FC2ブログ
旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

冬至の頃の高尾山
2014年は旧暦で見ると、ほかの年と大きく異なる特徴がある。
それは、19年に一度しか訪れない朔旦冬至だということなのです。
誰もがご存知かと思いますが、冬至は昼間の時間が一番短く夜が長い。日の長さが夏至と全く逆になります。
これは、太陽の光が地上に差し込む角度が毎日少しずつ変わっていって、冬はその角度が低くなるからであり、真夏の太陽が頭上からさしてくることを想像してみれば、冬が逆に低いことから理解できます。
かつて冬至は1年の始まりの日とされていた。
新暦の12月22日か23日にあたります。

この日の前後、高尾山の頂上付近から富士山の方角に沈む夕日は、山頂に大きなダイヤモンドのような輝きのように見えます。
dyamondfuji5892s.jpg

写真好きの人が大勢集まって、日暮前から賑やかになります。

下山は、足元が暗いから、一番広い舗装された道を通って下ります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力をもっていて努力も人一倍して頑張っているのに、いまいち正当な成果が得られていないと思っているとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。


なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
血糖値が気になる方に!天然のインスリン野菜100%の「紅菊芋」


プロポリス・ローヤルゼリーはちみつ専門店


吸いながらラクラク禁煙!【離煙パイプ】


★TV通販で1時間に1000台を完売!痛くない脱毛器デピタイム♪


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説  (購読無料)
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。
「夏風越の(なつかざこしの)」


私が書いた童話 (購読無料)
「恩を返せなかった猫」
スポンサーサイト




コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 気づけばそこは幸せの世界. all rights reserved.