姓革命というのはない。天皇家は2600年以上一系で続いている世界最古の家系である。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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12神将は干支にも対応している
お盆が過ぎた。寺に詣でた人も多いかと思います。
仏像を見るとき、どんな印を結び何を携えているかで、なんの仏かが判る。
薬師如来は、薬壺を持ち病気を治す仏様ということで知られています。

西方極楽浄土の阿弥陀如来に対し、薬師如来は東方浄瑠璃界(いわゆる現世)の教主とされています。
阿弥陀如来が死後(来世)の平穏を司る仏なのに対して、薬師如来は現世での苦しみを取り除き安泰を司る仏。
如来とは、そもそも人間が解脱し悟りを開いた状態を指しますから、薬師如来も「悟りを開いた人物の一人」という事になる。

人間で初めて悟りを開いたのは釈迦。
如来になる前の段階が菩薩。
菩薩の時代に「十二の大願」を立て、その大願を全て果たして如来になるのだという。
その薬師如来を守るのが、薬師十二神将という護衛隊の将。侍仏として並んでいるのを目にしたことがあるのではないでしょうか。
一部隊は7,000名で、薬師如来の十二の願いにそれぞれ一部隊づつ割り当てられています。戦う相手は煩悩で、7,000×12=84,000の煩悩を除くのが使命です。
十二神将は干支にも割り当てられ、一日をそれぞれ2時間づつ担当しているのだとされる。
神将の名前、持ち物、姿、十二支の割り当てなどは諸説ありますが、自分の干支を受け持ってくれている神将の名前だけでも知っていた方がよさそうです。

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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

言葉には字面だけではない意味がある
本来あったそもそもの意味を理解することもできず、うわっつらの言葉だけでとらえられた結果、使い難く、というより使えなくなってしまった言葉というのが数々ある。
言葉狩りででもあるかのように、単に普通名詞であったものが差別用語だと決めつけられて、漢字変換できなくなってしまっているものは枚挙にいとまがない。
言葉という文化を失うことで無くしてしまう心理描写や、その言葉に含まれる深い意味を理解できないことからくる狭小さは、一事が万事となるから、いずれ取り返すことができない事態を招くに違いない。
そういう意味でいえば、言語に携わる学者や、それを教える教育者の責任は大きい。

例えば「つまらない物」という表現がある。
手土産などを持参した時に使われる挨拶として通用してきた。
これを文字通りにしかとらえることができず「つまらない物なぞ持って行くのは失礼だ」と、マナーの先生だと僭称する人たちが大真面目で主張し、いつの間にかそれが定着してしまった。
素養の無さを指摘する人が少なかったせいなのか、諾々として常識化した。

日本人には謙譲の美徳というのがある。自分をひけらかすのではなく、自らがへりくだることで相手をたてたり尊敬の気持ちを表す奥床しさというのは、教養人の嗜みであった。
「自分なりに誠意を込めた品物を選びましたが、立派な貴女様の前ではつまらないものに見えてしまうかも知れません。」という謙遜の気持ちから出る挨拶言葉であるこれのどこが失礼だというのであろうか?
日本人が、古来から培ってきた美徳を壊そうとしている勢力があるのだろうか?

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陰と影は全く違うもの
「おかげさま」は、自分一人の力ではとてもできなかったことが、他人様から受ける利益や恩恵を意味する「お陰」に「様」をつけて丁寧にした、感謝するときの言葉である。
古くから「陰」は神仏などの偉大なものの陰で、その庇護(ひご)を受ける意味として使われてもいる。 これは、「御影(みかげ)」が「神霊」や「みたま」「死んだ人の姿や肖像」を意味することにも通じる。

先日TVでどっかのお坊さんが、「神仏の加護」から来ている言葉で、「お加護さま」がその語義であると説明していた。
宗教関係者がそう言うのは解らなくもないが、ちょっと違うのではなかろうか。

