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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

中国周辺国の古名はひどい
中国は、自らを中華と考え、周辺国に酷い名前を付けて呼ぶ習わしがあった。
日本人のことを「倭人(小さいひと)」と呼ぶくらいのことは、まだましなほうである。

半島に住む人たちのことを、中国の史書では穢族(わいぞく)と呼んでいた。
実際に使っていた文字がまた酷い。穢いは禾偏であるが、そのノギをわざわざサンズイに替えて表した。獰猛であり、衛生概念というのがなくて非常に不潔な民族だったという。

エベンキ人=穢族(わいぞく)と、女真族という最低の馬賊がいたのですが、この民族が現在の韓国人のルーツであるとする説がある。
この穢族という未開人が、遣唐使の時代、半島に跋扈していた。
遣唐使というのは、海路で直接大陸に向かったのだとばかり思っていたが、どうもそればかりではなく、半島経由の陸路をとることがあったのだとか。
非常に危険と困難を伴い、海路で渡る危険さと共に、遣唐使が持ち帰る文化と比べてリスクが大きすぎたことが、遣唐使を廃止した理由の一つであるともいう。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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