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旅も登山も風景や花があって、幸せを感じます。豊かな気持ちになれます。

門前払いされることが目に見えているが
いよいよ米軍相手の売春まで、謝罪と賠償をしろ、と言い始めた。
何かに行き詰ると、自分たちで懸命に努力するということを全く考えず、いつも誰かに矛先を向けることに目先を変え、最悪の手段を取ろうとするのが彼の国の特性である。
いわゆる洋公主(ヤンコンジュ)・第五補給品と言われていたものが今回のそれである。
前々から公然の秘密であったが、それが今までは表沙汰になっていなかっただけのことである。

日本相手での慰安婦問題は、いかに日本が反論しても他人事で、米国はどちらかと言えば韓国と一緒になって日本を責めていた。自国が膨大な予算をかけて調査した結果を持っていて、慰安婦なぞ嘘だと知っていたにもかかわらず、公平にそれを発表しなかった。
ツケが自分のところに回ってきたとしても仕方あるまい。

米朝会談が失敗して行く先に困った韓国は、いよいよ見境を無くして最悪の手段を使い始めようとしたようである。
仁川賠償訴訟の異常性に引き続き、今度は米軍相手の売春婦問題である。
嫌われようが世界から孤立しようが、そんなことは一切お構いなしというあたり、考え方は北朝鮮と全く同じだから、イデオロギー上の問題ではなく民族的な特性なのだろう。
韓国民は、基本的に理屈なんていうのはどうでもよい。感情的に騒ぐから始末が悪い。
事実関係や証拠なぞどうでもよいのである。
騒ぎ始めたら、兎に角しつっこい。今度はアメリカにその矛先が向かったということか。
https://www.youtube.com/watch?v=7AZExPpOE1A

でも、ちょっと考えてみて欲しい。
日本と仲良くして、共に発展していこうと彼らが考えられたら、これまでに日本に対して犯してきた数々の仕打ちだって、日本人は水に流して新たな関係を作ろうとすることができる民族なのである。何をとち狂って世界中から嫌われるようなことに励むのか?どうにも解らない。
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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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