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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

鉱物資源は豊富にあっても
中東の資源大国である石油産出国は、今も王政の国が残っているやに聞きます。
その全部がそうかどうかは知りませんが、その国の国民は豊かに暮らせているのだとか。

資源をめぐって西洋列強の力が入り乱れた歴史があることは確かでしょうが、資源の開発や発掘については、自国にその技術はなかったと思われることも事実であった。
現代においてはその利益が搾取されているようなことはないように感じます。

実は鉱物資源大国であるといわれる北朝鮮も、自国にはそれを発掘する技術がないのだといわれています。
政情が安定していて、先進国との国交が正常平穏に結べていたら、国を豊かにする潜在力はあるのだと思うが、かの国に経済的余力を持たせたらどんな国になるかと予想したら、とてものこと、積極的に援助できにくいということも又確かなことだと思われる。
核兵器の開発に使われ、それが周辺国への恫喝にも使われるということになったらたまったものではない。
世界から信用されないと経済発展は難しい。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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