旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

そんなことを争点にしているようでは
未だに森友だとか加計だとか言っていて、野党議員やマスコミは恥ずかしくないのだろうか?

国会審議は注意深くみたけれど、参考人の陳述などを含め、ことの起こりから全体像をみると、
どちらが嘘を言っているのか明白に判るではないか。
疑惑の追及だといって息巻いていた議員たちも、自らの疑惑の方が露呈してきて、次々に黙り込んでしまったのだって目にしてきた。
法を犯しているのは誰なのだと言いたいくらいである。
無いことを無いというのを、疑惑が有るから説明せよと責め立てても、そんな説明は不可能であろう。
疑惑がどうこうではなく、政敵叩きの印象操作をして、自分たちに都合よくそれを使っているようにしか見えない。
膨大に無駄な時間を費やしてきたのではないか?という反省はないのか?

今はそんなことをやっている時ではない。
どう考えてみても、米朝の戦端が開かれそうな気配が濃厚であり、それも近日中であることを予感させる。
国難に対処しようというところから敢えて目を背けさせようとするのは、人としてどうなのか。
選挙は就職活動ではない。

極論かも知れないが、私は政治家に清廉潔白であることを求めていない。
そんな政治家は一人もいないのだと思っている。
だとしたら、大事を為せる能力を持っている政治家にこそ価値があるとするのが判断基準になるのではないかと思っている。
国を売るようなことを平気で言ったりやったりする人が、国民を守れる筈がないではないか。
綺麗ごとを並べて人気を得たいのなら、政治家ではなく芸人になれば良いのだと思っている。

口を開けば「国民が~」という人は、なお信じられない。国民が支持しているのであれば、少数野党でいるのは何故なのかということを考えた方が良い。
「国民が~」ではなく「自分が~」だと言っているのだと見透かされているのである。

政治家には、選ばれた後に果たさねばならない重大な責務があるのだということに思いを新たにしてもらいたい。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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