そもそも「陰」とは、表面に現れない部分、或いは隠れていて見えにくい部分のことを指す。
すなわち「陰」は光が差し込まない場所のことであり、「影」は光が当たることによってできる、物体の形のことです。
日陰(ひかげ)や木陰(こかげ)というのも、これは日の当たらないところや、木によって光が届かないところを意味している語である。
「陰」と「影」は、表している意味が違う。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

日本にすり寄るような演説をしたというが
韓国大統領の支持率が低下しているのだという。
よっぽど苦しいのか、マタゾロ慰安婦問題を蒸し返しているようである。
自分達のことは棚に上げて、変な小理屈を並べ立てても、説得力がない。
政権が替わると国際的な約束をいとも簡単に反故にすることは毎度の例だが、反日することで国内の人気を回復しようとするのは、最早無理なのではないのか?
韓国国内では通用しても、世界では通用しない。国際的な反感を買ってしまっては、この先の経済運営は致命的な打撃を受けよう。
経済の立て直しのためには日本の協力が不可欠であろうが、日本の次代を担う若者たちの気持ちが冷え切ってしまっているから、この先は難しいと思われる。

報道はされないが、韓国内に200以上設置されているという慰安婦像の所在地住民は、それがあることで歴史的問題地だとして旅行者がそこを避ける現実を認識せざるを得なくなり、撤去を要求するようになってきているとも聞く。
無理を押し通そうとしても、底が割れていることでは長続きしない。

日本におけるモリカケ問題も、騒いでいるのはもう一部の人だけになってしまっているように感じる。真実に気づいた人が多くなってしまっているのに、いつまでもそれにしがみついていても、呆れる人が増えるだけだと思うが・・・
思惑があって煽り立てるのは、ブームが去れば真実に対抗できないということか。
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

日本側が騒がなければ穏やかだったのでは?
終戦記念日の頃になると、靖国参拝が騒がれる。
終戦以来40年間60回以上、歴代総理は靖国参拝をしていたが、それが問題視されることはなかった。
国の為に殉じた人を弔うのは、戦勝国であろうと敗戦国であろうと、極めて自然な行為であり、それが戦争を美化したり或いは再び戦争を起こす行為に繋がることとは程遠いであろうに。

戦後40年も過ぎた中曽根総理の参拝の時から、突然のように中国がクレームをつけ始めた。
A級戦犯の合祀がきっかけであったかと思うが、A級戦犯というのは永久戦犯ということではない。人道に対する罪という事後法によって裁かれた結果の罪名であり、祀ることが再びの戦争を目論むためのものではないことは、誰もがそう思っていよう。
日本では、死ねばみな仏というのが宗教観である。

何故か朝日新聞が騒ぎ立て、中国にご注進ご注進とばかりに、これでいいのかと迫ってからだと言われている。
外国とは言え、言われれば何らかの反応はする。意外なことにこれが外交カードとして効果を出したから、その後も続いているのではないのか。
日本国内でも、左がかった人が多かった時代であったが、変なリードをしたものである。

寡聞かも知れないが、靖国参拝に反対しているのは中・韓(朝鮮)だけではないのか?
別して韓国(朝鮮)と日本は戦争していないのだから、何をもってかの国が騒ぐのか理解に苦しむ。
ノムヒョン大統領が中国の尻馬に乗って騒ぎ始めるまで何も言っていなかった筈である。

人が嫌がることはなるべくしないようにするのが日本人であるから、閣僚の公式参拝は控えているが、中韓は嫌がらせの為に反対しているように思えてならない。
もっとも過激に反対を唱えているのは、日本のマスコミのようですらある。

宗教とか心のありようというのは、穏やかでありたい。

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どうして5色なのだろう
夏場に開催される東京オリンピックの暑さ対策からか、サマータイムが検討されるということであるが、賛否両論あるようである。
オリンピックマーク、いわゆる五輪マークは、単色または五色(左から青・黄・黒・緑・赤)の輪を重ねて連結した形で、ヨーロッパ・南北アメリカ・アフリカ・アジア・オセアニアの五大陸と、その相互の結合、連帯を意味しているのだと言われているが、どの色も特定の大陸を意味したものではないとされている。
ピエール・ド・クーベルタン男爵が古代オリンピック開催地の一つであるデルフォイの祭壇にあった休戦協定を中に刻んだ五輪の紋章に着想を得て製作し、1914年にIOC年設立20周年記念式典で発表されたと教えられた。
どうして5色なのだろう?

