FC2ブログ
旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

別の思惑がありそうな不在説を唱える人たち
何を根拠にするのか、孔子も聖徳太子も実在しないのだという説を唱える人がいる。
何か政治的な思惑でもあるのだろうか?

聖徳太子についていえば、太子像として描かれた絵の人物の大きさが違うからだという。
これを日本人が言うとしたら、何か回し者として取り込まれているとしか思えない。
法隆寺の釈迦三尊像の光背に刻まれた歴然たる事実、聖徳太子に似せてこの仏像を造ったという銘文をどう説明するというのか?それは、無視するらしい。
当時の中国に起こった軍事大国「隋」に、一歩も譲らず対抗したのは誰だったというのかといえば、それは聖徳太子だったというほかあるまい。
「日いずるところの天子・・・云々」は、あまりにも有名である。中国皇帝は怒りはしたが、手はだせなかった。
日本は、宋書に書かれていることによれば、半島の半分くらいまでをも納めていた超大国であった。流石の隋も手を出せなかった。

白村江の戦いで唐軍30万人に敗れて半島から撤退するまで、少なくとも南部は統治下にあった。
百済は大和朝廷に人質をさしだしていたし、その人質は日本で学んでいた。
欽明天皇の時代に経文と仏像を献上したと書かれているのはその通りだとして、日本に仏教を教えたなどというのは烏滸の沙汰。
自国に誇れる献上品などないから、伝来の仏教経典を代替したのだと考えた方が理に叶う。
538年に仏教が伝来したことになっているが、2世紀にはもう仏教は日本にきていたとも言われる。

日本に教えたのだとしないと面子が立たないのかも知れないが、日本も唯々諾々それを認めることはあるまい。史実はどうも違うように思える。
中国の文献によれば、そうとしか思えない。中国は、半島に配慮する必要はなかった。
こんなあたりのことを、時間が有ったら調べてみるのも面白そうである。
国家としても、文化としても、わが国の方が、少なくとも半島よりは進んでいたように思う。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
先祖の墓石が汚れたままになっていると、子孫の運が下がるといわれます。
自分の先祖さえ大事にできない人が、人から好かれるわけはありません。
好かれることの無い人は、何をやっても成功できない。成功を阻むのは、自分の中にあるなんらかの拘りであることが多い。
自分でやれば、1万円以内で先祖を喜ばすことができる方法があるとしたら、やってみる価値があるのでは?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
折角大金をかけたご先祖様のお墓が驚くほど綺麗になることだけでも、価値あることです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




立ち乗りスクーター




マイナスイオンの力で汚れを落とす洗剤「エコボボラ」
界面活性剤不使用の人と環境に優しい洗剤です。 お肌の弱い方やペットのいるご家庭、残留農薬などが気になる野菜や果物にもお使いいただけます。




凡人から億を稼ぐ力神リッチプロジェクトゴールドコース

Protoの水素水


度あり度なしカラコン・デカ目




男の自信を取り戻す。Lシトルリン Lアルギニン




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説  (購読無料)
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。第五部進行中。
「夏風越の(なつかざこしの)」

心と体のためにに良さそうなものを集めていくページを作ってみました。
http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
スポンサーサイト

コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 気づけばそこは幸せの世界. all rights reserved.