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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

奪う物があったと本気で思っているのだろうか
選挙の結果、与野党の勢力が逆転したらもう、不可逆的に合意した国際的約束を見直すのだと言い始めているらしい。国の約束が約束にならないのでは、いつまでたっても信用されまい。
現実を直視できないというのは悲しいことであるが、戦後に国策の為に捏造した歴史を教えられ、それを頭から信じ込んで、もう宗教の域に達している国民を説得はできまい。

日本は、韓国と戦争をしていないのは事実であるから、旭日旗を戦犯旗といって騒ぎ、賠償金を払えというのはあり得ない。
しかも賠償金を清算しろということになれば、韓国に残してきた資産の方が多額になるであろうから、返して貰う側になる。
そうすると、今度は植民地支配をして簒奪した分を補償しろとか、強制連行した慰安婦の補償をしろということになる。
慰安婦の強制性は、どこを探しても証拠となるものは出てこない。
後に嘘だったということになった日本の捏造記事に端を発し、人身売買を実行した身内が死んでしまうまで、それを言いだした慰安婦だった人もいないのではないのか?


日韓併合時代以前の韓国の国力がどんなものであったのか?奪うようなものなどある筈もなく、
1953年に進駐した米国兵がそうコメントつきで撮った写真でも明らかなように、原始人同然であった。今の韓国を基準にして考えたら大間違いなのである。

日本は、どう見てもつぎ込んだ資産の方が多かった。
インフラにしろ、食糧増産にしろ、人口増加にしろ、禿山に植林をしたことにしろ、多岐にわたる。
ことに、殆どが文字も読めなかった韓国国民に義務教育を施したことは大きい。
日本が明治維新を成し遂げることができたのは、その当時の日本の教育水準が高かったことによることでも解るように、現在の韓国の発展は、日本による教育があったことにあずかるところが大きい。
併合当初の韓国人の殆どは、文字すら読めなかったではないか。

しかも、韓国のGDPが30億ドルだった時代に日本が援助した8億ドルは、漢口の奇跡の原資となっている筈。その他に技術も手取り足取り教えた。そういうことは殆ど知らされていないようである。

そうした恩恵を知ることも考えることもなく、いつまでも○○根性でいたのでは、先が開けるわけがない。
事実を知らなければ、悪口を言って恨んでいるだけのことになる。
挙句の果てには、東日本大震災や熊本地震の被害を喜ぶような人間が増える。

事実といえば、韓国ソウルの道路の放射線量は毎時3マイクロシーベルト。
福島緊急避難区域(基準:毎時2.28マイクロシーベルト)よりも放射線量が多い
こんな程度のことさえ知らされず、日本は怖いなどといっているようでは、本当に1000年かかりそうである。

それでも日本人などチョロイから、仲良くしようと近寄ってくれば、すぐにそうできる度量をもっているというのにネ。
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