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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

段々、無理筋が通らなくなってきたか?
政治学者でもないし歴史家でもないから、あくまで素人として普段感じていることです。
終戦時に、日本が侵略国家だといって悪者にしなくてはならなかった事情は理解できる。
しかし、何百年にもわたって植民地を支配した国々は、「自らの国の方がもっと酷かったのではないか」との認識はあるから、何十年もそれを言い続けることには流石に忸怩たるものがある。
自由主義国であれば、自国民が自国の資料でそれに気づいてしまっていることを、いつまでも隠しおおせはしない。

それでも特亜2国は、国内をまとめる為には言い続けるしかない。
独立時の経緯から、政権の正統性を主張するには、苦しいけれどやむを得ない理由付けをしたことにも原因はある。
そんなところに、日本発で捏造小説として慰安婦の問題が出てきた。A新聞や反日的日本人が、それによって騒いだ。米・韓にとっては都合がよかったに違いない。
頭書は、ヤンコンシュと呼ばれる慰安婦を抱えていた韓国・米国は、様子見をしていたが、自虐的日本がそれらを理由にして抗弁しないでいるうちに、いつの間にか「性奴隷」などという言葉までつくりだし、ないことまで事実のように喧伝されてしまった。
日本は、慰安婦がいたことは、最初から否定していない。強制連行をした事実はないし、高給を支払っていたのだから奴隷ではない、と主張しただけである。

現代の人権意識からすれば、売春などもってのほかだということにすり替えられれば、黙らざるをえない。
自分たちのことは棚に上げ、一人日本のみの犯罪として責め立てる道具として、それが便利だということになった。

しかし、プロパガンダは、派手にやってくれた方がよい。そうすれば嘘は増々バレやすくなる。
それもあることないこと騒ぎたてれば、それは加速度的に真実に行きつくことになる。
どう言い立ててみても、事実が違うのだから、論点や証拠に齟齬を来し、これ以上やっても辻褄合わせもできないし収拾がつかなくなってきてしまった。

そうこうしているうちに、この上騒ぐと自分たちが触れられては困ることの方が多くでてきそうな雲行きになってきた。
そろそろ矛を収めなくてはならなくなって、昨年末の日韓合意ができた。どこかからの圧力はあったに違いないと思えるような決まり方だった。

そういう結果にせざるを得なかったとはいえ、今まで証拠もなしに感情的になって煽り立てた側にしてみれば、飛び散った火の粉が大きくなりすぎてしまっていて引っ込みはつかないし、この先どうしようと頭を抱える段階になったように見える。
弱り目に祟り目。それどころではない自分たちのスキャンダルも露呈した。
世界は「さもありなん」というふうに理解する。

嘘で固めてもいずれはばれる。そんなあたりのことなのではなかろうか。
李王朝の成立経緯から両班同士の民を顧みない政争。
そんなことからも目を逸らされて、自国の正しい歴史を知ることすらしない。
諺文(おんもん)と呼んで自国でさえ蔑み廃れていたハングル文字を、日本が発掘して使うようにしたのに、日本が文字を奪ったなどと教育していたから、根は深い。
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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
先祖の墓石が汚れたままになっていると、子孫の運が下がるといわれます。
自分の先祖さえ大事にできない人が、人から好かれるわけはありません。
好かれることの無い人は、何をやっても成功できない。成功を阻むのは、自分の中にあるなんらかの拘りであることが多い。
自分でやれば、1万円以内で先祖を喜ばすことができる方法があるとしたら、やってみる価値があるのでは?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
折角大金をかけたご先祖様のお墓が驚くほど綺麗になることだけでも、価値あることです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

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私が書いた小説 
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。第五部まで完
「夏風越の(なつかざこしの)」

心と体のためにに良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・
http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
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