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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

思い付きくらいはあったのかも知れないが
何にでも、自国起源説を唱える韓国。荒唐無稽、噴飯ものの説を唱えて恥というものを知らない。
特に、日本や中国の優れたものに対してはコンプレックスがあるのか、自国がその文化の発祥地であると、何の根拠もなく言って憚らない。

千歩譲って、「思いつき」くらいは有ったとして(どんな民族であってもそれはありうる)も、
それを工夫発展定着させる能力が皆無であったということを自ら認めていることに他ならないと気づけないことが、何とも情けない。
起源説を唱えれば唱えるほど、その無能さを晒しているのだと解らないのであろうか?
地道な努力をするのが不得手であるから、成果だけをパクルのが得意になってしまっているのが彼らの文化だと隣国の中国にさえ言われてしまっている。
文化どころか、近代科学、近代技術に関し、世界に誇れるものがあるとは、寡聞にして知らない。
あったら、ご教示願いたい。
ご自慢のハングル文字さえ、パスパ文字のパクリではないのかと言われている。

他国のことだからどうでもよいのだが、変な自尊心ばかりを先行させてしまい、何をしなくてはならないのかを見失ってしまっているように思えてならない。
感情を満足させるのに熱心なあまり、冷静・公平な判断力を失ってしまっては、正常な発展は望めないのである。

もはや手遅れ、といわれるような選択もしてしまった。
https://www.youtube.com/watch?v=Gm2pMNLAgAQ

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html
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