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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

滅多に国籍を見間違えられることはないが
ヨーロッパを旅行していて感じることに、彼らは西洋人同士の国籍を殆ど間違えることなく判断できているのではないかということ。
東洋人は余り見分けがつかないのか、たまに「ニーハオ」だとか「アンニョンハセヨ」と声をかけられることがある。
「こんにちは」と日本語で返すと、大抵は大変失礼しましたと思えるような反応を示し、親し気な笑顔に変わる。

国籍を見分けるのは難しいが、ベトナム人はほぼ100パーセントに近いと言われるほど確実に、相手に聞くことなく、日本人・中国人・韓国人を見分けるのだという。
吊り目だとかエラが張っているだとか服装などからそうしているのではないらしい。
よく言われることに、日本人は買い物をしたときに、客でありお金を支払った側であるのに、品物を受け取る時に必ず「ありがとう」というから判るというのがある。
食事を終えたときに「ごちそうさまでした」と呪文?を唱えるのも、日本人ならではのことと理解しているようである。
日本では当たり前の風習だと思っているが、日本人以外にはまずそういうことはしないのだとか。

郷に入っては郷に従えというが、ひとさまに迷惑をかけることなく仲良くしようと努めることは大切なことだと思う。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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