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我が身を守るのは他人まかせ?
普通に考えて、殴っても反撃される恐れのない相手は、場合によっては殴られて終わりになる。
反撃する能力があっても、反撃はしないと明言していれば同じことになる。

こちらがどう思っているかには関係なく、相手の都合まかせになるという危険を持つ。
しかし、攻撃されたら確実に反撃できる能力を有し、こちらから攻撃することは無いが、侵犯してくれば抑止力としては十分な能力が整備されており、応分の対応をすることを明言すれば、その危惧は極端に少なくなる。

自分の身は自分で守るというのは、生物の第一次的な出発点であるのではないのか?それは自分以外の誰かがやれば良いのだとするのは、自己逃避というより無責任の誹りを免れることはできまい。
守ということに気概を示してくれている人たちを軽んずるのは、もっと無責任だと感じてしまう。
そういう人達の口癖は、法理だというが、法を守って自分が滅びてしまうのでは、本末転倒であろう。
滅びたいことを選ぶ人は、それこそ皆無に近い筈である。イデオロギーの道連れにしないで欲しい。

日本は攻めるのではなく近海を守れば良いのだから、対応はしやすい。
他国が日本を攻めるためには空母が必要となるが、空母は有ればよいというわけではない。空母を運用するのは難しい。
空母を擁する機動部隊を持ち、実際にそれを運用できたのは米国・日本・イギリスくらいのもので、実績的には米国と日本であるから、海洋国である特質を持っていることからの経験差は大きい。

次に、靖国の問題であるが、我が国は死ねばみな仏や神になるという文化を持つ。敵も味方もなく死者に対しては尊崇の念をもって祀る。
よくA級先般を合祀しているから怪しからんと、日本人の中にも言う人がいるが、A級とは罪の重さのことではなく、A級・B級・C級というのは罪刑上の重さのことではない。ましてや「永久」に許されないと勘違いするなどはもっての外のことである。
開戦前の上層部は、米国と日本のGDP差が10倍であり、石油に至っては270倍もあることを知らなかったわけではない。物量に圧倒的な差があることから、なんとか戦争にならないように努力していたことがわかる。
そういう判断根拠を知らなかった国民が、日清・日露の勝利に味をしめ、開戦を煽らなかったとは言えまい。新聞もそれをした。
一部の人たちのせいにして頬被りするのはいただけない。

軍人は、腰抜けと言われることを恐れる。乾坤一擲、なんとか緒戦に勝利し、早期の講和を図ろうとして失敗に及んだのだということに思える。
確かに無理筋には違いないだろうが、座して死を待つわけにもいかなかったというのが、普通に見たときの感想である。
憎ければ、墓を暴いてまで恥辱を与えるという特亜3国の文化とは違うのである。
尊い命の代償を、のちの平和のために祀るのが、自然の気持ちなのだと思うことを、一致して世界に知らして欲しいものである。
靖国参拝イコール歴史の否定、軍国主義を復活して戦争、などとの言は虚言妄言としか思えない。


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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
先祖の墓石が汚れたままになっていると、子孫の運が下がるといわれます。
自分の先祖さえ大事にできない人が、人から好かれるわけはありません。
好かれることの無い人は、何をやっても成功できない。成功を阻むのは、自分の中にあるなんらかの拘りであることが多い。
自分でやれば、1万円以内で先祖を喜ばすことができる方法があるとしたら、やってみる価値があるのでは?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
折角大金をかけたご先祖様のお墓が驚くほど綺麗になることだけでも、価値あることです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

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私が書いた小説 
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。第五部まで完
「夏風越の(なつかざこしの)」

心と体のためにに良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・
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