日本の古文書には、5色人という記載が散見されるのだとか。それには、世界の歴史以前のことが種々かかれているというのであるが、日本各地で発見されるペトログラフ(古代文字であると解釈されているが、日本のものは絵ではなく文字が多い)
で明らかになってきたように、漢字の伝来以前に文字文化が存在していた。
また、熊本県阿蘇郡蘇陽町大野にある元伊勢神社日の宮幣立神宮には、「五色人」の面が神宝として伝わっていて「住古、世界の五色の民の代表が参拝に訪れていた」という社伝が残っているという。宮司によれば五色人とは、赤人、黄人、青人、白人、黒人である。赤人とはユダヤ人、アメリカインディアン、アラビアやエジプトの民を、黄人とは日本人、中国人、朝鮮人などのアジアモンゴロイド系民族、青人とは北欧人やスラブ人、白人は欧州のコーカソイド、黒人はインド、アフリカ、パプアニューギニア圏やメラネシアの民を総称しているという。

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防御のためのミサイル
日本は、ご存じの通り海洋国家であるから、陸伝いに攻撃されることはまずない。
攻撃のための上陸部隊は、艦船によって運ばれる。
専守防衛が国是であるから、事前に情報を得られたとしても、出撃準備をしている敵基地を攻撃することはできないから、途中の海上で迎撃し阻止しなくてはならない。
海の備えを固めておかなければ、国の安全を確保できないということになる。
そうとなれば、ミサイルの性能が優れていることが必要となる。

このために日本の開発したXASM-3ミサイルの最大の特徴は、推進方式にある。
固体燃料ロケットとラムジェットを組み合わせた「固体ロケット・ラムジェット統合推進システム(IRR =Integral Rocket Ram Jet)」を採用し、これでマッハ3以上の超音速で飛翔することで、敵の迎撃を困難にした。
敵からの攻撃が及ばない遠距離から発射し、目標に接近するターミナル段階では海面上数メートルの超低空で飛んで敵レーダーの探知をかいくぐり、迎撃を回避しながら目標に衝突、撃破する。
誘導方式は、発射・飛翔中はINS/GPS(慣性航法/衛星位置情報利用航法)で行い、目標に接近するターミナル段階では複合シーカーで目標を捕捉、衝突する。
従ってミサイル発射母機は、敵迎撃ミサイルの射程外からASM-3を発射し、その後の誘導は不必要なので直ちに退避できる。
複合シーカーは、ミサイル弾頭に搭載するアクテイブ・レーダー・ホーミングと敵が発射するレーダー波を受信するパッシブ・レーダー・ホーミングを組み合わせたセンサーである。これで電子戦能力を向上させ電子妨害を排除しながら接敵する。
命中精度は極めて高いという。

発射されたミサイルが発見されたときには、迎撃のための時間は殆ど残されていない。
なぜなら、それが確認できるのは水平線を越えてからであり、マッハ3以上で飛来するミサイルが着弾するまでの時間は計算するまでもなく短い。
海面からの高さ20メートルの上にいる目の高さが1.6mの観測者(つまり目の位置は海抜21.6m)から水平線までの距離は、約16.6kmであるのだというから、推して知るべしということになる。

使わずに済めばそれに越したことは無いが、備えが万全であることは抑止力になる。

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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

日本の差し引き負債ってどれくらいなのだろう
どうにも解らないのだが、誰もきちんと説明せず、国の借金が多いから消費税を増税しなくてはならないとばかり言う。
国の借金が大きくて、財政を再建するのに必要だからだとというが・・・

一般の会社の例をとってみるに、どんな会社でも大抵は借入金というのがある。
しかし、借入金が多いからというだけでその企業の評価が悪くなるということにはならない。
バランスシートを見て、反対勘定にそれに見合う資産があれば健全だという判断が下され、さらなる借入金の増加だって銀行は喜んで応じる。
しかも日本の国債は諸外国と違ってその殆どは日本人が保有している。即ち、貸主は日本人だということになるから、国民は債権者であって債務者ではないのではないのか?

