旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

オリンピックをやって嫌われてしまうのでは?
約束ということについて、それは守らねばならないとするのが、世界各国の共通認識である。
ところが、約束をしても守る守らないは自分の勝手と考えるのが国民性だと思われている国があるのだという。。

世界最古の金属活字本でフランスが保管中の『直指心体要節』という文化財をフランスが韓国に貸し出したが、返還されないままだというし、日本からなぞは、仏像が窃盗団によって盗み出されたのだが、犯人は逮捕され仏像も確保できているのに、何だかんだ屁理屈をつけて返還しないままでもある。
そんなことでは、本当に仏罰があたるに違いない。
イランが経済制裁を受けていたときに凍結され、いうなればイランからの預かり金ともいうべき巨額な金も、使い込んでしまっていて返さないのだという。

「本を貸す馬鹿、借りた本を返す馬鹿」という諺があるのだという位だから、国内では通用するかも知れないが、世界が相手だということになると、いずれは制裁される事態だってありえる。
オリンピックを機会として、いろんな問題点や本性が浮かび上がってきてしまっている。

諸国が言っている取り扱いマニュアルというのが、かなり的を射ている。解ってはいても、各国とも手を焼いているのだということが見て取れる。
https://www.youtube.com/watch?v=qeSHGKYSJTc

戦後の日本は人の好さ丸出しでつきあってきたが、日本相手なら何をやっても許されるということにそろそろ歯止めをかけないと、最後の頼みの綱である日本が冷めきってしまいかねない。
正気になって欲しいものだと思うのだが、今となっては難しいのだろうか?

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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