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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

嫌われることをするのが好きなのだろうか
かつて朝鮮併合当時のアメリカ大統領セオドア・ルーズベルトは、こう言いました。

「日本による野蛮国・朝鮮の解放は、人類にとって幸福になるばかりか、それは、White burdenならぬYellow burdenを担う日本の明らかな運命・Minifist Destinyではないのか。
ましてこれに対する一撃すら与えることもできない無能で野蛮な民族、集まれば争い分裂することを事にしている朝鮮人、仮に統一国家が形成できたにせよ、朝鮮がアジアにおいて、何の脅威にもならない、と判断した」

日韓併合は、当時の経緯をいろいろ探ってみると、知らないでいたことが種々わかってくる。
このころから全く進歩していないどころか劣化して余計に野蛮人、未開民族になってしまっているように感ぜられるのは、教育の方向付けに問題があるように思えてならない。
殊に、日本に対しては、何でもかんでも躍起になって文句をつけたがっているように見える。
それが高じて、世界に対しても同様なふるまいをしているかにも見える。

嫌われるようなことばかりをしなければ、世界から認められるための資質がないとは思えないから、残念なことである。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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