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「食い倒れの街」をドラマで味付け お好み焼き、どてやき…ロケ誘致
 湯気の立つおでんやお好み焼きにどてやき−。大阪のおいしそうな食事が次々と登場する連続ドラマ「破門(疫病神シリーズ)」がBSスカパー!で放送されている。映画などのロケ地に観光客を誘致する「スクリーンツーリズム」にグルメの要素を加え、ロケ地紹介を行う「大阪フィルム・カウンシル」(大阪FC)が、府内飲食店10カ所以上でのロケ誘致に成功した。作中の食事は観光客も味わえるため、食い倒れの街・大阪の新たなアピール方法として期待されている。(西岡瑞穂)

 ドラマは俳優の北村一輝さんと濱田岳さん演じるやくざと建設コンサルタントの2人が、大阪の街を舞台に暴れ回るハードボイルドドラマで、直木賞作家の黒川博行氏による「破門」と「疫病神」が原作。

 脚本では食に関するシーンが多く、「大阪らしい雰囲気のところを」と制作側が要望。大阪FCの担当者が「登場人物が実際に行きそうな店」を想像したり、撮影のしやすさなどを基準にロケ店舗を紹介した。有名店ばかりではないが、地元の知る人ぞ知る老舗だったり、ひそかに行列ができる店など「おいしい店ばかり」が登場することになった。

 1月9日に放送された第1話では、八尾市の料亭「山徳」で、主人公の2人が豪華な日本料理を楽しむ場面が放送。16日放送の第2話では、堺市の老舗ステーキ店「ビフテキの南海グリル」や、心斎橋のかに道楽「網元本館」、JR鶴橋駅前の焼き肉店「牛一」、谷町のお好み焼き店「ことみ」のシーン、JR玉造駅近くの「きくや」のおでんが食欲をそそるシーンも流れた。

 店舗名は「ロケ地で飯食うたらんかい!」と題した特設ホームページ(HP)で紹介。担当者は「大阪が舞台の作品は多いが、大阪の実際の飲食店がこれだけ取り上げられる作品は珍しいのでは」と話す。

 大阪FCは平成32年に大阪を訪れる観光客を650万人にする目標を掲げた大阪観光局の傘下で、観光客誘致も重要なミッションとして活動している。これまでインド人観光客誘致のため、インド映画のロケを大阪に誘致したこともある。

 全8話で3月6日までの毎週金曜日の午後9時から放送される。詳細はHP(http://www.osaka−info.jp/locaguide/hamon/)で。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150221-00000102-san-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力をもっていて努力も人一倍して頑張っているのに、いまいち正当な成果が得られていないと思っているとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。


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