FC2ブログ
旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

審議拒否してどうする心算なのだろう?
野党は、嫌がらせ国会をしている?としか思えないような体たらくではないのか。
森友だ加計だと騒いでいたが、もともと不正などないことを知っていながら、政局にしたかっただけのように思える。
https://www.youtube.com/watch?v=uK37KJStwSU

それがうまく行かなかったから今度は別の問題を捉え、6野党揃って国会審議拒否だという。
こんなことをしていて、野党6党はこの先どう理由付けして国家審議の場に戻るというのだろう?
自党が出した法案の審議もしないとは、どういうことなのかということでもあり、さっぱり解らない。
もっとも、国会に出たところで批判しかできず、法案への対案を提示して、そちらの方が良いではないか、などと言われることはないから、どうにも情けない。
そんな中で、内閣不信任案の提出を検討するなどと言っているのは見当違いも甚だしい。
居丈高になって役人や大臣を責め立てている野党議員の姿は、マスコミのバラエティー番組に使うのに便利だから放映に使われてはいるが、人気が出ているなどと思ったら大間違いである。
何となれば、野党各党の支持率を全部足しても20パーセント行っていないではないか。

不信任案を出して総選挙ということにでもなったら、野党が壊滅状態になるのは目に見えている。
前に政権交代があったときには、少なくとも期待されるような迫力があった。
いざ政権交代したところ、底の浅さが露呈して、国民の期待を裏切ってしまったという過去があるのではないのか?
それ以後は、以前にもまして頼りない。
少しは勉強して、本来の仕事をすれば支持率があがろうものを、批判とパフォーマンスを繰り返しているだけでは、ますますソッポを向かれるばかりだと思うが・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
スポンサーサイト




コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 気づけばそこは幸せの世界. all rights reserved.