旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

戦争を避けるのには
どうにもよく解らない。

戦争が嫌なのは、保守も革新も区別はあるまい。
なのに、どうして左翼系が平和主義者で、保守系は戦争をしたがって「戦争法案」をつくり憲法改正をしようとしている好戦主義者だと決めつけているのだろう?
マスコミはそういう方向に持って行きたいみたいだが、そううまくはいくまい。
共産主義者の方がよっぽど好戦的ではないか。
暴力革命を放棄したなどとは聞いていないし、仮にそれを放棄したとしても、共産主義下の世の中はどう見ても悍ましすぎる。

半島が緊張している。韓国は昔から強者に対しては滅法弱いし、何かと理由を付けてすぐ逃げる。悪いのは全て他人の所為にする。
北朝鮮が侵攻してきても戦わずに恭順すれば、確かに戦争にはならない。
しかし、それをもって平和だと言えるのだろうか?
そうして強い為政者にいつまでも恨みを残し続けるということを選んだとしても、その後はローソクデモなどできなくなることは確かであろう。

中国は韓国のそうした特性を見極めているのか、中国の外交当局者が今月、韓国との協議の席で「まるで 米国に戦争をさせたがっているようだ」と、韓国に伝達したという記事を読んだ。
な~にを言ってるんだかね。
北朝鮮に強い影響力を持っていると自負していたが、何を言っても言うことは聞かないし、庇護下においていた金正男氏も易々暗殺されてしまった。
ミサイルも中国に向けられているものがあるとも言われているし、舐められ放題ではないか。

まあ、日米韓の間に楔を打って分断が図れればもっけの幸いということなのであろうが・・・
韓国が腰砕けになる可能性は否定しきれない。

日本はそんなのは御免蒙りたい。むざむざとやられっ放しでいるわけにはいかない。
完全な防御力と反撃能力を備えることは、強い抑止力として働き、結果的には戦争を避けられる。
現実的に平和を願うならそうなる。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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