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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

どのようにして移動したのだろう
伊勢神宮のまわりには、六芒星の模様が散見される。
六芒星といえば、ユダヤの用いるダビデの星そのものである。何故に日本の地にそれがあるのだろうか?

日ユ同祖論というのが根強くあるようです。四国の石鎚山には、失われたアークが埋葬されていると信じている人もいるらしい。
ユダヤ人とは、有色人種としてのユダヤ人(セファルディム)を想定したもので、当時の古代イスラエル人は有色人種であったとされ、白人ユダヤ人(ヘブライ語でドイツを意味するアシュケナジム)は8世紀頃、ハザール人のユダヤ教への改宗によって、ユダヤ人を名乗ったのではないかという説もあるとのウィキペディア記事もある。
ユダヤ人に多いY染色体ハプログループJ系遺伝子は、白人にも有色人種にもみられるため、イスラエルの氏族に白人系と有色人系があったのではないかという説もある。

イスラエルの失われた10支族ということも言われていて、旧約聖書に記されたイスラエルの12部族のうち、行方が知られていない10部族( ルベン族、シメオン族、ダン族、ナフタリ族、ガド族、アシェル族、イッサカル族、セブルン族、マナセ族、エフライム族)を指すのだという。

日本には、言葉や風習、祭りなどに、ユダヤの文化に似通ったものが多いのだと言われているし、
日本がその本流なのだという人さえ居るようです。
父系の遺伝子YAPにも、日ユに独特なそれが認められるのだというがどうなんだろう?

人類は交通手段もさしてなかった時代に、世界中移動して歩いたということは確かである。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年3月19日、第11部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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