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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

俳優の元祖はアメノウズメノミコト
俳優のことを古事記では「わざおぎ」と書いている。

アメノウズメノミコトが天岩戸の前で踊ったというくだりにでてきます。
「わざおぎ」と言う字を漢字で書けといわれても殆どの人は書けないだろうし、「わざおぎ」といわれても意味だって理解できない。

俳(わざ)というのは物真似のことらしい。
優というのは、優しいとかすぐれているとかの意味で現在では使われるが、漢字をみると憂いという字と人とに分かれることが判る。
そこから解かるように、悲しんでたたずんでいる人の横に、さらに人がよりそっている形が「人偏に憂」の「優しい」、「優(おぎ)」という字です。
悲しむ人の側で、その人の悲しみに心を痛め、わが事のように悲しんであげる心のうちに、人の「やさしさ、気遣い、思いやりの深さ」を感じたということではないでしょうか。

だから、アメノウズメノミコトは、芸人や役者の神様として祀られているのだという。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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