FC2ブログ
旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

男の方が我慢強いのかも知れない
逆鱗(げきりん)というのは、伝説上の神獣である竜(龍)にあるという81枚の鱗(うろこ)のうち、あごの 下に1枚だけ逆さに生えている鱗のことで、これに触ると、龍が烈火のごとく怒る。皆様ご存知の通りです。

龍のように、どこに怒りの源があるか知っていれば、対処のしようというのはあります。
それがどこにあるのかわからないのが女性で、鱗の枚数も何枚あるのかも判らない。
甲羅に苔が生えそうなほどに年を経ると、もうそれは見当もつきません。
さわらぬ神に祟りなしとは、蓋し名言です。
何をどう言うのかだって、男は気をつけねばなりません。運まかせ風任せということに、いずれはなっていきます。家庭では大抵、女の方が強い。

巷間、我慢しているのは女性であるという意見が多い。
果たしてそうなのだろうか?
ちょっと考えてみれば明らかなように、自分だって自分の事が気に入らないことが多い。ましてや相手のことになれば、もっと気に入らないことがあって当然ということになる。
周りを見ていると、男だって相当我慢している。
近頃は昔と違って、恐ろしさの順番は、地震・雷・火事・カミさん、ということになっている。
更にやっかいなのは、時機と規模が予知不能なのだと嘆く人がおおくなった。

話しを聞いていて一番可哀そうに思うのが「稼ぎが悪い」と文句をいわれること。
男は自分が不甲斐ないからだと思い込み、より一層仕事に励むことになる。
そうなると今度は、「家庭のことをみむきもしない」と不満を言われる。
人前で愚痴を言わないで自分の責任だと思ってしまっている男というのは多い。

近年結婚しない男性が増えたのは、そういうものを身近で見聞きしてしまったことが原因の一つのように思える。
お互いが相手のことを理解しあって、ともに作り上げていく生活というのは何なのだろうかということになりそうです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
先祖の墓石が汚れたままになっていると、子孫の運が下がるといわれます。
自分の先祖さえ大事にできない人が、人から好かれるわけはありません。
好かれることの無い人は、何をやっても成功できない。成功を阻むのは、自分の中にあるなんらかの拘りであることが多い。
自分でやれば、1万円以内で先祖を喜ばすことができる方法があるとしたら、やってみる価値があるのでは?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
折角大金をかけたご先祖様のお墓が驚くほど綺麗になることだけでも、価値あることです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




立ち乗りスクーター




マイナスイオンの力で汚れを落とす洗剤「エコボボラ」
界面活性剤不使用の人と環境に優しい洗剤です。 お肌の弱い方やペットのいるご家庭、残留農薬などが気になる野菜や果物にもお使いいただけます。




凡人から億を稼ぐ力神リッチプロジェクトゴールドコース

Protoの水素水


度あり度なしカラコン・デカ目




男の自信を取り戻す。Lシトルリン Lアルギニン




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説  (購読無料)
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。第五部進行中。
「夏風越の(なつかざこしの)」

心と体のためにに良さそうなものを集めていくページを作ってみました。
http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
スポンサーサイト




コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 気づけばそこは幸せの世界. all rights reserved.