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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

煽ってみても真実は隠しきれない
衆を頼んで騒ぎ立てられることに辟易して、これまで類似デザインを撤去したところがいくつかあるらしいことに味を占め、やりたい放題だから嫌われる。
しかし、騒いでいられるのも今の内だけかもしれないけれど・・・。

そろそろ世界は黙っていなくなってきていて、反撃が始まりそうである。

ヘレン・ケラーさんらが創設した、全米で最も影響力のあるNGO団体で、泣く子も黙る「アメリカ市民自由連合」並びに、全米の学校長等が名を連ねている「アメリカ学校教育責任者協会」は
「教育・言論の自由」、「自由人権」を盾に、韓国系団体による一連の過剰反応に対し、「危険な前例作るな」と抗議すると共に、米国検閲反対連合は「表現の自由」の侵害を危惧し、創作物が旭日旗を想像させるというだけで撤去されることに抗議。
また、名門ペンシルベニア大学では、韓国人学生による学内にあった伝統ある創作物が旭日旗を想像させるから撤去せよという要請を一蹴している。
余りのしつこさに、もはやいい加減にしろという反応に変わってきている。
ドイツのナチス旗になぞらえて騒ぐのが常套手段であるが、ナチス旗と同じだ等と言っているのは韓国だけである。全く違うのだという事実認識すらできない愚かさを撒き散らしてどうする。
そろそろイスラエルも黙っていなくなり、韓国に鉄槌を下してもおかしくない。

そもそも旭日旗は、日本海軍の軍機である。日本がいつ韓国と開戦をしたというのか?海戦どころか戦争そのものだって韓国とはしていない。
植民地として搾取されたと言い張るが、貧困の極みであった未開民族の朝鮮に、奪うようなものはなかった。話は逆で、日本は朝鮮半島に資本を注ぎ込んで近代化を図ったのである。

太陽光線をいやがるのでは、明るい場所で暮らすことはできまい。

やみくも騒ぎまわることで、遅まきながら明らかになってくることもあるから、やり続けてみるがよい。
騒いでいれば表れてくることがある。徴用工による損害賠償裁判は、日本企業が対象ではなく韓国政府が相手なのだと気づいてしまった。
1100人が、日本企業相手ではなく韓国政府を相手取って訴訟を起こす構えだという。
個人賠償は消滅していないと文大統領は明言しているし、本来の訴訟相手を国民が知るに至ったのは、自分たちが騒いだ結果である。本来の姿に立ち戻ったということに過ぎない。
真実は騒ぎまわることでしか気づけない国なのだから、やるだけやってみるしかあるまい。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html
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