そうであれば、国の借金ばかりを大声で喧伝するばかりでなく、国の資産がどれくらい有るのかということを明確にすることがないのでは、増税について正しい判断はできないのではないのか。
案外バランスが取れていて、差し引きすれば実質的な借金額は大したことはないのではないのかということさえ有り得る。
そうでなければ、この世知辛い国際金融の世界の中で、円が強いことを説明できない。
世界は日本の財政を正しく理解しているということではないのか?

消費税の増税は景気を冷やすことは、いままでに度々経験してきている。
景気が良くなれば放って置いても税収は増え、それによって借金は償還できる。
企業の場合は増収増益でそうする。国だって同じことなのではないのか?

雇用が増えたのに消費が上向かないのは、先行きに増税が有ることが影響して、買い控えをしているということが原因の一つではないのか?

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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

他人の懐をあてにしていた?
AIIBができるとき、日本はバスに乗り遅れるなと大騒ぎしていた人たちがいたが、今彼らはどう思っているのだろう?
どう考えても基本概念と運営方法が信頼できないと判断してそれに参加しなかったことは、結果として良かったといえるのではなかろうか。
あまりにも覇権主義的な思惑が見え隠れしていたのだと思う。
資金不足ということに加え、なにせ貸付金利が高すぎる。融資を受けた国々は、返済ができないと領土をカタに取られる危険性をはらんでいるとの情報も取り沙汰されているようである。

米中貿易戦争と言われていることの背景には、資本の自由化も為替の自由化もしないまま不公正な貿易を続けていることへの反撃ということもあるのではなかろうか。
外資が中国から引き揚げたら、それに伴ってかなりの数の先進技術も中国にはなくなる。
内需拡大に振り向ければ、中国の経済は大丈夫だという人も居るが、内需拡大のためには、国内に一定の工業化が進んでいることが必要だというのが常識。
そこに対しては外国企業頼みで、今まで国が真剣にそれを育ててきているという様子は見えないし、何より貧富の格差を是正できないでいるのでは致命的ではないのか?

内需拡大のための体制をつくるのには、自由化ということを避けては通れないが、それをしたら共産主義独裁の政権はもたない。面倒な局面にあるということと見えてならない。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

飛行機に乗る前にそんなことするか?
ウソだろうと思ったけれど、どうやら本当らしい。
それも一度や2度のことではなく、度々いくつかの空港で起こっているらしい。

C国でのことであるが、飛行機に搭乗する前に(タラップで登る場合らしい)、旅の安全を祈って、エンジンにコインを投げ入れる乗客がいるというのである。
お賽銭を上げる感覚なのだろうか?悪気はないのだという。
悪気がなければ良いというわけにはいかない。ほぼ確実に大惨事に結びつく。

いずれも老人がそれをしたのだというが、そんな民度の人がいるとは驚く。
幸い目撃者が居てその便は欠航、代替機が出たというが、恐ろしすぎる。
エレファントノーズから搭乗するようにしないと、防げないかも知れない。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

北朝鮮は合意を守るだろうか?
ニュースなどによると、北朝鮮は核もミサイルも廃棄する心算がないどころか、開発を継続しているらしい。
一部施設を取り壊しているとのニュースもあるが、検証させないのだから、実態は掴みにくい。我が国はその他に拉致問題の解決ということがあるのだが、今までの合意や援助を無視して知らぬ顔で通しているのが何とも口惜しい。

トランプ大統領はアメリカに届くミサイルがなければ良いということで幕引きを図ったのかも知れないが、北朝鮮は戦争をしない米国など全く怖くはない。
時間稼ぎができたことをさいわい、更に核装備を強固にするのではなかろうか。

中国と違って経済的なことには耐性がある。国民が餓死することがあっても、自分が肥満を保持できれば十分なのであろうから、打つ手はない。
ロシアや中国からの隠れた援助はあると見込んで高をくくっているのかもしれない。
困ったことに、半島の人は強権力で押さえつける人がいないと纏まりがつかず暴走する性質があるように思えるところがある。

