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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

日本の古代文字・神代文字は研究されているのだろうか
歴史を学べと、どうみても捏造歴史に基づいてものを言っているとしか思えない特亜国がいうから、ネット上でいろんな資料を読んでみたが、どうも戦後に学校で教わったこととは違うことが多いように感じる。
戦争に負けたから仕方ないが、勝った側の都合にばかり合わせて、事実誤認していたことが多かったように感じる。
戦争をしたのであるから酷いことをしあったのは解るが、それでも日本は国際法に従って正々堂々戦ったのではないかと思えて仕方がない。
戦闘には負けたが、戦争の目的であった理念のようなものでは、結果的に勝利をえたのではないかとも感じる。
世界から植民地はなくなったし、人種差別は戦後世界の動きは一変したように思う。
非常に残念だと思うことは、朝日新聞の捏造報道に端を発した慰安婦問題が、捏造部分が拡大されて世界に定着してしまったことである。日本的事なかれ主義での対応が事態を悪化させた。
これの誤りを正そうとするのさえ、歴史修正主義との誹りを免れえないのであるから、問題は大きい。
今後は国民みんなが毅然たる態度で事実と違うことには対応せずばなるまい。

歴史に目を向けてみると、もっと古くのことにも興味が広がってくる。
もう年だから自ら研究するほどのエネルギーはないが、かなり深いものがありそうである。
日本の歴史というと、古事記や日本書紀の研究ということになってしまっているらしいが、それは日本には文字が無かったからだということに帰結するからだという。
しかし、岩石に彫り込まれた古代文字とか神代文字とか呼ばれるものが現に多数存在している。
それらは、日本人よりも外国人研究家が興味をもって調べているらしい。
日本には文字文明を持った古い王朝がいくつも存在していたことを窺わせるが、それに触れたり神代文字を語ることは避けられているように感じられてならない。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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