旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

国難が迫っている?
解散総選挙について、大義がどうだのこうだのと文句をつけている人がいる。
では大義とは何だと尋ねてみたい。それに対して志の高い返事ができるとはとても思えない。
大義を口にしている人は、自分にとって都合が悪いということだけのように見える。

見当外れも甚だしく、いまだに森友・加計学園問題隠しだなどと臆面もなく口にしている人もいるが、あれだけ大騒ぎし無駄な時間を費やしても不正は明らかにできなかったではないか。もともと無いものは無い。
マスコミが全部報道しなかったから助かっているだけで、やればやるほど問題はなかったことが明らかになっていったのではなかったのか?
今更引っ込みがつかなくなっている野党にとっては、選挙を機会に収拾できるもっけの幸いの機会なのではないのか?
そんなことしか問題視できない見識の人たちに信を置くことなぞできない。

気になるのは「国難突破」という言葉。
おおっぴらにはできないけれど、米朝が戦端を開くことが近いのではないのか、というふうに読んだ方がよさそうである。
普通に考えれば、あれほど頻繁にトランプ大統領と電話会談などをしているのだから、何らかの情報を掴んでいて、緊迫感を持っているのではないかということになる。
そうなれば安定政権を早い目に確立しておいた方が良いに決まっている。
そうであればこそ、解散のタイミングは今しかないではないか。
いざとなったときに対応できずあたふたするのでは愚かすぎる。
まさに大義そのものではないか。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
スポンサーサイト

コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 気づけばそこは幸せの世界. all rights reserved.