旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

万人万様あって不思議はないが

百人居れば百様、千人居れば千様、万人居れば万様の主張があって不思議はない。

しかし、各々がそれを主張しあったら、究極のところは優勝劣敗、強いものだけが生き残ることになる。

人間社会を形成するにはそれではならじということで、弱者救済とか少数意見の尊重ということになる。

多様性ということも認められて然るべしということになるのは、どこかで折り合いをつけ、譲り合うからできることだと思う。

最近気になるのは、多様性ということを主張する人たちの中に、自分の主張のみが絶対で、他の意見は全否定するかのような言辞を弄しているのではと思われることが多いこと。

多様性を言い立てるのなら、他の意見をも認めるということでなければ論理は成り立つまい。

それなのに、神でもあるまいに他は認めないとする頑なさが見受けられる。

イデオロギー絶対というのでは革命でも起こすほかないであろうに、また、そんなことは不可能に近いであろうに、なぜか譲るということをしない。

 

人間社会は良い悪いは別にして、大方の意見がどうかということで互いが折り合いをつける。

であるからこそ、偏向報道やプロパガンダや刷り込みは排除されなければならないのだと思う。

悲しいかな、それでなくても人間は付和雷同することが多いのである。

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私が書いた小説 

ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。

どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

 

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

 

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html

女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

 

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。

 

<a href="http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.html" target="_blank">なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか</a>

 

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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/14d1335c.162f2991.15374e21.191613ac/?scid=af_shop_img&link_type=pict&ut=eyJwYWdlIjoic2hvcCIsInR5cGUiOiJwaWN0IiwiY29sIjowLCJ0YXIiOjEsImNhdCI6IjQ0IiwiYmFuIjoiNDYwMTM3In0%3D" target="_blank" style="word-wrap:break-word;"  ><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/14d1335c.162f2991.15374e21.191613ac/?me_id=1&me_adv_id=460137&t=pict" border="0" style="margin:2px" alt="" title=""></a>

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