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疑惑が大きすぎる
韓国駆逐艦が自衛隊哨戒機に火器管制レーダーを照射したということで大問題になっている。
韓国側は言うたびに内容がコロコロ変わる発言をして、必死になって胡麻化しまがいの言い訳をしているが、理由もなくそんなことになる訳がない。
言うに事欠いて攻撃の意図はなかったなどと笑止千万なことまで言い始めた。
馬鹿を言ってはいけません。火器管制レーダーでロックオンしたということは、撃墜の意思があるからであったことは明白であって、何を言ったところで追求からのがれられまい。
日本以外の諸外国はそれをされたら即座に反撃し、駆逐艦であっても撃沈してしまう。
撃沈されても抗議することができないのが国際常識であるが、現実にそれをやってしまった。
日本と事を構えて戦争に持ち込みたい中国の航空機が自衛隊機にレーダー照射するのとは意味合いが全く違う。
そもそも韓国が日本に戦争を仕掛けるなどは無理すぎる。

駆逐艦乗組員の一兵卒が命令もなくやったのだとしたら論外であるが、少なくとも駆逐艦を指揮する将官が理由もなくそんな命令を下すほど愚かではあるまい。
では何故か?
こういう場合は単純に考えた方が納得のいく答えが見つかりやすい。
韓国軍は日本にバレルと非常に都合の悪い作戦行動中であったと考えないと説明がつかない。
最近、韓国は国連安全保障決議に背き、北朝鮮との接触を図っているのではないかと疑われている。実はそれをやっていた最中だったのではないのか?
事故を装って哨戒機を撃墜してしまった方がその時やっていたことが国際的にバレることで招く結果よりは良いと考えた。
艦内にアラームが鳴り響く中、必死で情報を確認し、どうやらバレていなさそうだということで、
ミサイルを発射するには至らなかった。
首の皮一枚で戦争への危機を免れた。

それが事実かどうかは勿論わからない。穿ちすぎかも知れない。
しかしこのように考えてみるのが一番辻褄が合うように思える。


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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html
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