今まで放置してきた結果、核は持ったが最後どこも手を出せないということを知らしめてしまった。いかなるボロ国歌でも核を持ったら強い。居直った者勝ちである。
核兵器は拡散する方向に向かうのを止める有効な手段はなさそうである。

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中国経済の方が打撃を蒙りそう
アメリカが仕掛けたといわれる米中の貿易戦争というのは、お互いが関税を上げ合うことでせめぎ合っているようでが、これは傍目から単純にみても勝負にならない。
互いの輸出額をくらべてみると、圧倒的に米国の輸入額の方が大きいからである。
負担増になる額が圧倒的に違う。

米国のモノの貿易赤字等の推移をみると、 2017年の米国のモノの貿易赤字額は全体で8,112億ド ル(約86兆円)。その内、中国が3,757億ドル(約40 兆円)と全体の46%を占めている。
同比率は、2000年 の19%から倍以上に拡大している。
トラン プ政権は今後1年間で1,000億ドルの赤字削減につながる具体策を中国に求めている。 2016年時点で、中国は輸出の約2割を米国に依存して いるが、一方の米国の最大の輸出先はカナダやメキシコ (各々2割弱)であり、中国向けは1割弱である。
米国の対中国のモノの貿易総額(輸入と輸出合計)が増加傾向を続け、2017年時点で約6,400億ドルとなって いるが、世界のモノの貿易総額に占める米中合計 額の比率は2005年の19%から2016年には23%に拡大 している。
米中関係がもつれた場合、世界 貿易への影響は大きいと見られているが、 2016年の米国から中国への主な輸出品目と金額は、① 雑穀、種苗、果物等が150億ドル、②航空機が150億ド ル、③電子機器が120億ドル、④機械が110億ドル、⑤ 自動車が110億ドルとなっている一方、中国からの 輸入は、①電子機器が1,290億ドル、②機械が970億ド ル、③家具・寝具が290億ドル、④玩具・スポーツ用品 が240億ドル等となっている。米国の中国からの 鉄鋼やアルミの輸入額は2017年時点で46億ドルである。
中国の米国債保有状況  中国は2018年1月末時点で約1兆1,700億ドル(全体の 約2割)の米国債を保有していて、米国外では最大の米国債 の保有者である。
中国が米国債の保有額で初めて日本を抜いて世界一と なったのは、リーマン・ショックが起きた2008年9月のこと。経済危機対応で増発された米国債の一部を中国が 引受けました。
中国が報復措置としてこの米国債を売ったらどうなるか?
これが米国の恐い所で、それを紙屑同然だとしてしまう法律が米国にはあることである。

実体経済を支える資本や技術は、残念ながら中国はまだ弱い。外国企業が引き上げてしまったら、中国経済はもちこたえられない。独裁政権であるから人民元を増刷して凌いでいるらしいことはバレバレで、このところ人民元安が続いている。下手をすれば暴落しかねない。
アメリカのやり方が良いとは思わないが、中国が公正な貿易政策をとっているかどうかは疑わしい。少なくとも米国は、国際ルールに沿った貿易を中国はしていないと思っているに違いなさそうに見える。
不公正な方法で利益を上げ、それを軍事力の増強に使われるのではたまったもんじゃないと思ったら、アメリカは何をやるかわからないということであろう。

米中だけのことにとどまらず、世界の貿易に多大な影響を及ぼす問題だから、困ったものである。


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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

ミサイルは相変わらず作っている?
北朝鮮が、核とミサイルの開発を続けているらしいという。
不思議なことに誰も驚かない。
毎度のことだから、周りが嘘に慣れっこになってしまっているのだとはいえ、そのまま放置したのでは危険が大きすぎる。
日本の安全保障上、重大な影響があるから軽視できないが、効果的なてだてがないことが何とももどかしい。

