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【B—1グランプリ】今治焼豚玉子飯世界普及委員会、銅も大声アピール
 ご当地グルメの祭典「第9回 B—1グランプリ」が18、19日に福島県郡山市で行われ「十和田バラ焼き」を出品した青森県十和田市の「十和田バラ焼きゼミナール」が初の「ゴールドグランプリ」(1位)に輝いた。「東北・福島応援特別大会」と銘打たれた今回、全国から59団体が出展し、2日間の来場者は約45万3000人(主催者発表)。次回は来年秋に十和田市で開催されると正式発表された。

 「今治焼豚玉子飯世界普及委員会」(愛媛県今治市)は、2年前と同じ「ブロンズグランプリ」。人気急上昇中の「今治焼豚玉子飯」と、委員会のイメージカラーである黄色い着物をまとった濃いキャラクター、そして「参加した59団体で最も大きな声」でアピールしてきた。会長の田中雅仁さん(57)は「震災後に愛媛で一時、暮らしていた福島キッズたちが同じ黄色のTシャツを着て応援にきてくれた」とうれしそうだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00000300-sph-soci
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傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力をもっていて努力も人一倍して頑張っているのに、いまいち正当な成果が得られていないと思っているとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。


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