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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

自分だってオバサン認定されているかも
「オバサン」認定というのが有るらしい。
冗談半分のネタでならいいかも知れませんが、オバサンパワーを侮ってはいけません。そのエネルギーは凄まじいのです。
裏返せば自分にも当てはまるのだということが底にないと、自分は何様だ!ということになりかねません。明日は我がことでもあります。

「職場」で20代前半にアンケートを行った結果、仕事中のアノ行動をした人に対して「オバサン」認定していることが判明したのだという。

ランキング
5位 年齢に合わない若過ぎる服装・メイク
「実年齢よりも若く見られたい!」と考える女性は多い。しかし、意味をはき違えて、若いファッションに身を包む女性こそ「オバサン」認定されているようです。

4位 本人は「いい人」と思ってやってる若手への「ダメ出し」
いい人アピールを混ぜつつ、説教してくる。“私は別にいいんだけどさー”っていう言葉を織り交ぜるのが得意。
「細かい部分にダメ出し」「それとなくダメ出し」するのがオバサンの証拠だそうです。特に、自分は「いいお姉さん上司」と思い込んでいるといった無自覚さがオバサン臭を強めるようです。

3位 「遊び自慢」「彼氏がいないことを自慢」
周りがどんどん結婚していく中、自分に彼氏すらいないことを自慢し、無理に自己肯定している人はオバサン認定されているようです。「遊び自慢」を会社の部下にするあたりに哀愁漂うオバサンさが出てくるのかもしれません。

2位 電話のときに「高い声」で「語尾を伸ばす」

「『もしもしぃ~~~、●●ですけどぉ~~』と語尾を長くして、わざと甲高い声を出すのはオバサンに多い気がする。

1位 「私が若い頃はね……」という発言
「私が若い頃はこんなモノのなかったのよ~」という発言にオバサンを感じる。
「私が若い頃はね」という発言に続くものがどんな話題であっても、ネガティブ発言にとられるようです。そのネガティブ思考に「オバサン」は現れるのかもしれない。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分の先祖さえ大事にできない人が、人から好かれるわけはありません。
好かれることの無い人は、何をやっても成功できない。
自分でやれば、1万円以内で先祖を喜ばすことができる方法があるとしたら、やってみる価値があるのでは?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
折角大金をかけたご先祖様のお墓が驚くほど綺麗になることだけでも、価値あることです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

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