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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

日本にすり寄るような演説をしたというが
韓国大統領の支持率が低下しているのだという。
よっぽど苦しいのか、マタゾロ慰安婦問題を蒸し返しているようである。
自分達のことは棚に上げて、変な小理屈を並べ立てても、説得力がない。
政権が替わると国際的な約束をいとも簡単に反故にすることは毎度の例だが、反日することで国内の人気を回復しようとするのは、最早無理なのではないのか?
韓国国内では通用しても、世界では通用しない。国際的な反感を買ってしまっては、この先の経済運営は致命的な打撃を受けよう。
経済の立て直しのためには日本の協力が不可欠であろうが、日本の次代を担う若者たちの気持ちが冷え切ってしまっているから、この先は難しいと思われる。

報道はされないが、韓国内に200以上設置されているという慰安婦像の所在地住民は、それがあることで歴史的問題地だとして旅行者がそこを避ける現実を認識せざるを得なくなり、撤去を要求するようになってきているとも聞く。
無理を押し通そうとしても、底が割れていることでは長続きしない。

日本におけるモリカケ問題も、騒いでいるのはもう一部の人だけになってしまっているように感じる。真実に気づいた人が多くなってしまっているのに、いつまでもそれにしがみついていても、呆れる人が増えるだけだと思うが・・・
思惑があって煽り立てるのは、ブームが去れば真実に対抗できないということか。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年7月2日、第12部まで書き終えました。一応の区切りとしたい。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか
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