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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

久しぶりに行ってみようかな
こうも暑い日が続くと、涼を求めて涼しい山にでも行きたくなるが、登山とまでなると、昔と違って体力的に難しい。
せいぜいがトレッキング程度ということだろうけれど、それも出かけるとなると勇気が要る。

さして苦労もなく涼と風景を楽しめる西沢渓谷なんかが良さそうだと思っている。
昔は山登りをする前の足慣らしに度々行ったものだった。
コースに入るところにある駐車場近くの店で、ヨモギ餅を食べるのも楽しみであった。
沢沿いに登るから涼しいし、流れている渓流はコバルト色で、特に滝つぼなどは緑色が濃くて、目を楽しませてくれる。
水が深いから緑色に見えるということではなく、川底にある花崗閃緑岩という石からの反射がそう見せるのだとか。

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春は花が、夏は緑が、秋は紅葉が美しいから、お奨めの場所です。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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