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少年だからと許せる限度は?
少年法を見直した方が良いのでは?ということが言われる。

こういう意見が出るようになると必ず「少年犯罪は凶悪化しているのか?」ということを言いだす人がいる。
統計を調べて、以前と比べ増加しているとは言えないとか、少年が犯罪を犯すときに少年法が適用されているうちにやってしまおうと考えて犯行に及ぶ等ということはないとかいう。
(もしそうなら、適用される年代の境目に駆け込み犯罪が増えるはずだからというのが抗弁)
曰く、法を厳しくすれば防げると言うものではないと。

そんなことは、敢えて言えばどうでもいい。
少年であってもそれが犯罪行為であると解っている筈であるし、もし解っていないのなら教え込んでおく必要があるのであって、法に触れれば罰則が適用されるという厳然たる事実を知らしめよ、ということである。
家庭においても学校においてもできないことではない。
子供のしたことだからと、笑って許せる限度を超えていることをどうするか、ということをどうしようかということである。
法のもとに平等であるということは、年齢を考慮しすぎてもなるまい。人であることが先なのですから。
やりどころのない怒りというのが救済されることは、社会の安定の為に必要だと思う。

子供を舐めたらいけません。かなり幼くてもわかっているのです。
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傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。
努力は大事ですが、物事が成功するとき、自分の力だけではないものが働いていることを否定できる人はいないと思います。いわゆる運といわれるものの加護のことです。

自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。
人知を超える力に触れるための方法を探ってみるのが良いと思うのです。

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