総じて朝鮮民族は、嘘をつくことに抵抗感が無いように見えるし、過ちに対してそれを認め謝罪することはしない。
中国の属国化したことが長かった李氏朝鮮時代には、過ちを認めることは即ち死につながったであろうから、認めることはおろか、嘘を言ってでも言い逃れることが、民度としてやむなく身についてしまったのかも知れない。

儒教国だと自慢するが、それは形骸化してしまって上っ面だけのことになってしまい、根本理念を汲み取ってものの用にたてるという方向にはならなかったのではなかろうか。
例えば、「身体髪膚これを父母に受く 敢えて毀傷せざるは孝のはじめなり」ということを一つとってみても、儒教を理解していたら、美容整形大国などと悪口を言われることはなかったであろう。
表面的理解の下、体を動かす仕事は下賤の者のやることとして蔑んだから、優秀な技能を伝える職人など育たなかった。先進国の殆どは、技術者が尊敬されている。

ケンチャナヨ精神というのも国民性だと言われる。 ケンチャナヨとは、韓国語で『大丈夫だ』『平気さ』『ま、いっか』というニュアンスの言葉で、仕事についても「細かなことを言うな、ほどほどで良い」ということに繋がり、「手抜き」に結びついた。製品の不良率が高いとされる原因というのもそのあたりにありそうである。それだから信頼が得られる高級品はつくれない。

パリパリ)は他者を急かすときに呼びかける表現。せっかちな韓国人と言われるに留まっているだけだが、その本質は地道な基礎研究や試験改良を積み重ねる努力抜きで、手っ取り早く儲かる結果だけを求めることに繋がっていて、製品理念などに考えが及ばないから、中級品は作れても先進諸国を追い越すようなものは生まれ難い。価値観が違うのだとしか言いようがない。
資質はあると思うのだが、他と較べることのみに汲々としていて目を向ける方向が違うから、本質を見失っているように感じる。
日本を敵視していることで真の発展はないだろうに・・・
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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

稲作は日本の方が先だった
邪馬台国という、女王卑弥呼が治めた国があったと学んだ。
ヤマタイコクという呼び方で習ったが、中国の漢字は偏と旁で構成されているのはご存知の通りで、中国では旁にある「台」は「トウ」または「ト」と読んだ。
日本は漢字の音を使って日本の言葉を表していたことを考えると、「ヤマタイ」ではなく「ヤマト」と読んで然るべしなのではないかと感じる。

日本各地で縄文遺跡が発掘される。古いものでは1万5千年以上も前のものがある。
そこからは、世界最古の土器と言われるものも出土しているから、想像以上に文化が発達していたのだと思う。
縄文人は大陸から渡ってきたと教えられていたが、遺伝子を調べると、父系遺伝子のY染色体が大陸や半島には皆無である日本人独自のものが発見されていることから、それらの説は覆されることになりそうである。

稲作も、大陸や半島から弥生時代にもたらされたとされてきたが、炭素14年代測定法により明らかになったことでは、半島より日本の方がはるかに早く、縄文時代には稲作が開始されていて、陸稲は6千700年前、水稲は3千2百年前まで遡ることが明らかになったという。
朝鮮半島の稲作は、どうやっても2千5百年~2千8百年前までしか遡れないのだとか。
しかもその遺伝子を調べると、日本の古代米と満州米の交雑種が多いとされ、中国の研究機関もそれを認めているのだという。
科学的に証明されたことは、認めるしかあるまい。

半島の南には日本領があったことが中国の歴史書にも記述されているが、韓国は躍起になってそれを否定してきた。
ところが、ヨンサンガン下流で、日本独自の形態である前方後円墳が13基も発見されてしまったから、覆い隠しようはあるまい。

イデオロギーからか自虐史観からか、はてまた中韓に阿るからか知らないが、日本の歴史ということになると、中国や半島の文化で日本は栄えてきたということで統一されている。
古代史というのは、イデオロギーによるものではなく、外交的配慮でどうこうするものでもなく、事実がどうだったかという学問でもある。
良い悪いでもなければ面子がどうだこうだということでもない。
足らざるところを学んで発展することが重要なのではないのか。
日本は多くを中国から学んだが、そのまま利用したのではなく国情に合わせて消化し、よりよいものになるよう昇華する能力があった。
明治以降の文明開化も、それがあるから短期間で近代化できた。

