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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

ヤッパリそうなったか
頭初から危惧されていた通りの動きが出てきているという。
衆院選の公約に「9条を含め憲法改正論議を進める」と掲げて希望の党から公認を受け立候補したにも拘わらず、選挙後、改憲に慎重な発言が相次いでいるのだという。それらを口にする当選者の8割が民進党からの合流組であると聞くと、案の定という感想しか出てこない。

民進党から立候補したのでは当選が危ういということで、希望の党に移っただけのことで、当選してしまえばこっちのものという選挙民に対するあからさまな背信行為ではないのか?
ヤッパリ、すぐに本性を現す信の置けない人たちであったかと、臍を噛んでいる人も多かろう。

マスコミが悔し紛れに、野党共闘ができていたら、と仮定の主張を懲りずに出しているが、仮定の話をするのであれば、もしもそんな野党共闘なぞしていたら、野党側はもっと壊滅的な惨敗をしたに違いない。
共産党と組むなどということが、どんな結果を齎すかということの予想もできていない。

マスコミが持ち出す「国民が」という言い方は、そろそろやめた方がいいのではなかろうか。
そういう国民が居ることは確かだとしても、大多数ではない。
同じく「市民が」という言い方もやめた方が良い。
その市民というのが「プロ市民」と呼ばれる過激な一団であると一般人からは見なされているし、
そのプロ市民の中には反日外国人が多数紛れ込んでいるということも知れ渡っている。

民意で決まった後の野党は、小数意見の代表者として、それら意見がバランスよく法案の中に盛り込まれるように協力していくのが役割なのではないのか。
何でも反対では、ますます信頼を失う結果しか招かない。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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