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協議にも応じられない有様
徴用工裁判の判決が後を引いたままで、解決の糸口が見えない。
ひとえに韓国側の責任である。
日本側にゆえない金を出させようと、受け入れがたい提案を新たにしているというが、一体何を考えている国なのだろうか。
徴用工は募集に応じたのであって、強制労働ではない。当時は韓国人も日本人と同じ扱いで採用されたのであり、一緒に働いて同じように給料を貰っていたのであることは明白である。
百歩譲って、戦後のドサクサで給料の支払いを受けていない事例があったとしても、日韓基本合意で決着済みなのである。
日本人と一緒の職場で働いていたのに、それが奴隷のような扱いだったとか嘘を言い立てて、本人は勿論、国として恥ずかしくないのか?

世界中で広く言われることに、「韓国人は息を吐くようにうそをつく」というのがある。
2013年に韓国国内で、起訴された人が、偽証罪で3420人、誣告罪で6244人、詐欺罪が29万1128人だったという。2000年と比較しても急増しているという。
異常に多すぎる数だと、彼らが恥ずかしく思うということはないのだろうか?
このままでは、益々世界からの信用を失う。

韓国自身の記事であるが、起訴された人の数がそれぞれ日本と比べ、偽証罪が66倍にのぼり、人口比では165倍にもなることを指摘。「韓国は世界一の詐欺大国」と紹介した。

こうした背景には韓国が世界でもまれな学歴社会で、プレッシャーからか自殺する若者が後を絶たないこと、評価基準が人より優秀か劣っているか、ということであるため、人を蹴落としてでも自分が上に行かねばならない社会であることがあると分析した。
そんなことが嘘をついてよい理由になるわけがない。本性を改めない限り未来はあるまい。

日本を韓国がバッシングする背景にも、世界の中で日本より韓国が上であると誇示するためであるとし、韓国自身が評価を高めるための努力をせず、日本を叩けば自らをおとしめることに気付いていないと、かなり辛辣に分析している。それで反省できるくらいなら、なんとかなるのだろうけれど、そんな気配はない。

 これに対し、「妄言だ」と激して抗議するのが韓国の常だが、案に相違してインターネットでは「悔しいがその通りだ」という声が大勢だという。まず塊から始めてみたらどうか。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、2018年10月10日、第12部の後、最終章をまで書き終えました。長きに亘り有難うございました。

小説は、こちらでお読みください。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218


童話 「トイレの神様」・「お祖父ちゃんの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」・「花を摘んでいた少女」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/natsukazakosino530.html

小説も童話も、カクヨム 百神井応身(シャクジイオウシン)で検索してみて下さい。
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