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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

受け取る側にも判断力が要る
虎穴に入らずんば虎児を得ず、という故事がある。
特ダネを抜くためには、そういうこともあるのかも知れないが、何のためにそれを追い求めるかということに、正義の志というのはあるのだろうか。
フェイクや事実確認がなされていないものであったとしたら、害ともなり得る。

《「論語」八佾 (はちいつ) からくるところの木鐸、すなわち世の人を教え導く人・社会の指導者たらんとする気概をもって、志高く正論を主張するというのならわからなくもないが、自らの偏った思想に拘るのあまり、何でもかんでもその主張に結び付けようとする論理を組み立てる人というのが少なからずいるのではなかろうか。

友人の一人がジャーナリストのことを「蛇穴栗鼠兎」と表現したが、「蛇穴栗鼠徒」と言った方がよさそうな人も居そうである。
言うだけ言って自分の言に責任を持たない。
政権の監視が役割だと僭称するむきもあるようだが、世の為人の為という信念や観点からずれて、自分の思惑通りに世論を誘導しようとする無理が垣間見える。

地上の楽園だと煽って情報不足だった人たちの人生を誤らせた可能性を持つ人たちが、その後に実情を知って反省したということを聞いたことがない。

民主主義国であったなら結果は違ったのかも知れないが、一党独裁の共産主義国である中国に資本と技術をつぎこみ、結果として国内の労働需要を損ない、あまつさえ長期にわたるデフレを招いたのも、それを先導した人たちがいたことによるのは、一つの現実であろう。
経済発展したことが友好的平和に結びついたのであればよいのだが、大して感謝されもせず、現実は、中国が軍事力を増強することになっているのを目の当たりにし、防衛上日本も対応を迫られるようになってしまった。
経済発展すれば民主化に向かうから危惧するには及ばない、と言ったのも彼等である。

全てに反対し、政局がらみにしようとする目的は何なのだろう?本当に国民の為を思ってのことかどうか疑わしいことが多すぎる。
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なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

日本には古くから続いている企業が多い
企業の平均寿命は約30年というデータがあるのだという。企業を継続していくことは、簡単なことではない。
その一方で、世界の創業200年以上の企業・約5600社のうち半数の約3100社が日本に集中しているのだという。こういうことは、伝統を重んじる日本だからこそといえよう。
しかも世界に12社しか存在しない創業1000年超え企業のうち、9社が日本国内にあるのだと知ると、誇らしく感じる。
最古の現存企業は、日本にあります。創業したのが578年の飛鳥時代。
聖徳太子が四天王寺を建てるために百済から招いた宮大工・金剛重光によって創業されたとされる「金剛組」。
2005年まで金剛一族で経営していたというが、代々、四天王寺のお抱え大工として寺社建築を中心に手がけ、江戸城・大阪城の修復にも関わっている。利益を度外視して品質にこだわる職人気質がたたって、2006年には経営破綻。現在は高松建設のグループ会社となって1400年以上続く技術を継承している。
2番手の老舗は、池坊花道会。
華道の池坊に伝わる生花の普及に取り組んでいる。創業の587年は、池坊家が代々住職をつとめる頂法寺六角堂の建てられた年である。

最古のホテルとしてギネスブックに認定されている「慶雲館」は、天武・元明両天皇の時代の元号「慶雲」から付けられた。
705年、川のほとりに湧き出している温泉を発見してから一族で営み、現在で52代目となる。

家業として続ける努力があってこそのことだと思われてならない。

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心臓病でない「シンゾウ病」
外国での調査だから何とも言えないにしても、あながち的外れとも思えない記事を目にした。
英国オックスフォード大学ロイター・ジャーナリズム研究所が毎年行なっている国際的なメディア調査レポートの最新版『Digital NEWS REPORT 2018』によると、日本の新聞で読者の信頼度が高いのは、1位が日経新聞、2位地方紙、3位読売新聞で、朝日新聞は産経新聞(4位)や毎日新聞(5位)より下の6位(最下位)となった。“日本で一番信頼できない新聞”という評価だ。
まあ、ここ一連の報道のありかたが余りに偏向的であったからだと言えるかも知れない。

