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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

この日本語の使い方も定着してしまうのだろうか
オリンピックが始まって、マタゾロ変な日本語をしばらくは聞かなければならない。
「鳥肌が立つ」という言葉のことである。

鳥肌が立つというのは、そもそもが不快感を表すのに用いる。
感動した時や快い時に毛が逆立つということはないのだといわれている。

「鳥肌が立つ」の別の言い方としては、「肌が粟立つ」とか「総毛立つ」というのがあるが、意味としては、恐ろしさに震えたり寒気を感じたりするさま、戦く ・ 震えおののく ・ 戦慄する ・ 肌が粟立つ ・ ビビる ・ 震え上がる ・ 怯える ・ 恐怖に包まれる ・ 恐怖に支配される ・ 慄然とするということであった、感動したことを表す語ではない。
感動した時のことを表現する適当な語というのは、実はない。

もう一つ、「厚い戦い」というのもよく聞かされる。言っていて、本人は変だと感じないのだろうか?それとも「薄い戦い」っていうのがあるとでも言うのだろうかか?
「熱い戦い」という漢字もろくに読めないアナウンスは勘弁願いたい。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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