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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

ニッポンとジャパンでは音が違うけれど
ニッポン(或いはニホン)のことをどうしてジャパンと呼ぶのだろうか?
マルコポーロによる「東方見聞録」に「黄金の国ジパング」と書かれたことで、この「ジパング」が「ジャパン」に変化した、というのが通説となっているという。
しかし、ニホンとジパングでは、音に隔たりがあり過ぎる。
マルコ・ポーロは、どうして日本のことを「ジパング」と呼んだのでしょう?という疑問が湧く。
ここで気になるのが、マルコ・ポーロ自身が実際には日本に訪れたことは無いという説。
彼は、中国で伝え聞いた話をもとに日本を「ジパング」と紹介したのだというのである。
 つまり、彼は「にっぽん」「にほん」ではなく、中国語の「日本」(当時の発音では諸説あが、「ジーペン」のように読まれていた。)というのが有力な説となるようです。
「ジーペン」が由来なら「ジパング」という表現も納得できます。
シナをチャイナと呼ぶのも、そういうことなのであろう。
支那が駄目なら治那ならどうなのだろうか。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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