このところシンゾウ病というのが流行っているらしいが、この一翼を担っているとも思える。
「心臓病」のことではなく、「晋三病」のことである。
何でもかんでも安倍が悪いという方向に持って行かなければ気が済まないという病にかかっていることを指すのだという。
勿論それを煽るのには無理があるから、苦しいコジツケが随所になされる。
口の悪い連中は、「苦しい」を「くる志位」と言い換えて揶揄する。
どっかの国に不利益となると見境なく批判するが、それが国民感情と乖離していると感じ取る能力が欠如しているから、言えば言うほど支持を落とす。
信頼を取り戻すには、思惑なしに事実のみを述べる姿勢に徹しなければならないのではないのか。

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どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
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童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
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何でも日本のせいにしたがるようだが
異常降雨や颱風による被害は甚大で、日本各地で大変な様相を呈し、復興への道筋は容易ではない。
異常気象による被害は日本のみに止まらず、世界各国に及んでいるが、人災ではないのか?といわれるものもあるやに聞く。
日本の場合でいえば事業仕分けの結果の影響もあるのだと言われているし、海外の場合でいえば、手抜き工事であるとの取り沙汰もされている。

 ラオスのカンマニー・インティラート・エネルギー鉱業相は26日、怒りに満ちた顔で、「基準に満たない低水準の建設が(ダム決壊)事故の原因だ」と、こう断言したという。
英紙ガーディアンも同日、「人災であることに疑いの余地はない」と報じた。
報道などで知られる通り、ラオス南部アタプー県で建設中だった「セピエン・ナムノイダム」の補助ダムが23日、決壊した。約50億立方メートルもの水(黒部ダムの貯水量の約25倍)が下流地域を襲った。
このダムを建設した韓国側は「集中豪雨が原因だ」と主張したが、ラオス政府は「手抜き工事が原因だ」と否定した。
 被災地は悲惨だ。高さ12メートルの濁流が人々を襲った。
犠牲・避難者はラオスだけではなく、隣国カンボジアでも約2万5000人が避難した歴史的大惨事である。死者が多すぎるし、家屋を失った人も多すぎる。
 このダムは、10億ドル(約1100億円)規模の、ラオスの国家的大型プロジェクトであり、韓国のSK建設と韓国西部発電が2012年に共同受注し、タイ政府系発電会社とラオス国営企業と合弁会社(筆頭株主・26%出資のSK建設)をつくり、建設に当たっていた。
当初より、極端な安値による受注は、手抜き工事がされることが懸念されていた。
貯水量が増加してきたことに伴い決壊の兆候が表れると、SK建設の関係者は全員避難してしまっていたというが、下流域住民に避難を呼びかけるなど、適切な処置をとったのだろうか?

例によって、「この災害は日本のせいだ。」と言っているらしい。
曰く、日本の設計図を使ったことによると強弁しているらしいが、冗談を言ってもらっては困る。日本が設計図を提供したということは全く聞かないから、それこそそれをどうやって入手したのかということになる。
構築物は、設計図があればできるというものではない。基礎的な技術がなければ、安全なものを完成できる筈もない。
これまでにK国が海外で作った建築物のなかで、いくつの橋が崩落し、いくつのビルが倒壊したか。
安かろう悪かろうということを考えないで発注すれば、そういう結果を招くであろうことは、想像に難くないと思うのだが、それを学ばなかったということなのだろうか?

国内外の事故の主なものだけでも以下のようなものがある。
1994 漢口・聖水大橋崩落
1995 三豊デパート倒壊
1996 パラオKB橋崩落
1997 マレーシア「ペトロナスタワー2」傾斜
2009 マレーシア「サルタン・ミサン・ジャイナル・アビンジ・スタジアム」屋根崩壊
2016 クエート「ジャベル橋梁」床板崩落
2017 ピョンテクホ横断大橋崩壊
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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