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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

蜥蜴族が紛れ込んでいる?
かなり昔から、爬虫類型宇宙人(レプタリアン)が、地球に侵入しているという噂が、人知れず流れている。
彼らは人間の生き血を飲んでいると言われている。また、人肉や人間の脳も食べ、特に子供の脳を好む。
嘘か本当か判らないが、まことしやかに囁かれるそれは、根強いらしい。

爬虫類型宇宙人は、地球には3億6千万年ほど前にきて、密かに人類の中に紛れ、時を見て地球を支配しようと目論む肉食系生命体なのだという。
冷血性であって、同情、感情移入する機能が欠如し、恐怖、血のいけにえ、性的エネルギーを好み、いくら財産、権力を集めても満足ということを知らず、特殊な世界に棲んでいるのだともいう。
サイコパスと呼ばれる人格異常者と非常によく似た性向を有し、捕食者が獲物を捕らえようとする時のような非常に強いアイコンタクトをしたり、あるいは異常なまでの突き通すような眼差しにその特徴が現れるとされる。
表面的な魅力と、すぐれた知性があるとされるも、感情の希薄さと、共感力、罪悪感、良心の呵責の欠如および人生上の計画や秩序がほとんどないことを示す行動様式、過去の経験から学ぶことができず、不安感がないことに加え信頼性の欠如、不誠実(偽善)、不正直さなどから、人間関係に問題行動を起こすことが多いことで差異があるとされる。

人間の常識では考えられないような、異常で凶暴な犯罪が起こると、人ではない人が居るのかもしれないと思ってしまう。
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私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。現在は第10部が進行中です。http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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