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被害者だと言い張るが
韓国は一方的被害者だったと口を開けば言い張るが、被害者だったら何をしても許されるということではあるまい。しかも被害から抜け出そうと自ら戦ったことがない。他国のお陰で平和になってから文句ばかり言っているようにしか見えない。

日朝が併合していた時代は、そこも日本だった時代であった。
韓国が今も日本に要求している問題は、日本国内においても同様であった。
良いことも悪いこともあって当然だし、何もかも彼らにとってコンファタブルでなくてはならなかったとの要求をすること自体に無理がありすぎよう。

歴史にIFはないというが、併合がなかったら、いま韓国という国自体が存在していたかどうかは極めて疑わしい。
朝鮮戦争も、そういう意味では同様に思える。大戦以後に国が残せたのは、アメリカのお陰ではないのか?
いつの場合でもそうであったが、自国が先頭に立って戦うことはせず、他国の褌で相撲を取った。
そのために他国人の血の方が多く流れたのではなかったのか?
原爆写真入りのTシャツなど論外である。人間性を疑ってしまう。

いい悪いの問題ではないが、日本は自国の存亡をかけて戦ったのである。
徹底的にやったから、敗れた後は意外にさっぱりできたのではないのかと思える。
いわゆるオフサイドの感覚なのかもしれない。
自分が矢面に立ってあらん限りの力を振り絞ったことがないと、いつまでもグジグジしなくてはならない。哀れといえば哀れでもある。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html
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