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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

アゼルバイジャンは親日国だという
アゼルバイジャンはカスピ海に接している国で、石油の埋蔵量が多いことで知られている。
ソ連の崩壊で独立を果たしたが、トルコ系の民族の国でありトルコと共に親日国である。
エルトゥールル号の遭難を救助して以来、トルコ系の人は今に至るも日本には恩義を感じていて、日露戦争で日本が勝利したことでは我が事のように喜んでくれた民族である。

トルコには、イラク戦争の時、日本では法の制限があって自衛隊が出動できず邦人の救出ができなかったとき、危険を侵して救出機を飛ばしてくれた恩義がある。
時の日本駐在大使は脱出後、我々を救ってくれたのは、戦前の日本であったとのコメントを残してもいる。

東南アジア諸国にも親日派が多い。
むかしアセアンの会合があったとき韓国の代表が「我が国の自国防衛力が弱いのは、日本が統治していた30数年があったからだ。」と日本を責める意見を述べたとき、インドネシアの将軍であった要人が、「何を言っているんだ。アジアで国の存亡をかけて戦ったのは、日本だけだったのではなかったのか。朝鮮はロシアが南下してくる脅威に対して自ら戦ったことがない。やむなく日本が日露戦争を戦ったのであって、それがなければ朝鮮は今もロシア領だったのではないのか。」と遮って黙らせたのだという。
東南アジア諸国は自ら戦って植民地支配から脱却し独立を果たしたから、言う言葉に重みがある。

中国はアヘン戦争によるように、不当なイギリスと大して戦いもせず易々と降伏して領土を割譲した。内陸部に引き込んで戦ったら、英国といえども勝てたかどうかわからない。
大国であったのに、西欧諸国の植民地と大して変わらなかったし、太平洋戦争は独立戦争というより西洋諸国の側について戦ったのである。共産党軍は逃げ回っていただけで、後に内戦で国民党軍を台湾に押しやっただけであり、戦勝国というには内容が伴わない。

歴史に自信が持てないと、特亜3国のように、捏造してでも大声を出し続けねばならないことになるのだと思えてならない。先にある友好の道を考えたほうが良いと思う。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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