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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

特定の外国人に対する生活保護?
報道されることが少ないから知らなかったが、むかし長田区役所襲撃事件というのがあったのだという。
在日が区役所を集団で襲撃して生活保護を強奪したのが始まりだという。
戦後、朝鮮人が日本人に行った暴行・強姦等による謝罪と賠償は一切無いのは何故なのだろう?

役所が認定を渋ると在日が大勢押しかけ、差別だ!お前らに親は虐殺された!と、真偽は定かでないことを含め、 泣く!わめく!叫ぶ!などの大騒ぎをした。
果ては社会党、共産党、民主党、公明党市議が、さらにプロ市民団体も押し寄せ、担当職員を怒鳴りつけ貴様はクビだ! と怒鳴りまくり、深夜まで担当職員の自宅にまで嫌がらせ電話がえんえんと鳴り響くような状態だったらしい。

在日朝鮮人の生活保護は、社会党村山政権時代に、日本の役所に外国人(在日朝鮮)職員を、 一定枠以上を毎年必ず採用させる義務を市町村役所に制度化した。
その結果、在日朝鮮人職員は好んで、生活保護の窓口に就き、かれらの支配が始まった。
社会保障の業務はほとんど在日職員の縄張りとなってしまったのだという。
旧社会党、共産党、 民主党、公明党など市議と組んで生活保護、社会保障にタカリ放題だというから始末が悪い。
行政も在日に都合のいい法案を通し、タカリ放題となっているようなことが残っていないだろうか?
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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