FC2ブログ
旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

頑張った年代の人たちが遇されない
年金の負担が、若年層にとって重いのだという。
少子化の現状を見ると、確かにそうなのかも知れない。

しかし、年金受給者層の多くは、戦後の貧しかった時代に、それこそ食べる物も食べず、寝る間も惜しんで、必死に経済復興に働いた人たちなのではないだろうか?
学問が必要だと考えれば、自らの生活費と学費を親に頼ることなく自らの働きで稼ぎ出し、いわゆる苦学して大学まで進んだ人も数多い。

世に出てからは、自分たちの親の世代を養うことにも不満をもらさず、必死になって働いた。
成功した人もいるし、さほどではなくて定年を迎えた人もいるが、陰日向なく努力したことは間違いない。

子供たちも育て上げ、ようやくほっとできるころになって、約束されていた年金が高いからとカットされるというのでは、報われない。
堪らない思いをしていることは想像に難くないが、彼らは声を上げることは少ないようです。
この期に及んでも、我慢強い。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。
人知を超える力に触れるための方法を探ってみるのが良いと思うのです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
血糖値が気になる方に!天然のインスリン野菜100%の「紅菊芋」


プロポリス・ローヤルゼリーはちみつ専門店


吸いながらラクラク禁煙!【離煙パイプ】


★TV通販で1時間に1000台を完売!痛くない脱毛器デピタイム♪


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説  (購読無料)
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。
「夏風越の(なつかざこしの)」


私が書いた童話 (購読無料)
「恩を返せなかった猫」
スポンサーサイト




コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 気づけばそこは幸せの世界. all rights reserved.