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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

譲ってばかりでは無理だったか?
隣近所とは仲良くしたいと思っても、そうできないことばかりをする相手というものはいるものです。
いろいろ条件を出してくるが、結論として我が国とは仲良くしたくないらしい。
スワップ協定の延長はないらしい。本当に困らないのだろうか?

K国が、小中高校生への慰安婦教育を強化するのだという。何を目指したいのだろう?

国を挙げて躍起になって探しても、強制連行を証明するものは出てこない。逆に、それを禁止していたものは出てくる。
つまり、史実は違うのではないのか?という研究をしないまま、子供たちに教育で恨みを刷り込むことをするのは、何をしたいのかがわからない。
売春を生業にしている不幸があったことを否定しているのではなく、国による強制性はなかった、といっているだけである。

単純に考えても解らないことがある。
当時2000万人ほどの人口しかなかった朝鮮半島で、20万人もの若い女性を、日本の官憲が無理矢理連行して戦地に送り込み、性奴隷(意味不明=高給を得ていたというし、辞める自由があったという。)にしたというのだが、家族や知人友人がその10倍いたとして、直接間接の関係者が合わせて220万人。
さらに接触した軍人、民間人を加えると一体何百万人が目撃していた事になるのか?
人の口に戸は立てられないというが、それが戦後40年も発覚せずにいたというのは、一体どうやれば、そんな超絶的な秘匿が出来たというのだろう?
そのことで、過去にも暴動などが起こったということも聞かない。

男たちも、女性が連れ去られるのを「黙って見ているだけの腰抜けばかりだった」とでもいうことなのか?激しやすい国民性と、余りにかけはなれているように思える。
一寸考えても、あり得ない道理(=彼らが好んで使う言葉)だと、簡単に分かるのではないかと思うのだが?
教科書にまでということは、ものを言える雰囲気がないのかも知れない。
他国の教科書に口を挟む心算は毛頭ないが、後で事実は違うのだと知れたら、どう収拾するというのだろうか?

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傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。
人知を超える力に触れるための方法を探ってみるのが良いと思うのです。

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