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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

ちょっと見が紛らわしい「祟」と「崇」
祟り
神仏や怨霊(おんりょう)などによって災厄をこうむること。罰(ばち)・科(とが)・障りと同義的に用いられることもある。「山の神の祟り」2 行為の報いとして受ける災難。「悪口を言うと、後の祟りが恐ろしい」などのように使われる。
しかし、「祟」という字は、「出」と「示」からなり、もともとは神が出てきて、雷や洪水など何らかの現象を起こすことで、人間に祭るように示すということを意味している。突然大きな災害をもたらすということはなく、小さな変化を起こすことで、気づきを促がしているのであるが、いつまでも気づかないでいると、わからせるために大きな変化を起こすということかも知れない。

似た漢字に崇めるという字がある。
崇めるとは、崇高という字が示す如く、けだかく尊いこと。また、そのさま、と辞書にはあるが、美的概念も加わるようである。
「崇」は、そもそもが高い山の意味。「祟」とは文字の成り立ちが違う。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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