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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

国旗を踏みつけられても破られても
諸外国というより世界中どこでも、自分の国の国歌と国旗を大切にしています。
ですから他国のそれに対しても敬意を示すのは、当然の礼儀としています。
国際社会で生きていく私達にはなくてはならない教養の一つです。

ところが、オリンピック等国際競技の会場で、優勝国の国旗掲揚と国歌演奏のとき、日本人観客がそっぽを向いていることがあり、それが外国に放映されて顰蹙をかっているということを知らない人が多い。
日本人は、国旗・国歌が戦争に結びつくという変な理屈をつけた人たちの影響で、自国の国歌・国旗を蔑にする教育を受けた世代があるから、他国が常識としていることが理解できていないのかも知れません。

それどころか、他国の国旗を燃やしたり引き裂いたり土足で踏みつけたり等は論外で、重大な国際問題になるということすら理解できていない。
だから日本の国旗がそのような扱いを受けている画像を見ても、意にも介さないで放置して平気でいる。
人間性を疑われるようなことを平気でする人もする人ですが、放置したまま見過ごすというのも如何なものかと思うのです。
二本以外の国がそうされることはない。日本相手にだけ許されるというのも、変な話しです。

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傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。
人知を超える力に触れるための方法を探ってみるのが良いと思うのです。

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