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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

サルスベリの花が盛り
真夏日が続き、とにかく暑い、というよりは熱いともいえるほど。
昔、中学校の国語で習った
「さるすべりラジオのほかに声もなし」(中村草田男)という俳句を思い出します。

ジリジリと照り付ける太陽の陽射しを受けた昼下がりの情景を詠んだものだと思うが、昼寝のためか外は人影も絶えて、ラジヲの音だけがけだるく聞こえてくる。

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昔も夏は暑かったが、いまほどではなかった。
その上、騒音が空気をかき混ぜるから、外に出るのは勇気が要る。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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