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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

食べられるホトケノザは違う
1月7日の朝は、七草粥を祝う。
春の七草とは、セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロの7種であることは、皆さまご存知の通りです。
ナズナはペンペングサ、ゴギョウ(オギョウ)はハハコグサ、スズナはカブ、スズシロは大根のことであるが、ホトケノザは、春にピンク色の花を付けるヒメオドリコソウと似た物とは違い、黄色い花が咲くコオニタビラコのことを春の七草としている。
ピンクの花の咲くホトケノザは食べられない。
コオニタビラコは、水田などにへばりつくように葉を広げているが、タンポポと似ているので、これを代用することが多い。
庭にこれらを摘もうと出た見たのだが、今年は寒かったせいかセリとハコベ以外は、見つけられるほどの大きさに育っていなかった。

コオニタビラコ(ホトケノザ)
koonitabirako.jpg


唐土の鳥が日本の国に渡らぬ先に・・・ということは、昔から鳥インフルエンザがあったのかも知れない。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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