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<ホンダ>2車種計7万797台リコール届け出
 ◇「タカタ」製造の運転席用エアバッグ不具合にからみ

 ホンダと同社のタイ法人は13日、自動車部品メーカー「タカタ」(東京都港区)が製造した運転席用エアバッグに不具合があったとして、軽自動車「ザッツ」と乗用車「フィットアリア」の2車種計7万797台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。いずれも2002年1月〜08年1月に製造されており、海外を含めた対象者は約17万台。タカタ製エアバッグには、今回とは別に2種類の不具合が見つかり、いずれも既にリコールされている。

 国交省によると、エアバッグ内の「インフレータ」と呼ばれる装置内で、エアバッグを膨張させるためのガス発生剤が湿気を帯びていた。その結果、エアバッグ作動時に内部の圧力が異常に上昇して金属製の容器が破裂し、飛び散った破片や部品がけがの原因となる恐れがある。製造過程の管理が不十分だったことが原因という。

 日本国内での事故や不具合の報告は入っていないが、今年7月27日にマレーシアで同じ型のエアバッグを搭載した03年モデルの乗用車「CITY」が他の車に追突した際、運転席のエアバッグが破裂し、飛散した部品で運転していた女性が死亡、助手席の男性も軽傷を負う事故が起きているという。

 このインフレータは01年11月から約2年間、米ジョージア州のタカタの工場で製造された。国交省の担当者は「他の国内メーカーの車にも同型のエアバッグが使われている可能性がある」としており、同種のリコールが増える恐れがある。【佐藤賢二郎】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141113-00000102-mai-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力をもっていて努力も人一倍して頑張っているのに、いまいち正当な成果が得られていないと思っているとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。


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